葛葉ライホー
本名葛葉雷宝(クズノハ ライホウ)。
オリジナルペルソナ世界にいる。
召喚士としては未熟扱いだがペルソナ(ワイルド)に目覚める。
ちなみお目付役件仲魔としてライホー君(十四代目の自称ライバルで一時期仲魔だった)がいる。
顔面はジャックフロストを擬人化したような人相で愛嬌はある(但し承太郎並みのガタイ)。
100年以上海底に沈んでいた吸血鬼と戦う……ぶっちゃけジョジョっぽい感じでシナリオが進む。
ペルソナは
デモニカもどき→ デモニホ教官 → スターデモニホと進化する。
スターデモニホはデモニホがスタープラチナの格好をしているし、スターデモニホ・ザ・ワールドで時止め可能。
ラッシュ時は「ヒホヒホ」。
ワイルドの大いなる力が発揮するとスターデモニホ・オーバーヘブンへと覚醒する。
命の答えは天国の先にある。
ヘイヘイヘイ、パープルボンガロことテリエル・イェーガーだ。
ホワイトスターが生っぽい感じに侵食されてまんがな。
アインストワラワラ、アインストレジセイアがガン飛ばすのでこっちもサイコパワーマシマシで睨み倒す!!
「グオオオオオ!!」
「あ、なんか楽になった」
「気組みで負けなければどうにかなる」
「ええ……」
俺の言葉に困惑するブリッド君。
同盟コテハンはね、KIAIは標準装備なんだよ。
KIAIがあればオーグメンテーションを自力で跳ね返すし(※一文字隼人でもできない)、世界を救ったり(但し世界征服する)、魔王を倒せるし(宇宙進出できないなら俺が滅ぼす!)、神のような者を滅ぼせる!(400年の恨みを3000年に増幅!)
うん、何らおかしいことはない。
「……エクセレン、やはり、あなたは……」
と、アルフィミィが出てきてアインストの真意を語る。
人類(地球だけでない、全宇宙)がやらかしているから宇宙が歪んだだの、
人類のサンプルとしてエクセレンを使ってついでに蘇生したり、
究極の進化が云々言っておる。
……完璧で究極なのはゲッター!(アイドル!)
いや、ゲッターは常に進化しているから欺瞞に満ちている。
完璧なのはは一つある、この世に完璧なものがひとつだけある...それは正義超人の友情さ!
……おらんやんけ!
とボケている間にもアインスケ来ないか警戒しているが近くにはいないか?
で、戦闘は始まったが、カブトムシでデカブツの掘削作業がめっちゃ捗る!!
クロスボーンヴァルシオンが雑魚を纏めて重力波で押し潰しているしな……。
で、一旦引くアインスト。
クロガネ艦内で警報がなる。
メガネ…もといエイタがテツヤ艦長代理に報告する。
「後方より熱源体、多数接近! シャ、シャドウミラー隊です!!」
「何だと!?」
「ちっ……!」
キョウスケが舌打ちするが今まで警戒して消極的に動いていたが、グレートブラックマイトガイン……いや、グレートブラックマイトガインパーフェクトモード(但しマイトガンナーでなく変形とAIオミットしたキャノンを装着)を180度回転、そして
「初めまして、パーフェクトキャノン発射!」
一番エネルギーゲインが高い場所を決め撃ち!!
多くの機体を巻き込む。
やったか!?
「ツヴァイに損傷が……!」
チィ、クソワカメを殺せなかったがツヴァイザーゲインの片腕というか左肩まで持っていったか。
銃身が焼き付くまで輝き撃ち!!
「ファイヤ!ファイヤ!パージ!」
マイトガンナーだったら無茶はできないが、使い捨てのキャノンだからここまでできる!
全力で回避するワカメだが、他の機体を盛大に巻き込む!
意識高い系の馬鹿は話を聞かずに消毒だ!
「えいえんのとうそう」とか現実にやれるわけない妄想に囚われているなら永遠に地獄の鬼と組手をするがいい!!
「(兄さんは容赦がないなぁ……)」※兄の凶行で逆に頭が冷静になるギリアム。
あ、スパロボ特有の戦闘前にセリフのやり取りするどころかなし崩しに開戦してしまった。
イングラムはフルパワー光の翼で更に敵飲み込んでいるし……。
よし、ギリアムのストーカーは殲滅だ!
小ネタ やばい現地人
鑑定屋「そういえば、カルデア縛りのペルソナ使いの人の世界ですけど」
三代目ツェペリ「もしかして滅んだり、ペルソナ使いがやられた?」
鑑定屋「現地人がなんとかしました、ペルソナ2から世界を救い続けていて」
三代目ツェペリ「へ?」
鑑定屋l「達ちゃんの同級生の転生者(一般的な意味でなく、メガテン的な意味。神格の魂にやどっている)が覚醒しまして」
三代目ツェペリ「どんなペルソナを……」
鑑定屋「頭の上に電球が現れて光った後にバックドロップを閃いて悪魔を地面に叩きつけたら
『ウグワー!』と断末魔を……」
三代目ツェペリ「ロマサガかよ!? ウグワーってなんだよ!?」
鑑定屋「北斗の『アベシ!」みたいなものかと。
ステータスがSPでなくJPとWPでしたし、技がバックドロップと出ていましたし」
三代目ツェペリ「ロマサガじゃねえか!!」
鑑定屋「ベルベットルームは見えるけどペルソナ使いじゃないと入れない…かと思いきや腕力でドアノブ引きちぎって無理やり入場したり、人々の異常を闘魂注入ビンタで回復させたり…。何気にニャル特攻だったり」
三代目ツェペリ「出鱈目じゃねえか!」
鑑定屋「正常に戻すビンタは人類の破壊性の化身だがビンタでフラットに戻す効果がテキメンに効いたんですよ。
破壊性の塊から人の普通の心の形に戻すので自己否定クラスの攻撃になって。
最後は神威の断頭台でKOして、最後のイデアル先生のロンギヌスアタックも戦いの中で鍛えられたマッスルを貫通しなかったんです」
三代目ツェペリ「おい!噂で強化したんじゃないのか!?」
鑑定屋「ペルソナキラーかつ傷が癒えない能力でしたが、彼はペルソナ使いじゃないですし、
『骨董品の槍』と鍛えられた筋肉だと筋肉が勝つに決まっているだろ?とノーダメージで……。
街中の被害者救済のビンタ祭りとナチス相手に大暴れしたので新たな信仰が生まれて追い風になって……」
ぬ「(白目)」
鑑定屋「ペルソナ3でも闇の皇子(笑)の策略はアイギスはビンタで治療して、皇子(笑)は完璧・陸式奥義 ジャッジメント・ペナルティで裁いて美鶴パパは死なないし、ニュクス相手には某キタローとの合体技7000万マッスルスパークで究極の峰打ちで鎮静化して封印成功して某キタロー生存して、4も5も彼の力業で救済されてしまいました」
ぬ「同盟コテハントップ並みの無体さだな」
鑑定屋「心の怪盗団にならぶ、心のマスクマンレスラー『マスク・ド・オクタマ』は伝説になったのです」
ぬ「やべえな」
鑑定屋「異世界にはゴボウに信仰を集めて悪魔をぶん殴る配信者もいるし……」
ぬ「そっちも気になるわ!!」
あけちともあき先生の 『ピコーン!と技を閃く無双の旅!〜クラス転移したけど、システム的に俺だけハブられてます〜』より主人公の多摩川奥野が混ざった場合……混ぜるな、危険!!
昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……
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ピーコックニキ
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エンマニンジャ
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野良勇者
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史上最強の大工
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Zさん