織田信彦の楽しいIS学園生活   作:リューオ

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今回は『デカグラマトンです、連邦生徒会対策室長をやってます』とのコラボです!
別のキヴォトスへ落ちてきたノッブとミカ、落下地点はヘルメット団の拠点のようで…?


AFTER DAYS:信彦とミカのパラレル合騒曲

~どっかのヘルメット団のアジト&ミカサイド~

 

「ぶっ!」

 

「きゃっ!」

 

「裂け目らしき何かから人が落ちてきたぞ!」

 

「オイ!一人はトリニティの聖園ミカじゃねぇか!?」

 

「もう一人は男でヘイローがあるぞ!?」

 

「いや、それより男の方は顔面から行ったけど大丈夫か?」

 

やっほー皆!ミカだよ☆

ノッブ君と2人でデートしにD.U.地区を歩いてたら、ホロウの裂け目に吸い込まれて、気づいたらどこかのヘルメット団の拠点に落ちてきたの

 

「ノッブ君、顔面から行ったけど大丈夫?」

 

「これくらい大丈夫。ここはヘルメット団のアジトみたいだな」

 

「どうする?全員折る?」

 

「貴重な機会だし、ヘルメット団のメンバーになってみるか」

 

「いいの?」

 

「イインダヨ!どうせここは別のキヴォトスだろうし、先生達が壊滅しに来るだろうからな。つーわけで、俺らが元の世界へ帰るまでか、このヘルメット団が壊滅するまで入れさせてくれ」

 

「お、おう…」

 

そういう訳で、ノッブ君と私はヘルメット団のメンバーになり、ノッブ君は持ってるヘルメット団の服に着替えてメイクをする

何でも、リッカちゃんから教えてもらったし、顎より下は高杉重工の技術でツルツルなんだって

 

「つーか、男の方がクオリティ高すぎだろ」

 

「それな」

 

「ノッブ君はね、私の制服を着させたら、ナギちゃんですら気づかないくらいには徹底的にやるんだよ」

 

「ま、この世界の先生からすりゃ、俺が男だって気づいたら驚くだろな。…っと終わったぞ」

 

メイクは終わって、フルフェイスメットを被る。何かもったいないなぁ…

 

「綺麗なあの顔が隠れると、何かもったいねぇな…」

 

「分かるよ☆」

 

偽名として、ノッブ君は『ジェーン・ドゥ』、私は『ナオ』と名乗る事になった

ノッブ君の偽名はガンダムから『ララァ・スン』か『ローズ・シャロン(シャロンの薔薇)』にしたかったらしいけど、この世界じゃ身元が存在しない者として『ジェーン・ドゥ』の方が丁度いいんじゃないかなと思ったんだって

ロールプレイに関してだけど、ノッブ君はジェーンじゃなくてエレンに、私はムアラニにする。エレンは普通に演じやすいらしいけど、演じ続けてきたせいで性格にちょっとだけ影響出てるんだって

 

「んじゃ、廃墟の調査するか。何か分かるかもしれないからな」

 

「ウチらも協力するよ」

 

「アンタ達2人だけだと、結構しんどいだろうしさ」

 

そんな訳で、皆で廃墟を調査する事にした

ノッブ君と分かれて廃墟内を探索してると、オートマタに襲われたから全滅させた

 

「うーん、オートマタ多いけど何か「その通りだよ。ナオ…いや、別のキヴォトスから来たミカさん」

 

白とオレンジの少女が私の前に立ちはだかる

誰なんだろう?デカグラマトン?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~頑張って十文字メイサイドをやってみる~

 

はい、十文字メイ(デカグラマトン)です

何やら某ヘルメット団が廃墟で何かを探しているのが確認できたので、廃墟に来てます

試しにオートマタをけしかけたら、ジェーンの方は攻撃時にパリィするわ、三節棍で殴るわ、見えてるかのように後ろからの攻撃を避けるわで…、強すぎない?

ナオは隕石降らせてたけど、別のキヴォトスのミカさんなのかな?

ジェーン・ドゥは身元不明の女性に付けられる名前だから、本名じゃない可能性が高い

 

「うーん、オートマタ多いけど何か「その通りだよ。ナオ…いや、別のキヴォトスから来たミカさん」

 

バレたのか、彼女はヘルメットを脱ぐ。あ、ショートヘアーだ

 

「やっぱり分かってたんだね」

 

「安心して。ジェーンと一緒に元の世界に帰してあげる手伝いをするだけだから」

 

「…ジェーンには手を出さないでね」

 

「分かってるよ」

 

別のミカさんと元の世界に帰す方法を探しながら、ジェーンの事を話す

 

「ジェーンってどんな人なの?」

 

「私を含めた5人が相手しても勝っちゃうくらいには強いかな」

 

「何それ最強じゃん」

 

「それに、致命傷になっても死なないくらい頑丈だし」

 

致命傷とは(ドォォォン!)突然、爆発音と揺れが起きた

 

「え、何!?」

 

「あっちの方からみたい!」

 

急いで現場に駆けつけると、天井が無くなってて、近くに黒と緑の結晶に覆われた巨大ロボがあり、黒い鎧を纏った人物と謎のオートマタ?が戦ってて、黒い鎧がこっちに吹っ飛んできた。よく見ると、かなり負傷してた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~ノッブサイド~

 

「あれ、屋上に来ちまったか」

 

廃墟を探索してたら廃墟の屋上に(ドォン…ドォン…)何か音がした直後、巨大なロボが現れた

 

<見ツけた。を前no 身体を   乗ッ取、って[[[ベン]]]を殺レてや ru>

 

「チッ、ケルブリスの残滓かよ!」

 

俺は手あたり次第攻撃する。この巨体に通じるのは…

 

「タンザナイト、お前の技を借りるぞ。羅戦グングニル!」

 

エーテル結晶で槍を作り出してぶん投げると、着弾地点が侵蝕した

侵蝕を起こせば何とかなりそうだ

 

<[[[エーテル結晶]]]だ、と!?小癪 na…!>

 

宝石正拳(ジュエルボンバー)!からの宝石爆拳(ジュエルマイト)!」

 

撃ってきたエネルギー弾を宝石爆拳(ジュエルマイト)で弾き返すとコアが現れ、宝石爆拳(ジュエルマイト)でそのコアを侵蝕させる

 

「(ドォウッ!)ぐっ!うぅ…!」

 

コアからビーム撃ってきやがったので、少し仰け反ったけどホシノの盾で防ぎきった

 

<まだ生、きてい   ruか。いいダろう。これで終 わリにレてやru>

 

もう一度あのビーム撃ってくるから、ヒュージキャノンを装備して、エーテルビームを撃つ

 

「うあああああああああああああああ!」

 

拮抗状態になるも爆発して廃墟が崩壊する

 

「いっつぇ…」

 

瓦礫を蹴り飛ばし、割れたヘルメットを脱ぎ捨てて周囲を見渡すと、多分地下の巨大施設に落ちたのか、上を見ると空が見え、中央にはボロい装置があった

右腕、左脚、あばらが軽く逝ってるし、瓦礫は全身に刺さってるけど…、まぁ動けるから問題ないか

装置の付近には破壊した巨大ロボがあり、コアの部分の結晶を破壊して奴が出てくる

 

<マダ生キテタカ>

 

「ハッ、そういうお前もだろ」

 

<今度コソオ前ノ身体ヲ乗ッ取ッテベンヲ殺シテヤル!>

 

「やってみろ!」

 

色彩武装してケルブリスの残滓と戦うものの、体力が消耗してるから劣勢になる

心なしか、色彩武装が通じてない気がする

 

<ソコダ!>

 

「うぐっ!」

 

アームキャノンに殴られて吹っ飛ばされながら体勢を立て直し、その地点にミカと白とオレンジのロリがいた

 

「ノッブ君!傷だらけだけど大丈夫!?」

 

「これくらい何て事ねぇけど、何でいるんだよ」

 

「大きな音がしたから来てみたの。それはそうと、ヘルメットどうしたの?」

 

「割れたから捨てた」

 

「え、男?いやでも女っぽいし…。それにしても、さっきの黒い鎧ってもしかして色彩?何で?」

 

色彩武装を解除すると、ロリが困惑する

 

「アイツ、恐らくだけど色彩武装が通じねぇぞ」

 

「そうなの!?ねぇ、何とかならないの?」

 

「私とヘイロー同士を接続して、神秘と色彩を弄って崇高に至れば、勝てるかもしれない。…それはそうと、治療が先でしょ」

 

「なら、早くやってくれ。治療は終わってから!」

 

「いいの?もしかしたら、戻れないかもしれないんだよ?」

 

「ノッブ君が何になろうと、私は愛し続けるからね」

 

フッ、俺はとことん恵まれてるな

 

「それじゃ、始めるよ」

 

<サセルk「それはこっちのセリフです!」「邪魔はさせません!」コノ小娘共ガ!>

 

ヘルメット団とFOX小隊が足止めしてる間に、ロリのヘイローと俺のヘイローが接触し、俺の神秘と色彩が混ざって感情が段々と冷えてくのを感じ、ORT等の力が消えていく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~もう一度メイサイドを頑張って書く~

 

「きゃあ!」

 

私が彼のヘイローを接触させて、いらない何か(ORT等の力)を削除して本質と色彩を引き出し、私に近い力を感じたから、彼にも私の権能を使えるようにすると、氷に覆われた彼を中心に水流が発生して私を押し流し、ミカさんが受け止める

いらない何か(ORT等の力)を削除したのがトリガーになったのかな?

 

「大丈夫?」

 

「うん。何で水が…?」

 

氷が割れるとヘイローは、凍結した渦潮のようなデザインだった

 

「へぇ、これがテラーの俺か。いいじゃん」

 

声も気怠そうで冷たい感じになってる

 

「うん、これなら行ける」

 

彼はスケートのように滑りながら、いつの間にか作ってた氷の剣でオートマタを斬る

 

「ふっ」

 

<グウッ!?コノ!>

 

「遅い」

 

エネルギー弾をパリィして、氷の剣を投げてアームキャノンに突き刺さると、そこから凍結し始める。何でパリィ出来るの?

 

「ノッブ君はね、外の世界とは違う世界で戦ってきたから、あんな人間離れした動きが出来るの」

 

別のミカさんが説明する

ノッブ君こと織田信彦さんは、ホロウという災害がよく発生する都市『新エリー都』での戦闘経験があって、元のキヴォトスと含めて『天与の暴君』や『ニュータイプ*1』と呼ばれてるんだとか

暴れた証拠に『電離体:ドッペルゲンガー・信彦*2』と、第三者から見た彼の記憶を元に作られた『ミアズマ・タイラント*3』『ミアズマ・ブラックナイフ*4』『ミアズマ・ガンナー*5』がいるくらい*6

それに力も強いらしく、鉄球を圧縮したり、鉄筋コンクリートを片手で引っこ抜いて振り回す事すら造作もないんだって。…正直に言っていい?

 

「力が強いのレベル超えてるよね!?」

 

「超重力でのトレーニングの結果があれなんだって「終わったよ」お疲れ、ノッブ君!」

 

オートマタを凍結させた彼が戻ってきた

 

「…これ、戻れるかな」

 

彼は目を閉じてしばらくすると渦潮が溶けて、中心にはブラックホールのようで、カラフルなノイズを帯びた、三角の模様揺らめく黒塗りの球体があり、そこから青い雷が放電して、周囲には青い彗星が回ってて、そのヘイローはミカさんに似たヘイローになってた

 

「お、戻れた!」

 

「戻れるんだ…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~ノッブサイド&シャーレ~

 

その後、俺はオートマタ*7をロリこと十文字メイに預け、地下で偶然見つけたボロい装置は元の世界に帰る為の装置だったことが分かり、メイ達が持って帰ってリオ達が修理してる間は俺とミカはメイと一緒にシャーレで休んでて、俺自身は治療を受けてる

ORTや宿儺の力は消え*8、胸や各関節にエーテリアスのコアがあった*9。それに、先生は女のようだ

 

「それにしても、メイちゃん…だっけ?何者なの?」

 

「私はクロスグループの令嬢だよ」

 

今思えばコイツ、デカグラマトンに近い存在だったけど、ヘイローに干渉したりと何だったんだ…?

まぁ、色々考えてもキリが無いな

 

「はい、皆さんの為に紅茶を持って来たのです」

 

「ども」

 

黄金のような短髪に俺の目と同じように真っ赤な目、そしてミニスカのシスター風の服着てる少女が入れた紅茶を受け取って飲む

 

「はふぅ…」

 

新エリー都でのゴタゴタが続いてたせいか、飲んでると落ち着くなぁ…

ライカンさんが入れる紅茶が飲みてぇよ。こっちのナギサも気に入ってるし

 

「で、お前誰だよ」

 

「ティはティファレトです!」

 

は?ティファレト?コイツが?

 

「すっごい可愛い!」

 

「…俺の知ってるティファレトと違うんだけど」

 

「“違う?そっちのティファレトってどんな姿なの?”」

 

「白い果実みてーな外見で、レッドウィンターの種子貯蔵庫の管理AIなのよ」

 

(レッドウィンターの種子貯蔵庫か…、探してみる価値はありそうかな?)

 

「コクマーは戦艦がゴグマジオスに変形するし、ゲブラはアーマードコアに出そうな見た目だし、イェソドはマイクラに出そうな見た目だしな」

 

「「…?」」

 

2人は何言ってんだこいつって顔をしてる

 

「ま、これで見てみろ」

 

俺はそう言ってVRゴーグルを渡し、2人はVRでこっちのティファレト、コクマー、ゲブラ、イェソドの記録を見る

 

「“え、そっちのティファレトとコクマーとゲブラとイェソドってこんな感じなの?”」

 

「パリィもしてたけど、よく勝てたね」

 

「ネツァク、マルクトが残ってるけどな*10。ダァトは知らん。追加で俺の今までの記録もあるけど見る?」

 

「見る」

 

んで、俺が今までの活躍を見ると、メイはゴーグルを外して頭を撫でてきた。何故に?

 

「信彦さんって、今まで頑張ってきたんだね。頭が上がらないよ」

 

「ノッブ君は新エリー都でも頑張ってきたんだよね~。凄くない?」

 

「うん、凄いよ」

 

先生は俺の頬を抓ってきた。なして?

 

「“平気で自己犠牲するような事はしないでほしいかな?”」

 

俺ってそんな感じだったっけ?

 

「うーん…、私も見たけど、子供の頃の何とかドライブの影響が今も残っているからなんじゃないかな?」

 

インプロバビリティドライブな。致命傷が致命傷にならないから、言われてみればそうかもしれないな…

 

「“新エリー都のあの姿って注射を打った姿なんだよね?”」

 

俺が全部パクった注射を食べ歩き感覚で全部打って、ナイチンゲールとHi-νガンダムが悪魔合体したような超級エーテリアスになったアレかな

 

「Hi-νナイチンゲールか?自由自在に変身できるようになったお陰で、讃頌会の奴らを殲滅…いや、消し炭?掃討?出来たし」

 

「うん、ネツァクでも無理そう」

 

実はメイがORTを消したから、ISとしてのORTも消えちまったんだよな。この事をモモトークで滝に報告したら、Hi-νナイチンゲールの設計図と同時に『実はこれを制作する予定なのだよ』って返事が来た

 

「話変わるけど、ペットロボットやるよ。丸いのがハロで、四角いのがコンチだ」

 

懐からミカカラーのハロと俺カラーのコンチを出す

 

「よろしくね。ハロにコンチ」

 

<ヨロシク!ヨロシク!(CV:東山奈央)>

 

<――――――>

 

「“二機って仲が良いんだね。それに可愛いよ”」

 

「ハロは私で、コンチはノッブ君の性格が元なんだよ」

 

<―――、――――>

 

「コンチはなんて?」

 

<装置ノ修理、終ワッタ!イツデモ帰レルッテ!>

 

そしてエンジニア部の部室に行くと、例の装置が直ってた

エンジニア部には事情を話してたようだ

 

「これで帰れるね」

 

「ああ」

 

装置を起動するとホロウの裂け目が現れる

 

「じゃあねメイちゃんと先生!」

 

「短い間だったけど、お前らの事忘れんぞ!」

 

俺ら2人は元のキヴォトスに帰還する

 

 

 

 

 

~おまけ:鋼鉄大陸攻略戦を見たメイの反応&メイサイド~

 

『なぁ』

『(鋼鉄大陸の写真)』

『そっちにコレある?』

『鋼鉄大陸って言うんだけど』

 

「「“なななな、な、何コレーーーーーーー!?”」」

 

はい、十文字メイ(デカグラマトン)です。先生と一緒に、信彦さんからのモモトークで驚いてます

 

『いや、鋼鉄大陸って何!?』

『デカすぎるんだけど!?』

『もう訳が分からないよ!?』

 

『それもそっかw』

『(ダアトとHi-νナイチンゲールがスパロボしてる動画)』

 

あ、動画が来た。そっちのゲブラとコクマーが合体してる?

 

『コイツがダアトで』

『こっちのゲブラとコクマーの残骸から作り上げたんだとよ』

『Hi-νナイチンゲールに関しては』

『こっちのケイの協力と鋼鉄大陸っつー環境で巨大化した俺だ』

 

ISの事は聞いてる。確か、宇宙活動を想定したマルチフォームスーツだっけ

それはそうと―――

 

『私も巨大ロボで戦いたかったなぁ…』

 

『ま、そっちなら合体ロボとか作れるっしょ』

『ダアト枠で』

 

うん、今度作ってみよう

また動画が来た。信彦さんとそっちのアリスちゃんが、そっちの預言者と戦ってる?

 

『(マルクトとHi-νナイチンゲール&臨戦アリスがガンダムしてる動画)』

『コイツはマルクト』

『νガンダム&劣化版まこーら。以上』

 

いや雑!?もっと他にあるんじゃないの!?

 

『(ゲ開&リオ&特異現象捜査部&ケイ&デカグラマトン化したノッブ&ミカの集合写真)』

『ここまで来ると、ゲーム開発部って何なのかと思ってしまう』

 

今度は写真だ。皆が写ってる

 

『ミカさんは信彦さんについて行ったんだろうけど』

『何で信彦さんが預言者になってるの!?』

 

『鋼鉄大陸に行ったらこうなった』

『とりあえず』

『そっちのマルクトって体でオヌシャス』

 

『あ、うん…』

 

一体、何がどうなってる事やら…

*1
なお、本人は否定してる

*2
宿儺のように受肉済みなので、ホロウ外でも歩ける

*3
天与の暴君としてのノッブから作られた

*4
剣使いとしてのノッブから作られた

*5
銃使いとしてのノッブから作られた

*6
元がノッブなのか、一般市民に対しては温厚

*7
残滓自体は祓ったから問題ない…と信じたい

*8
ORTの再生力は健在だった

*9
タンザナイトみたいに、結晶を作り出す事は出来る

*10
11/1時点




~信彦*トゥルーテラー~
色彩武装とは違い、本当の意味で信彦が色彩化した
属性も『雷/炎』から『氷/水』と反転しており、エレンみたいなお冷めな性格に反転した
色彩武装が出来なくなった代わりに、ブリザードソルベのような戦い方が可能で、全力全開で力を発揮すると、イヴェルカーナのように周囲諸共凍結させる事が出来る

入手条件:期間限定募集『君は無慈悲でお冷めな子』にて

防御タイプは『凍結装甲』で、爆発以外は半減する変わった防御タイプ
ストライカー、フロント、アタッカーで、敵に攻撃力、攻撃速度、回避値等を低下させるスキルを使う
市街地はAで屋外はS
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