この世に存在しない攻撃をかますか(原作)か、そんなルールを塗りつぶす(オーバーヘブン)しかないので。
コイツはディスクは2種類のオーバーヘブン持ちです。
なお……
星十字軍遠征1
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999:三代目ツェペリ
インドについたどー!!
1000:名無しの転生者
好き嫌いが極端に分かれるインド!!
1001:名無しの転生者
アヴドゥル死亡(偽)の地。
1002:名無しの転生者
そもそもシェリー死んでないし!
冷静に真っ二つにされるのでは?
1003:名無しの転生者
そういえば乞食どものバクシーシが来るな!
1004:三代目ツェペリ
ああ、畑を耕したら喜んで道を開けたよ。
(地面に向けて拳銃発砲し、その後は笑顔で銃口を乞食に向ける三代目)
1005:名無しの転生者
ああ、チンピラソウルが暴走して……。
1006:名無しの転生者
あ、ジョセフが頭抱えている。
1007:三代目ツェペリ
さぁ街に向かうぞ!!
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1008:三代目ツェペリ
俺に変質者が付き纏ってきた。
(鏡に映る三代目の背後に吊られた男のスタンドのビジョン)
1009:名無しの転生者
そりゃそうだ。
1010:名無しの転生者
半殺しにしたのお前だしなぁ
1011:名無しの転生者
で、どうすんべ?
1012:三代目ツェペリ
俺のスタンドは発動済みだ。
(「汚い手をはなさんかい!」
首を絞めた手を掴み、そのまま波紋込みで握りしめる。
「ぎゃあああああああ!!」)
1013:名無しの転生者
ああ、パワーで押し切った。
1014:エンマニンジャ
てっきりマンインザミラーで隔離してボコると思ったら……
1015:三代目ツェペリ
経験値になって貰うからね、即死はさせん。
案の定逃げたから報告だな。
(「皆、さっそく刺客が来た。
鏡面を移動する光のようなスタンドだ。
水や刃物、人間の瞳など逃げ場は意外と多いから捕捉が少し面倒だ
あと、攻撃力低めだから他にもスタンド使いがいると仮定して動こう」
「ジョージ!目が笑ってねえぞ」
「シェリーを犯そうとした変質者です」
「そいつは殺らないとな!」
「二人とも怒っていますね」
「やれやれだぜ」
(「むしろ念入りに制裁を行うマフィアみたいじゃな!」)
1016:名無しの転生者
割とスタンドの特徴言っているから三部メンバーなら攻略法は用意できそう。
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1590:三代目ツェペリ
俺とジャン兄、アヴドゥルはカウボーイに出会った。
インドで牛は神聖なんだがね!
(「銃は剣よりも強し、ンッン名言だなこれは」
「適切なモノを適切に使うのが最善だからね、
構える、狙う、撃つの3拍の銃に対して、
抜く(構える)、斬るでレンジによるし、銃が使えない場合もあるし、ケースバイケース」
「そこは剣が強いって言ってくれないのかよ、ジョージ!」
「俺がこの世で一番強いから残りは誤差ってことでジャン兄」
「ものすごい自信だ。世界で一番スタンドに詳しいと豪語することだけあるな、お前の義弟は」
「お、義弟じゃねえし!!」)
1591:名無しの転生者
ホル・ホースそっち抜けで話し始めるな、おい。
1591:三代目ツェペリ
(「試してみるかい!(メギャン)
「牙(タスク・ACT1)!」
ホルホースがスタンドの銃を出して発砲。
ツェペリが爪弾で迎撃しようとするも、弾道を変えて避けてツェペリの元へ.
「させるかよ!」
ポルナレフがシルバーチャリオッツで弾丸を切り裂く)
1592:名無しの転生者
原作と違ってポルナレフがエンペラーの銃弾を斬った!?
1593:名無しの転生者
原作と違って冷静だし、波紋や鉄球訓練で更に研ぎ澄まされた戦士になったし、
先にツェペリニキがタスクで迎撃したのを見て弾丸操作できるのが理解できればそうなるか。
1594:三代目ツェペリ
(「なんなんだ、それは?」
「知らないのか?日本の人気ヒーロー鬼太郎の得意技、指鉄砲だ」
「日本人しか知らないネタを言っても困るだろうに…」
呆れるアブドゥルを尻目に三代目がしゃべる
「変態の相棒役にしては腕も度胸もある……気に入った。
肉の芽もないからして金目当てなら此方の軍門に降ることを勧める」
「ジョージ!!」
「ナンバーワンよりナンバーツーがモットーのスタンド使いのホル・ホース。
噂に聞いていたからな。
ここで勧誘できれば面白いかなってね」
「俺のことを知っているのかい?光栄だなぁ」
銃を構えたままのホルホース。
攻撃にも退却にも対応できる用意をしている)
1595:名無しの転生者
あー、ホルホース仲間って最初作者も考慮にいれてたらしいね。
1595:三代目ツェペリ
(「だが今の仕事が先だ」
「万全の状態ならあの無能を頭に据えているなら勝ち目はない。
それなら、SW財団やら俺に雇われた方が長期で見入りのある適度に刺激のある仕事を
渡すことを約束しよう。DIOにつきあいを続けると泥沼のように付き合いが断ち切れんし、
やりたくない仕事をさせられる」
「どういうこった?」
「お前さんが女性に敬意を持っているのは知っていてね。
その姿勢は嫌いじゃない。
だがDIOはそうじゃない。
仮に……女が自分はどうなってもいいから弟を殺さないでと言われたら?」
「勿論、守るぜ。あとで復讐にくるなら返り討ちだが」
「DIOなら女を吸血鬼化させて、女が飢餓衝動のまま弟を食い殺すのを愉しむ。
約束通り、『俺』は殺さないとね」)
1596:名無しの転生者
ああ、第一部でやっていたな。
1597:名無しの転生者
ホルホース的には嫌なクライアントだわ
1598:三代目ツェペリ
(「お前さんは隙あらば汗一つかかずにDIOを弾く(はじく)。
だが、お前では勝てんよスタンドの能力を知らないとな」
「お前なら勝てるって口ぶりだな」
「DIOのスタンドは予想がつくからな。
その対策もできるんでね」
「マジかよジョージ」
「マジだよ……さぁ、どうするホルホース?
俺以外の連中は呑気にスカウトするほど甘くないぜ?」)
精神面が万全で種が割れているとJガイルは厄介なだけで怖くない感じ。
次の話は?
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スパロボ!
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ヒロアカ!
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ネギま!
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ゼロ魔!
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ライダー!
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ジョジョ!