イナズマイレブン〜反逆の狂想曲〜   作:ハーメルン初心者なんだよ

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UA160ってなってた…!

お気に入り4めちゃくちゃ嬉しい!!ありがとうございます!!

ということでエイリアの侵略者編の世宇子中に来たところだけ少し書きます。

対戦よろしくお願いします。

これが多分最後の話。

ワンチャン大人になって化身技使うのあるけどまだ考えてないから…


5話エイリア学園のなんちゃらのお通りです

さて、久しぶりの世宇子中だなぁ、

 

ここでまともに試合できてたら雷門中に行ったり円堂たちとチームメイトで戦うことはなかったんだろうなぁ…あれも貴重な体験だなって俺は思うよ

 

相変わらず重り60kgつけて使うボールもかなり重めのもうバスケで言うメディスンボールよりも重めの40kgくらいにしてもらって

 

ってか、メディスンボールって何キロなんだ?調べてくるな?

 

「なぁ、バスケ部員のやつ居たっけ?気になったことがあってさ、メディスンボールってどのくらいの重さなん?」

 

「ん?メディスンボールってなに?メディシンボールなら知ってるけど、たぶん重いボールのことだよね?あれ、メディスンボールじゃなくてメディシンボールだよ?」

 

うぐっ、マジか、勘違いしてたわ、恥ずかしい…

 

「おう、勘違いを訂正してくれてありがとうな!で、何キロくらいなんだ?」

 

「んーっとね、10kgかなぁ、あれ、重くて嫌なんだよねぇ…」

 

「おう!ありがとうな!!」

 

うわ、メディシンボールの4倍も重いボール使ってトレーニングしてたんだ…!

 

まぁ、たまに骨の変な音してたからなぁ…最初あたり

 

もう慣れたからそんな音しないしさせないけど…

 

慣れちゃったからリフティングもインロールもアウトロールもなんでもござれで出来ちゃうよ

 

バー当てもね(コソッ)

 

さて、練習しy…

 

「ねぇ、聞いた?噂のエイリア学園ってところ、うちの学校も標的にしたみたいだよ?なんだっけ、名前忘れちゃったけどインバースみたいな名前のところ」

 

お?なんか最近噂のエイリア学園さん、うちを標的に決めちゃったの?

 

人数足りてないんだけど、どうしてくれんの(怒)

 

不戦敗とかありえないぞ?

 

ブゥーン…

 

「やぁ、矮小なる人間諸君、私たちイプシロンが標的に決めた世宇子中の諸君はさぞ震えているだろう、そして聞いたところによるとサッカーのできる人間の人数が足りてないときた。そこでなのだが、もう壊してしまっても構わないかな?」

 

「んーっとさ、君、なんて名前なの?急に出てきて早々物騒なこと言ってっけどここはあいつらを待つために必要だから待ってて欲しいんだけどそれも無理なのかな?」

 

「ならん!私は気が長くないのだ。サッカーの試合とやらをしなければそうそうにこの学校を消し飛ばそうと思っている。異論は認めない。」

 

「んー、人数足りねぇけど、1対11でもいいならやってやるぞ?」

 

「くくく、1対11だと?有り得ん話だ。だが、そこまでやりたいと言うなら、認めてやろう」

 

「よし、交渉成立だな?すぐ始めよう。」

 

「マキュア、あのすかした顔きらーい」

 

「マキュア、落ち着きなさい?」

 

さぁ、1:11の始まりだ。

 

俺はアフロディーたちが戻ってこれる学校を守る、それだけでいいのだ。

 

「なぁ、ハンデで俺から始めても構わないよな?」

 

「あぁ!構わん、いつでも掛かってこい!貴様に敬意を評し、10分で片付けてやる!」

 

「あぁ、ありがとさん!」

 

さぁ、いくぜ!

 

「ヘブンズ、タイム!」

 

スゥッ…

 

にしてもこいつらの顔、すげぇな、髪型がすげぇやつも居るけど、顔が変形してる奴とかどうやってそうなってんのか気になるんだけど…

 

怖いから聞かないけど

 

ブゥーン…

 

ドカーーーンッ!!

 

「「「「キャー!!!」」」」

 

「くっ、グラビテーt」

 

「ヘブンズタイム!」

 

スゥッ…

 

危ねぇ…タイミング神か?俺…

 

この間からめっちゃギリギリ攻めるじゃん。

 

へぇ、こうやって空間作るのか…なるほどねぇ…参考になるわぁ

 

ま、それはそれ、だな。

 

ブゥーン…

 

ドカーーーン!!

 

「グァァァァ!!」

 

「いくぜ!ゴォォッドォッ、ブレイクっッッ!!!

 

バリバリバリバリバリ…!!

 

以前よりも遥かに威力が上がった、ゴッドブレイクだ!

 

舐めプじゃ止められねぇぜ?

 

「これはっ!いいぞっ、滾るぞぉ!!ハァァァッ、来いっドリルスマッシャー!!」

 

ギギギガギギガギッ!!

 

ピキッピキッ

 

ガシャーーーン

 

「グァァァァ!!」

 

1:0

 

まずまずだな。

 

最初の1点だ。

 

ふむ、3分、ねぇ…

 

「ゼル、交代だ」

 

「デザーム様、お願いします!」

 

「貴様、名はなんという?」

 

「俺はロキってんだ。お前の名前は?」

 

「私はイプシロンのキャプテン、デザームだ。次は私が攻めさせてもらうぞ!!」

 

「いいねぇ!!かかってこいよォ!!!」

 

さて、お手並み拝見だぜぇ?

 

「マキュア、あんた嫌い。ここで潰すっ!!メテオシャワー!!」

 

くっ、あんなに高く飛ぶのか…重りをつけてる状態でもあそこまで飛べるようにしねぇとな、届かねぇよ…

 

「やるじゃねぇか!悔しいが今のままだと俺はそこまで届かねぇ!だが、次は届かせるっ!」

 

「?!ちっ、マキュア、ホントあんた嫌い、デザーム様っ!」

 

「ナイスパスだ!マキュア!!行くぞっ!ハァッ!グンッ、グニルッ!!」

 

グィーンッシューン…!!

 

うお、まずいなぁ

 

「反逆のぉ、鉄槌っ!!」

 

これも以前より(以下略)

 

「グォォォァオッ!!!オラァァァッー!」

 

バチィィィーーンッ!

 

ちっ、ライン超えたか、

 

「ゼル、感謝する。」

 

「ありがとうございます。デザーム様。」

 

「マキュアっ!」

 

「みんな、行くよ!」

 

「「「ハァァァァアッ!!」」」

 

「「「ガイアっ、ブレイクっ!!!」」」

 

さっきより威力高ぇなぁ?おいいぃっ!

 

よし、もう使うか…

 

「ヘブンズ、タイム!」

 

スゥッ…

 

走って走って走りまくってコースを逸らしてやるぜぇぇぇ!!!!

 

オラァァァァッ!!

 

よしっ、こんなもんだろう。

 

ブゥーン…

 

ドッゴーーーーーン!!!

 

あっぶ、な…???

 

あれ?ゴール入っちゃってません?

 

1:1

 

あぁぁぁぁぁ…しくったぁぁぁぁぁ!!まじかよおい…!!

 

ミスっちまったよ…(困惑)

 

「時間だ、お前たち、戻るぞ。ロキ!次は勝たせてもらうぞ!!覚悟するがいい!!」

 

あぶねぇぇぇ…あれ、反逆の鉄槌の時も力負けしてたら負けてたぞこれ…あっぶな…!!!

 

そういえば風の噂で大阪に修練場があるって聞いたな…?

 

そこに遊びに行ってみるか?

 

重りありで苦戦しねぇようにしねぇと…

 

でも、それはアフロディーたちが戻ってからだな。

 

まぁ、学校壊されずに済んで良かったよ…マジで!!

 

 

 

 

時間経過

 

 

 

 

アフロディたちが戻ってきたぜ!!

 

やっとお前らと練習できるって思うとほんとに嬉しいぜ!?!?!

 

あっ、ちなみに全然来ないから大阪の修練場に遊びに行ってみる全難易度MAXで飽きるまで遊び続けてました。

 

その時に更に重量重くして合計120kgになってなれてきちゃったから更に160キロにして最近過ごしてます…そろそろ慣れちゃいそうな感じする。

さぁせんしたぁ!

 

まぁ、そのおかげでまた強くなったから!!

 

重りありでも!!マキュアとかいうやつの4倍は飛べるようになったから!!!

 

で、なにやら、政府の話で雷門イレブンのバックアップチームに俺たちゼウスイレブンがなったらしい

 

ってアフロディーから聞いた!

 

どうやら、円堂たちはこの間倒したイプシロンを倒したらしく、その後に帰ってからフットボールフロンティアスタジアムでマスターランクチームとかいうイプシロンの上位チームらしい?所とやるらしい

 

気になるから今度見に行く。




ってことで侵略者編はカオスまでロキ君はついて行くのが確定してしまったため、終わりません。

なんでや(キバオウ風)

化身はよ出したいねん!!でもこの世代で出したらなんかなぁって感じのところがあるんよ…

他の作品で出てるのあったじゃんって?それはそうだけどさ?!

あの作品はあれでいいのよ!ちゃんとバランス取れてるから!

でもロキ君、バランス取れんねん…許して?

セカチル出せばいいって?アルファ達出てないねん、辞めてぇ

大人しく化身出させてや…(?)

だったらGO行けよって?ごめんって、GOシリーズはGOだけゲーム履修してないんよ…

でもできるだろって?確かにね!?

でもさ、こんな感じになるよ?

ってことでもうちょっと続くけど、次かその次でラストだよ?

ラストに化身出してさくっと終わりたい。
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