ヘイヘイパープルボンガロことテリエル・イェーガーだ。
次はアクセルがキョウスケに因縁つけますが……俺はスルー。
うっかり殺すのは不味いし、変なチョッカイかけてアクセル君仲間にならないのもなーって感じ。
ああ、アラド達は軍部も割と原作よりマシな扱いに。
スクールの面々はもうこっちにいるのでトラブルがないせいかリーからの因縁もつけづらい。
さぁらぁにぃー、スクールの悪行の資料とクエルポ博士はすでに奪還済み。
これを公開してノイエDCの正当性を減らすアピールをしてこちら側の特になっているからだ。
……証言させられるのは苦痛かもしれんが、これで待遇が上がるから。
ついでに糞婆を殺してもいいんだが、アーチボルトと一緒に派手にコロスのでいいや。
敬老精神を込めてやる、精々余生をエンジョイするがいい。
俺のように慎ましい来世になるように成敗してやる。
で、その後の戦いは……。
アギーハがレーツェルとクロガネにチョッカイかけてきた.
原作と違って火力が違うのでアギーハが不利になるものの……
ヴィガジが増援に、無人ロボ多数。
うう、まだだ、テスラ研まで我慢するんだ!!
我慢するうちにグランゾンが乱入。
原作と違い、ラングランが破壊されていないしリカルドも死んでないらしい。
シュテドニアス上層部がヴォルクルス教団に手を組んだのか洗脳されたんだかで攻めてきたらしいが、
善良な邪教スレイヤーとマサキの活躍でどうにかなったらしい。
フェイルロード殿下が邪神のような顔(金色のガッシュの清麿のぶち切れ顔を想像して欲しい)で、
「クリストフは何処だああああ!!」
と早くも完成したデュラクシールversion1.02(マグネットコーティング処理)操縦してやってきたが、
姿をくらませたらしい(マサキ談)。
全く人騒がせなことはしちゃいかんよ君ぃ。
で、逃走先に地上で丁度ゾヴォーグの過激派の尖兵が来たんで干渉したわけで。
「バビルの後継者から話を聞いていますよ、インスペクター。
どうやらハズレみたいですが」
「いいから黙って機体を渡しな!」
「フッ…。まだ刈り取りの時期ではないでしょうに。
それに時間切れですよ」
と、ヒリュウ改が到着して真っ先にサイバスターが出撃した。
「おや、マサキ」
「シュウ、殿下がさがしていたぞ」
「今は、地球圏の状況を改善が先決です」
「ほとぼりを冷まそうとしても無駄だってさ」
「…困ったものです」
で、原作ならここでグランゾン帰るけど…。
まだいます、一緒に戦っています。
ヴォルクルスの縛りないし、何の負い目はないので。
……マサキへの点数を稼いで殿下の怒りを宥める狙いもあるのだろう。
撃退後はヒリュウ改にグランゾン着艦しています。
「バビルの後継者から話は聞いています。
今地球圏にはノイエDC以外にも脅威があります。
宇宙からのインスペクター、謎の存在アインスト、
そして存在しない筈の影…シャドウミラー」
ああ、シュウ君には俺の事情を教えているし、
異世界人がバレても暗躍は黙ってもらう。
…殿下から逃げる為の潜伏先になってもらいたいとの事だ。
「あのバビル2世とは何者なんですか?」
「この地球の古のサイコドライバーの一人らしいですよ?
一人は地球を去り、一人は地球で眠りについて、
バビルは起きたまま過ごしていたらしいです。
眠りについたナシムは穏健なほうですがその下に仕えているバラルは非人道的な組織らしいので
気をつけろとのことです。
あと、南極には封印があるので決して干渉せずに封印を維持するようにとも言っていました。
ああ、十傑衆はバビルに心酔する直属の部下で、
九大天王は彼らに対抗する集団ですよ」
※なお、ぜーんぶ自作自演全部パープルボンガロ。
一通り説明してシュウは去っていく、
私にやるべき事があると言っているが、ファントムガンダムや
開発中のビアン専用特機が気になってしょうがないだけだよ、うん。
フリーダムなシュウ。
そういえばガンダムSEED劇場版はどうなるんですかねえ?
自由に乗っていながら自由じゃない准将……。
昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……
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Zさん