いやぁ1500個の石配布……天井してでも所長呼んでね!って解釈し、実践した。
・トロピコやりたい
じんるいあく「プレジデンテ!ゴッフ所長の焼き立てクロワッサンを確保しました!」
バッタモン「プレジデンテ!ぐっちゃんパイセンが(書文先生の)マッサージのお誘いがありました!」
オルガリマリー「や、やめなさい!!」(死んでいるし今更所長呼びは辞めてと言ったら大統領呼ばわりで赤面。大統領時代は当然と思っていても、所長時代のメンタルになれば赤面モノだと思ふ、ウェイバーの渾名並じゃない?)
・悪魔を殺して平気なの?(マリアは兵器だもん!)
バッタモン「ゆりこちゃーん」
リリス「なんで日本人呼び!?」
バッタモン「うん、自分の好きだったゲームで謎のミステリアスな美女のゆりこさんが印象的でね。
その正体がリリスだった」
リリス「へー、アテクシもミステリアスな美女?って奴だし?」
じんるいあく「(い、言えない……真・女神転生でアダムに振られて、
次に目をつけたのは世紀末の救世主のフツオくんだったけど既にヒロインちゃんと結ばれるフラグがあって負けヒロインになって敵対した挙句ズンバラリンになったって……)」
・再会
オルガマリー「……ロマンがソロモン王だったって……想像もできないl
ロマン「今は一才の魔術が使えないからね」
オルガマリー「威厳もかっこよさもないじゃない」
ロマン「手厳しいな!でもマリーだって宇宙大統領って……」
オルガマリー「……」
ロマン「……」
オルガマリー「忘れましょう、お互いに。
ところで……この『ニカウレー・円(まどか)・ドルポンド』って職員……藤丸達と同じ日に来たってことになっているけど」
ロマン「ほ、ほら!マリーは色々忙しかったし!忘れてただけだよ!(※ニカウレー= 1世紀の人物、フラウィウス・ヨセフス著の『ユダヤ古代誌』によるとシバの女王は「エジプトとエチオピアを支配した女王」で、名前はニカウレー(Nikaule)と記されている。ぶっちゃけ聖杯使って受肉した挙句、人間の身分を偽造しているシヴァの女王)」
オルガマリー「……そういうことにしておきましょう。
それを言ったら芥さんもとい虞美人さんの事とか……
お父様の負債が大きすぎるんですけど!!?
藤丸の話だとデイヴィッドがカルデアに敵対した理由がお父様の所業のせいだって……」
ロマン「(頭を抱える)」
オルガマリー「……今は棚上げにしましょう」
・新人教育
ビショーネ「新人さんですね!私が先輩として色々教えますね!(フンスフンス)」
オルガマリー「あらそう、よろしくね」
バッタモン「ビショーネはかしこいなー」
じんるいあく「(言えない……事故で退職せざるおえなかった先代社長なんです。
あと南米の記憶もあるんでストームボーダーの事もある程度把握しているからあんまり案内必要なかった)」
・先代所長として資料は見るよね!(ブッダ「苦行ですね」)
オルガマリー「(第二特異点)皇帝ネロが女の子……!?
(第4特異点)リバプール本願寺って何!?
(第5特異点)あ、あの……このハリスってもしかして……(※ああ、気がついたマリーちゃん、SAN値チェックです!)
エリちゃんエリちゃんエリちゃんエリちゃん(※エリザベートサーガの大量摂取は精神を著しく消耗させます、用法容量は正しくお使いください)」
・カルデアのここがすごい!
オルガマリー「なんで藤丸の枕元に聖杯が置いてあるの!?」
じんるいあく「(ロ、ログインボーナス……!)」
バッタモン「以前、マーリンが差し入れした事があったが一度だけだしな」
オルガマリー「ひいいい!」(※アンタの方が生物の格的に上だよ)
立花「清姫さんベッドの下に潜り込まない!静謐さんも換気口から出る!頼光さんも物陰に隠れない!」
オルガマリー「気のせいかな、人形が動いたような……」(クーちゃん人形、ヴァイちゃん、アポロン人形)
じんるいあく「魔除けです(ガチ)」
オルガマリー「コロンブスはなにか儲け話を企むし、黒髭は偶に怖いし、モリアーティはなんで解雇しないのか不思議なレベルで胡散臭いし!」
バッタモン「人理の存続をかけた総力戦だぞ」
オルガマリー「そういう意味で協力的なカーマは癒しね……(あれ、カーマってビーストだったような……)」
・新モーション追加おめでとう!(アンメア、マタハリ、プニキ、ダレイオス、サンソン、シェイクスピア)
バッタモン「では特異点で敵対するサーヴァントの対策について」
マシュ・藤丸兄妹がノートに書き込む用意をする。
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バッタモン「呂布は非常にパワフルです。
ですが、陳宮などの暴力効率的に運用するブレインがいなければ隙はあります。
ブレインがいる場合は……」
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バッタモン「マタハリは戦闘力という観点では安全牌です。
トップレベルの代行者や封印指定執行者なら撲殺は可能です。
ですが、スパイとしての立ち回りは強かで、異性を虜にするテクニックは生前よりパワーアップしています」
マタハリ「そう持ち上げないで(といいつつも嬉しい)」
バッタモン「セカンドマスターは単独行動時に遭遇して操縦されると致命的です」
じんるいあく「姉ビームを喰らった時みたいな惨事は避けたいよね…」
バッタモン「対マタハリ様も最強礼装を用意した」
マシュ「それはいいのですが、魔力を使いすぎると他の活動のリソースが…」
バッタモン「マシュ君、なんでも魔術を使えばいいわけではないのです。
科学なり他者の助力なり効率的な手段はあるのです」
じんるいあく「で、どんなものなの?」
バッタモン「コレ(マタハリの晩年の写真)」
マタハリ「(声にならない叫び)」
バッタモン「どんなに美しい外見でも、誘惑してきても脳裏にコレを焼き付けていれば抵抗できる可能性は遥かに高く…)」
マタハリ「(叫びながら本でバッタモンを叩く)」
じんるいあく「む、酷い手段……近代サーヴァントは歴史的史料、特に写真や映像が残るから……」
昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……
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ピーコックニキ
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史上最強の大工
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Zさん