神剣で背中を刺され、深手を負わされて、
異世界からONE PIECEの世界へと
落ち延びた。
トールはクリスマスを嫌がっていたので多分
神=イエス、と思われる
フィーネ・R・トールのRは
REBEL(レブル)のR
デビル、デーモン、ディアブロ=D(悪魔)
ウープ・スラップが、夢か運命かと、言っていたので、
革命家の父親では運命(さだめ)ではないので、
母親を海賊にしました。
モンキー・D・ガープの娘とその娘の名前
モンキー・D・グラーニャと
モンキー・D・タラニスはオリジナルです。
ロロノア・ゾロの家系図は、原作と違います。
ローの隠し名:D・ワーテル
トラファルガー・D・ワーテル・ロー
シャンクスとマキノは結婚しています。
ルフィの〝猿王〟は、オリジナルです。
ゾロの〝閻王〟は、オリジナルです。
サンジの〝焔王〟は、オリジナルです。
水無瀬 小糸はファントム退治の最中(さなか)ワンピースの世界、エレジア島に飛ばされ、そこで、復活したゴエゴエの実を食べる
最終懸賞金額は、予想です。
ウタとトールと小糸の最終懸賞金額は、本編での麦わらの一味の最終懸賞金額を見てから、妥当な金額に変えます。
コミックスをライトノベルのように書けているか、わかりません。お見苦しいとは思いますが、ご了承下さい。
閻王三刀流と閻王三刀龍があったので、
閻王一刀流と閻王二刀流と
閻王一刀龍と閻王二刀龍を作り、
閻王狐火流も作りました♪
漫画であるかは、わかりませんが。
閻王狐火龍:狐と龍が入ってしまうから、
漫画であるかは、わかりませんが、作りました♪
あと、鬼気九刀龍と閻王鬼気九刀流と閻王鬼気九刀龍も作りました。
それと、ゾロのミドルネーム獅丸と父親として霜月 鬼丸とゾロの母親としてロロノア・チグリスはオリジナルです。
ジュエリー・ボニーの悪魔の実の名前は多分、オリジナルです。
もしかしたら、本編に、この名前が出てくるかもしれません。
動物系
ウオウオの実悪魔の実幻獣種モデル・青龍があるので、
ネコネコの実悪魔の実幻獣種モデル・白虎と
トリトリの実悪魔の実幻獣種モデル・朱雀と
カメカメの実悪魔の実幻獣種モデル・玄武と
ウオウオの実悪魔の実幻獣種モデル・黄龍と
ヒトヒトの実悪魔の実幻獣種モデル・白沢と
ヒトヒトの実悪魔の実幻獣種モデル・吸血姫と
ヘビヘビの実悪魔の実幻獣種モデル・パキラキスと
ヒトヒトの実悪魔の実幻獣種モデル・悪魔(元炎の天使)と
超人系
ネムネムの実悪魔の実(ヒトヒトの実悪魔の実幻獣種モデル・治癒の神ディア):睡眠
リメリメの実悪魔の実:液体金属(リキッドメタル)
オリジナルを作りました。
たしぎの名字はオリジナルで、くいなとは、従姉妹です。
あと、雨雲雷霆流もオリジナルです。
八の太刀の旋風は、オリジナルです。
(太陽・地球・月)
五老星(水星・金星・火星・木星・土星)
古代兵器(天王星・海王星・冥王星)
かつて この
〝
ゴールド・ロジャー
「おれの財宝か?欲しけりゃくれてやるぜ......」
「探してみろ この世の全てを そこに 置いてきた」
世は
大海賊時代を
迎える
ーーーーー
~~~ウタとルフィがエースの船出を見送った後~~~
私は、今、
神々との争いを終わらせるために、私は、
私はバカだ。
私が、山奥に落ち延びて何日たったのだろう。
時は
「あんたのせいで、ガープおじいちゃんに、怒られたんだからね」
「ごめんて、ウタ~」
「もう、ルフィは、あたしがいないと、だらしがないんだからっ♪」
ウタとルフィという少女と少年、ガープさんのお叱りを受け、修行というお灸として山奥から自力でフーシャ村に帰ってくるようにと言われ、山中を進んでいるようで、未だに山奥を彷徨って、今、私の目の前に立っている。
「ねぇ、ウタ。ドラゴンがいるよ♪」
「ドラゴンって、空想上......の?ド......ドラゴン?えっ.....この山って、ドラゴンて.....いたの?ルフィ?」
「いや、しらね。でも、ドラゴンって、カッコいい♪」
『あなたたち、うるさいですよ。まっ...たく、私は......大怪我を....しているの......ですよ!』
「おおけが?」
「ねぇ、ルフィ。このドラゴン、今、しゃべったよ」
『だから、うるさいですよ!喋ったくらいで、うるさ.....い。あ...血を......流し.....す......ぎた』
「ルフィ。あたしたちがじゃれている場合じゃなかったよ。このドラゴンを助けないと!」
「でもよう、ウタ。このドラゴン、おっきすぎないか?」
「あ~もぅ。男がうだうだ言ってるんじゃないわよぉ!あんたは、背中の剣を抜いて!私が、応急処置をするから」
「わかった」
私の意識が、おぼろげの中、小さな少女が小さな少年に何かを指示していた。たしか、......背中......の......剣を抜けと。
『ま.....待って!その剣は、普通の人間が触っては、いけないものなのですよ!』
それを聞いて、一旦、手を止めた、少女と少年だったが、また、手を動かし始めた。
「ルフィ、早くしなさい!怪我の応急措置は、時間との勝負よ」
「わかってるよ、ウタ。怒るなよ」
「怒ってるんじゃないの!」
ウタという少女に言われて、ルフィという少年は、私の背中に刺さっている、忌まわしい
そのあとは、ウタが応急措置をしてくれて、なんとか、私は一命を取り留めた。
『あ.....あなた、剣を抜いて、体は大丈夫なの?』
私の質問に、ウタという少女とルフィという少年が大笑いした。えっ、今、私、面白いことを言ったかしら?
「あんた、心配しなくても大丈夫よ。あたしたちは、ガープおじいちゃんに鍛えられてるから」
「おう、平気だぞ。こんなの」
『そ.....そう』
「で、あなた。ちゃんとした、手当てをしないといけないから、村に連れていきたいのだけれど、小さくなれないの?」
『あ、それなら、私は高貴な生まれなので
「じゃ、お願いね」
『はい♪』
ウタという少女に言われ、私は
「初めまして、フィーネ・R・トールと言います♪ウタさん、ルフィさん」
「あたしたち、名前教えたっけ?」
「なぁ」
「ドラゴンの時、名前を呼んでいるのが聞こえました」
「あっ。まぁ、ドラゴンの時にも、喋っていたし、会話ができるってことだよね♪あたしはフィガーラン・D・ウタ。ウタって呼んでね♪トールちゃん♪」
「おれはモンキー・D・ルフィ。おれもルフィって呼んでくれ♪トール」
「これからよろしくお願いします。ウタ♪ルフィ♪」
「って、和む前に、村に帰って、ちゃんと怪我の手当てをしないとね」
「あ、はい」
「ルフィ。トールちゃんをおんぶしなさい!」
私は、ルフィにおんぶされて、フーシャ村へと速く、そして、私に振動が伝わらないように、ルフィは走ってくれていた。この優しさ。なにこれ、胸がドキドキする。
フーシャ村にたどり着き、マキノさんという酒場の店主の家で私は手当てをしてもらい、ウタに看病をされている間に事件が起こった!
ルフィは、いつものようにあたしのお父さんに頼み込みにいくと言って酒場に向かって、シャンクスを待っていると「山賊
「邪魔するぜェ」
「「?」」
「!!」
「あの時の、山賊。なんのようだ」
「なんのよう?ようならあるぞ!お前にな」
「なっ」
ルフィは、緋熊に捕まり、村の広場に連れていかれた。
「足をどけろ!!バカ山賊っ!!」
「その子を放してくれ!!.....頼む!!」
「!」
「ルフィが何をやったかは知らんし、あんた達と争う気もない。失礼でなければ金は払う!!その子を助けてくれ!!」
「!村長」
「さすがは年寄りだな。世の中の渡り方を知ってる。たが駄目だ!!もうこいつは助からねぇ。なんせこのおれを怒らせたんだからな.....!!」
「こんな文字通り軟弱なゴム小僧に、たてつかれたとあっちゃあ、不愉快極まりねェぜ、おれは.....!!」
「悪いのは、お前らだ!!!この山ざる!!!」
「よし、売り飛ばすのはやめだ。やっぱり殺しちまおう、ここで」
「ルフィ!!」
「た........たのむ!!見逃してくれっ!!」
「港に誰も迎えがないんで、何事かと思えば.....いつかの山賊じゃないか」
「船長さん!!」
「ルフィ!お前のパンチは
「......ウ....タ...なら、トールの看病を、してくれている」
「海賊ゥ.....俺様を無視して、おしゃべりたぁ、いい度胸だなァ。あと、こいつは、もう駄目だ。俺を怒らせちまったんだからなぁ」
「てめェ、聞こえなかったのか!?それ以上近づくな。頭、吹き飛ばすぞ。ハハハハ!!」
「へへへへ!!」
「
「あァ!?何、言ってやがる」
「そいつは
「!」
ドン!!
「!!!」
ドサッ!!
「な.......!!」
「........」
「........!」
「や......やりやがったな、てめェ」
「なんて事......なんて卑怯な奴らだ!!!」
「卑怯?」
「
「お前らの目の前にいるのは、海賊だぜ」
「うるせェ!!だいたいおれ達はてめェらに用はねェぞ」
「いいか山賊.....、おれは酒や
「どんな理由があろうと!!おれは友達を傷つける奴は許さない!!!!」
「シャンクス.......」
「はっはっはっはっ、許さねェだと!?
「海にプカプカ浮いてヘラヘラやってる海賊が、山賊様にたてつくとは笑わせる!!!ブッ殺しちまえ野郎共!!!」
「うおおおっ!!死ねーーーっ!!」
ウオオオオオオオオオ
「おれがやろう........充分だ」
ジュウッ....!!
「うあああっちい!!!」
スッ
「オオオオオーーーッ!!!」
ガガガンッ!ガチャ.....!
「ボッ、うぬぼれるなよ山賊.......!!ウチと一戦やりたきゃ、軍艦でも引っ張って来るんだな」
「......つええ.....」
「すごい......」
「......や!!待てよ.....仕掛けて来たのは、このガキだぜ」
「どの道、賞金首だろう」
「.......、ちっ」
ボウン!!
「!?」
「煙幕だ!!!」
「来いガキ!!」
「うわっ!!くそ!!はなせはなせェ!!!」
「ルフィ!!し!し!しまった!!油断してた!!ルフィが!!どうしよう、ウタに殺されるっ、みんな!!」
「うろたえんじゃねェ!!
「......ったく、この人は.....」
私の看病をしてくれているウタちゃんは、外が騒がしくてソワソワしていたので、私は、ウタちゃんに促す。
「私は、
「そ....そう。ちょ.....ちょっと、見てくるね♪」
私の了承と同時に、外へ飛び出していた。
ウタちゃんも女の子ね♪
「はっはっはっはっはっ!!!まんまと逃げてやったぜ!!まさか山賊が海へ逃げたとは思うまい!!」
「さて、てめェは人質として一応連れて来たが、もう、用なしだ!おれを怒らせた奴は、過去56人、みんな殺してきた」
バッ!ひゅっれ
「お前が死んじまえ!!」
「プッ、あばよ」
ドン........!
「........!!!くそ!!くそ!!」
「ガキが」
「あいつら!!グズのくせに........!!一発もなぐれなかった......!!畜生!!!........!!!.......畜生ぉ!!!」
はっはっはっはっはっ!!
あの時の海賊共の顔、見たかよ?
酒ぶっかけられても文句一つ言えねェで!!情けねェ奴らだ!!はっはっはっはっはっ!!
おれァ、ああいう腰ヌケ見ると、ムカムカしてくんだ。
よっぽど殺してやろうかと思ったぜ。
海賊なんてあんなモンだ、カッコばっかで。
「やめろ!!!」
ああ!?
「シャンクス達をバカにするなよ!!!腰ヌケなんかじゃないぞ!!!」
「やめなさい、ルフィ!!」
「シャンクス達をバカにするなよ!!!」
ドボン!!
「ははははははははははは、あーっはっはっは!!!」
バシャバシャ!!
「がぼ......ぶはっ!!ば!!!?」
「グルルルルルルルル.........」
ザバア............。
「は?な.....何、この怪物は.......!!!」
バクン!!バキバキ!
「ぎゃああああああああああーーーーーーーつ!!!!」
ギョロッ!!
「うわあああ、がば.......ば!!!」
バシャバシャ!
「ば.......ばれか......助けば.......!!!うわわわわわわわわわわわわ」
ガバア!!ガギッ!!
「.......!!シャンクス」
ギロッ!
「失せろ」
ビクッ
「.........」
ガタガタ.......じわっ
ガタガタ.......ブルブル......ザパン
~~~フーシャ村の広場~~~
ウタが広場に着いた時には、村のみんなが狼狽えていた。
私は、この状況をわかっていそうな、マキノさんに話しかける。
「マ.....マキノ....さん、ここで、何かあったの?」
私に気づいたマキノさんが、話してくれた。
「この前の山賊が、私の酒場にお酒を飲みに来て、シャンクスの悪口を言っていたのを、ルフィが怒って、言い争いになって、ルフィが人質になって」
「それで、ルフィが?お父さんは?」
「
「なら、大丈夫だね。お父さんはあたしに嫌われたくないから、必ずルフィを助けて帰ってくるね♪じゃあ、あたしはトールちゃんのところに戻っているね」
~~~近海の主からルフィを助けたところ~~~
「恩にきるよ、ルフィ。マキノから聞いたぞ」
「ひっく.......えぐ.......」
「おれ達のまてに戦ってくれてたんだな、おい泣くな、男だろ?」
「.......だってよ......!!!............!!!」
ひっくひっく
「ジャングズ......!!!........!!!腕が!!!」
ドン!
「安いもんだ。腕の一本くらい.....、無事でよかった」
「........う.................!!うう..........!!うわあああああああああああああああああ」
うわあああああああああああああああああ
ーーーーーーーーーー
シャンクスが
航海に連れていって
くれない理由
海の過酷さ
己の非力さ
なにより
シャンクスという
男の偉大さを
ルフィは知った
こんな男に
いつかはなりたいと
心から思った
ーーーーーーーーーー
「この船出でもう、この町へは帰って
「ああ。随分長い拠点だった。ついにお別れだな。悲しいだろ」
「うん。まあ、悲しいけどね。もう連れてけなんて言わねえよ!自分とウタとトールの3人で海賊になるから」
「お前1人で海賊になれるか!!!」
「なる!!!おれは、いつかこの一味にも負けない仲間を集めて!!世界一の財宝みつけて!!!海賊王になってやる!!!」
「なら。ウタ!ルフィは無鉄砲だから、お前とトールちゃんがしっかり
「うん♪」
「わかりました♪」
「おれ達を越えるのか、........じゃあ........、この帽子を、お前に預ける。おれの大切な帽子だ」
パサッ
「.............」
「いつかきっと返しに来い。立派な海賊になってな」
「あいつは大きくなるぜ」
「ああ。なんせ、おれのガキの頃にそっくりだ」
「錨を上げろォ!!!」
オオオオオオオオオオ
「帆をはれ!!!出発だ!!!」
ーーーーーーーーーー
そして
少年と2人の少女の
冒険は
10年後の
この場所から
始まる
ーーーーーーーーーー
~~~10年後~~~
どんっ!
「とうとう、行っちゃいました。ね、村長。さみしくなるわ」
「村のハジじゃ。海賊になろうなんぞ!」
「ウタちゃんとトールちゃんが、自由奔放なルフィの行動に、振り回されないかしら?」
「本気で
クー クー
「やー。今日は、船出日和だなー」
「そうだね♪」
「ウタちゃん。ルフィって、私と会う前から。あんな感じなの?」
「そうなのよ。だからね、いつも私が
「わかった♪」
「ウタ!トール!なに、話してんだ」
ザバァ!!
「グルルルルルルルル........」
「わっ」
「「ルフィ!なんとかしてよ!!」」
「まかせろ!出たか、近海の
ガア!!
「ゴムゴムの..........
ズドオン!!
バチン........!!
「思い知ったか、魚ね!!にっ」
ザッパァーーーーン!!
「んん.....まずは、仲間集めだ、10人はほしいなァ!!」
「ルフィ。目標が定まっているのはいいことだけれど、この船で海を進むのは、こころもとない」
「そうだね。この船では、私が元の姿に戻れないしね」
ルフィは、ウタと私に挟まれて、
「わ.....わかってるよ。せっかく、海賊になったんだから、まず、海賊旗!!なら、いいかな?」
ウタと私に迫られて、ルフィは恐る恐る話し、私たちの返答を待っている。
「「それは、必要ね♪」」
「よ.....よし!では、改めて、よっしゃ、いくぞ!!!」
「
「
「
私の宣言に、ルフィとウタがびっくりして、口を開けて、固まっていた!
「お....おい、トール」
「スゴいことを口にするんだね、トールちゃん」
「そうなの、ウタ。私がいた世界では、お父様が終焉帝って呼ばれていたから、名を継ごうかな......と」
私の話を聞いて、納得したのか、それ以上は何もなかった。
ーーーーーーーーーー
まだ見ぬ
彼らの仲間達を
巻き込まんと
小さな船は
海をゆく
かくして
大いなる旅は
始まったのだ!!!
ーーーーーーーーーー
クークー
ーーーーー
広い海を、無謀にも
小船で旅する少年と2人の少女
なんと海賊の一団を作る
〝仲間集め〟の途中なのだ
ーーーーー
「こんなに、気持ちのいい日なのになァ。この船旅は、ひとまず遭難って事になるな!!」
「なるな、じゃないよ、まったく。私たちが、このまま進むと、大渦に飲み込まれるって言ったのに、あんたがまっすぐって言って、聞かなかったから、こんなことになっているのよ!聞いてるのルフィ!」
「ウタちゃん。怒っていたら、可愛い顔が台無しよ♪この大渦から北西の方角に島が見えるの。私が、元の姿に戻って、乗せていこうか?」
「お願いできる。トールちゃん♪」
「いいよ。じゃあ、元の姿に戻るから、ジャンプしてくれる、ウタ♪」
私の提案に、
そして、
「ありがとう、トールちゃん」
「あ.....ありがとう、トール」
「じゃあ、この大渦から北西に見えた島まで飛んでいくね♪一応、私も海賊だから、なるべく、私も航海を楽しみたいから♪最後の手段だからね」
私の背で、揺られながら、ルフィとウタは
数分後、大渦近くの島に到着した。
私は、背中から2人を下ろして、
「よ~し。ウタ、トール。冒険しにいこう」
「「行こう♪」」
1人の少年と2人の少女が、大渦から逃れるために、立ち寄ったとある島ーーーーー
ザザーーーーーーン
ドン
ツーーー
「何だい?このホコリは......」
「も.....も!!申し訳ありません!!アルビダ様。船は隅から隅まで掃除したつもりでしたが......!!」
「も......もう1度やり直しますので......ど.....
どうか........!!」
「どうか........何だい?」
「どうか、金棒だけは......!!いやだ死にたくない~~~っ!!!」
ガンッ!
「コビー!この海で1番美しいのは何だい?」
どさっ
「え.......えへへへ、もちろん、それは、レディー・アルビダ様です!えへへへへへ」
「そうさ!!だからアタシは汚いものが大嫌いなのさ!!美しいアタシが乗る船も美しくなきゃねェ!!そうだろう?」
「お前にはどういう訳か人1倍
「は......はいありがとうございます」
ビクビク.......
「それ以外は能がないんだからとっととクツを磨きな!!」
ガンガン!!
「は......はい、すぐに!」
ビクッ
「ホコリ1つ残すんじゃないよ!!お前達!!!」
ーーーーー
女海賊
〝
ーーーーー
どん
「へ.....!!へいっ!!!」
「もういいよ!!グズだねお前は!!」
「え.......えへへへ、す............すみません」
「謝ってるヒマあったら、便所でも掃除してきな!!」
「えへへ、はい。すぐにアルビダ様!!」
「....................」
しゅん
「........すぐに........:」
コビーがアルビダに罵られている頃。
1人の少年と2人の少女は、森の中を迷っていた。
「ねぇ、ルフィ。あんたの言う方向に進んでいたら、迷ったじゃないの!」
「本当はルフィさんって、方向音痴なんだから!」
ゴンッ ゴンッ
ルフィの頭には、たんこぶが2ヶ所にできていた。
「いてぇ~って、ウタ、トール。悪かったって。今度こそ、あってるから」
う~ん、う~ん、はっ!
「あっちだ♪」
ウタとトールは、今度こそはと、ルフィが差した方向に進む。.....と、ルフィが誰かとぶつかった。
ゴン
「お前、ちゃんと、前みて歩けよ!」
ゴン ゴン
「それは、あんたでしょ」
「それは、ルフィさんです」
ルフィとぶつかった少年は、私たちが楽しそうに笑っていたのを見て、少年もつられて笑っていた。
「貴方たち、早くこの島から、逃げた方がいいですよ」
「何でだ?おれはさ、海賊王になるために、海に出たんだ!!!」
「海に出たんだ、じゃないわよ。まったくもう、あんた、海賊になるって言うのに、航海術もしらないなんて!」
「なら、ウタとトールは、わかるのか、航海.....じゅつ」
「あ.......あたしは、歌の勉強で忙しかったから、知らないわ」
「私も、航海術は知りません。いつも、空を翔んでいたから」
少年は、私たちに大声を上げる。
「ぼくは、コビーです。..........て、場合ではないです。航海術もなしに、貴方たちは、この海をバカにしてませんか!そこの貴方....ルフィさんでしたね。海賊王ってゆうのは、この世の全てを手に入れた者の称号ですよ!!?」
「ああ、知ってる」
「知ってるって、ウタさんとトールさんは何のために海へ?」
コビーという少年が、私とウタに聞いてきた。
「あたしは、
「かみ.....ひめ?」
「そう。あたしの歌で、世界中の人たちを魅了させるの」
「はぁ、貴女.....トールさんは?」
「私ですか?う~ん、
「終焉.....って、この世界を終わりに導くのですか?」
「う~ん、ちょっと違うかな!」
「???」
「この世界って、たくさんの海賊が
「あ.......はい」
「その、海賊たちを潰していくから、そのたくさんの海賊たちからは、私は終焉をもたらす者」
「だから、終焉帝ですか?Iつまり、ルフィさん、貴方は、富と名声と力の〝
「あたしは、「ワンピース」に、興味はないんだけど、世界中をあたしの歌で魅了させるのが、あたしの夢だから、ルフィと一緒に世界を回るの♪」
「私は、この世界の海賊を潰していったら、ルフィさんの夢に繋がるから♪」
「死にますよ!?世界中の海賊がその宝を狙ってるんてす」
「おれたちも狙う」
「おれたちもって、私たちはあんたの手伝いよ」
私は、ウタちゃんの返答に頷く。
「........ム........ムリです!!絶対無理!!ムリムリムリ無理に決まってますよ!!」
ムリムリムリ
「海賊王、歌魅姫、終焉帝、なんてこの大海賊時代の頂点に立ち、歌で魅了し、そのために海賊を潰すなんて、できるわけないですよ!!ムリムリっ!!」
ガツーーーン
「痛いっ!!!ど.......どうして殴るんですか!!」
「なんとなくだ!!」
「......でも、いいや......慣れてるから......えへへへへへ.......」
「おれは、おれたちは死んでもいいんだ!」
「「え?」」
それを聞いて、私とウタは、固まってしまった。
(ねぇ、ウタちゃん。ウタちゃんもそうなの?死んでもいいって?)
(そうね。あたしの歌で魅了するためには、邪魔が入るのは、当然だから、仕方がないかな。トールちゃんは、どうなの?)
(私......ですか?この世界でできた、友達が死ぬのは嫌だから、ルフィさんとウタちゃんのために頑張る♪)
ルフィの返答に、コビーの心の声が
「え?」
「おれがなるって決めたんだから、その為に戦って死ぬんなら別にいい」
「!!!」
........!!......なんて、すごい覚悟だろう........!!
「.......!!し......死んでもいい..........!!?」
「それに、おれは.....おれたちならやれそうな気がするんだけどなー。やっぱ難しいのかなー」
...................................!!考えた事もなかった.......
「..............!!」
ポロッ
「.......ぼくにも.........やれるでしょうか..........!!」
ポロ
「し.......死ぬ気なら.......」
「ん?何が?」
「ぼくでも.......海軍に入れるでしょうか.......!!!」
「海軍?」
「ルフィさん、ウタさん、トールさんたちとは、敵ですけど!!海軍に入ってえらくなって悪い奴を取りしまるのが、ぼくの夢なんです!!!小さい頃からの!!!」
「やれるでしょうか!!?」
「そんなの知らねェよ!」
「いえ!!!やりますよ!!!どうせ、このまま雑用で一生を終えるくらいなら!!海軍に入る為、命を賭けて、ここから逃げ出すんです!!そして、アルビダ様.......アルビダだって、捕まえてやるんだ!!」
「誰を捕まえるって!!?コビー!!!」
ドカン!!
「うわあ!!!」
「「「!」」」
「このアタシから、逃げられると思ってんのかい!?」
「そいつかい、お前の雇った賞金稼ぎってのは......ロロノア・ゾロじゃなさそうだねェ。最期にきいてやろうか......、この海で1番美しいのは何だい......?コビー!!!」
「「「ぞろ?」」」
「........!!え........えへへ、そ.....それは勿論.......」
「誰だ、このイカついおばさん」
(ちょ.....ちょっと、ルフィ。おばさん...て)
(確かに、おばさんですけど、ルフィさん)
ずどーーーーーーーーーん
ブチブチ
「ルフィさん!!訂正して下さい!!この方はこの海で1番......1番.......」
おれが、なるって決めたんだから、それで戦って死ぬんなら別にいい
「1番イカつい、クソばばあですっ!!!!」
ゴオォォォォォォ.........
「は!」
「あっはっはっはっはっはっはっ!!」
「このガキャーーーーーーっ!!!」
くいはない!!くいはない!!僕は言ったんだ!!戦った!!夢のまつわる為に戦ったんだ!!!
「っアアアアーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
「よく言った。ウタ、トール、コビーを頼む!!」
「わかったわ♪」
「わかりました♪」
「ちょ,....ちょっと、待って下さい。ウタさん。トールさん。ル......ルフィさんが!!」
「同じさ!!4人共........。生かしちゃおかないよ!!!」
ゴイン!!
「効かないねえっ!ゴムだから」
にい
「バ.......そんなバカな!!!アタシの金棒が」
「........!?!?」
「ゴムゴムの
「な」
ドウン!!
「............!!!手が........手がのびたぞ!!」
「お頭!!!!アルビダ様が負けた!!!
「コビーに
「は.......はい」
「しししし!」
「しししし!」
ポロ.........
「あのゴムゴムの
クークー
「でも.....ルフィさんとウタさんとトールさん〝ワンピース〟を目指すって事は.......あの、〝
「グランドライン?」
「ああ!トールにはには、言ってなかったな。その海を目指すんだ♪」
「目指すんだ、じゃないですよ。あそこは海賊の墓場とも呼ばれる場所で........。それに、ルフィさんとウタさんとトールさんの3人だけでは、あの〝
「うん。だから、強い仲間が
「ああ........ロロノア・ゾロですか?」
「いい奴だったら仲間にしようと思って!」
「えーーーーっ!!また、メチャクチャな事をォーっ!!!ムリですよ。ムリムリムリ、あいつは魔獣のような奴なんですよ!?」
「そんなの、わかんないだろ」
「ムリっ!!」
ルフィとコビーの、
「コビー。ルフィはこうと決めたら、聞かないから、諦めなさい♪ねぇ、トールちゃん♪」
「そうだね。ルフィさんは、聞かないねぇ、ウタちゃん♪」
「.......。ウタさん!トールさん!もっと真剣に考えないといけない航路なんですよ、〝
ルフィさんとウタちゃんと私は、いつもの、のほほんとした空気感を、コビーさんは〝
ーーーーーーーーーー
船はゆく
海軍基地へ
ーーーーーーーーーー
~~~説明~~~
~~~航海術~~~
~~~血液型~~~
X型(現実のA型)
F型(現実のB型)
S型(現実のO型)
XF型(現実のAB型)
~~~
~~~3色の
~~~刀~~~
~~~麦わらの一味~~~
麦わらの一味
麦わら
船長:モンキー・D・ルフィ
年齢:17歳→19歳(2年後)
性別:男性
血液型:F型(現実のB型)
バーソロミュー・くまの肉球によって、
手配書の名前:モンキー・D・ルフィ
懸賞金:3000万ベリー(
最終懸賞金額:56億5600万ベリー(
形態変化
ギア
ギア
ギア
ギア
歌手:フィガーランド・ウタ
年齢:19歳→21歳(2年後)
性別:女性
血液型:XF型(現実のAB型)
〝アンリミテッド・クイーン〟
〝真世界秩序〟
〝New World.New me〟
〝天使のクラリオン〟
〝あかつきの祈り歌〟
〝Voron〟
〝
〝SINNINGIA〟
〝Finale.〟
〝永遠の雫をひとつ〟
〝月の光、陽の陰り〟
〝
〝Ride on the beat〟
〝Oaey the Majesty〟
〝Halloween Night!〟
〝だってプリンセスだもん〟
〝私の名は、光〟
〝私の初恋をこの花に捧ぐ〟
バーソロミュー・くまによって、ウタとトールは肉球で飛ばされた先が、エレジア
手配書の名前:フィガーランド・ウタ
懸賞金:1000万ベリー(アラバスタ「サー・クロコダイル」撃破後)→1500万ベリー(エニエスロビー「CP9:ロブ・ルッチ」撃破後)→2000万ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→5000万ベリー(
最終懸賞金額:10億ベリー
呼び方:トールちゃん
年齢:16歳(ドラゴン年齢:160歳)→18歳(2年後・ドラゴン年齢:180歳・寿命100000歳)
性別:女性
血液型:
武器:魔法
経歴:
技名
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
バーソロミュー・くまによって、ウタとトールは肉球で飛ばされた先がエレジア
手配書の名前:フィーネル・トール
懸賞金:1000万ベリー(アラバスタ「サー・クロコダイル」撃破後)→1500万ベリー(エニエスロビー「CP9:ロブ・ルッチ」撃破後)→2000万ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→5000万ベリー(
最終懸賞金額:10億ベリー
呼び方:ウタちゃん
剣士:ロロノア・ゾロ
年齢:19歳→21歳(2年後)
性別:男性
血液型:XF型(現実のAB型)
バーソロミュー・くまの肉球によって、クライガナ
手配書:ロロノア・ゾロ
懸賞金:100万ベリー(
最終懸賞金額:33億3300万ベリー(ゾロ目)
技名
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
航海士:ナミ
年齢:18歳→20歳(2年後)
性別:女性
血液型:X型(現実のA型)
武器:
バーソロミュー・くまの肉球によって、
手配書の名前:ナミ
懸賞金:1600万ベリー(エニエスロビー「CP9:ロブ・ルッチ」撃破後)→6600万ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→3億6600万ベリー(
最終懸賞金額:10億7300万ベリー(
宴会芸
〝
〝
〝
〝
〝
〝
戦闘芸
〝
〝
〝
〝
狙撃手:ウソップ
年齢:17歳→19歳(2年後)
性別:男性
血液型:S型(現実のO型)
武器:黒カブト
バーソロミュー・くまの肉球によって、ボーイン
手配書の名前:ウソップ
懸賞金:3000万ベリー(エニエスロビー「CP9:ロブ・ルッチ」撃破後)→2億ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→5億ベリー(
最終懸賞金額:10億8800万ベリー
料理人:ヴィンスモーク・サンジ
年齢:19歳→21歳(2年後)
性別:男性
血液型:S型Rh-(現実のO型Rh-)
武器:
バーソロミュー・くまの肉球によって、夢の国モモイロアイランド・通称カマバッカ
手配書の名前:サンジ
懸賞金:7700万ベリー(エニエスロビー「CP9:ロブ・ルッチ」撃破後)→1億7700万ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→3億3000万ベリー(ホールケーキアイランド「カタクリ」撃破後)→10億3200万ベリー(
最終懸賞金額:32億3200万ベリー(
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝恋のメテオストライク〟
船医:トニートニー・チョッパー
年齢:15歳→17歳(2年後)
ヒトヒトの実を食べた結果、トナカイ年齢は無くなり、人間としての成長に変化した
性別:雄
血液型:X型(現実のA型)
武器:ランブルボール
バーソロミュー・くまの肉球によって、トリノ
手配書の名前:チョッパー
懸賞金:50ベリー(エニエスロビー「CP9:ロブ・ルッチ」撃破後)→100ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→1000ベリー(
最終懸賞金額:10億ベリー
技:ランブルボール使用時
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
考古学者:ニコ・ロビン
年齢:28歳→30歳(2年後)
性別:女性
血液型:S型(現実のO型)
武器:
バーソロミュー・くまの肉球によって、
手配書の名前:ロビン
懸賞金:7900万ベリー(アラバスタ「サー・クロコダイル」撃破後)→8000万ベリー(エニエスロビー「CP9:ロブ・ルッチ」撃破後)→1億3000万ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→9億3000万ベリー(
最終懸賞金額:25億2500万ベリー(
〝
〝
船大工:カティ・フラム
年齢:34歳→36歳(2年後)
性別:男性
血液型:XF型(現実のAB型)
武器:
バーソロミュー・くまの肉球によって、からくり
手配書の名前:フラム
懸賞金:4400万ベリー(エニエスロビー「CP9:ロブ・ルッチ」撃破後)→9400万ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→3億9400万ベリー(
最終懸賞金額:24億2600万ベリー(
音楽家:ブルック
年齢:88歳→90歳(2年後)
性別:男性
血液型:X型(現実のA型)
武器:仕込み杖
バーソロミュー・くまの肉球によって、ナマクラ
手配書の名前:ブルック
懸賞金:3300万ベリー(スリラーバーク「ゲッコー・モリア」撃破後)→8300万ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→3億8300万ベリー(
最終懸賞金額:23億4300万ベリー(
声楽家:
年齢:16歳→18歳(2年後)
性別:女性
血液型:XF型(現実のAB型)
エレジア島で、復活した、ゴエゴエの
手配書の名前:
懸賞金:2000万ベリー(ドレスローザ「ドンキホーテ・ドフラミンゴ」撃破後)→5000万ベリー(
最終懸賞金額:10億ベリー
〝開け開け開け開けよ
調べ調べ調べ調べて
〝開け開け開け開けよ
調べ調べ調べ調べて
〝開け開け開け開けよ
調べ調べ調べ調べて
〝開け開け開け開けよ
調べ調べ調べ調べて
〝開け開け開け開けよ
調べ調べ調べ調べて
〝開け開け開け開けよ
調べ調べ調べ調べて
〝開け開け開け開けよ
調べ調べ調べ調べて
〝開け開け開け開けよ
調べ調べ調べ調べて
ムジカート
〝運命〟
〝きらきら星変奏曲〟
〝木星〟
〝カルメン〟
〝ワルキューレ〟
〝四季・春〟
〝四季・夏〟
〝四季・秋〟
〝四季・冬〟
〝
〝月光〟
〝くるみ割り人形〟
精霊
〝ふわり〟
〝
操舵手:ジンベエ
年齢:46歳→48歳(2年後)
性別:男性
血液型:F型(現実のB型)
武器:
手配書の名前:ジンベエ
懸賞金:4億3800万ベリー(ホールケーキアイランド「カタクリ」撃破後)→11億ベリー(
最終懸賞金額:30億ベリー
名前:ジュエリー・ボニー
年齢:6歳(本当の年齢10歳)→6歳(本当の年齢12歳・2年後)
性別:女性
血液型:F型(現実のB型)
トシトシの
技
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
懸賞金:→3億2000万ベリー
麦わら
年齢:
性別:男性
血液型:
年齢:
性別:男性
血液型:
年齢:
性別:男性
血液型:
:ベビー
年齢:
性別:女性
血液型:
年齢:
性別:男性
血液型:
年齢:
性別:男性
血液型:
年齢:
性別:男性
血液型:
年齢:
性別:男性
血液型:
年齢:
性別:男性
血液型:
武器:
手配書の名前:エネル
懸賞金:5億6000万ベリー→
最終懸賞金額:56億5600万ベリー(
雷技
〝100万ボルト
〝2000万ボルト
〝1億ボルト
〝
〝
〝
〝
〝
〝3000万ボルト
〝3000万ボルト
〝6000万ボルト
〝
〝
〝2億ボルト
~~~ルフィの彼女たち~~~
名前:ウタ
名前:トール
名前:ナミ
名前:ロビン
名前:小糸
名前:ボア・ハンコック
年齢:29歳→31歳(2年後)
性別:女性
血液型:S型(現実のO型)
名前:マーガレット
年齢:16歳→18歳(2年後)
性別:女性
血液型:F型(現実のB型)
名前:ネフェルタリ・D・ビビ
年齢:16歳→18歳(2年後)
性別:女性
血液型:F型(現実のB型)
元・氷の国→現在・砂の国
名前:しらほし
年齢:16歳
性別:女性
血液型:X型(現実のA型)
名前:キャロット
年齢:15歳
性別:女性
血液型:F型(現実のB型)
種族:ミンク族
攻撃:エレクトロと満月時〝
名前:ヴィンスモーク・レイジュ
年齢:24歳
性別:女性
血液型:F型(現実のB型)
名前:
年齢:8歳
性別:女性
血液型:F型(現実のB型)
名前:ヤマト
年齢:28歳
性別:女性
血液型:F型(現実のB型)
~~~ゾロの彼女~~~
名前:
年齢:21歳→23歳
性別:女性
血液型:S型(現実のO型)
所属:海軍本部/
ゾロとの戦い以外は、能力を使って戦う。
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
名前:
年齢:21歳→23歳
性別:女性
血液型:S型(現実のO型)
所属:海軍本部/
ゾロとの戦い以外は、能力を使って戦う。
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
悪党から回収した刀
名前:
年齢:26歳
性別:女性
血液型:XF型(現実のAB型)
~~~サンジの彼女~~~
名前:ヴァイオレット
年齢:
性別:女性
血液型:
名前:シャーロット・プリン
年齢:16歳
性別:女性
血液型:XF型(現実のAB型)
名前:
年齢:17歳
性別:女性
血液型:
~~~ウソップの彼女~~~
名前:カヤ
年齢:19歳
性別:女性
血液型:F型
スリープ・インバイト・ミスト
スリープ・キュア
スリープ・アロー
スリープ・セイクリッド
スリープ・ハイルミッテル
スリープ・プルガシオン
スリープ・ジャッジメント
スリープ・ベネディクション
スリープ・サンクチュアリ
~~~チョッパーの彼女~~~
名前:ミルキー
年齢:22歳
性別:女性
血液型:X型(現実のA型)
種族:ミンク族
~~~家族構成~~~
モンキー家
祖父:モンキー・D・ガープ
〝
所属:
長女:モンキー・D・タラニス
長男:モンキー・D・ルフィ
フィガーランド家
父親:フィガーランド・シャンクス
養子:フィガーランド・ウタ
ラッキー家
父親:ラッキー・ルウ
母親:ラッキー・マキノ
子供:ラッキー・
フィーネ家
父親:フィーネ・R・ダモクレス
母親:フィーネ・R・
長女:フィーネ・R・トール
ロロノア家
祖先:
子孫:
曾祖父:
祖父:
父親:
母親:ロロノア・チグリス
長男:ロロノア・(
パルジャニヤ家
父親:パルジャニヤ・D・スサ
母親:アシアク・D・ミヅキ(
家
父親:ヤソップ
母親:バンキーナ
長男:ウソップ
ヴィンスモーク家
父親:ヴィンスモーク・ジャッジ
母親:ヴィンスモーク・ソラ
長女:ヴィンスモーク・レイジュ
長男:ヴィンスモーク・イチジ
次男:ヴィンスモーク・ニジ
三男:ヴィンスモーク・サンジ
四男:ヴィンスモーク・ヨンジ
トニートニー・チョッパー
ニコ家
父親:ニコ・
母親:ニコ・オルビア
長女:ニコ・ロビン
カティ家
父親:カティ・
母親:カティ・
長男:カティ・フラム
ブルック
ジンベエ
年齢:
性別:男性
血液型:XF型(現実のAB型)
~~~バギー海賊団~~~
元
年齢:
性別:男性
血液型:
元
名前:サー・クロコダイル
年齢:
性別:男性(元女性)
血液型:
コードネーム:元
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
覚醒技
〝
元
名前:ジュラキュール・ミホーク
年齢:
性別:男性
血液型:
元スリラーバーク海賊団・
名前:ペローナ
年齢:25歳
性別:女性
血液型:
元
名前:ゲッコー・モリア
年齢:
性別:男性
血液型:
元スリラーバーク海賊団・
技名
覚醒技
〝
元
名前:ドンキホーテ・ドフラミンゴ
年齢:
性別:男性
血液型:
元ドンキホーテ海賊団・
技名
名前:ダズ・ボーネス
職業:『殺し屋』
コードネーム:元
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
覚醒技
〝
名前:アルビダ
年齢:
性別:女性
血液型:
名前:ギャルディーノ
年齢:
性別:男性
血液型:
コードネーム:元
~~~
元
提督:ケルベロス(マーシャル・D・ティーチ)
年齢:
性別:
血液型:
技名
名前:ジーザス・バージェス
名前:シリュウ
名前:ヴァン・オーガー
名前:アバロ・ピサロ
名前:ラフィット
技名
名前:カタリーナ・デボン
名前:サンファン・ウルフ
名前:バスコ・ショット
名前:ドク
相棒:ストロンガー
名前:クザン(元
名前∶ロックス(デービー)・D・ジーベック
マーシャル・D・ティーチの父親
~~~ハートの海賊団~~~
元
船長:トラファルガー・D・ワーテル・ロー
年齢:
性別:男性
血液型:
~~~キッド海賊団~~~
船長:ユースタス・キッド
年齢:
性別:男性
血液型:
~~~
ウラヌス(天王星)
ポセイドン(海王星)
プルトン(冥王星)
~~~
名前:イム
~~~・
名前:トップマン・ウォーキュリー
役職:
名前:イーザンバロン・
役職:
名前:マーカス・マーズ
役職:
名前:シェパード・
役職:
名前:ジェイガルシア・サターン
役職:
名前∶フィガーランド・ガーリング
役職∶科学防衛武神
~~~海軍本部~~~
十二支
名前:センゴク
年齢:
性別:男性
血液型:
〝
所属:元
名前:サカズキ
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:
名前:ボルサリーノ
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:
名前:イッショウ
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:
技名
名前:アラマキ
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:
名前:つる(
年齢:
性別:女性
血液型:
所属:
〝バイオレンス・ラヴァージュ〟
〝マインド・ラヴァージュ〟
名前:ギオン
年齢:
性別:女性
血液型:
所属:
名前:スモーカー
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:
名前:ヒナ(
年齢:32歳→34歳
性別:女性
血液型:F型(現実のB型)
所属:
名前:トキ(
年齢:28歳→30歳
性別:女性
血液型:F型(現実のB型)
所属:
名前:モンキー・D・タラニス
年齢:20歳→22歳
性別:女性
血液型:
所属:
技名
~~~
名前:
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:元
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:元
名前:
年齢:
性別:女性
血液型:
所属:
名前:プリンス・グルス
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:
名前:コビー
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:
名前:ひばり
年齢:
性別:女性
血液型:
所属:
名前:ヘルメッポ
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:
~~~海底監獄・インペルダウン~~~
名前:ミノタウロス
名前:ミノリノケロス
名前:ミノゼブラ
名前:ミノコアラ
名前:ミノチワワ
~~~
名前:モンキー・D・ドラゴン
名前:サボ
年齢:
性別:男性
血液型:
所属:
彼女:コアラ
〝
名前:コアラ
年齢:
性別:女性
血液型:
所属:
彼氏:サボ
~~~
~~~元
現在:
元
元
名前:サー・クロコダイル
現在:麦わらの一味
元
名前:ニコ・ロビン
現在:
元
名前:ダズ・ボーネス
元
名前:ザラ
〝ダブル〟〝スティンガー〟
〝スティンガー フィンガー〟
〝スティンガー ヘッジホッグ〟
〝ソーイング〟〝スティンガー〟
〝スティンガー ステップ〟
〝シー・アーチン〟〝スティンガー〟
〝トゲトゲ
〝スティンガー フレイル〟
元
名前:ベンサム
オカマ
〝うらぶれ
〝
〝あの
〝あの
〝
〝
〝
現在:
元
名前:ギャルディーノ
職業:『
元
名前:マリアンヌ
職業:『
〝カラーズトラップ〟
〝
〝
〝
〝
〝
〝
〝
元
名前:ベーブ
〝
元
名前:ラッスー
元
名前:ドロフィ
技名
〝
〝モグラ
〝モグラ
〝モグラ
元
名前:ジェム
元
名前:ミキータ