<世界殲滅>僕の二天一流アカデミア3<宣言>
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909:装甲戦鬼
合格、主席だった、いじょ。
910:名無しの転生者
まぁわかりきった事じゃけん。
911:装甲戦鬼
それよりも、同盟の面々と稽古ができる方が重要だ!
912:名無しの転生者
ああ、龍魚君ね。
まさか同盟のシステムを干渉し、アップデートするとは。
912:装甲戦鬼
これで成長できる。
生き残る為に
913:パープルボンガロ
切実だねぇ。
914:名無しの転生者
そういえば内通者いたよね。
915:名無しの転生者
ああ、当時は誰かを考察したもんだ
916:装甲戦鬼
そこで潰しても後任がもっと無能だったり無害とは限らない。
故に放置.
917:名無しの転生者
なるほどなー。
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1600:装甲戦鬼
(麗かなボディな女子に絡まれている出久に話しかける装甲戦鬼
「よっ、出久」
「ヒカル君!」
「知り合いなん?」
「湊ヒカル、コイツとは母方の親戚なんだよ」
出久の肩に妖精っぽいのが座っている)
1601:名無しの転生者
初々しいのう。
ワシらには眩しいじゃけん。
1602:名無しの転生者
若々しさというには発揮しにくいのな。
1603:装甲戦鬼
で、進むとボンバー・ザ・グレートとメガネがいる。
(「もしもし警備の方ですか?
教卓の下に不審人物が寝袋に入って寝ています」
「……これでも担任なんだがな」
「担任なら担任らしい姿をする事を進める。
みすぼらしい格好は信頼を欠ける行為だし、
ヒーローとやらは見栄え重視では?」)
1604:名無しの転生者
ざっくり一刀両断したな。
実戦を想定した服装をするのも悪くないが、
ああいう寝袋で寝る不審行為はねー。
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1903:装甲戦鬼
担任にイチャモンつけられた、面倒な
1904:名無しの転生者
まぁ異能……もとい個性一切使わなかったもんな。
それでも通常人類の限界ラインは超えているのがヤバいが。
1905:名無しの転生者
まぁやる気ないのか?と思われておるんやろう。
個性がなければ人じゃないな世界だろ?
個性使わないならそういう判断になるんじゃないの?
1906:装甲戦鬼
(「申し訳ないが……引き寄せの異能は燃費が悪くてね。
ここぞという時以外は自前の身体能力か装備でどうにかしているのですよ」
「個性なしでヴィランと戦う気か?
そんなやる気のない奴は……」
担任の周りに炎が舞う。
「個性が役に立たないならそれ以外の手札があればいい……。
この炎は個性ではないので貴方には消せませんよ、イレイザーヘッド」
装甲戦鬼が指を鳴らすと炎は消えた。
「個性把握テストなので個性以外の手札は使用できないと判断していましたので。
やる気のないように見えたのは自分の至らなさ故、謝罪します」
「……その手札とやら聞かせてもらおう……、
それはなんだ?」
「その情報読み解く学と発狂しないだけの精神力は必要なだけの特殊な学問ですよ」)
1907:名無しの転生者
まぁ魔術端的に言えばそうだけどよーwww
わりとめんどくさがりだよね。
最終的に力業で何とかするあたりwww
1908:名無しの転生者
前途多難だな……
薄味にですまない……。
次の話は?
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スパロボ!
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ヒロアカ!
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ネギま!
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ゼロ魔!
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ライダー!
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ジョジョ!