オルガマリー召喚!!
そして速攻で種火をドカ食い、聖杯投与されてレベル100に到達!
その直後……
<冠位戴冠戦>
圧倒的に強い大統領を演出する
地球視聴率、脅威の100パーセント達成
もはや人類に勝ち目なし
過度にナーフされた大統領があなたを襲う
迫り来る未曾有の説得力カリスマ
清き一票をエクストラによろしく
天地回転 総天然色 演説大進撃
あなたは本当の大統領をまだ知らない
異星化神
U-プラネット・オルガマリー
所長「く……強敵ね、相手にとって不足なし!!」
大統領「いい闘気ね、でも私の方が強い!」
ロマニ「(無言で頭を抱える)」
ゴッフ「(無言で胃薬を飲む)」
マシュ「マシュ・キリエライト突貫します!」
立花「お、おー」
じんるいあく「(リアルボーボボだよ、この場面)」
※この裏でバッタモンはグランドセイヴァー戦をソロでやっています。
大統領「容赦無くやりたい放題やってくれたわね」
立花「お互いにね」(両方のオルガマリーを見ながら)
大統領「良いわ、今回は負けを認めましょう。
エクストラクラスの未来は、あなたに託したわ!」(消滅)
マシュ「大統領……私はこのパラディンのクラスで人理を……先輩を守り抜きます」
所長「とても強かったわ……藤丸、私たちは大統領の屍を超えて最後の戦いに行かなければならないわ。
足踏みなんてしてられないわ」
立花「うん、そーだね」(ツッコミを猛烈にいれたいが、シリアスに振る舞うマシュと大統領がいるからできないでいる、ロマニもゴッフも同様)
その直後は夏休みになります。
そしてUオルガマリーから招待状が届く。
所長「罠ね」
じんるいあく「本人がいうなら罠ですね」(投げやり
バッタモン「どの面下げてという奴ですね」
所長「整合性とか時空間とか、気にしないで。夢みたいなものよ」
バッタモン「まぁ……まぁあり得る話ではあるので(エミヤとかエミヤとかエミヤとか)。
ファーストオーダーで召喚されていたら居た堪れない…」
所長「私がカルデアスに飲み込まれるのを後ろから見る私、
落ち込む藤丸私が励ますとか頭がおかしくなりそうね。
レフも発狂しそう」
立花「時空が歪むとリリスが最初の聖晶石での召喚で来ることもある……?」
マシュ「(チベスナ顔)」
じんるいあく「地味に真面目だからチェイテピラミッド姫路城とかで発狂しかねないのが…」
バッタモン「並行世界の虞美人を最初に召喚したマスターは必死に誤魔化したらしいが。
芥さんは実は死んでいないで落ち延びた虞美人の子孫だ!と力技で」
そして大統領島に行くと……
立花「人気投票……?」
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<第一位 Uオルガマリー>
「当然ね!」
<第二位 ステラマリー>
「フン」
<第三位 グランマリー>
「喜ばしいわね、島民の支持に感謝するわ」
<第四位 フレアマリー>
「く、オルガマリーに負けた……」
<第五位 アクアマリー>
「順当な順位ね」
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ロマニ「頭がおかしくなりそうだ」
シヴァの女王「ロマニ様ぁ!?」
じんるいあく「(ボーボボがPTAから頭がおかしくなるから放送するなというわけだよ……)
昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……
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ピーコックニキ
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エンマニンジャ
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野良勇者
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史上最強の大工
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Zさん