イナズマイレブン〜反逆の狂想曲〜 作:ハーメルン初心者なんだよ
コピペミスりましたり対ありもうやだ…
三千文字も書いてたんだぞ…?
ほんとやだ…
病んだからせっかく一括で括ってたのを半分に分けますって思ってたけど最終的に終着点は同じになりました。
ダイヤモンドダスト編、頑張って書いてたんやで?やってられっかよ…保存してからコピペすれば良かったわ…マジ無理、病んだ
あ、結果的に本文千文字超えてないと無理だから結局無理だったのか…まじ病むわこれ…
割と本気でガシガシ書いてたのに萎えた…皆さんそういう事ありますか?
投稿主は割とそういうのやっちゃってその度に軽く病んでます。()
すげぇ泣きそうだもん…。
ねぇ、ほんと助からん、前書きとかでも1000文字超えてたら保存できるようになってて欲しいわ…マジで頼む運営さん
さて、予告があったフットボールフロンティアスタジアムに来たわけなんだが…
いや、誰も居ねぇじゃねぇじゃねぇかよ!!
まぁ、いいや、しばらくしたら来るだろ…
そういえば俺、あれなんだよ、前に160kgにしたって言っただろ?あれをまた増量して200キロにしちゃったんだよね…!
でさ、割と慣れてきたから別にあいつらに迷惑かけないと思うんだよね!
え、身勝手って?そりゃそうだ、俺が身勝手じゃなかったことなんてあったか?いや、ないだろ?
つまりそういうことなんだよ、俺は負けたくねぇ、だけど、それ以上に好奇心には勝てねぇんだ!
まぁ、流石にこれ以上重り増やすなんて考えてねぇけどな…
さて、そんなこんなで雷門イレブンは来たみたいだな…?
あれ?響木監督いねぇじゃねぇか…どういうことだよ…?
お、エイリア学園側も来たみたいだな
へぇ…?強そうだね、当たり前だけどさ
ふむふむ…どう考えてもあの人が監督だな…
さぁ、試合が開始されたな…
「あいつら、手加減してそうだな…?」
それに、雷門イレブンに染岡、マックスたち初期メンバーが軒並み居なくなっていることが気がかりだな…
おっ、爆熱ストームかっこいいやん!!
拍手を送りたいぜ
でも、あいつをマークされたら決定打が無くなるんじゃねぇか?
…ほれみろ、やっぱそうなったわ
「あれ、ロキ、君もここに居たんだね」
?!
「アフロディー、お前もここに来たのか!お前がここに来るとは思ってなかったよ」
「ふふっ、確かにそうかもね?でも、逆に考えて見てほしいんだ、僕は円堂くんや君達に救われたのさ、あの神のアクアから、ね」
「ふーん、そういう見方もあるんだな、俺だったら恨みばっかりだと思うんだけどなぁ…よくそういう考えに至れたね…普通に尊敬するよ…」
「所でよ、アフロディー、あの白髪のやつ、お前から見てどう思う?俺はあいつのプレーには攻守共に精彩が欠けてる気がするんだが」
「僕もそういう感じに見えるかな、彼、何だか精神状態も良くないように見えるからね…何かが原因で彼をあのような状態にしてしまったのかもね…その原因は僕たちにはどうにも出来ないと思うから、彼の心持ち次第かな」
「そう、だな…」
おいっ、何やってんだよ…お前はっ、雷門のストライカーじゃねぇのかよ!!
そんな中途半端なプレーしてんじゃねぇよ!!
お前も中途半端だろって?俺は形になってっから良いだろ?ちゃんと戻る時は戻ってるし攻める時は攻めてるつもりだぞ?
まぁ、ゼウス戦の話をされたら何も言えねぇけどさ…
「それは置いておいて、アフロディー、いつから介入するんだ?俺は後半の半分くらいから介入するのがいいかと思うんだが…」
「そうだね、僕もそのくらいがいいと思うよ。僕たちの手の内をあまり見せておきたくないからね。」
「よし、決まりだな」
ほんとに、やるなぁ…円堂、お前めちゃくちゃ出るよな…それは魅力的ではあるが、それと同時に弱点でもあるんだぞ…?
ほれみろ、攻め込まれてるだろ…?
出すぎだろっ…
鬼道の忠告のおかげで助かったな…
「雷門イレブンって、この試合、危ない展開が多いよね…特にほら円堂君が出てるから、その分リスクも大きいんだよ…彼は生粋のキーパータイプじゃないのか?僕達と戦ってた時もそうだったけど…」
「そうかもな…でもやっぱそこが魅力的なところもあるんだよなぁ…それに雷門イレブンは俺がいたときからずっとこんな感じで危ない展開が多すぎてこれは普通だと思ってたんだけど、これは異常なんだな…?そこの認識、俺も変えていかねぇとな…」
さて、前半が終了したみたいだな…何気に1:2か
思ってるより全然しているな…
さて、肝心の後半だ、魔の時間が始まりそうだな…
特に白髪の子、割と邪魔になってたおかげか分からないけど途中で交代させられちゃってたからなぁ…
さて、後半開始されたな…
んー、良くも悪くもエイリア学園の連中はこの試合手加減してくれてるからかいい試合してる感じがあるんだよなあ…負けてるけど…
それはそれで話は別か?
んー、割とディフェンダーのおかげで点がギリギリ入ってないところはあるなぁ…よく頑張るよ、土門も壁山も、あと他の名前わかんない2人も…
上手く抑え込めててすげぇよ…
ほんといい試合だもっと見てたいけど俺も入りてぇなぁ?
「なぁ、アフロディー、やっぱ今からいいか?」
「んー、僕はあんまりおすすめしないよ?」
んー、じゃあ辞めるか、ここでいって後でアフロディーが出てきてえぇ?とかなっても嫌だしな、あんまりいいイメージ持ってる奴いなさそうだし…一緒に入ってクッション材兼パス出し要因として俺が居ないとかなり面倒な展開になりそうだからなぁ…
よし、もうしばらく待とう。
んー、やっぱ壁山のカバーリング能力すごい高いよな…
それにあのちっちゃい子もなかなかの体力に、センスを持ってる。
さぁ、そろそろ半分くらいになったかな?
「アフロディー、そろそろ行こうぜ!もう俺は我慢できなくなっちまった!」
「あぁ、行こうか!今の時間帯くらいがちょうどいいだろう」
だいぶ危ない状況になってるからな…
ゴールキーパー居ないしシュートコースに誰も居ねぇ…
割り込むなら今だな
「私は手加減しないぞ、ノーザンッ、インッパクトッ!!」
「ふっ!」
ギュルルルルルルッ!!
「んー、そこまで強くないなぁ…?手加減してるからか…?それはそれとして俺達も混ぜろよ!」
「なぁ、俺達も雷門イレブンに加えて貰ってもいいかい?監督さん」
「ええ、いいでしょうこれを着なさい」
「え、えぇ…タイミングよすぎない?それになんで今持ってるの…」
「まぁ、細かいことは良いのよ、で、あなた達の名前は?」
「俺はFW希望のロキ、で」
「僕はMFのアフロディー」
まぁ、FWは完全に決定力不足の面から見てだけど、実際はどこでも良かったりした。
んー、よく考えたらアフロディーがFWの方がいいかもな…後で変わってもらお
「「あとは任せたぜ(気張ってきぃや)!」」
「「あぁ、任せろ(てくれ))!!」」
さぁ、暴れるぜぇ!!
「こい、一ノ瀬!」
「ロキっ!」
「ナイスパスだ、一ノ瀬!俺は後ろからしかお前のパス見たこと無かったけどお前のパスを受けてやっぱお前上手いなって改めて思ったぜ!!」
「ふふ、ありがとうロキ!それはそうと点を決めに行ってくれよ?」
「もちろんだ!いくぞ、アフロディー!!」
「ああっ!」
「ふんっ、神の座から引きずり降ろされた者が私に勝てると思うなよ?」
「人間は可能性に満ちているって、ここにいる円堂くんたちが教えてくれたのさ、だから、僕は神じゃなくても大丈夫な事を証明してみせるよ!ヘブンズっ、タイム!!」
スゥッ…
ブゥンッ
ドカーーーンッ!!
「強くなった僕を見てくれ!ゴッドノウズ!!」
「はぁっ、アイスっ、ブロック!!!」
ピキッピキッ…
ガシャーーーン…!!
「うわぁぁぁあ…!!」
2:2
これで同点だ。
「ウォーターっ、ベール!!」
ヒュンヒュンヒュン…ドカーーーンッ!!
「グワァァァッ!!」
2:2、これで試合終了か…
なかなかに微妙な結果で終わってしまったなぁ…
「雷門イレブン、小手調べは終わりだ次の私達は本気で行く首を洗って待っていろ」
「あいつら、あれで本気じゃなかったのか…!!」
まぁ、やっぱり、そうだよなぁ?!?!
次、本気で来るらしいじゃねぇか!楽しみだぜ!?
さて、帰ろう…
しばらく雷門について行くか、あいつらの本気見てみたいからな
円堂たちは帝国学園のデスゾーンを習得するために帝国スタジアムに居るらしい…
一緒に合同練習で参加していて、キーパーの新必殺技の練習に付き合っているよ。
ズガァァァァァンッ!!
「「我らはカオス!貴様ら雷門イレブンを潰しに来た(ぜ)!!」」
いいねぇ!!!来たかっ!!それがお前たちの本気のチームかっ!!!
滾るじゃねぇか!!!
くそっ、次はカオス戦だったのに…やってらんねぇ…前書きに本文書いてテンパって他なんてやってらんねぇよ…そのままあとがき書いてるって思い込んで保存しときゃ良かった…くそっ、めちゃくちゃ悔やまれるわ…
はい、何とかかけたのでちゃんと次はカオス戦です。
ほんとガチ病みしてたわ…1時間くらい病みながら書いてて書く気がしなかったよ、正直…内容若干変わっちゃったきさ、悲しいよ…
めちゃくちゃ悔しい…流石に前書きとかあとがきも自動保存して欲しいってのは無理な願いなのかな…?
次のカオス戦、いつ投稿になるか分かりません。
明日出来たらいいなっては思ってます。
実はこれ、9時半に書き始めて1時間とちょっと終わったのにまえがきに書いててデータ飛ばしちゃって、またもう一時間弱掛けて書いたんだぜ?信じらんねぇよ…苦行でしかないって…正直だいぶ辛かった…