思ったより見てくれててめちゃくちゃ驚いています…
初心者なりに頑張っていこうと思います!
暖かい目でお願いしますね…
さて自分の転生特典である
サッカーの才能(パワサカ)
に気づいた当初は、まだ小学校6年生野球を辞めていなかった時期である…
本当は自分の特典に気づいたらすぐ辞めてサッカーの道に進んだ方がいいだろうが、自分は辞めなかった…元々自分が言い出したことで小学生から始めたこともあり自分特典に気づいてなかった時も中学生になるまでやり切ろうと思っていたし
全てが無駄ではなかったのである
野球はめちゃくちゃ簡単に言って打って守って走り相手より多くの点をとったチームが勝つスポーツである。
自分が言うのもなんなんだが、天才と言われていた。
自分は前世の記憶で他の子よりも圧倒的に上手く監督やコーチがあれなこともあって練習量は他より多くそれに中途半端に耐えれた精神があった。あまり認めたくないがお陰で肉体はものすごく鍛えられていて、
パワー
スピート
テクニック(野球)
スタミナ
そして反射神経も良かった。
先輩方と比べて上位陣に組み込む程でありそうなったらやっぱり試合に出ることになり
そして一部の先輩方に妬まれ、嫉妬されるのであったのだが……
まぁそれはひとまず置いといて
最初の頃は自分は中学からサッカーをやると決めた時はキーパーやろうと思っていた。
前世でサッカーやる時は、だいたいキーパーをやっていたし前世関係なしに下手をしたら何十キロ何百キロで飛んでくる手のひらサイズのボールを片方の手のグループで取ることも普通にあったのである。
それらを踏まえて一番活かされると思ったのが、
ゴールキーパーである
そもそも自分が点を入れさせなければ負けることはないと言う所に魅力を感じていた。
それ故に自分の特典であるサッカーの才能(パワサカ)スマホ見るようなステータスを振る画面が出てくることはないが,
なんと表現したらいいのがわからないが直感??何故か今までの野球での練習経験値を振れると分かっていた。
野球の6年間小学生にしてはきつい練習だったお掛けが分からないが、詳しい数値が見えるわけでもないが経験値は結構あったことは分かっていたので、それら全てを自分がパワサカでキーパーを作る時に取る特殊能力や基礎能力に振りそして終わった直後に、
体、脳から先程とは比べ物にならない違和感が寒気がしそして……
変化が起きたのである…
「———がぁっ!?」
体から,そして脳から感じまたことがない痛みが体、脳を襲ったのである、体変わるのが書き換えられるのがわかる…しかしそれにより抗いがたい痛みが体中を襲う
「ぁぐっぅぅ、ぐああ……ああぁぁぁぁぁ!?」
痛みに叫び地面をのたうち回る。あまりの痛みに意識が遠のき、視界が白く染まっていき気絶した
次に起きた時は、時間は既に夜になっていた。
もの凄い疲労感が体を襲ったが痛みは既に消えていた…
しかしいつもとは比べ物にならない程の力をそして身に覚えがない技術脳内にありそして自然に違和感を覚えなかったのである…そうまるで最初から出来ていた様であったのだ……
「……く、くく、あははは、ははははぁ!!」
腹から自然と笑い声が込み上げてきて笑い声を上げるそして言ったのである。
「こんなふざけた能力二度と使うか!!ボケェ!!!!痛すぎるわ!!!!!!」
幸いにも両親はまだ帰ってきてなかったので気づかれなかったのだが、もし家にいたら確実に気づき今頃自分は病院のベットの上にいただろう…
(当たり前である最愛の息子がいきなり叫びのたうち回っていて救急車を呼ばない人はいない)
そして自分の心に誓ったのである!
こんな激痛を味合う特典ならなら二度と使わんと!!!!
ここまで見てくれてありがとうございます。
主人公くんのはサッカーでの基礎能力は
オフェンス G→F
ディフェンス E→B
パワー C→B
スピードB→B
テクニックF→C
スタミナA→A
これプラス特殊能力(技術)
そらゃまぁ小学生レベルとはいえ想像を絶する痛みを味合わせないと割に合わないよなぁ!!!!!!
ちなみにパワプロ(野球)ステータスで表示すると
天才と呼ばれるだけのステータスである模様