なお本物(太公望)とか剣スロを呼べていないでござる。
ケンイチ2 14話
源「あっはっは負けたなー」
ケンイチ「ボリス君に水をあけられてしまう位に弱いんですー」
源「そりゃ『殺さず』に制圧する技術が足りないからな。
実際殺す気だったらとうの昔にボリス君はあの世に行っているぞ?
無拍子で心臓ぶち込めば心停止するし、孤塁抜き叩き込めば今のケンイチの脚力、技能、内功合わせたら人体引きちぎるぞ?」
ケンイチ「慰めはいいですよ源師匠」
源「実際に検証しようか?」
出されたのは宙吊りにされたオーストラリア産牛(デカいの)。
ケンイチ「これは……?」
源「ポケットマネーから出した。
お前さんが武器使うなら人体に見立てて据え物斬りの稽古でバンバン出すんだが。
まぁ妙手レベルから腕に武器になっているようなもんだ。
全力をぶち込んでみろ」
実際にケンイチは叩き込むと鈍い音が響く。
牛の死体の骨が砕けている。
源「貫手でもモツぶち抜けるぞ、この勢いなら」
ケンイチ「……l
源「無意識に見切っていたんだよ、思い切りぶち込めば妙手のボリス君でも死ぬって。
新島は後一歩で情報戦の達人になれるが……まぁスミスや◽️◽️(tバッタモン)に比べるのも酷か」
第15、16、17、18、19話
源「美羽が女子会かぁ……まともな友人ができて何より(ほろり)。
それをぶち壊すニンジャをスレイすべきか」
長老「殺すでないわ。
仮にも活人拳に与しておるなら殺人拳の流儀を出すでないわ」
源「???
外道を行うアサシンやニンジャは人間ではなくて妖怪の類じゃねえの?
妖怪退治は武道家の勤め」
ケンイチ「(ぶ、文化が違いすぎる……!!)」
源「(まぁ小娘如きを殺しに行くようなチンケな集団が闇の精鋭気取りをするのは不快だからぶっ殺しに行こうかなー?
いや、ケンイチとか新白連合の肥やしにちょうどいいか。
……倒した奴から巻き上げるのはそんなに悪いのか……?)」
※美羽は金までは巻き上げないが、コヤツは巻き上げる。端金なら酒代に変換する。
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源「うんうん抜け駆けはだめだよな
ケンイチ「源師匠!?いつのまに!?」
源「はっはっは、追跡とか隠密の察知は得意技だぜ?
マクシムスの手下くらい簡単にしばき倒してカタリナの冒険キャンセルしたから俺がその分頑張ったり、
ミスティックとかミスティックとかミスティックをしばき倒したり、
並行世界の幕末でおぼろ丸と一緒にスニークアクションした挙句にオディオ退治もしたんだったなー懐かしいなー」
秋雨「(察知できなかった……!)」
源「まぁ、俺がいると警戒されて誰も来ないかオガ介が来そうだから帰るが……。
(闇の武器組相手だが……まぁなんとかなるだろう。
日頃から色んな武器でボコったり、根性試しもとい異世界出稽古シリーズで鍛えたし……)。
原作ケンイチとここが違う!
源「おーす」
本郷「……ここは闇の拠点なのだが」
源「知り合い(エンマニンジャ)の占いに従ってきたからな!
俺や知り合い(エンマニンジャ、スミス、パープルボンガロ等等)ならあってないようなセキュリティだしな。
ほい、お見舞いのメロン」
???「アザース、おっさん!l
本郷「翔」
最大の違いは叶翔は死んでいない。
美羽を庇って銃撃を受けて死亡するのだが……
源「おら、死ぬな!
最高級傷薬に生命力強化!!」(※新宿さん経由でもらった)
三途の川を渡り損ねた翔であったが重症には変わりなく、ケンイチ2の時期にようやくリハビリ開始という塩梅。
なお、美羽が拳魔邪神に拉致られた話を聞いてキレるがケンイチが救ったり本郷は邪神を倒したことを聞いて気を昂らせたりした。
暗鶚衆が美羽の生命を狙うと聞いてすごく荒れたりした翔であった。
源「悔しがるがまだ復帰できないから輩が動いたんだろうに。
まぁケンイチ達の肥やしになればいい」
翔「そうは言うけどオッサン。
命のかかった戦いで急所を撃たれれば普通に死ぬんじゃね?」
源「闇はお優しい環境だな。
生命のやり取りをして一歩間違えば死んで終わりな環境が過酷と思い込んで……。
一般では死は終わりだが、こっちは死んでも終わらぬ達人の崖下(道なら戻れるが、崖なら落ちるだけ)だからな」
翔「うわぁ……」
本郷「……」
恋姫・熱血硬派が連載化したとして……誰がサポートに入る?
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休暇中のバッタモン(酷い事になりそう)
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スミスが分身だけ派遣(酷い事になります)
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いや!俺は男だ!!助けなんかいらねえ!!