満足団副団長「Q:デュエル中対戦相手が絶命してしまった場合デュエルの勝敗は?
A:対戦相手の方がデュエル続行不能ということで不戦勝になります。
これはコンマイで語られている……なおデュエルモンスターズでも明言されている!!」
ぬ「マジかよ」
満足団副団長「だからGXで闇デュエルでカイザーがショック死しても敗北なんだよなぁこれが!
そして本来マリクに勝てたはずの城之内君も敗北する!!」
ぬ「なんでこんなことに……」
満足団副団長「……ペガサスが初期から制定されていてな。
千年眼でオカルト攻撃して殺害か廃人にする場合をペガサスが想定していたんだろうな。
勝負後に罰ゲームをキースにしたのは……勝負後だが、遊戯戦で表遊戯の発案の千年眼封じのマインドシャッフルされたから表遊戯を攻撃したし。
ルールで相手を殺害してはならないとかオカルトで攻撃してはならないというルールを制定していたらジャッジキルされるからな」
バカ「なんだよペガサス最低だな!」
兄リー「だから(パラドックスによって)滅んだ」(なおパラドックスが倒されて無かったことになりました)
小ネタ そのに 人の心案件……もしも魔神博士がスパロボ世界に転移していたら。
リディ「平行世界の兜甲児の祖父・十蔵博士か……」
魔神博士「リディ君!リディ君じゃないか!!」
リディ「俺の事を知っているんですか?」
魔神博士「ええ、バナージ君とオードリーちゃんと三角関係になってあっさり振られて脳破壊されてキャラが迷走してバンシーで逆ギレ暴走した活躍はかねがね……天然の強化人間ぶりに感心しました」
リディ「」
パープルボンガロ「人の心はないんか!?
お前さんはケロロ軍曹かよ!!(スパクロでクロスオーバーした時に似たような事をリディに言ったクソボケカエル)」
魔神博士「やだなー軍曹は強化人間なんて言っていませんよ?」
ボス「もっと酷いんだわさ」
小ネタ ミスターキシドーの奇行
・VSフロンタル
フル・フロンタル「アレが連邦の蒼い雷……!アムロ・レイと共に双璧のエース」
ミスターキシドー「あえて言わせてもらおう、グラハム・エーカーであると!!」
・逆襲のシャア(シャアじゃない)の後、極秘任務の際に顔を隠した事がある。
その時は本物が被ったミスターブシドーのマスクでなく、偽マフティーのカボチャマスクだったりする。
この世界ではハサウェイはクェスと会わなかったのでマフティーにならなかったし、そもそもマフティーはなかったりする。
「私はミスター・キシドー!!テロ行為に反省を促す騎士だ!」(ジオン系、連邦のマンハンター双方に喧嘩を売るスタイル)
・逆襲のシャア(シャアじゃない)のアクシズ落としで
「石ころ一つグラハムガンダムで押し返してやる!」
「未来への水先案内人はこのグラハム・エーカーが引き受けた!!」
「これは死ではない、人類が生きるための……!!」(サイコミュの輝きからキラキラ発生)
等等の名言を残して消える(ララァは虹の向こうに消えたのを感じとった……のだがシャア(しゃあじゃない)の脱出ポッドごと戻ってきたりする。
・逆襲のシャア(シャアじゃない)の後にグラハムガンダムはバージョンアップした。
可変機が得意なのでZガンダム3号機P2型の発展系だったが、有識者や技術者の協力で擬似太陽炉(毒性対策はした)を開発してとうとうトランザムしだした。
フル・フロンタルは初見トランザムでシュナンジュは大破させられた……なお高速移動よりもNTでグラハムの声を聞いたのが敗因。
グラハムの脳裏「( ゜Д゜)アーアアー( ゜Д゜)アーアアー( ゜Д゜)アーアア-( ゜Д゜)アーアアー( ゜Д゜)アーア( ゜Д゜)アーアアー( ゜Д゜)アーアアー」
全裸「!?」
理代と立花はナイチンゲールから看護や応急処置の事を教わっている。
マシュは力仕事に、バッタモンは姜子牙として武吉や兵隊を召喚して作業に従事していた。
その時、テントに一人の男が入ってきた。
長髪の彫りの深い男性だ……理代は兄とは違う監獄塔ではない別の場所に落ちた時に出会った存在であった。
「ハリスさん!」
「ああ、これは理代さん。
ようやく来られましたか」
「(俺が監獄塔に入れられた時には巌窟王エドモン・ダンテスと記憶を失っていたナイチンゲールに出会った。
理代はアメリカのジェロニモによってビジョンクエストを受けた……その時に一緒にいたのがハリスという男だったそうだけど……なんだろう、初めて会った気がしない)」
立花はハリス自身について聞いてみたが……。
アメリカに移民してきて長く過ごしたなんの逸話もない本来なら幻霊であったのだが、特異点ができた際に召喚されたらしい。
ハリスはアメリカ各地を巡り、怪我人の治療や食料を調達して提供しているそうだ。
「よくケルトの軍勢に殺されなかったですね」
「はっはっは……生前は獣や精霊やらに襲われないようにやり過ごしていましたので……。
ではナイチンゲールさん、私は食料と水を調達しに行きますので」
ハリスは去って行った……
理代は、意識が遠くなった。
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私は捕まった……『彼』の手引きによって。
ゲツセマネの付近で逮捕された私は、予備審問を受けた。
最初の質問は、弟子の規模について聞かれ私は沈黙していた。
もう一度聞かれて沈黙を続けた際に役人に殴られた……覚悟していたとはいえ理不尽を感じ抗議をしたが黙殺された。
公正な裁判でなく無理矢理私や教団に不利になる証言を取ろうとしている無駄な所業であるからだ。
次に律法学者、長老たち、祭司長たちがあつまり、大祭司を議長にして、サンヘドリン(ローマ帝国支配下のユダヤにおける最高裁判権を持った宗教的・政治的自治組織。71人の長老たちから構成され、一人が議長、一人が副議長、69人が議員)が開かれた。
私がが神を冒涜した容疑を立証しようとして証拠を求めた。
私が神殿を壊して、三日で立て直すということを二人の人が証言したが、証言が一致しなかった為に有罪にはならなかった。
大祭司は、不利な証言にたいして私に反証するよう強要したが私は黙秘した。
すると、私が『神の子』であるかを問うてきた。
私は『わたしが神の子です。あなたがたは、人の子が力ある方の右の座に着き、そして天の雲とともに来るのを見ることになります』と返答をした。
大祭司は、自分の衣を引き裂き、私が神を冒涜したことを宣言した。そして、それをサンヘドリンの議員全員が聞いていたので、冒涜を立証する証人が必要なく、すぐに判決を下すように求めた。
私は死刑を宣告され、神殿の者が私……私の後ろにあるものの権威を失墜させるために、私を取り囲んでつばきをかけたり、こぶしで殴りつけたりして陵辱した。
私は、ローマのパレスチナ行政官の総督ピラトに引き渡された。
ユダヤ人には死刑を決定して執行する権限がない為だ。
ピラトはユダヤ人に私の告発の理由を尋ねた。
ピラトはユダヤの律法によって裁くことを勧めた……ユダヤ人たちは、私が反逆者で死刑に相当する罪を犯していることを訴えた。
ユダヤ人の王であるかと尋ね、私は肯定した。
その後、ピラトは官邸で私にユダヤ人が私を告発した本当の理由を尋ねた。
イエスは自らが真理を明らかにするためにこの世に来た王であることを告げた。
私を尋問した総督ピラトは、私に死刑に相当する罪を見出せなかった。
しかし、祭司長や群集は納得しなかった。
ピラトは、私がガリラヤから来た事を知り、ガリラヤの国主ヘロデ・アンティパスがエルサレム滞在中なので、ピラトはガリラヤ領民の私を、ガリラヤ国主のヘロデ・アンティパスに裁いてもらうために送った。
『カエサルのものはカエサルに、神のものは神のもとに』返すのが筋であり、私がガリラヤの者であるならばガリラヤの統治者が裁くのが筋である。
ヘロデは、以前から私に会いたいと思っていたので大変喜んだ。
ヘロデは私に質問攻めにしたが、何も答えなかった……約束された死を回避するならばヘロデに媚びへつらえば助かるだろう。
だが、そうすればどうなる?
我々は麦である。
正しきやり方で麦を撒き、水を撒かねば彼方まで麦を育ていることはできない。
育たぬ麦は農夫によって剪定を受けてしまう。
麦を実らせる為に……父の教えを、正しく実る術を広めなければならない。
正しき教えを歪めぬ為に沈黙を保った……それが私を父の身元に返すことになっても。
ヘロデは私を嘲弄して、はでなきものを着せて総督ピラトに送り返した。
再び、総督官邸に戻ってきた私をピラトは釈放しようと考えていた。
ピラトの妻も私についての悪夢を見たので釈放するようにお願いしていた。
そこで、過越祭の恩赦によって私を釈放しようと考え、群集の前で、私か強盗犯のバラバのどちらかを釈放したらよいかと聞いた。ピラトの予想に反して、群集はバラバを釈放するように叫んだ。
それでも、ピラトは懲らしめて釈放すると告げ、私に鞭を打った後に、いばらの冠をかぶらせ、手に葦の棒を持たせ、緋色の着物を着せて、私の前にひざまずき、「ユダヤ人の王様万歳」と叫んでからかった。
群集は私を十字架につけるよう要求した。
暴動になりそうであった為、ピラトは私を外に引き出し、皆の見ているところで手を洗った。
「この人の血については私には責任がない」と宣言して、バラバを釈放して、私を十字架につけるように兵士に引き渡した。
私はゴルゴダの丘を十字架を背負い歩かされた。
何度、信仰を捨てようか迷った……私でない別のものが違う種を蒔き広げることもあるのに……。
なぜ私に選択する意思を与えたのか……『父』へ恨み言を心の中で詰ったこともあった。
私が一番の適任者であるのがわかる故に……私は信仰を捨てなかった。
そして……
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「理代!」
「……っは!ごめんお兄ちゃん。
ちょっとレムレムしちゃった」
「レムレムしちゃったのか……」
レムレムの一言で納得する立花。
カルデアのマスターになってからサーヴァントの影響やら魔術王の邪視やら白昼でも意識が飛ぶようになった故の共感であった。
そして、その内容はいつに間にかあやふやになり、理代は思い出せなくなった。
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ハリスは、外に出て歩いていく。
その時に、大きな盾を持った乙女……マシュに出会う。
ハリスは、彼女の無垢さを感じ取った。
自分に似ていると感じた。
ハリスは
「そこの娘さん」
「あ、はい。なんでしょうか?」
「いずれ、その盾が重荷になることがあるでしょう。
ですがそれを嘆いてはいけません,貴女の歩みを否定するのですから。
貴方は剣を担うでしょう……敵を殺めるものではない、歪みを正すものを。
『汝、隣人を愛せよ』」
ハリスはマシュにそう言って去った。
マシュは、突然ハリスに言われて戸惑ったがすぐに忘れてしまった。
これは彼女が薄情であるからではない、『ハリスを認識できなくなるのが当たり前』だからだ。
ジャック・ザ・リッパーの存在抹消のスキルに似たものであるからだ。
特に
そして、異国……中華風の服装をした姜子牙を見て、ハリスは表情を変えた。
姿が変わってもその在り方はそのままだった……だからハリスは認識できた。
「我が弟子『ユダ』よ、未だお前の旅路は続いているのか?」
「……ええ、人理を請負う仕事は続いていて,今は人理焼却を覆す旅の途中ですよ我が師よ」
はい、ハリスさんの正体は80さんこと矢的 猛先生です(それはウルトラマン80)。
すごくバレバレでしたね、ハリスさんの正体。
(キリストの別名としては、「イエス・キリスト」や「救世主」、「メシア(マーシアハ)」、「ハリストス」などが挙げられます。また、「インマヌエル」や「ロゴス」、「神の子」といった称号も用いられます。)
ソロモンは全部神のラジコンで怒りを持つ自由すらなかったですが、ハリスさんは自由意志があります。
故に、救世主の仕事をバックれることはできました。
ですが、人理の仕組みを理解できた故にその選択はしませんでした。
『我々は麦である。
正しきやり方で麦を撒き、水を撒かねば彼方まで麦を育ていることはできない。
育たぬ麦は農夫によって剪定を受けてしまう。
麦を実らせる為に……父の教えを、正しく実る術を広めなければならない。
正しき教えを歪めぬ為に沈黙を保った……それが私を父の身元に返すことになっても。』
迂遠な聖書的言い回しで言っていますが、
『地球から巣立つ見込みがないテクスチャーは剪定される。
そうならないようにキリスト教系のテクスチャーで地上を塗り絵する必要がある。
その為に布教するし、自分が十字架にかけられることによってそのテクスチャーを確立させる』
と言っています。
バウロがインフルエンサーになるので爆発的に増えるのでハリスの最後の仕事はステラというか掎角一陣の弾です。
昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……
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ピーコックニキ
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エンマニンジャ
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野良勇者
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史上最強の大工
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Zさん