まあ落ち着くんだ。訳を話そう。
ー回想ー
さてこれからどーすっかなー。
ん?なんか人間おる。
とりあえず・・・〇すか。
「***?」
「**」
「**********」
「***」
なるほど。まったく何言ってるかわからん。
ええい!!カマで切る!!
☆瞬☆殺☆
うえーい。ザッコwww
てか人間経験値おいしいな。
試しに食べてみる。もぐもぐ。ごっくん。
うんまあカエルよりはうまい!!
あ、考えれば人〇しするのに抵抗なっかた。
もう人じゃないからなのかな?
かなし。
まあ、吹っ切っていこー。
ーーーーーー
下層に来た。
感想。
ここ地獄。
だってさ、ここに来たらさ、後ろから蜂に刺されたんだよ?おかげで、毒耐性が上がったよ。
まあ雑魚かったたけど。おかげでレベルアップ!!傷は治った。
ん?どうやって下層に来たかって?
でっかい穴あってさ、試しに入ってもいたわけよ。そして結果がこれ。
ま、落下しても飛んで安全に行ったけどね。
そしたらさあ、蛇いたんだよね。
うわあ。と思ってたらさ、凄まじい速度で何かが蛇の体を引き裂いたんだよね。
びっくりしたさ。地龍アラバっていうのがいたんよ。
逃げたさ。あんなの死ぬもん。
でさ、逃げてたらさ、蜂の巣あった。でっかいの。
ま、せっかくだから蜂の巣落としたら、進化できるようになりましたー。
どんだけ蜂いたんだよ。
進化先はこれだね。
《スモールポイズンマンティス:マンティス種と呼ばれる蟷螂型の魔物の希少種の幼体。非常に強力な毒と高いステータスで攻めてくる》
これ確定☆
《個体スモールレッサーマンティスがスモールポイズンマンティスに進化します》
幼体なら進化残してるっしょ。ということで、進化しまーす。zzz
《進化が完了しました》
《種族スモールポイズンマンティスになりました》
《各種基礎能力値が上昇しました》
《スキル熟練度進化ボーナスを取得しました》
《条件を満たしました。『飛翔LV10』が『高速飛翔LV1』になりました》
《条件を満たしました。『鑑定LV9』が『鑑定LV10』になりました》
《条件を満たしました。『鑑定LV10』から『神格領域拡張LV1』が派生されました》
《進化によりスキル『猛毒耐性LV5』を獲得しました》
《進化によりスキル『猛毒攻撃LV5』を獲得しました》
《『毒耐性LV1』が『猛毒耐性LV5』に統合されました》
《スキルポイントを入手しました》
おはようございます。
さてステータスでも見てみようかなー。
『スモールポイズンマンティス LV1 (鎌野 三田)
ステータス
HP:1000
MP:566
SP:3677
:4489
平均攻撃能力:5799
平均防御能力:1098
平均魔法能力:1788
平均抵抗能力:1053
平均速度能力:6788
スキル
「鑑定LV10」「高速飛翔LV1」「斬撃攻撃強化LV6」「刺突攻撃強化LV5」「神格領域拡張LV1」「猛毒耐性LV5」「猛毒攻撃LV5」「禁忌LV1」
「外道魔法LV1」「n%l=w」
スキルポイント 1999100
称号「血縁喰ライ」 』
んむ。なかなか。
さてどーすっかなー。
よし龍でも狩るか。
見つけたぞ!!龍!! 経験値
ここに来るまでに竜を20匹ほど糧になってもらった。
覚悟!!
ザギン!!
え?首はねられたんすけど。
まじ?こんな弱いっけ?
雑魚乙。
ん?もう進化できんの!?
はっや。
《進化先の候補が複数あります。次の中からお選びください。
ザン・ギク
ポイズンマンティス》
もちろんザン・ギクやでえ。
進化!!
おやすみ。
《進化が完了しました》
《種族ザン・ギクになりました》
《各種基礎能力が上昇しました》
《スキル熟練度ボーナスを取得しました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『高速飛翔LV1』が『高速飛翔LV5』になりました》
《熟練度が一定に達しました。スキル『神格領域拡張LV1』が『神格領域拡張LV5』》
《条件を満たしました。『禁忌LV1』が『禁忌LV5』になりました》
《進化によりスキル『HP超速回復LV10』を獲得しました》
《進化によりスキル『無限』を獲得しました》
《進化によりスキル『富天LV10』を獲得しました》
《進化によりスキル『暗黒魔法LV1』を獲得しました》
《進化によりスキル『未来視LV1』を獲得しました》
《進化によりスキル『暴風魔法LV1』を獲得しました》
《進化によりスキル『火炎無効』を獲得しました》
《進化によりスキル『腐食大耐性LV1』を獲得しました》
《スキルポイントを入手しました》
これでチートになった原因がわかりましたね。