改朝潮型対潜駆逐艦 霎 抜錨!(ストーリー考え中) 作:重装甲空母信濃
霎「それは嬉しい事ね」
霎「でもね昨日投稿して次の日に投稿するのはなんで?」
霎「確かに前よりは早く投稿しろって言ったのは私だけど…」
作者「待って下さっている方がいたのと」
作者「書き始めたら止まらなくなっちゃった」(≧∀≦)
霎「…」イラッ
霎「じゃあ、毎日投稿でもしたら?」
作者「あっ…ごめんなさいそれは無理です」
霎「もういいわよ」
霎「という訳で今回は私の対潜演習の前編よ」
霎「最後まで見てくれると嬉しいわ!」
作者(………どういう訳?)
食堂
提督「皆んなおはよう」
艦娘達「「「おはようございます」」」
提督「よし!全員いるな」
提督「まずは昨日敵棲地を攻撃し、攻略することが出来た」
提督「だが、敵はますます攻撃を強めてくるだろう」
提督「だからこそこれからも皆の協力が必要だ手伝ってくれるな?」
艦娘達「「「はい!」」」
提督「よし!そして次の報告だ」
提督「今日から3日後霎の対潜演習を行うことにした」
霎「え?聞いてないんだけど」
提督「いやそれがな霎の事を大本営に連絡したら『実力を調べておけ』と言われたんだ」
提督「しかも大本営所属の潜水艦6隻を演習に参加させるらしい」
川内「それは流石に無茶だよ!」
朝潮「そうです!大本営の艦はどの艦も高レベルと言われています」
朝潮「いくら霎が対潜艦だとしても」
提督「私もそう思って言った」
提督「だが、『調べてみるだけだ大湊から移動させるような事はしない』と言われてしまってな」
霎「そうですか…分かりましたその演習受けて立ちます」
提督「いいのか?」
霎「はい大丈夫です!逆に返り討ちにしてあげます」
提督「分かった頼んだぞ」
・
・姉妹艦と顔合わせしたり
・しっかり休んだり
・演習に向けての準備をした
・
3日後(演習当日)
色々な鎮守府の提督や艦娘達が来た
霎「多くない?」
??「君が霎ちゃんかい?」
霎「え?誰?」
提督「霎、紹介が遅れたこの方は大本営の元帥様だ」
霎「大本営の元帥…という事は今日の演習の潜水艦隊の」
元帥「あぁそうだその潜水艦隊の司令官だ」
霎「そうですか」
霎「今日はよろしくお願いします」
元帥「こっちこそよろしく頼む」
・
・
・
演習開始30分前
霎「よし皆んな今回もよろしくね」
妖精達『『『任せるです』』』
霎「それじゃあ駆逐艦霎出航!」
・
・
・
大淀【これより駆逐艦霎の対潜演習を行います】
大淀【なお、1対6の戦闘なので霎側は相手の全ての艦を中破させたら勝ち】
大淀【潜水艦側は相手を大破させたら勝ちとなります】
大淀【それでは各艦用意はいいですか?】
霎【大丈夫です】
伊58【大丈夫でち】
大淀【それでは演習始め!】
ここで潜水艦隊の編成です。
旗艦 伊58
伊8
伊168
伊19
伊401
伊47
こんな感じです。
霎「電探妖精さんと聴音妖精さんは何か異変を感じたらすぐに報告して下さい」
電探・聴音『『了解です!』』
潜水艦side
伊58「今回は駆逐艦1隻が相手でち」
伊19「簡単に終わりそうなの」
伊47「でも、元帥が相手は対潜駆逐艦だから油断するなと言ってましたよ」
伊8「なるほどねそれは気を付けないと行けないわね」
伊168「でも、まずは相手を見つけないと意味がないわ」
伊58「そうねしおい頼むでち」
伊401「了解!」
伊401「晴嵐さんお願いね」
晴嵐妖精『了解!』
伊401「よし!晴嵐発艦!」
作者「という感じで今回は終わりです」
作者「次は後編です」
作者「対潜駆逐艦vs潜水艦6隻どっちが勝つんでしょうか?」
作者「ひとまず今回も読んでくださりありがとうございます」
作者「次回もすぐ更新できると思います!」
作者「それでは!」
もう1隻オリジナル艦娘を追加したいと思います(一部の艦種のみ)なので投票お願いします。
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