複数の階層を怪盗団ウィズスミス同盟で突破したんだが……
ダンジョンギミックがソシャゲのコトダマンだったりした……スカルとパンサーはアホの子だから戦力にならなかった、アホだから!!大事なので2回言った!!あとヴァイオレットもだいぶアホだった。
俺、ジョーカー、クイーン、ノワールは優等生だから問題ないし、ウルフやラビは大学は普通に出ているし優秀だった……ソフィーはAI故に普通に強かった。
他にも楽譜があってその通り演奏できないと突破できないヤツがあったが……俺が分身だしてプロの音楽家のガワ被せて演奏して突破したが。
それ突破したら……無人島っぽい場所になってサバゲーっぽい格好したシャドウが銃火器バンバン撃ってくる……ゲームチャンプに鍛えられたジョーカーや職業柄銃撃戦は慣れっこの俺が突破したが……なんかこれ、ソシャゲの荒野行動っぽくね?
その次は、ハガレンのホムンクルスっぽいヤツやらゴブリンやオークにタチコマ擬きなマッシーンやらNieRシリーズのヨルハシリーズとかポッドとか出てくるし……なんかファンタジーっぽいアトラス系の悪魔とかシャドウじゃないヤツだし……他にもデザインがごっちゃだし……。
一部の怪盗団はデジャブっているらしい……モナが二足歩行のカエルとか言い出していたが……クロノトリガーとかこの世界にないしな……ジョーカーが古戦場から逃げるなとか謎の言葉をあげたが……。
考えてみれば統志郎さんの一件みたいに怪盗団が引き込まれたが……怪盗団が覚えていないだけいっぱい巻き込まれているとか……?
(※正解!
パズルギミックはコトダマン、音楽はバンドリ。
無人島は荒野行動からそのままパクったし。
エネミーはハガレンにラストクラウディア、NieR、アナザーエデンとバラエティ豊かにしますた!<誤字じゃない>
いやー、鳴上くんも長年出ずっぱりだったけど、ジョーカー君達怪盗団もソシャゲやらスマプラとか仕事多いしね。
モナはアナザーエデンのカエル侍を思い出しそうになったり、ジョーカーはグランブルーファンタジーの事思い出したりしたけど…。
他にもいっぱい出したけど、スミス君がやっていないゲーム多いからピンときていないか……)
「スミスくん、どうかな?」
「うん……似合っている、可愛い」
「えへへ」
なんか防具や武器が落ちていたがノワールが来ているのはソードアートオンラインのアスナの衣装だ。
ジョーカーはキリトの格好して遊んでいるし、クイーンがシノンの格好になっているし、ナビがユウキの格好になっているのはいい……何故かサイズがぴったりになっている。
だが……だが、なんでフォックスのリーファのコスプレ衣装のサイズがあっているのだろうか?そしてあっているからと言って着るなよ、なまじ美形だから違和感し事しないんだよ。
(※ソードアートオンラインのコラボで竿側で怪盗団のコスプレしたのに合わせて逆バージョン作りました)
「お前ら遊ぶなよ…」
「使えるかもしれない性能かもしれないし確認だけはね」
「私にはないのか……」
ウルフは呆れるし、ラビは高性能かもしれないと確認の為と言い,ソフィーはオシャレできないをショボーンとしている……一ノ瀬に今度頼んで新しい衣装作成頼もう。
で看板を発見した。
「テウルギア禁止、怪盗服禁止……ねえ」
となると自称特別捜査隊メインだな。
そういえばラビリスもテウルギアないんだったな。
予算とマテリアル不足で。
ついでに俺も行ける、俺のもなんちゃって怪盗服だから普通の格好で戦えるし。
「スミス君もおやすみ」
ノワールに引っ張られてエントランスに戻されて強引に膝枕されてしまう。
あ、リラックスできるようにマットやらクッションやら家具やらお菓子や飲み物用意しました!
シン・タルタロス内部の時間経過がゆっくりだから長時間いさせて消耗させたい狙いもあるのだろうが……少しでも休みやすい環境を作らないとね!!
まぁ序盤だし長丁場だから休むべきだろう。
鳴上さん達は実戦から離れていたからここで鈍った戦闘カンを取り戻してもらおう。
ヤバいとお思ったら乱入すればいいから。
……『懸念事項』があるからそれの対策も必要だしな。
「くうう……家に帰ればチドリにしてもらえるのに……」
「多々良君大丈夫ですか?」
「世界一ペルソナ使える人間だと思うんで余裕ですがね……休むにこしたことないです。
寝ても覚めてもペルソナ運用しているんで」
俺と春のイチャイチャを見て羨ましがる純平さん。
奥さん、妊娠中ですもんね…。。
風花さんがこっちを心配そうに見ているので説明をしたけどね。
分身がそろそろ10万の壁を越えそうだったり、脳みそ半分起こして半分寝テクニックで常にペルソナ維持していると言ったらドン引きされた解せぬ。
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「自称特別捜査隊、出動!」
「ジョーカー君達に負けないくらい頑張ろう!」
「クマも大活躍して逆ナンされるクマー」
「いや、難しくね?」
千枝と雪子は張り切っている。
クマと陽介のやり取りも通常運転だな……菜々子へのナンパは許さないからな。
「先輩、敵の反応が近い!」
「このジャングルは視界が悪い……足場の確認もしっかりしましょう」
りせのペルソナが敵の反応を捉えた。
直斗の言う通り、ジャングルの戦闘経験はない。樹木の根っこや草が走るのを阻害しそうだが……
「gyaooooo!」
出てきたのは……巨大なテーレックスだ。
SF映画で恐竜の化石のDNAから恐竜をクローニングしてジャングルにはサファリパークみたいに放す話があったが……ただ、普通の恐竜じゃなかった。
「これって花村先輩っすよね?」
顔面が陽介だった。
「ティーレックスと陽介が合体してしまった!
陽介、変わり果てた姿に…!」
「相棒、俺はここ!」
思わずボケてしまったが、ヨウスケザウルス(仮称)はやる気のようだ。
「花村先輩を殴るみたいで気が進まないっすけど」
「そう?私は思い切りいけるけど?」
「本番の予行練習になりそうね」
「お前らの殺意の高さが怖いよ!」
人の良い完二は少しきが進まないようだが千枝と雪子の陽介への扱いの酷さに泣けてくる。
通常運転といえばそこまでだが。
「ヨウスケのニセモノに負けないクマよ!」
「相手の体格は大きいです。
尻尾の振り回しにも注意しましょう」
クマはボクサーのようにジャブをして威嚇し、直斗は初見の敵にたいして推測を行う。
俺も刀を構えながら精神を集中してペルソナの準備を行う。
「イザナギ!」
昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……
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ピーコックニキ
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エンマニンジャ
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野良勇者
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史上最強の大工
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Zさん