ヘイヘイ、HO!パープルボンガロこと、テリエル・イェーガーだ
テリエル・クラシコで検索するとデリヘルを呼べるホテルか、エル・クラシコ(スペインのサッカーチーム、レアル・マドリードとFCバルセロナの試合…伝統の一戦)がGoogleで出たぜ。
イングラムをビアン君の所に叩き込んだんだが、悪ノリしそうな面々だったのですぐに帰ったが……。
ザンスカールや木星帝国やサナリィのデータをメッチャガン見したビアン君なんて知らない知らない。
で、ogs2の季節となりましたが…。
第3話まではノータッチ!
1〜2話ラウルマン、オンステージ!
3話アクセルvsアインスケこと悪運のないキョウスケ・ナンブ@アインストに侵食!
異世界までは手は出しません、出せません。
で、第4話でーす!
ワシントンで連邦会議でイージス計画で云々してましたー。
原作よりゲシュペンストの数も多いし、ハロウィン計画第一段階は完了した。
mark2は皆改修したぜ!カイの旦那のゲシュペンストは左手にファントムを搭載したのでリングをかけることが出来まーす!
実写版星矢は忘れなさーい!
無論、ギリアムのもRVに改修済みだ!
ああ、我が弟を付け狙うストーカー抹殺兵器……ゲフン、特機並みの火力を出せる支援ユニット・XNユニットを制作中だ。
公私混同?いえいえヒュッケのガンナーの部門にもプラスになる研究ですし、
両支援ユニットも他の量産型PTでも使えるようにすればメッチャ有用よ?
リオンより小回りのきくSPTや工作・補給支援で無双のボスボロットと原作より業績は高いぜ?
工場買収して生産ラインは多くなったし。
それでもイスルギの資本力には負けるがな。
で、カイの旦那、ライ君、ラトゥーニが話しているのをリオ、リオパパことユアン、リョウト、俺が加わる。
マオシャッチョの代理でリオパパが地上に行ってというのは建前でリオとラブラブなリョウトへのインターセプトが目的で、
俺まで協力してくれと頼まれた。
シャッチョさんは暴走しないように止める意味でも必要と判断して同行することに。
娘持ちのカイの旦那とリオパパが意気投合するが……
「あまり束縛すると禁呪『パパ大嫌い』で心臓止められますよ?
男親で気を遣っても伝わらないとダメダメですし」
あ、両者ともこっちみんな。
事実を言ったまでだ。
で、リオ達はカイの旦那と一緒にラングレーについて行ってブリッド君達と会う事に。
ほらリオパパ、手を伸ばすな、引き止めるな、仕事に行くよ。
あ、ちなみにこう喋っているけど分身でーす!
で、どこにいるかというと……
「正解はラングレー基地!」
「変なやつがいるぞー!!」
「う、撃てえええ!!」
「銃が効かないだとおおお!!」
モンテニャンニャンと水の呼吸の使い手の村田君がテロ行為しようとしてるので邪魔します!
雑魚はパンチでノックアウト!基地内の軍人さんと基地にいたクスハは倉庫まで避難している。
ボロットが資材でバリケードはって抵抗している。
あ、カスタムしたガーリオン……ガーリオン無明がボロットをバラバラにした!
でも、頭部コックピットはピョンピョンして倉庫に退避している。
グルンガスト弍式は調整中だから出せないので、ランドリオン、リオン、虎の子の量産型ゲシュペンストmark2改で抵抗している。
無明がリオンに斬りかかろうとする。
「ジョン!」
隊長っぽいゲシュペンストの男が叫ぶが、間に合わないか。
仕方ない……!
「シゥ!」
特性グレネードを無明に投擲!
直撃したお陰で目眩しになってリオンが回避することができた。
俺が彼らに向かって叫ぶ。
「君たちは下がりたまえ。
他のテロリストの機体に対処したまえ」
「……総員、他の機体を倒すぞ」
私の『説得』で他の機体へ攻撃を開始する……こういう超能力の悪用は避けたいんだがね。
で、村田君に生身で対峙する。
スーツのジャケットを脱ぎ、ネクタイを緩める。
フットワークを使い、シャドウボクシングを始める。
うむ、なかなかのキレだな、我ながら。
「貴様、生身で邪魔をしたのは褒めてやるが……死にに来たか?」
「いいや……貴様などこの静かなる中条一人で十分だ!」
今、俺は……変装をしている。
九大天王が一人、静かなる中条として戦おうとしているのだ。
衝撃のアルベルトは安直なので太宗の兄貴にしようかと思ったけど、
静かなる中条がイチオシなので……むろん世界が燃え尽きるほうじゃない、地球が静止するほうです。
天本キネマ館の予告編の一部が聞こえる……
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二つの世界が一つに……
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来い、ハイパーゼクター!
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アンタの夢が聞きたい……。