なんでや!なんでメガラグラージはんはアニメに出てこんのや!! 作:性癖複雑骨折
我「やめろ、誤解されるだろうが!」
友「俺たちハメ友だよな!(クソデカボイス)」
クラスメイトが一斉に我と友を見る。
我「違うから!腐ってないから!」
さんすいさん、評価9ありがとうございます。
おしゃかなさん、石ころAさん、評価8ありがとうございます。
わけみたまさん、名前の分からない読者様、評価7ありがとうございます。
「ショウヨウジム突破!案外呆気なかったな…。」
前半と後半でテンションに差をつけながら、ユウトは呟く。
アランとの激しいバトルを終えた後、ユウトはショウヨウシティに向かい、ジムバトルに挑んだ。
当然のことだが、結果はハクダンジムと同じで、メガシンカ無しのラグラージだけで、本気のジムリーダー、ザクロの手持ち二体に完全勝利であった。
いわタイプのポケモン相手にみず・じめんタイプのポケモンであるラグラージは相性が良すぎたのだ。
多分、ビオラとのジムバトルより早い時間で終わった気がする。
「さてと、次は何処に行こうか…。」
ハクダンジムでのバトル、アランとのメガシンカバトル、そして、ショウヨウジムでのバトル、ここ数日バトルしかしていないため、そろそろバトル以外のことをしたいものだ、とユウトは思っていた。
そんなユウトだったが、一枚の貼り紙が目についた。
辺境の小さな村、トアルで行われていたグルメ祭りが今年は大規模開催!
今年は人や店を多く呼ぶので例年よりもたくさんのカロスのグルメが集まるぞ!
そして、なんと今年は特設ステージでカロスクイーン、エルがパフォーマンスを披露するぞ!
ぜひ、来てくれたまえ!
※申請を出せば一般の人でも出店が可能です。下記の連絡先にお電話ください。
開催日 ○月△日
場所 トアル村及びその周辺
連絡先 〜〜〜〜〜
どうやら近くの村で大きな催し物があるようだ。
この張り紙を見た瞬間にユウトの目的は定まった。
(店を出してそこそこ稼いだ後、グルメを堪能しながらカロスクイーンのパフォーマンスを見る…。最高じゃないか!)
「よし!次の目的地はトアル村にしよう!」
ユウトは意気揚々と足を進めるのだった。
ユウトはトアル村に到着した後、ポケモンセンターのボックスからグルメ祭りの運営に出店する旨を伝えた。
コイツ料理できるのか?と思う人もいるだろうが、ユウトは前世と今世の年齢を合わせると33歳。
中年並みに生きていれば料理の経験は多少とは言え、ついてくるものだ。
おまけに、前世と今世共に両親が共働きだったため、嫌でも料理をしなければいけないという状況が多々あった上、前世では飲食店でアルバイトをしていたため、少しずつだが、アルバイト先の店長から料理を教わったりしていたのだ。
それらを踏まえると、売れる売れないは別として、ユウトがまともな料理を作れるということは疑いようの無い事実となるのだった。
そして、今は出店で何を出すかを思案しているのだった。
「俺はカロスだと食べられないものを出店で売ろうと思っているのだが、何かいい案はないかねぇ…。」
グルメ祭りまではまだ日があるため、手の込んだ料理もしっかりと準備をすれば提供できるかもしれない。
ユウトの脳内には今まで旅をしてきた地方で食べてきたさまざまなグルメが浮かび上がっていた。
ポロック、ポフィン、ホウエン地方やシンオウ地方のポケモンのオヤツだが、カロス地方特有のポフレと比べると少々見劣りするだろう。
よって却下。
フエンせんべい、もりのようかん、何か気が乗らないので却下。
ヒウンアイス、溶ける溶ける…、無理ですねハイ…。
マラサダは作り方を知らないから無理…。
いろいろと食べ物を思い浮かべては見たものの、なかなか、これだ!と思えるものが見つからず、ユウトは困っていた。
「腹減ったな…。ラーメン食いてえ。カロスってラーメンあったっけ?」
ユウトは携帯端末でカロス地方のラーメンの有無調べようとして気づいた。
「そうだ!ラーメンだ!出店の商品はホウエンラーメンにしよう!」
ホウエンラーメン、ホウエン地方のモデルは九州地方だ。
ポケモン世界の豚骨ラーメンとでも思って頂けたらいい。
調べてみるとどうやらカロス地方ではラーメンはメジャーではないらしく、これならお客ももの珍しさに釣られてやってくるだろうとユウトは考えた。
さっそく、調理器具と材料を揃えるべく、食材のネットショッピングサイトや調理器具のレンタルサイトを開いて、商品を物色する。
コッテリスープとアッサリスープの二つを作るため寸胴鍋は二つ、いや、麺を茹でるための鍋も必要だから三つレンタルする。
もちろん、湯切りや菜箸といった、その他諸々の調理器具をレンタルすることを忘れない。
お客に提供する際は、使い捨てするタイプのお椀や割り箸を使うつもりだ。
次は食材。
麺は既製品の中太麺と細麺を注文。
ちょっとした豆知識だが、中太麺は家系の豚骨ラーメンによく使われ、細麺は同じ豚骨ラーメンでも博多ラーメンによく使われる。
豚骨、スープの要となるものだが、これは豚丸々一匹分を購入する。
スープを作るときには、さまざまな部位の豚骨を使用するからだ。
足の部分の骨や頭の骨、背骨や首の骨などを使うのだが、豚骨の中でも、頭の骨は、骨髄の良質なエキスがたっぷりと含んでいるので人気がある。
さらに、ひざの部分の骨についても、強いうまみを感じることができる。
値段が高いのでは?と思うかもしれないが実はそうでもない。
豚骨は豚肉を解体するときに残る部位であるため、もともとは捨てていたものなのだ。
そのため、現在でも安い値段で豚骨を購入できる。
トッピングの高菜や煮卵、海苔、キクラゲ、チャーシュー、その他の調味料もしっかり購入するが、煮卵とチャーシューはユウト自身が美味しいものを食べたいと思い、材料を買って手作りすることにした。
そんなこんなで注文した調理器具や材料が届いたので、試しに二種類のスープを作って、二種類の麺を使ったラーメン、計四種類を調理の際に手伝ってくれたポケモンたちと共に試食した。
そこそこな高評価をもらったので、後は必要な分の煮卵やチャーシューを作り置きして、スープを多めに仕込んでおくだけだ。
そして、グルメ祭り当日となった。
数々のグルメの匂いが辺り一面に漂っている。
会場の人間達のざわめき、それぞれの出店がお客を呼び込もうとする叫び声によってトアル村は非常に騒がしくなっていた。
朝早く起きて、場所取りを行い、特設ステージから少し離れた場所に店を構えることとなったユウトのラーメン店はというと…
「お兄さん、ホウエンラーメン、アッサリスープの細麺、バリカタ、高菜トッピングマシマシで二つください!」
「アザッス!注文アッサリ細麺バリカタ二つですね!」
「私はコッテリスープの中太麺、トッピングは無しで一つください!」
「了解です!」
大繁盛していた。
最初の方は、お客があまり来ないで閑古鳥が鳴いていたユウトのラーメン店であったが、会場で一番と言えるほどの濃い豚骨スープの匂いと、もの珍しさのせいか、ステージから離れた場所にも関わらず、お客が大量に押し寄せてきていた。
「お待たせしました!アッサリ細バリカタ高菜マシマシです!そっちのお姉さんはコッテリ中太でしたね!次のお客さまどうぞ!」
注文の品をお客に渡して、次の注文をとる。
会場のテーブルの方では、匂いがキツイけど美味い!とか、お腹にくるけど美味いとか、いろいろ聞こえている。
出店をする上で重要なことがあった。
それは人手の問題だ。
注文、会計、麺を茹で、湯切りし、お椀にスープと麺を入れてトッピング、これらの作業をユウトが一人で行うには、あまりにも作業量が多すぎる。
よって、ユウトは自分のポケモンにそれぞれ役割を決めて、手伝ってもらうことにした。
今日だけのイカれたメンバーを紹介するぜ!
スープ担当、ミロカロスandシャンデラ!
ミロカロスはスープを作るための水を生成と出汁の追加をする。
本当は水道水でも良かったのだが、ミロカロスが生成した水の方がきれいで美味しそうという理由と、そもそも出店を構えたところに蛇口がないという理由から、ユウトはミロカロスを水を用意する係にしたのだった。
お客に渡す飲料水もコイツから生成して貰おうと考えていた。
結果的に言えば大成功。
ミロカロスの水を無料で飲める、と聞いた人達が店にたくさん来るという、字面だけ見たら、異常性癖者が集まっているようにも聞こえなくも無い事態が発生していた。
ちなみにラグラージを水担当にしなかった理由としては、ラグラージはぬまうおポケモンであるため、どうしてもコイツが生成する水は泥水の印象が強くなってしまうということが挙げられる。
シャンデラは火の調節担当だ。
【サイコキネシス】で鍋を浮かして、絶妙な火力でスープを煮込み、灰汁なども【サイコキネシス】で取り除いてもらっている。
ちなみに、麺を茹でるための鍋の火もコイツが担当しているのだが、コンロがなくても非常に作業が捗っている。
豚骨ラーメンの特色のひとつである白濁のスープ、これはしょうゆベースの場合では弱火でコトコト炊いているのに対して、豚骨の場合は強火で炊いていることから起きている。
スープが白い理由はコラーゲン、豚骨には、タンパク質のコラーゲンという物質が詰まっているのだが、このコラーゲンを水の中で加熱するとゼラチンへと変化する。
ゼラチンには水と脂をくっつけるという能力を持っており、豚骨を強火で炊くことで、ゼラチンと水と脂が混ざり合いスープの色が白く変化するのだ。
シャンデラは手持ちのほのおポケモンの中でも指折りの火力と炎の精密性を持っているため、豚骨スープを作る上で適切な温度を、複数の炎を維持しながら保ってくれている。
そして、最後の一体、サーナイトは会計と伝達だ。
会計は分かると思うので省略するが、重要なのは伝達。
サーナイトは未来を予知したり、感情を読み取ることができるポケモンなので、並んでいるお客が何を注文しようとしているのかを読み取り、テレパシーでユウトやスープ担当に伝達をするのだ。
これが意外と重要で、サーナイトがいなければスープ切れを起こしたり、スムーズに作業を行うことができないなど、さまざまな問題が発生しただろう。
ユウトは注文をとり、麺を茹でる。
この時、注文を受けたお客の後ろにいる人が注文しようとしている麺の種類がテレパシーで伝達されているため、そのお客の分も麺を茹でておく。
そして、盛り付けとトッピングを行って、品を手渡しする。
これがユウトが行うべき作業であった。
ちなみにユウトの相棒であるラグラージはというと、最後尾こちらです、と書かれたプレートを持って整列をしていた。
そして、昼時のピークを過ぎて、客足が少なくなった頃…
「よっしゃ!ホウエンラーメン完売!ありがとうございました!」
ユウトのラーメン店は、赤字を回避するどころか、売り切れという成果を残したのだった。
時間のかかる片付けを後回しにして、ユウトは今回活躍してくれたポケモン三体、ミロカロス、シャンデラ、サーナイトにご褒美として、高級ポフレを買ってあげるのだった。
ラグラージには悪いが、いつも相棒特権でうまいもの食わしてやってるので、今回は我慢してもらった。
ユウトは目についたグルメを購入しながら特設ステージに向かう。
ちょうど良い席が空いていたのでそこに腰掛けて、ステージに目を向ける。
ちょうど、パフォーマンスが始まったようで、エルと彼女のパートナーのフォッコが登場する。
(やっぱり、原作が始まっていないこの時期だと、まだ、エルのポケモンも進化していないようだな…)
ユウトは内心でそんなことを考えながら、初めて見るカロスクイーンのパフォーマンスを心待ちにしていた。
息のあったダンスを披露する二人、炎を使ったパフォーマンスなど、カロスクイーンのパフォーマンスはどれも素晴らしいものであった。
最後のパフォーマンスを終えたエルがステージから退場する。
遠くから見てもカロスクイーンはとっても美人だったな、とユウトは思った。
すると、今回の祭りの司会者がステージに現れた。
「素敵なパフォーマンスをありがとうございました。さて、お次は毎年恒例有志パフォーマンスです!」
どうやら、カロスクイーンのパフォーマンスの他に、毎年行われている出しものがあったようだ。
飛び入り参加もOKなこの有志パフォーマンス、去年までは特設ステージが無かったため、自由に踊って歌って芸を披露してとなんでもありだったらしいのだが、今年は特設ステージがあるため、有志でパフォーマンスをする人は大勢の観客の前でパフォーマンスを披露しなければいけないようだ。
(それは例年より、パフォーマンスのハードルが高くなっているということじゃありませんか!?)
良いところ潰してどうすんねん!?と内心でツッコミを入れるユウト。
有志パフォーマンスをする人が今年は少ないのでは?とユウトは思ったが、その心配は的中しており、パフォーマンスの用意はしてきたけど、やるかやらないか迷っている人間がチラホラと見える。
しかし、勇気ある人間は少数だがいるようで、有志パフォーマンスはすぐに始まった。
ステテコダンスにアキラ100パーセント、漫才、ジャグリング、ブレイクダンスにヒューマンビートボックス、多彩なパフォーマーがいろいろ披露してくれた。
一応、ステージには楽器類やカラオケマシンがあるため、これといった芸を持ってない人でもパフォーマンスをすることはできるのだろうが、披露されたものがものだけに、ステージに参加するハードルがもっと高くなってしまっていた。
(この世界でアキラ100パーセントを観れるとは思ってなかったな…。名前はキアラ100パーセントだったけど、本家よりもすごかったな。)
アクロバットをしながらお盆一枚で股間を隠し抜いた芸人にユウトは心の中で賛辞を送る。
(俺もステージ出ようかな…)
ユウトはさまざまなパフォーマンスによって気分が高揚していた。
普段は陽キャと陰キャの狭間と自称されているユウトの性格だが、状況や気分次第では、どちらか一方に偏ってしまうのだ。
今、ユウトの性格は陽キャ7陰キャ3といったところか…
(ゲッタバンバンでも歌ってやるか!その後でキラキラも歌っちまおう!)
ユウトはカバンから音楽用端末を取り出す。
ここで余談だが、ユウトが転生したこの世界、実は前世で存在した曲が全く存在しないのだ。
ユウトは絶望した。
ボーカロイドもHoneyWorksも米津もマキシマムザホルモンもアニソンもない。
もう、あの神曲たちを二度と聞けないのかとひどく落ち込んだユウトであったが、幸運なことにユウトは行動派オタクだった。
前世では小学四年で中二病を発症し、高校三年にもなって脱中二病ができていない人間だった彼は、カッコいいと思ったことには片っ端から手を出していたのだ。
武道、ギター、ピアノ、作詞作曲、DTM、イラスト投稿、ダンス、本当にいろいろやった。
作詞作曲は壊滅的にセンスがなかったが、既存の曲をアレンジしたりはできていたのだ。
故に、今世の両親にパソコンを買ってもらって一番最初にやったことは前世の曲を作り、携帯端末に保存することだった。
こうして、前世の神曲達は世に広まることはなかったが、ユウトだけは原曲もアレンジも聴くことができるということになったのだ。
今、ユウトが手にしている音楽用端末には当然のようにゲッタバンバンやキラキラといったポケモンソングやボカロ曲が保存されている。
ユウトは次のパフォーマンスが終わったら有志で参加しようと考えながらステージに注目する。
現れたのは茶髪に青いコートを身に纏った、ギターを持った青年。
どっかで見たことあるなと思うユウト。
青年が自己紹介を始める。
「はじめまして!トモって言います。普段は曲を作りながらジム巡りをしています。今から僕のオリジナル曲を披露しようと思います!」
(ああ!思い出した!アニメのカロスリーグでサトシに一回戦負けした佐香智久さんがモデルのトレーナーだ!こんなところでお目にかかれるとは…。)
モデルがイケメンだから容姿が整っているな、とユウトは思った。
青年、トモは運営が用意していたシンセサイザーの近くにチルタリスを呼び出す。
「いくよ、チルタリス!それでは一曲目!」
トモがギターを、チルタリスがシンセサイザーを使ってイントロを演奏するが、ユウトは流れてくるそのメロディにものすごく聴き覚えがあった。
(これゲッタバンバンのメロディじゃねえか!オーマイガッ!!)
ユウトは出鼻を挫かれた。
だが、なんら不思議なことではないのだ。
トモのモデルとなった人物である佐香智久さんはゲッタバンバンの生みの親である。
佐香智久さんの分身みたいな存在であるトモが作詞作曲をしていくなかで、ゲッタバンバンを作り出すことは当然のことと言えるだろう。
「……〜〜♪〜〜〜♪〜〜〜〜!」
(歌声まで佐香智久さんかよ…)
ユウト驚愕、だが、これもなんらおかしいことではない。
「〜〜♪〜〜〜!〜〜〜〜!」
ラストのサビが終わり、最後までゲッタバンバンを歌い切ったトモ。
明るい未来をバンバンゲットしていこうという歌は会場の人間の心を揺さぶった。
彼にはユウトを含めた沢山の人から拍手がおくられた。
「この曲はゲッタバンバンって言います。二曲目も聴いてくれたらうれしいです!」
トモとチルタリスが演奏を始める。
(あーあ、もうなんとなくわかった。あれだろ?ゲッタバンバンの次と言ったらキラキラだろ?)
ユウトはなんとなくわかってしまった。
次に披露されるであろう曲の正体を…
(ほらな!キラキラだった…)
案の定、予想は大当たりして、ユウトが歌おうと思っていた二曲は本家という圧倒的歌唱力によってことごとく潰されてしまったのだった。
「〜〜♪〜〜〜♪〜〜〜〜!」
歌が終わり、またもや歓声と拍手の嵐が起こる。
多分、カロスクイーンのパフォーマンスを除けば一番の盛り上がりだろう。
(マジかぁ、凄かったな。この雰囲気の中でパフォーマンスをする勇気を持ってる奴は流石にいないようだな…。))
ユウトの感想は間違いではない。
あまりにも盛り上がりすぎて、新たにパフォーマンスをしようという勇者がいなくなってしまった。
だが、そんな勇者という名のバカが一人、ステージに立った。
ユウトである。
会場の熱量がピークに達したであろうこの雰囲気の中、ユウトはパフォーマンスをするつもりなのだ。
何をするのかは分からないが、祭りはまだまだ続いて行く。
上手く会場の熱を利用してさらに盛り上げるか、はたまた失敗して会場の雰囲気をしらけさせるかはユウトの力量に次第であった。
ホウエンラーメン
調べても情報が無いので独自解釈に。
ユウト
地味にハイスペック。
しょうゆラーメンが好き。
ラグラージ♂
ラグラージ+ラーメン=ラグラーメン
メガシンカした姿がラーメン屋の大将に見えるのは作者だけか?
シャンデラ♀
イッシュの旅パ
擬人化絵を描くならロリでお願いします。
ミロカロス♂
イッシュ地方で野生のミロカロスだった時にゲットした。
愛称はミロ様。
サーナイト♂
大事なことなのでもう一度、♂です。
ポケモン視点からすると♀にしか見えないらしい。
綺麗系の男の娘。
トモ
モデル、佐香智久さん。
ゲッタバンバンという神曲がありながら一時的に妖怪ウォッチに負けた理由が分からない。
そんなことを言っている作者も妖怪ウォッチに浮気しました。
ごめんなさい。
エル
セリフがなかった。
次回ちゃんと喋らせます。
ザクロ
えっ、ジムs(以下略)
アンケート終了しました。