・えーあい
足立「日本語って偉大だよなL
スミス「カタカナ、ひらがな、漢字にアルファベット混合、同音異義語と異国の方が混乱するからな……故に海外からの障壁になるわけだが……。自分を指し示す言葉も「私、自分、オイラ、拙者、小生、僕、俺、みども、それがし、拙僧……」などなどあるな……足立っちは薮からスティックにワイセイイング?」(※テキトーなルー語で喋っている……)
足立「いやな、AIってあるじゃねえか」
スミス「まぁね、この世界も一番のお陰で2000年代初頭でスマホあるし、葉加瀬とか天才転がっているから急速に発展するというか茶々丸が魂と心をもつAIだな」
足立「まぁそうだが……@@@ってサイトでエロ動画をAIに生成させようとすると『乳首』はNGなんだよ」
スミス「センシティブ問題はあるよ、どこでも」(※pixaiでも)
足立「でも『胸の蕾』なら行けるんだよ!あと@@@はダメだがチョコバナナは有効だから代替できる」(※オカズが捗りますなぁ…)
スミス「人を殴ったらNGだから『何か踏もうとする動き』とか、『床に血痕が…」とかで歪曲的な暴力表現ができるな」
足立「なぁスミス……そっちの世界のAIでどうにかエロ動画作れねえか?」
スミス「……(無言でアロマパイプを取り出して火をつけて肺に一杯吸い込んでふぅ〜と息を吐く)
ちょっと前にAIが『認知』の領域に踏み込んで一歩間違えば人類衰退もしくは滅亡の危機になったからなぁ……表向きはともかく、裏では及び腰だ。
……最高のAIはあるが……俺はソフィアの育てのママとして変な事を吹き込もうとする奴は陰の中に飲み込ませる所存だぞ」
足立「お、おう……」(※核を取り出さないだけ有情である)
スミス「まぁ気持ちはわかるが……那波ちゃんという可愛い女の子が寄ってくるじゃねえか。
リアルは良いぞ(※前世はトミノの歌の歌詞のように『リアルは地獄!』と言っていたらしいが……)」
足立「いや……若い娘さんはダメだろ(ストライクゾーンは20代後半以降……と筆者が勝手に定義しています)」
スミス「まぁ便利過ぎると依存してダメになる……俺の世界のEMMAとか絢爛舞踏祭のBALLSとか……
不便を楽しむのが紳士の嗜みというが段々面倒になるのもあるしな……」(※え、オチないの!?)
・ひっさつわざ
一番「スミス先輩……必殺技が欲しいです」
スミス「薩摩ホグワーツ殺法で十分だろ」
一番「必ず殺すから問題なんです!殺さない必殺技が欲しいんです!」
明智「……ッハ!(鼻で笑う)殺さない必殺技なんてトンチかよ!」
スミス「しょうがないなぁ……源さん!」
源(史上最強の大工)「秋雨連れてこようか?」
明智「誰だい?」
源「哲学する柔術家、岬越寺秋雨!
奴の必殺技の『悶虐陣破壊地獄』は投げ、当身、関節技を同時に仕掛ける繊細な技で生命活動に必要な最低・最小限の機能だけを残して人体を完全に破壊する。ここまでやっても死なないらしく、寧ろ死んだほうがマシという恐ろしい技だぜ!」
スミス「いやぁあれは習得難易度特級でしょうに。俺も柔術嗜んでますがね…
パープルボンガロニキが赤影よろしく殴り用の影出してくれて試しにやってみたけど俺では形は真似できたんだ……即死するレベルのダメージになったけど」
一番「ダメじゃないですか!せっかく魔法もあるから派手で死なない必殺技があっても良いじゃないですか!」
スミス「金を積んで使用できるサテライトレーザーや死なない程度にボコってくれる仲間を召喚するデリヘルあるから良いじゃない」
一番「……地道にやるしかないのかなぁ、明智さんとかカッコいいじゃないですか!」
明智「ワイルドは器用貧乏だからね……弱点に合わせて攻撃するだけだよ」
スミス「(恨みと嘘しかないからロビンフッドとロキしかなかったパケチが……成長したな、ほっこり)
連はヨシツネレベルのペルソナは文字通り必殺技だからハッソービート」
スミスの脳裏に浮かぶ同盟の必殺技……
モブトラマンのz『なんちゃってノア・インフェルノ』!一兆度の炎で相手は死ぬ!
バカの『ロッズフロムゴッド流星群』!世界が死ぬ!
モブ死神の『破道の九十九 五龍転滅」!本来は地脈の力を借りて使うのに自前で撃つ!相手は死ぬ!
パープルボンガロニキの
エンマニンジャの魔剣アンサラー!なお昔のパパンにやったら返り討ちにあう!
三代目ツェペリの真ボールブレイカー!相手は死ぬ!
スミス「大体洒落にならん……」
一番「一度聞きたかったんですけど、あの風来坊先輩の最強の必殺技ってなんですか?
仮面ライダーだからライダーキックなんでしょうけど一杯ありますし」(※本郷猛は格ゲー作れるレベルで豊富な技だし五代裕介は2000の技だし……なお現代の技の数は知らない)
スミス「変身」
一番「へ?」
スミス「最強フォーム変身自体が必殺技。牙狼の鎧召喚と同じで出たら相手は死ぬ」
仮面風来坊……オーマジオウ近似値と言われるレベルで極北の実力を持っているが……オーマジオウとタイプが違う。
2068年に君臨する
オーマジオウは当たり前のように念動力を持つ上に、肩から掛けた勲章「メリディアンサッシュ」には、半径約4km圏内の触れたもの全てを異次元へ送る効果がある。
背中にマントの様に付いている、時計の長短針を模したプレート「アパラージタ」によって構成される大時計「アポカリプス・オブ・キングダム」によって、これらの回転によってエネルギーを展開・加速増幅して攻撃に転用する。
顔の複眼「エクスプレッシブフレイムアイ」は常に,1000 - 1,200℃で赤熱している。最大出力で熱線を出す。
全てのライドウォッチを所有しており、右胸の「オーナメントスロット」によりライドウォッチの6つ同時稼働が可能な上、スロット毎に搭載されている「オルタネートプラグ」によりライドウォッチを手に取る(起動する)だけで、仮面ライダーの力を使用する事が出来る……要するにと、「全平成ライダーの力を持つ」との言葉通りに主役だけでなくサブライダーの力も使えるしディケイドを解して昭和や令和にアクセスできる。戦闘経験は並行世界の自分の経験も共有するので死角はない。
それに対して風来坊は『最強の怪人に改造されたケルベロスアンデッドとリンクできる改造人間(理論上全ての怪人の因子を網羅する)』であり、『響鬼世界で修練して鬼になれる』し、改造試作ディエンドライバーの使い手であるが……真にライダーとして立ち上がれたのは『アギトの因子』を譲渡されてからだ。
進化の炎を大きく育み、一時は真の持主に返したにも関わらず残り火が心の中の炎と共に燃えて再びアギトの力を振るえるようになった。
彼のオーマジオウ近似値としての究極フォームは『相手を徹底的に分析して』全ライダー、全怪人のデータを参照にして『敵対する相手の天敵を演算し、そこへ至れる道を見出し進化していく』のである。(※デジモン?)
常に極点に座すオーマジオウではなく、進化の果てへ向かうのが風来坊である。(本人曰く、オーマジオウ相手には戦闘は成立するが必敗である)
スパロボYや他の雑務で更新するのが遅くなりました。
昼行灯の次に鑑定屋の世界に行くコテハンは……
-
ピーコックニキ
-
エンマニンジャ
-
野良勇者
-
史上最強の大工
-
Zさん