第1回は設定だけで、閑話も書く予定です
天之禍津神の職業について
霊刀使い系統はMPを消費して武器の素材、例えば氷の敵を素材にしてたら氷属性の攻撃を武器に付与する。
妖刀使いなら実態のある敵モブの素材の力を、霊刀使いなら非実態系の素材の力、龍刀使いならドラゴン系素材、神刀使いはボスエネミーの素材となっています。
グランドクラッシャー
武器を破壊して自信の攻撃力を強化する職業の最上位、習得する条件は敵ギルドのギルド武器を破壊すると、なれる職業でユグドラシル時代にはワールドチャンピオンの次に持ってるプレイヤーガ少なかった。
武器破壊系の職業を持っててなおかつ、その系統の職業を45Lv以上持ってないといけない、オリ主はソロ(パートナーNPCを連れていた)時代に手に入れた。
ワールドスレイヤー
拠点型ダンジョンでNPC作成Lv2500Lv以上を支配している、ギルドのNPCを全員殺し所属ギルメンを全員最低1回は殺してからギルド武器を破壊すると手に入る職業。
案外行けそうと思うけど、ソロでなければ行けないという条件があるからまず無理。オリ主はグランドクラッシャーの職業を得るためにパートナー達とワールドアイテム世界の意志《ワールドセイヴァー》を装備して当時最強のギルド拠点を持つギルドを襲撃して
変なテンションに突入して殺し尽くしながらアイテムを強奪して、ギルド武器を破壊して入手した。
オリ主はついでにワールドアイテムで作成したNPCは傭兵でもないし、クランやギルドの仲間ではないのでシステム的にはソロとなっている事を発見した。
禁じ手
課金職業の中で最高額でありユグドラシル内の課金要素としても最高額である。
たっち・みーの10ヶ月分給料(ボーナスも含む)を出せば買える位に高い職業、その習得スキルは運営に自身の習得スキルを改造して貰える。
という破格のスキルとなっていて、禁じ手による改造したスキルは違法スキル《バロックスキル》とスキル欄に書かれる。
例 バロックスキル・魔法最強化《マキシマイズマジック》となる。そんなバカ高い職業を自身の作成したNPCにも与えていていて、ギルメンからは
「頭おかしいんじゃねぇの?そんなことするくらいなら俺に寄越せ」
と言われたが
「自分の理想の美少女を作るために金を惜しむようなキチガイには、俺はならねぇ!!」
と言い返すキチガイオリ主でありそんなことをしても問題ない位の稼いでいる。
オリ主は何しているかって?作者も知らない。
ワールドチャンピオンの職についてるからリアルで居合道と剣道とかの武術家件ボディガードでもしてるんじゃね?
ベルリバーさんが生きている理由についても語ります。
ベルリバーさんが事故死で処理されている裏で、オリ主が交渉して喉と四肢を使えなくしてゲームのログインもできない監禁状態での保護を認めさせて、管で栄養補給した状態でいかしてた。
ユグドラシル最後の日だけはログインを許されサービス終了後に身柄を引き渡す事になっていた。
作者が個人的にベルリバーさんが好きなんでめちゃくちゃ強化してます。具体的には、魔法戦士強化アップデートがおきた設定にしてビルドを組み直して二線級からギリ一線級で戦える位のスキルと魔法を使える用にし、具体的には第10位階魔法を使える80Lvの剣士にしたり、魔法攻撃力も74Lvにしたり、防御性能とMPの低さ補う為に種族Lv無理やりいじったり、装備を色々したりとかなり強くしています。
ベルリバーの種族は大食らいとして、4本腕に20本の指があり杖を持つ方の指輪にそれぞれの属性の指輪(スタッフ・オブ・アインズ・ウール・ゴウンのオーブの劣化版を指輪に加工し強化して)それぞれの属性の第十位階魔法を1時間1回撃てるを装備してたり杖には魔法威力の増加付与された神器級を装備してもらって、剣については相手に合わせて属性を変えて弱点属性で攻撃する事により物理火力を補ってたりします。
ベルリバーさんの種族は多口→多食い→大食らい→飢餓喰らい。と設定しています。
ベルリバーさんはオリ主の課金により種族Lvを大食らいと飢餓喰らいの2つのみをLv10とLv5で習得し職業Lvは魔法戦士に完全特化しています。
ベルリバーさんの画像では大量の口があるので、それぞれの口で魔法詠唱を行いながら剣による戦闘を行いゼロ距離で魔法を与える戦闘スタイルと妄想しました。
こんな感じで多分設定メインになると思います。