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星十字軍遠征1
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4500:三代目ツェペリ
ちょうどいいところだった。
なお、ジャン兄はトイレは舐めなかった模様。
(承太郎が宿帳を見せて、本名を言ったエンヤ婆のボロを指摘。
そこでポルナレフの偽名が息子の名前と気付き、ブチ切れる
「貴様ぁああああ!!よりにもよって殺した息子の名前をなのるかあああああ!!」
「いやぁ、Jで本名書きそうになって一瞬で考えた偽名がそれだったんで。
つうか、処刑したのは花京院だし」
「/〜(¥#)%((¥¥(#(#@(@(#(/〜$!!」)
うーん、もう少し追い込めば憤死しそうだが、経験値にならないからね
4501:名無しの転生者
悪人には塩対応だね、ツェペリニキ。
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4690:三代目ツェペリ
原作通り、窒息。
(ジャスティスの霧をスタプラが吸い込んで退治)
さて、おまちかねのヘッドハンティングタイム!!
対監視用スタンド(ワンダーオブユー)をセット。
ジョセフさんとアヴドゥルさんに周囲の警戒をしてもらう。
4691:名無しの転生者
ああ、ホルホル君か。
4692:三代目ツェペリ
(「ホル・ホース君。ここで恩を売ったわけだが。
以前の話は考えてくれたかい?」
「エンヤ婆が殺しに来るとは思わなかったがよ。
一つ聞いていいか?」
「いいよ。監視対策は本気でしているからDIOの目に絶対届かないし」
「……DIOのスタンド能力は知っているのか?」
「今の状態は検討はつくよ」
「おいおい、ジョージ根拠はあるのかよ?」
「ジャン兄、おれは並行世界のDIO……ディエゴ・ブランドーという吸血鬼にならなかった小悪党と戦ったことがある」
「なんだって!!」
「そいつはスタープラチナのような近接型で5秒時間を止める事ができた。
まぁ、俺の敵じゃないがね」
「サラッととんでもない事言ってますよ、承太郎」
「言うな、花京院。俺は慣れた」)
4693:名無しの転生者
なかなかぶっ込んできたなぁ、おい。
仲間はとんでもない行動とスタンド能力で信じてそうだが。
4694:三代目ツェペリ
(「現状の糞ボケ耄碌吸血鬼は完全な調子でないだろうから最悪5秒の時間停止。
ジョースターの血を吸えば10秒位はいけそうだけどね。
問題はそれを発展させた場合だな。
アイツは悪行積んだ分際で天国にいきたいでちゅとか抜かすボケで、
世界を支配したいという妄想家だ。
今は時間の停止という形の支配だが、事象の改変までやり出す危険がある。
そうなる前にはカタをつけるよ」
「……勝ち筋は?」
「俺以外の勝ち筋は承太郎とジャン兄かな?」
「ほう」「俺ぇ!!?」
「承太郎はDIOと似ている。アレを止める為に対になっていく運命があると錯覚する位に。
あらゆるものをぶっちぎるスピードで,それを邪魔するモノをパワーで捩じ伏せる勢いで動けば……
時間が停止するほどのスピードで承太郎は動ける。それを当たり前と思ってイメージトレーニングしてみるといい」
「わかった……エジプトに着くまでには仕上げるぜ、スタンドのお師匠様よ」
「ジャン兄は現状分身して攻撃できる時点で常識を超えている。
全てを置き去りにするスピードをイメージすることかな。
あとは鉄球の技術……最後までいくと時止めくらいじゃ止まらない殺意の弾丸になる」
「マジかよジョージ」
「ぶっちゃけ、絶対防ぐバリアーとか時止めとか究極生命体カーズとかのレベルじゃないと
無用の長物な攻撃力なんだがね」
「どれくらい」
「当たると死ぬ。回転の技術で相殺できないと」
「うわぁ……」
「………」)
4695:名無しの転生者
さぁ、どうなる?
4696:三代目ツェペリ
(「わかったよ、アンタの下につく」
「わかってくれて嬉しいぜ。
なお、断ったら逃げ場のない状態で袋叩きだったが。
エンヤ婆ぁがお前の足を潰していたし、
俺たちの車もスタンドで収納したし」
「」
「シーザーの孫はおっかいないのう」
「ジョースターさんの目が遠い目に……」)
イエス!!
4697:名無しの転生者
良かったな。
4698:名無しの転生者
死体の手間が省ける。
4697:三代目ツェペリ
(「スピードワゴンイタリア支部の俺の部下で。
実働部隊はジャン兄が隊長なんでその部下。
ナンバースリーだけど実働部隊ではナンバーツーで」
「アイアイサー、ボス。
ポルナレフの旦那の手並みは知っているから心強いぜ」
「ジョージがいうならいいがな。
大変だけど頑張れ」
「へ?」
「ミッションも大変だが、訓練も厳しいぞ。
スタンドだけじゃなく、波紋や鉄球も仕込まれる」
「マジかよ」
「大丈夫、死にそうになっても蘇生してあげるから 」
「」
「やれやれだぜ」)
To Be Continued
「DIO様!!」
「慌てるな、壁や天井を塞げ。
俺は血を補う」
悪の帝王DIO。
狂乱したエンヤ婆を刺客に差し向けたが、恐らくジョースター一向に返り討ちにあっただろう。
だが、今だにスタンドの詳細がかつて下部だった花京院以外はデータ不足であった。
そろそろ戦闘であろうと予感して念写しようとした瞬間……
エジプトに大地震が起こり、DIOの屋敷も壁や天井に穴が空くほどであり、
瓦礫で念写を行おうとした手が瓦礫で埋まり潰れた。
『世界』を使おうとしたが、集中が乱れそのまま瓦礫に埋まったのだ。
DIOは、餌から血を吸ってから抜け殻を捨てた。
もう一度念写しようとしたイバラが出なくなった。
『世界』の完成が進んだせいか、もう念写ができないようだ。
「もう使えぬか。まぁいい。
『世界』を使えればなんの問題もない」
そう言って本を取り出し、読書に耽る。
……結局は念写もできず、ジョースター一向を監視していた手下も
不幸にも事故にあい、スピードワゴン財団にばれて捕縛されることとなる。
その不幸は元凶がいる事を知らないまま……
次の話は?
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スパロボ!
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ヒロアカ!
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ネギま!
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ゼロ魔!
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ライダー!
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ジョジョ!