オリ主のユグドラシル時代時系列
ベータテスト時代からプレイしていて、ベータテストからユグドラシルサービス開始時にデータを引き継ぎボーナスアイテムを幾つかもらってプレイしていた。
ワールドチャンピオンになってからパートナーNPCを作るアイテムを手に入れ、使う為に他のワールドアイテムを探していた。
時系列としてはパートナー作成アイテム→五行相克による改編事件→五行相克入手→ウロボロスに関する情報をダンジョン内にて入手→ウロボロスを入手→作成という流れ。
その後ウロボロスを再度入手し、パートナー作成アイテムも手に入れ再度使用してもう一体を作成した。
その後ワールドガーディアンとワールドディザスターをPKしてNPCに与える。
武器破壊職業にギルド武器を破壊するとなれる職に関する情報が出回りワールドセイヴァーを使い襲撃して手に入れる、
ワールドエネミー討伐隊にワールドチャンピオン・ヨルムンガンドに誘われて、七大罪の魔王・色欲と戦い勝利する。
ヨルムンガンドにギルドに誘われるが断りは素材とデータクリスタルと外装データを入手しソロプレイに戻る。
その後も様々な事件を起こす、オリ主をヨルムンガンドは陰ながら援助し何度もパートナーNPCを預かったり、アイテムを送ったりピンチを助けそのたびにギルドに誘った。
ヨルムンガンドとはリアルでも会い少なくない額をオリ主は援助していた、ギルド アインズ・ウール・ゴウンに入った後も共に冒険し喜びを分かち合い、ギルド戦争を起こさないと誓い合うほど中が良かった。
アインズ・ウール・ゴウン討伐隊の情報もヨルムンガンドからもたらされ、俺もお前らの為に戦うと言うがヨルムンガンドの仲間と天之に説得され戦いには参加しなかったが、討伐隊の敗北後ヨルムンガンド達によって参加していた複数のギルドが消滅し、金貨をアインズ・ウール・ゴウンにあげた。
ソロプレイながら神器級を持ってた理由は職人系ギルド クラフト&クエストのメンバーに親友がいて色々融通を聞かしてくれた。
クラフト&クエスト
戦闘能力無い、俺たちは職人である。をモットーに戦闘能力持ちを一切受け入れない変わったギルドで何度も襲われその度に復活するギルドであり、誰であろうと素材とデータクリスタルと外装データを渡せばタダで最高の武器や防具を作る。
様々なギルドに装備の提供を行う事でギルドの安全を確保して、冒険する時には様々なギルドから護衛役のプレイヤーが殺到するほどの人気があった。
オリ主がアインズ・ウール・ゴウンに所属後も度々装備を作ってもらってたり、七色鉱の採取を唯一認められたギルドでありその後、市場に流れ鉱山を奪われるきっかけになったが。
たっちさんとオリ主が「職人としての仕事をしただけの、あのギルドを襲う事は許さない」
と反対して、あわゆくギルド分裂騒動に発展仕掛けた。
金曜日にたっちさんとシャルティアの話をするか決めるのでそれまでに投票してください。