連載当初は管理人が
不動のトップと思っていましたが……
今は
一位 ○ 武哲彦( ○ネッセの前身の福武書店の創業者)
二位 福○ 總一郎(福武書店二代目にして社名をベネッ○に変更した)
三位 管理人
ですね。恐ろしいスキルツリーに違いない……!!
神様転生の転生特典で禁止カードになってそうベネッセの社長になる等の事は。
転生者の組織が悪行ができない理由「ベネッセ」。やらかしたら進研ゼミされる。
千雨・エヴァ・超「がああああああ!!」
龍魚「どうしたんですかい?」
鑑定屋「裏の世界の情報を全部把握しているベネッセの奇天烈さにエヴァンジェリンさんが発狂し、
魔法という非日常すら軽くぶっちぎる存在が表社会に堂々と存在する事実に発狂するちうさんに、
火星問題のスムーズな解決法を載っている進研ゼミをみてSAN値判定失敗した火星人……ですかねえ」
月面のマオ社にて……
「……大統領命令?」
「ホワイトスターに試作中の三体ならびに補助ユニットを大至急輸送するように」
リン・マオは突然の命令に訝しむ。
月を奪還したばかりの上にアインストが地球圏に沸く現状なのだ。
だが……
「『テリエル・イェーガー』からの緊急の要請でね。
その機体が必要になると」
グライエン・グラスマンの護衛兼連絡要員の『ギース・ボヒョー・ハワード』が陰から振動しながら連絡をしてきたのだ。丁度鋼龍戦隊がアインスト宇宙に消える前に。
「私は迅速かつ的確な判断をした実績を得て、
君は新兵器の試験運用と政府への実績を積める。
彼は迅速な地球圏のトラブルを始末できるという寸法らしい」
「……わかりました。
ですが、良く信用できますね?」
「無能な味方でもなく、有能な敵でもない。
それでいて優れた取引相手だ、用いない理由はあるまい」
ヘイヘイヘイ、パープルボンガロことテリエルイェーガーだ。
ヤバかった。ホワイトスターに合体前にホワイトスターの近くに転移できた。
超巨大ゲシュペンストmark III……女王蜂的なノイレジセイアですら推定100メートル超えなのにコイツは200メートル越えだ、無駄にでかい。
無数のアインストにアインストレジセイアもいる。
ビッグカブトムシは、うちのカブトムシをご執心で真っ先に襲いかかっている。
今まで10秒以内の粉砕していたが流石にサイズがデカすぎて四肢切断はしてもすぐに再生して切り取った四肢はアインストシリーズへと変貌するクソ仕様。ダイゼンガー&アウゼンダイザー、ラインヴァイスリッターにアンジェルグに龍虎王で抑えている。
残りは無限湧きするアインストを退治している。
原作ならやられているが、ゲシュペンストRV-XNにマザーバンガード&クロスボーンヴァルシオンにサイバスターにシンファントムガンダムの広域殲滅力で徐々に無限湧きのペースを押し返しているがまだ足りない。
もう一手欲しい……。
お!この宙域に突っ込む輸送機は……
「SRXが格納されている戦艦はどれ?届け物よ」
「リン!?なんでここに」
「社長を顎に使う部下の仕業よ。
大統領まで使って」
よし、クロガネに輸送機を持っていたぜ!!
勝利の鍵は揃った!!
ライ君が輸送機の中を見て驚愕した。
「これはまさか!!」
「レイオスプランのコアユニット『ART-1』『ART-2』『ART-3』にエクスガンナーパーツ。
貴方達の機体のデータを入力して計画計画・SRアルタードは完成する」
そう、原作以上の開発ペースでレイオスプランは進んでいた。
デスアルファ世界のデータもあるしな!
俺が必死にデータをあっちに移し替えているし、トロニウム旧型から移植!
デスアルファと違い、最初から完全版!!
更にR-GUNパワードも改良してエクスガンナーパーツを毎回射出しないで良いように改良したR-GUN-EXへと改修!!
「へへへ、シャッチョさんご苦労様です。
納品完了でゲス」
「意味不明なキャラ付けはしないで」
お塩な対応、そんなんだからイルムから逃げ……
「ぶつわよ」
「前が見えねえ」
ぶたれた。
「でもこれで最高の念動マシーンは完成したぜ。
後はSRXチーム次第だぜ」
昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……
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ピーコックニキ
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エンマニンジャ
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野良勇者
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史上最強の大工
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Zさん