原作と関わる前提で世界と共に、サッカーやろうぜ   作:夜桜家の壁

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投稿頻度は遅めと思ってください。ノリでできたやつなのでプロットなんかありません。

他の2次創作を中心で書いてるので更新が遅いです。大事なので更新が遅いともう一度伝えます。


プロローグ
始まり


目を覚ますとそこは雲の上だった

 

 

なにをいってるかわからないだろう。安心してほしい、俺もだから

ただここはおそらく転生とかそうゆうのに関わってくる所だと思う

 

 

「そうじゃ、君の思った通りここは転生の間じゃ。君にはコレからイナズマイレブンの世界を過ごしてほしいのじゃ」

 

「イナズマイレブン、あの、もちろん円堂時代からですよね‼︎」

 

「すまんのぉ円堂時代からじゃなくての……」

 

「それじゃあGOからですか?いいですよねGOも、円堂時代が体験できないのは残念だけどGOだっていい物語ですもんね」

 

「最後まで話を聞かんか、いいか、君には恐竜が生きている時代から過ごしてもらう。コレは君に世界の監視者としての役割もある。そうは言っても原作に関わるだろうからある程度の流れの違いが起きても大丈夫じゃ」

 

「恐竜が生きている時代ってクロノストーンの後半辺りからって事ですか?」

 

「そうじゃ。その代わりに転生特典としてあまりにも時間が空いた所は感覚的に時間を飛ばせるようにするし、全ての技を使えるようにするつもりじゃ、後使うかはわからんが、化身やソウル、フェイの出していた分身の昨日も使えるようにしよう。後見た目を適したものにしよう」

 

「まぁ大体わかりました」

 

 

まとめると、クロノストーンにも関われるように全ての時代で生きていれば問題ないよねって事で、後は普通にできる。でインフレに置いてかれないようにはなってる。円堂時代では少し手加減しないとダメかもしれないな。そんな所か

 

 

「そういう事じゃそれでは早速行ってくるといい」

 

 

神様がそうゆうと雲が消えた

 

 

 

 

 

 

そして今自由落下しています。ふざけんな転生初日にする所業じゃない……だろ………?

 

いやラストデスゾーン出せばどうにかなるのでは?

 

分身ペンギンがあるんだから分身デスゾーンもできるだろ。そこから派生して分身ラストデスゾーンも出せるはず。よし、いくぞ

 

 

『ラストデスゾーン』

 

 

シュタッと聞こえもしない音が聞こえた気がするほどにはいい着地が出来た。

 

ふぅここが恐竜のいた時代か。なんか視線が高い気がする。なんとゆうか大人ぐらいの高さというか、GOシリーズの時は大人のサイズなのか?

まぁそんなことよりもサッカーやるぞー

 

しばらくはトーブを探しつつ、食糧集めて生活することだな。

 

でも何千年も生きれる体だと思うから食べなくてもどうにかなりそうだけど

 

天馬達が来たら空がおかしくなるだろうからそれ目印にも出来るな。

 

それまでにどんな技を使うか考えておこう。できる限りアレオリから輸入したいなぁ。それならこっちで技被りはそうそう起きないだろう。

 

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