あの後俺は寮の中の荷物を整理して、朝飯とソバを作っていた。何故ソバ?と思うかもしれないが引っ越ししたらおとなりさんにソバとあいさつは普通だと俺は思う。だから作った。
_______________男の娘_________________
じゃあ早速行くか。最初は上条のところでいいか。←こいつ自分の服が巫女衣装なの忘れてるwwwwwwwwwwwwwww
「すみませ~ん。隣にこしてきた者なんですが誰かいませんか~。」
「・・・・・・・・・・・・はーい、ちょっとまっててくれ。」ガチャ
「あ、初めまして、隣にこしてきた者です。詰まらない物ですがどうぞ。」
「あーわざわざすみません・・・えっとー何年生ですか?」
「同い年かためでいいか?」
「あぁいいぞ実年齢は十三だがよろしくな。」
俺は次の部屋に行こうとした。すると
「なぁ」
「ん、なんだ。」
「お前、俺とか言ってるけど男なのか?」
「そうだけど。」
この姿で男って分かるのか主人公すげぇ。
「じゃぁ何で巫女服着てんの。」
「・・・・・・まだ、買い物行ってないんだよ。なんか察してくれ。」
「そうか、俺先に行ってるな、学校。」
「とりあえず用意してから学校いくわ。」
俺は、心の中で神に対して呪詛を吐きながら、アレイスターに電話した。
ピッピッピッprrrrrrprrrrガチャッ
『どうした咲哉くん。』
「あぁ、ちょっと確認にな。俺ってlvevl5って名乗っていいのかどうかの確認にな。」
『それについては今はまだ第八位と名乗っていてくれ。』
「今は?」
『あぁ、神がお詫びで与えた能力だ、応用が利かない筈がない。だから君が明確な応用方法を見つけたら位階を上げるよ。』
「分かった考えておくよ。」
『期待しているよ。あ、あと例の件だが明後日の午後十一時に寮の前で待っていてくれ。』
「あぁ、分かった。」
俺はそして電話は切った。
(あぁどうやって学校に行くか。・・・・・・もう走って職員室まで行くか。)
_____________________少年(?)移動失踪中___________________
(なんとか人に見られずに着けたな。)
「失礼します。今日から編入することになった十六夜咲哉です。」
「あぁ、やっと来たのですよ~。」
「えっと、あなたは?」
分かっていたとはいえマジで小学生にしかみえねぇ。
「あぁいい忘れてたのですよ。今日からあなたの担任になる小萌なのです。」
「えっとよろしくお願いします。小萌先生。」
「こちらこそよろしくなのですよ~。じゃああっちで着替えましょうか。」
「分かりました。」
_______________少年(笑)着替え中______________
「着替え終わりました。」
「じゃあ行くのですよ。」
「分かりました。」
________________幼女、少年(偽)移動中________________
「じゃあちょっとまってて下さいなのですよ。」
「あっ、はい。」
ガラッ
「今日は転校生がいるのですよ。」
先生女ですか、イケメンですかイイ男ですか
「はいはい黙るのですよ。コホンッ。驚け野郎ども、嘆け女子よ、喜べ腐女子、十六夜ちゃん入ってくるのですよ~。」
ガラッ、スタスタ
「外から転校してきた十六夜咲哉だよろしく。あといっておく俺は男だ。」
「「「「「「「な、なんだってぇぇぇぇぇぇぇ」」」」」」」
「こんなに可愛いのに「次の題材は腐フふh「男だって関係ねー」
「後能力は絶対破懐(オールブレイク)lvevl5の第八位だ。」
「「「「「「「レベル5ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!”!!!!!!」」」」」」」
「うちの今までの最高がたしかレベル3じゃなかったか?」
「マジか今回の大覇星祭けっこういいところまでいけるかもしれない。」
「はいはい死ずかにするのですよ~。」
今のしの文字違くなかったか。
「十六夜ちゃんの席は上条ちゃんの隣なのですよ。」
「上条宜しくな。」
「あぁよろしく。」
「じゃあ授業を始めるのですよ。教科書の二十三頁を開いて。」
こうして俺の学園都市(表)での生活が始まったのであった。
感想が欲しい。