サンサーラ同盟掲示板   作:Dadaga

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聖騎士の兄8(HUNTER×HUNTER)

「お、キルア君キルアくん」

「なんだよオッサン?」

「頭に『ゴミ』ついてるから取っておくね」

 

 

兄貴が『右手』でキルアの頭を触ると、キルアの様子が豹変する。

頭をおさえ、苦しんでいたがすぐに立ち直った。

 

 

「オレは……なんで忘れていたんだ……?」

「まぁその辺は試験が終わったら解説しようか?」

 

 

成程、操作系の念でキルアに植え付けていたのを兄貴の『右手』で喰ったんだな。

次のキルアの対戦相手は……あ、兄貴に殺気とばしているわ。

ギタラクルは顔中に釘で刺している変態だったが、釘を抜くと顔が変形して黒髪の長髪の人形めいた不気味なイケメンじゃねえか。

 

 

「あ、兄貴?」

「久しぶり、キル。

 やってくれたね」

「やってくれた、とは?

 ハンター試験を合格したので『縛り』なくなったので折角だから「危ない』のが子供に刺さっていたのを抜いただけだが?」

「『家の躾』なんだけど?」

「『ソレ』に何の意味が?」

「勝てない奴に戦いを挑むな、すぐ逃げるように口を酸っぱくして言ってるんだ」

「あー生意気ざかりの子供にゃいってもわからんわなー」

 

 

兄貴の言葉にキルアはキレる。

 

 

「んだと!?」

「ほらぁ、外見七割、残りの三割も本質見抜けないで十割の失敗をしそうじゃないか。

 非人道的な所業だが適切な処置かもな。

 スマンね、謝ろう」

 

 

ギタラクルに悪びれもせずに頭を下げる。

 

 

「ま、キルア大変だろうが頑張れや。

 『この戦いで人生の全てを決めていいわけじゃないし」、

 『終わったら相談に乗るよ、一般社会的なお前さんの友達の兄貴という近所の悪い事を教えるポジションには憧れているんでね』!」

 

 

 

あ、ギタラクルの殺気が増えたし、オレとゴンとクラピカにも殺気を飛ばし始めた。

言い忘れていたが、俺が処置したおかげでゴンは意識を取り戻している。

俺の修練の結果、非念能力者相手の治療でも『念』を目覚めさせないようにできるようになったからな……ゴンなら試合を最後まで見たいだろうしな。

『友達』というのに反応したな。

キルアが暗殺者の家系ってのが関係しているみてぇだな。

 

 

「あ、スカウターもってて、レオリオ」

 

 

軽い調子でスカウターを外して俺に投げ渡してくる。

兄貴はヘラヘラ笑っているように見えて目が笑っていない。

怒りを腹に抱えている。

『左手』が荒ぶっているのがその証拠だ。

キルアとギタラクルの試合は始まったが一方的だった。

念能力者じゃないキルアと熟達した念能力者では勝負にならない。

 

 

「お前はハンターに向かないよ。お前の天職は殺し屋なのだから。お前は熱を持たない闇人形だ」

「闇人形?厨二病は流行らないよ?」

「「「「「「「(アンタがソレ言うの!?」」」」」」」

 

 

まぁ兄貴の格好じゃ説得力ないがな……奴の『発』で人形にしていたわけかよ!

 

 

「オレはゴンと友達になりたい……」

「バカヤロー!お前とゴンはとっくにダチだろうがよ!

 それと何オレやクラピカをハブりやがるよ!」

 

 

声を大にして叫ぶ。

生意気なクソガキだがよ、あんな毒兄にやられるのを放っておかない程度にオレやクラピカは絆されているんだよ!

 

 

「レオリオ、勝手に私の意見を代弁しないでくれ」

「じゃあ自分の顔に針刺しまくって弟にも強要する変態の味方をするかい?」

「そうではないし、キルアを心配する程度の情はある。

 ……貴方はどうなのですか?」

「ほら、レオリオやクラピカはハイティーンだから友達って言ってもいいだろうけど、

 あと2年で四捨五入すればアラフィフの仲間入りするくらいで、大卒なら社会人くらいの青年がローティーンに友達になろうというと、その……ねぇ?だから友達の兄貴で、家に遊びに来ていたら自分の趣味を教える悪い兄貴分ポジションくらいで」

「ゴン……レオリオ、クラピカ……おっさん」

「オッサンじゃない!」

 

 

 

あのドロリとした粘っこい漆黒の悪意……どういう躾をされてああなったんだ!?

裸で極寒の雪原に放り込まれるようなもんだぜ、キルアにとっちゃよ。

ギタラクルがまた針を取り出す……ヤバい念が籠った『発』だろうな。

 

 

「……また『忘れさせる』気かよ?」

「キルアには必要がないから」

 

 

キルアに格上に挑まないように促す以外にも記憶の操作もしているのかよ!

兄貴が腕を組んで動かないけどオレが我慢ならなねえ!

だがオレが飛び出す前にゴンが大声で叫んで割って入る。ref》

 

「キルアから離れろ」

 

念能力じゃないが、ゴンの右手が奴の左手を握りしめる……そのまま骨を折る勢いだ。

ギタラクルは顔色ひとつ変えないが。

 

 

「なんなの? 今家族の話し合いを邪魔するなんて……殺すよ?」

「ゴン選手!離れてください!

 1対1の勝負に他者は入れません!

 離れてください!

 あなたが手を出せば失格になるのはキルア選手ですし、場合によっては貴方も失格です!」

 

 

審判の言葉ですごすごと後退するゴン。

兄貴……手も足も出ないと言いながらもオーラを『隠』してキルアの周りをバリアーの様に隔離してギタラクルの殺気から護ってやがる。

 

 

 

「うーん、まいったな。

 あの四人はもう友達のつもりなのか。――よし、皆殺そう」

「お前にはできないのかもしれない……」

 

 

兄貴が漫画のセリフを言いながら俺達より前に出て構える。*1

 

 

「さあ、どうするキルア。オレと戦って勝たないと誰も助けられない。友達のためにオレと戦えるかい?」

「キルアくーん?次の試合で勝てばいいからギブアップしちゃいなよ?

 今のままだとお兄さんは手も足も出せないからね!口は出すけど」

 

 

兄貴の言葉を聞いてハッとするキルアと、

キルアはギブアップの宣言をする。

その瞬間に、キルアとギタラクルの間に割って入る兄貴。

武術の技術とかじゃない、純粋なスペックの暴力で成し得た。

ゴンや兄貴にギタラクルは声をかける。

 

 

 

「そっちには関係ないのに、なんで教育の邪魔するの? 正義の味方でも気取っているわけ?」

「関係あるよ!

 俺はキルアの友達だ!

 友達が何かされるのを見て放ってなんかおけるか!」

「正義の味方じゃないよ、正義を味方しても正義がオイラを味方してくれるわけじゃねーべ?

 『正義の味方の飼い主』というかそんな感じだな。 

 あと児童虐待したら警察に連絡する程度の良識はあるし、ハンター合格したら警察とか免責させるだろうから代わりにやろうかくらいにはね、フレッシュな新米ハンター的に」

「……理解できないね」

 

 

兄貴に向けて針を構えるギタラクル。

審判のハンターが叫ぶ。

 

 

「ハンター十ヶ条、同胞のハンターを標的にしてはならない!」

「それちゃんと護っている奴いる?

 副会長はしかのこのこのここしたんたん……って感じで会長へイタズラしているし。

 そ・れ・に!あまりに凶悪犯罪者は処するなり捕まえて刑務所にぶち込むっしょ?

 まぁ凶悪強盗殺人犯のハンターのガイスナーな奴はそのうち処するが」

 

 

兄貴はヘラヘラしている。

ああ見えて悪党がドヤ顔でいるのを生理的にむかついて『左手』を放つんだけどな。

 

 

「そうだよな、審判さん?」

「ま、まぁ……暗黙の了解として『一般人をむやみに殺害することは禁忌とされるが、ハンターの資格があれば一定の免責特権が与えられる』が

あくまで一定で無限にあるわけではないからな」

「まぁ確かに?殺し屋の家系のゾルディック家は?

 政府やらマフィアも利用するくらいには?

 便利だから黙認しているけど?

 それはあくまでゾルディック家も弁えて行動しているのであって?

 そうじゃないなら?

 キルア君のご実家に?貧者の薔薇(綺麗な花火)が咲く感じになる感じぃ?」

「兄貴、なんだよその口調?」

 

 

『正義の味方の飼育員』である兄貴は悪には思うところはあるが、場合によっては黙認する……あくまで黙認だが。

そんな兄貴が見過ごさないレベルとは……

 

 

「『金にならない殺し』はしないのがゾルディックで、もし自分のしくじりで流れ弾がターゲット以外の無力な奴に当たれば凹むくらいにはプロフェッショナルだ。

 だが『長男なのに出来損ない』のお前は率先して邪魔なら殺すし邪魔しなくても気分を害するなら殺すだろ?

 はっきり言って次男より殺し屋の格は下だし、キルア君に継いでほしいくらいには思うだろうねえ」

「何も知らない癖に」

「封印されし裁きの獣の裁きの瞳(ジャッジメント・アイ)にかかればお前さんの事はお見通しなんだよなぁ!

 相手も己も知らないお前さんよりはわかっているがね?」

「「「「「「「(アイタ!アイタタタ!!)」」」」」」」

 

 

平然と返す兄貴……なお共感性羞恥というか黒歴史を思い出されるフレーズに胸を抱える黒服の皆さんだが。

 

 

「審判。オレは合格なんだよね?」

「はい。残念ながらキルア選手は敗退ですがまだ試合は残っています。

 イルミ選手はハンター試験合格となります」

「ありがとう。それなら――殺す」

「おっと、タイマンしようぜ!」

 

 

針を四方八方の黒服や俺たちに投げてくる。

オレやゴン、クラピカへの釘は俺が撃ち落とす。*2

兄貴は包帯にオーラを纏わせて操作して残り全てを叩き落とす。

どうでもいいけど黒服(ハンター)が弱すぎないか?

兄貴はギタラクルから視線を離さずに言う。

 

 

「レオリオー?

 今から『右手』を放すから皆を避難させてくれない?」

「……!!?

 わかったぜ兄貴。

 オラ、全員部屋から出ろ!巻き込まれるぞ!最悪建物全損も覚悟しておけ!」

「俺も戦う!」

「彼が戦っているのに私に見捨てて逃げろというのか!?」

「兄とはいえ子供を痛ぶろうとする外道を放って置けぬ」

「役立たずの半人前以下が出しゃばるな!すっこんでろ!!」

 

 

念を覚えていないゴンやクラピカとポドロのオッサンがしゃしゃり出ても死ぬ……いや死んでも操られて兄貴の足を引っ張るまである。

オレは『練』をしながら威嚇して言う事を聞かせた。

 

 

 

 

「二人っきりだね(トゥンク……)って言いたいけど弱きジジイ(ネテロ)と,将来の提携先(メンチ)さんとか試験官のハンター(サトツ、ブハラ)は残っているけど。

 あ、ヒソカもいるんだ」

「君の『練』を見たくてね♦︎*3

 邪魔はしないから♣︎」

 

 

まぁ、見せてもいいか。

まず『キーワード』を言う。

 

 

「解(アンテ)」

 

 

俺から全身に施していた『呪霊錠』を解除して封印したオーラが解放される。

幽☆遊☆白書のヤツと違ってオーラを吸収して養成ギブス機能だけじゃなくドラゴンボールのように重りになるように改造している。

さらに右手の『拘束』も解除した。

実はレオリオには言っていなかったが……ハンター試験中にオーラの大半を『左手』に捧げている縛りを設けていた。

感情を乱したり、オレがある程度ダメージを負ったら暴走するレベルで限りなく制御ギリギリレベルのオーラしか運用できないレベルで。

さらに暴走したら二度と制御できない、オーラを全て『左手』に捧げ続けて一般人レベルまで落ちて二度と強くなれないという契約・制約を結んだ。

除念しようとか考えたり、第三者が気がついて除念した瞬間に『左手』に俺は全てを吸い取られて殺され、死後の念も捧げられるようにまで契約した。

つまり……

 

 

「100%中の100%だ……(玄田哲章ボイス)。

 もう後戻りはできないぞ。

 包帯の巻き方は忘れてしまったぞ(檜山修之ボイス)」

「な……」

「とんでもないオーラですね」

「ヤバいなあの念獣(ワシより強いかも)」

 

 

俺の左手から念獣が出てくる。

長い髪を束ねた人型のドラゴンのようなフォルムをしており、白いボディと相まって神秘的な印象を与えている。

起動中はソナー音のような音声を発し、ゲル状のバネによるサスペンション機構を備えている。

また、身体の中央部分にある赤い球体状の機関(ギルティ・アイ)から相手をスキャンして対象のデータ(戦力、犯罪歴)を採取することも可能。

 

 

「俺の左手は赤子の時、俺を臓器提供してバラそうとした両親とマフィアを『裁いてしまい』、周りに誰もいなくなり、廃墟になった場所で生き延びる為に悪食(パクパク)という念を生きたい一心で開発した。

 あらゆる物質、オーラを右手の口から摂取して身体の糧にする能力がある……キルア君の釘を取ったのはこの能力のおかげだ。

 応用すれば除念もできるってわけだ」

「へぇ……使えるね、殺さずに人形にして除念機にしてもいいよ」

「それはお勧めしないよ、タダでさえ罪を重ねてるのに『精神の殺人』や『窃盗』なんてすれば……」

 

 

『右手』が怒るぜ?

ソナー音がして魔法陣を『右手』が出すと高出力のビームでイルミを攻撃する。

どうにか回避しようとするがビームが拡散して雨のように降り注ぐ。

ウヴォーギンくらい頑丈で『堅』すりゃ建物の外までぶち抜かれて骨がボドボドですむがね……避けきれずに脇腹を掠めるし、そもそも熱量が高すぎて服が溶けるレベルだ。

…ゴーモンの訓練で皮膚が丈夫になったのか顔とか皮膚が露わな場所が真っ赤になっただけで済んでいる、流石ゾルディックの強化訓練は世界一ぃいい?

 

 

 

「ああ、『開示』の途中だったね。

 右手には『子供の頃は融通が効かず潔癖だったが大人になって普通に生きていた弁護士の男(前世の俺)が強盗に偶々襲われて非業の死を遂げた無念の死後の念』で構成されている。

 『なぜ善良で生きている俺が死なねばならないのだ!?なぜ悪がのうのうと生きているのだ!!

  報いを!悪には報いを!!ソレを阻むものは全て消えてしまえ!』……ってね。

 そうして生まれた裁きの神獣(ギャラクトロン)は、俺の知識(令和脳)を元に判断基準とし、悪への怒りの煮凝りな怨霊の感情で勝手に裁きを行っていく。

 情状酌量の余地があればボコボコにして司法に突き出される程度ですむがヘラヘラカツアゲしているクソガキあたりなら片手片足を切り落として全身にやった悪行について刺青を入れさせるし、もっと酷いとその場でジャッジメントからの(勝手なデリート許可が降りて)消し炭コースになる。

 なお、俺自身も裁きの対象になるので罪を重ねると俺もデリートされまーす!

 俺を操作系の技を成功させた瞬間に、犯人を殺しに勝手にやってきまーす!

 念を奪う能力で奪った場合も手足をイスラム式に裁いていきまーす!

 でも燃費が極悪なのでアイドリング状態でも3秒でミイラになりまーす!

 なんでこれをタラタラ語っているかって?

 能力に『念の開示』を付与していまーす!

 初見さんに能力解説すると発の精度・効率性が高まるようにしましたー!

 更に自分に戦闘終了までバフがかかるようにしましたー!

 能力漏洩のリスク?初見でぶっ殺すか、露見しても問題ない能力にすれば問題ないよね!!」*4

 

 

 

二度と再戦できないくらいに心身を叩き折るか、楔を打ち込ませてもらうぜ,メーン?

生憎、前世では喧嘩はロクにできなかった口でね。

そんな自分だが『悪食』はオーラも食えるが戦闘特化でない生存・成長にウェイトをおいた能力で、ソレ以外は『裁きの神獣』で前世・今世のメモリの大半を割いている。

そんなクソ雑魚が生き残る為に地道に『念』の訓練をする傍ら死後の怨念や『念』の産物を食い続けてオーラ量や基本スペックを増設し続けた。

そして『強化系の武道家』すらも正面からぶっ飛ばせる位にオーラ量と基本スペックでゴリ押しする『最強の(具現化・特質系)の素人』をコンセプトに育成した結果がコレだ!

数分後、全身やけどだらけの上に全身の骨を骨折して無力化したイルミ・ゾルディックが転がったってわけよ。

 

 

「部屋が全損程度で良かった……、ああ弁償額はゾルディック家と自分で話し合ったほうがいいですかね?」

「試験を行う以上会場の破損は覚悟しておる。

 その辺はご祝儀で免除してやるわ」

「ありがとうございます、会長。 

 して……試験はどうします?」

「お主が瓦礫をどかして最低限の応急処置の後、続行じゃな」

 

 

試験を再開した結果……負け残り続けたのはポドロになったがな。

クジと実力が悪かったなドンマイ!でも次の試験で受かればいいよ原作と違って。

こうして原作では失格になったキルアは合格になった。

キルアは家出したのを謝ったりハンターになれた報告はした方がいいし、俺もドラ息子(イルミ)半殺しにした手前、菓子折り持って謝りに行かないとなぁ…。

*1
ダブル・ハードなんて大昔の月間ジャンプの連載なんて知っている人はいるんですかねぇ?

*2
ネテロやメンチサトツ、ブハラには効かないだろうと見切ってなげていはい

*3
ここでの『練』は念能力4大業でなく実力の意

*4
呪術廻戦の術式の開示を参考にしました!




聖騎士の兄のあ発は上記の通り。
悪食(パクパク)は幽☆遊☆白書の劣化『美食(グルメ)』である。
他人の能力は吸収できないので。
裁きの獣(ギャラクトロン)は原作ギャラクトロン並みにクソな思考をしています。悪人の所業に勝手に怒って勝手に強化・凶化していきます。更に聖騎士の兄の魂に紐づいているので兄貴が強くなっても強化していきます。
普通に病死とか寿命なら兄貴がギャラクトロンごと冥府に持っていきますがそうでないならギャラクトロンが兄貴を強化パーツにして内地産なのに壁の外の産物なみにヤバい特級呪物が爆誕して世界中を裁きに逝きます。
なお抜け道として悪食でギャラクトロンを『食べれば』調伏<完聖>でき完全制御できます。(なお兄貴の意思で暴走させたり、念を盗もうとしたり操作系かけようとすればファイアーウォールとして機能します)
ただ、<完聖>して@@@@@になると、ギャラクトロンの成長の為に本体が強くなるという仕組みが無くなり成長曲線が緩やかになるのでまだ様子見している。(限界を見誤ると人類衰退は確定)

聖騎士の兄のオーラ量?まだ生まれていない蟻の王より上だよ!ただ喧嘩のセンスがないのでステゴロやったら現状では死ぬのは兄貴だけどね!ウヴォーあたりは殴り倒せる特質・具現化の分際で。

恋姫・熱血硬派が連載化したとして……誰がサポートに入る?

  • 休暇中のバッタモン(酷い事になりそう)
  • スミスが分身だけ派遣(酷い事になります)
  • いや!俺は男だ!!助けなんかいらねえ!!
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