サンサーラ同盟掲示板   作:Dadaga

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8周年&水着のラインナップは声上げた。
アルトリアキャスター……わかる。
トネリコ!……ふぁあああああ!?

で、課金袋でモルガン様やったー!(運命袋)
もう一つ……ギャアアアカレンじゃあああ!?(つよつよドラゴンじゃない!?)いや悪いわけじゃないけど最走者なのでピースもクッキーおはじきも少ないので。
で、救世主トネリコ様を呼べた!
残りの石でアルトリアキャスターを呼ばないと……!!


バッタモンとじんるいあく(fgo)せぷてむ1

バッタモンがタッパーを持ってきながら先程終えたばかりの召喚の報告をする。

 

 

「ドクター、新規サーヴァントの報告だ。

 セカンドマスターに清姫、丸太SAN(誤字にあらず)、マリーアントワネット、アマデウスを招いた。

 攻撃、回復、移動補助と手広くきた感じだ。

 マスターは、ゲオルギウス、ブラド三世……ああ、無辜の怪物でない護国の武将としてのランサーで来た。

 あとサンソンにデオン。

 武将に護りの騎士、医師に諜報部員とこれも集団としては強くなりました。

 ですがアーサー王等の単騎で戦略兵器級を制圧するのはまだまだ層が薄い」

「でも、カルデアの召喚に応じてくれる英霊が増えて良かった」

 

 

無論、幅広く弱点をつけるエミヤや大正義クー・フーリンがいるが、

どんどんインフレするので人員を揃えたい。

更にバッタモンは続ける。

 

 

「こっちのガワは……原始人が来た。

 史実ベースなら最古の英霊か?

 火の使い方を教えたり壁画描いたり文化指導をし続けたからなあ……。

 あ、それだけだと幻霊クラスなので何故かプロメテウスがテコ入れしてくれてガワになって

 アウストラロピテクス・プロメテウスってところだな。

 ああ、そのガワになると念話じゃないと話せない。

 ウホウホと原始人語?になる」

「そ、そうかい…って原始人類ということは」

「歴史の重さと筋力で打撃力はある……が、対人戦に不安だな。

 あ、これうちの畑で取れた芋から作った大学芋です」

「あ、ありがとう……あ、美味しい。

 姜子牙ありがとう。

 僕にこうやってお菓子を出すだけじゃなく、

 復旧作業を率先して行なったり、スタッフへのフォローをしているみたいだし」

「一般人が人理を守る最後の守護者なんだ。

 それを支える人間を万全にするべく動くのが当然のことだ。

 ……聞いた話じゃ献血に見せかけた適正者探しをした挙句の拉致行為だって?」

「返す言葉もない……!!」

「黒い部分があるってのは承知済みだが……幸いレフの爆破で不穏分子も死んだのが救いか?

 ……人理焼却解決後に関連施設の査察をきちんとしておけ?」

「……頭が痛くなってきた」

「で、次の特異点は?」

「先程判明したよ。スタッフに休息させた後にブリーフィングを始める予定だ」

「承知した。

 アマデウスに精神の休まるナンバーをリクエストしよう。

 理想はダビデ王の竪琴がいいんだが、悪霊に取り憑かれたんだか、単純に老害化したんだかしたサウル王を鎮めた実績があるしな。

 ……どうした、不本意そうな顔は?」

「な、なんでもないよ。僕はマギマリのほうが……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

助けてください!人理君が息していないんです!!

 

.

.

 

 

4545:バッタモン

今回も軍師無双なセプテム編、はーじまるよー。

ガチャでランサーの方のヴラドさん来たんで!!

 

 

4546:名無しの転生者

スパルタクスのこと考えると別働隊欲しいよ。l

圧政者判定になりそう。

 

 

4547:名無しの転生者

アルテラ対策をどうするか……。

いや、マジで。

 

 

4748:バッタモン

エミヤとクーフーリンに頑張って貰おう。

……最悪俺が行く。

攻撃用宝具はないものの、古さだけなら相当な霊基であるアウストラロピテクス・プロメテウスでブン殴る!

王様、大統領特攻のクソエイム銃でもいいんだがフォトンレイの流れ弾で死にそうだし。

老書文先生がいればなぁー。

 




アクセルホロウオーダー 13話


BOSE「ぐへ!」


謎の坊主サーヴァントの口撃を攻略したのは……


BOSE「クリスマス過ぎていますけど……!!」
置物「やった、カルナさんは最強っス!!」
カルナサンタ「ジナコ……ガネーシャが引きこもっているのを引っ張り出して
       ロードワークをする為にこの霊基にした。
       だが、ガネーシャはすぐに限界に達して歩いているのでロードウォークだが」
置物「サーヴァントは体型なんて変わらないっすよ……」


アシュヴァッターマンや某アマゾネスCEOなど問答無用で殴る系のサーヴァントは徐々に凶悪になっていくエネミー退治している目撃情報はあるものの、接触できずにいて最後に会えたのがカルナであった。
カルナは坊主に問いかける。


カルナ「状況は?」
坊主「準備は進むもエネミーはブラックドックやディノス、オセロトル、戦闘獣まで出始めた。
   逆にいうと膿は大分出ててきたからもう少しという所か」
カルナ「そうか、いくぞジナコ」
ジナコ「もう走りたくないっスよー、帰ってネトゲしたいっす」


像になって引きこもるガネーシャをロープでくくりつけてカルナはロードワークを再開して去っていった。


バッタモン「おい」
坊主「教えてあげません。
   アインツベルンに通知したら今度は隠れんぼだ。
   俺が何を目的で動くか、どうしたら終わるのか。
   自分でたどり着きな」
立花「必要なことなの?」
坊主「フフフ、阿弥陀阿弥陀」
マシュ「う、胡散臭いです!マーリンさんみたいです!」
坊主「強訴も辞さない、一揆を起こす所存である」
バッタモン「まぁ、アレと一緒にされたくない……」
坊主「じゃあな、規則正しい生活して休めよ」


坊主は去っていった。
……さぁ、アインツベルンはどうなっておるかのう?

昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……

  • ピーコックニキ
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  • 野良勇者
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