そろそろ出てくれませんかねー?
FFTは声がついたり色々加わっているけど……フルプライスだとやる気は……来年のペルソナ4はSwitch2をゲットしてからやるつもりです。アサシンに声がついたのは良かった(おい)
スミス「直斗様最高!直斗様最高!直斗様最高と言いなさい!」
春「スミス君正座ね」
スミス「はい」
助けてください!人理君が息していないんです!!第9特異点
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2691:名無しの転生者
イシュタルの交渉もうまく行って良かった。
2692:ぬ
ギルガメッシュから蔵の財宝の譲渡を許可されたが……5%で抑えるとはな。
2693:エンマニンジャ
正確に言うと、5%の財宝にバッタモンニキのダイヤモンド数個だけど。
2694:名無しの転生者
まさか冥界を掘り当てないように石炭を採掘してからのバッタモンニキが原始人になって腕力で石炭をダイヤモンドへ錬成したからな。
範馬勇次郎かよ。
2695:野良勇者
魔力が充実した神世の時代で、太古の地層の物を原始の文明開花の使者が錬成した宝石だからな。
魔術的価値は高いからな。
2696:じんるいあく
イシュタルは超級のダイヤをもらえたと有頂天だけど……
実は二束三文というかこの時代では有効活用しない石炭からだから実質コスト0(人件費のみ)。
だから英雄王は笑いを抑えるのに必死でした。
まぁ英雄王目当てのグラガンナはない模様。
2697:名無しの転生者
そういえばもうすぐケツァルコアトル来るんだよな…。
2698:名無しの転生者
何か問題が?
2699:寺転移のK、K
善属性サーヴァントの攻撃を無効化する。
悪・中立なら半減する。
一番いいのは例外属性で攻撃する。
2700:名無しの転生者
例外?
2701:ぬ
一部のバーサーカーの狂属性持ち……今のメンツだとヘラクレスとランスロットだな……これが安牌だな。
花嫁属性というトンチキのネロ・ブライドもいるがネロは皇帝特権で万能ではあるが戦闘特化じゃないからな。
水着サーヴァントの夏属性もなんだが……じつは今のメンツで該当者はガレスだけだ、FGO初期の水着鯖はまだ普通だった。
2702:バッタモン
物外と原始人は中立・中庸でユダは悪属性……なんだがユダは丸太惨(誤字にあらず)が怖いので。
幸い巴御前が中立だからバフをモリモリ乗っけて戦わせるのもアリだな。
いや、今回は巴御前に頑張ってもらう。
2703:名無しの転生者
ああ、生きているからやれる対決だわ。
でもなんでそれでいくの?
2704:昼行灯の死神
今回は相手が攻めてくるが決着はマルドゥークの手斧が安置された神殿でのこと。
そこでバッタモン殿やヘラクレスで足止めするなら手の内を晒すべきではない。
2705:バッタモン
セカンドマスターがヘラクレスを使って最初頑張ってもらう。
セカンドマスターが走って頑張るから供給が弱くなるなら最初に全力を尽くしてからオレが足止めする。
2706:じんるいあく
それしかないかー。
ライダーには負担かけるけど頑張ってね。
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ケツァルコアトルの襲撃は巴御前が迎え撃った。
スペックの差でめった撃ちのされる巴御前であったが、義仲の応援で奮起して相手の左手をへし折って投げ飛ばして逆襲して結果は引き分けとなった。
なお、迎撃しにやって来た兵士たちを難なく蹴散らされ、「1日100人ブチ殺す」と言い残し、叩きのめした100人の身体を自らの勢力圏へと持ち去って行った(実際は倒した瞬間に蘇生しているがそれを知るのはバッタモンとじんるいあくのみである)
その後、英雄王の命令でケツァルコアトル討伐へ向かい、ジャガーマンが秒でカルデア側に裏切った……この思考回路は不明だが。
そして、ケツァルコアトルと対峙するカルデア一行。
人を弄るのが生き甲斐、習性であり、戦いを楽しむケツァルコアトル。
立花は、ジウスドゥラも忠告に従い、その考えに賛同しなかった……立花にとって戦いは『楽しみ』でなく、『後の楽の為に全力で乗り越える』ものだから。
立花がケツァルコアトルの神殿へ向かう……奥の宝具である太陽暦石(ピエドラ・デル・ソル)を確保する為に。
古代アステカにおいて、過去・現在・未来を示したとされる直径3.75メートルの巨石―――アスティックカレンダー。
これを設置することでウルクでも高い神性を発揮しているのである.
バッタモンは姜子牙の姿になり、立花が召喚したヘラクレスを援護する。
「やっちゃえ、バーサーカー!(門脇舞以ボイスのモノマネ)」<遺失兵法><千里眼(異)><補給線構築>
「◽️◽️◽️◽️◽️!!!」*1
持久戦をしてもバーサーカーの燃費では持たないので初手で全力機動、相打ち上等でヘラクレスは突っ込む。
石剣で殴られたケツァルコアトルは頭から血を流しながらもニヤリとしてルチャ殺法の攻撃をしていく。
ヘラクレスは、ルチャに反応して反撃するが、息切れしてダメージを重ねていき、ついには送還された。
バッタモンは姜子牙から武田物外に変化してケツァルコアトルを迎えうつ。
「スマンなヘラクレス。
じゃあ、次は拙僧が相手だ」
「ヘラクレスはなかなぁ強かったデース!
貴方は見たところジュードウ?」
「宝蔵院流槍術かもしれないし、少林寺拳法かもしれないし、バリツかもしれないぞ?」
「試してみましょう!」
ケツァルコアトルがつかみかかろうとするが……彼女の視界が揺れ、星が流れた。
「……!!コレは!?
ラビットパンチ!」
「坊主がボクシングをして何が悪い?」
ラビットパンチ…… 相手の耳より後ろ、後頭部や首の後ろを狙って打つパンチで、ウサギを屠殺する際に後頭部を殴ったことが、この反則名の語源だとされており、後頭部への攻撃は安全上の理由から禁止されている反則技せある。
柔道家の類と思って打撃は不得手と判断したケツァルコアトルの油断であった。
更に、懐から棒手裏剣を取り出し投擲する。元々のスペック差で大ダメージにならずケツァルコアトルにとってかすり傷にしかなっていない。
追撃とばかりに万力鎖を取り出し、右手を絡め取る。
女神の圧倒的スペックで引っ張るが、近代サーヴァントなのに寺の鐘をぶん投げる剛力の為か拮抗している。
「柔道家にあるまじき行為デース!!凶器攻撃は、反則デース!」*2
「5カウントまではセーフじゃないのか?
あと、拙僧は柔術家。
柔術とは戦場格闘技……………
手裏剣や万力鎖だけではない………
武器全般に長る」
どこぞの公園最強の柔術家のような事を宣うバッタモン。
鎖を引っ張る手を突然手放した。
ケツァルコアトルが背後に倒れそうな所をドロップキックで物外は追撃する。
「望みのプロレスだぜ?」
「……動きが鈍い……毒ですね?」
「ああ」
手裏剣に毒を仕込んでいたのだ。
礼装のヒドラダガーから抽出したり、静謐のハサンの協力で採取した毒がケツァルコアトルに回ったのだ。
それでも魔力を放出し不死鳥の如く飛翔し、物外へ突撃してくる女神。
物外は炎に燃えながらもケツァルコアトルを捕まえ、地面に叩きつける。
物外が追撃に踏みつけようとするがケツァルコアトルがその足をとってそのまま回転する。
プロレス技であるドラゴンスクリューである。
物外はその回転に逆らわずに飛んでダメージを最小限に抑え、ケツァルコアトルを蹴り飛ばして間合いを外す。
その時……
「うおおおおおお!!」
なんと立花が上空200メートルから落下してきたのだ!
立花は神殿の奥にたどり着いた。
ロマニは「邪悪な女神」を打ち砕けと指示したが、立花は人間に相入れないだけで邪悪ではないと感じた。
故に人間の決意を見せることにした。
それを聞いたジャガーマンとイシュタルがノリノリで立花を上空に飛ばしてイシュタル目掛けて射出したんだ。
ケツァルコアトルは、立花の決意と勇気を感じ入った。
そして物外がアルゼンチンバックブリーカーをケツァルコアトルにかける。
そして立花目掛けて高々と跳躍する!!
「アーっとココで武田物外選手、プランチャーを仕掛ける藤丸立花選手を迎える形でジャンプ!
この一撃ではさしものククルンは耐えられまい!」
「「カルデアス・ミレミアム!」」*3
「決まったー!!」
ジャガ村……もといジャガーマンは未来のクリスマスに先駆けてプロレス実況を開始した。
カルデア一行は珠玉のコンビネーション技でケツァルコアトルからフォールを奪ったのだ。
ゆでだから。
ほら、映画の若大将シリーズで『君のために歌を作ったんだ』と言って歌い始めたのにデュエットする奴があったじゃないか!!
昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……
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ピーコックニキ
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エンマニンジャ
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野良勇者
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史上最強の大工
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Zさん