ポケモン ~剣盾の世界へLet's go!~ 作:YY:10-0-1-2
つらつらと何もかもを吐き出す場所。おそらく本編には関係ないはず。
そんな訳でどーぞ!!
※終始テンションがおかしいです、ご注意ください。(いつものこと)
・ユウトのインテレオン、魔改造ルート
当たり前のように魔改造していくな定期。
既に魔改造されているが、当初はもっと酷かった。
ノールックでねらいうちはもちろん、インテレオンになった瞬間からハイドロカノン出来るし、なんなら「ふぶきを放ち、何も見えなくなった頃に急所にねらいうちされる」とかいう戦法もメモってた。おまえはシモ・ヘイヘか。
没理由は明白、明らか。
少なくとも、作者は「俺TUEEEE系」は嫌いではない。嫌いでは無いが、これはやりすぎだなと思い止めた。
あと単純にシモ・ヘイヘになるな。
・ヒロインレース関係
お正月スペシャルの際にも語ったが、元はナンジャモとイチャラブしたかったが為にSVの話を作っていた。
湿度高めのナンジャモっていいよね。感電しそう。度が行き過ぎたら腹上死じゃなくて感電死しそう。
原作をSVから剣盾に移行した際に最初にヒロインにしようと考えていたのは、もちろんソニア様である。
あのね、ソニア様の良さは世界一だと言っていい。
君達にも教えよう。俺の〝ソニア様〟への執着の理由を。以下略。*1
ソニア様を没にした理由は少なからず存在しない。その時にポケマスでユウリのイベントがやってて可愛かったからヒロインに昇格した。
ちなみにこれがなかったら今の物語は出来ていない。
……えっ、メロンさん人妻ルート? ねぇよ!
・他の地方候補
現在のこの作品は終わりへと向かっており、ほぼ最終章の様なものなのだが、ここでほかの地方に飛ぶかもしれなかったということを教えておく。
実は、僕、シンオウ地方飛びたかったんです(白目)
では、なぜ飛ばなかったのか? もちろんホウエンにもいい所が沢山あるし、ネタがある。
けれど、没にした理由としてはわかる通り、「Zワザ」と「メガシンカ」を取りたかったからである。
そもそも、この作品は、今の今まで作者が懐で温めていた妄想の作品。いわば、出すこともなかったはずなのだ。
それを出せたのは、アニポケでサトシがチャンピオンになったという理由である。第0話にもある通り、衝動的に書いた。
それが今やここまで……そして、終わりも見えてきている。感謝……感謝……っ!
シンオウ地方に飛んでいたら、ナナカマド博士とヒカリに詰め寄ってた。
イッシュ地方も候補に入れていた。番外でメイちゃんを出したのはその名残。えっ、シンオウはないんですかって? ゆ、許して……っ!!
イッシュ地方に飛んでいたら、フウロルートが開拓されてる。僕、フウロが大好きなんです!!
また、他にもアララギ博士ルート、アイリスルート、カミツレルートが解放されていた。やはりBW……面構えが違う。
・スタメン関係
インテレオンは確定していたが、実は、他にも確定していたポケモンがいた。
それが、マルヤクデである。
作者、マルヤクデ好き好き侍。義によって助太刀いたす。
と、いうのも剣盾攻略時のパーティーに入ってるぐらいに好きになってしまい、現在でも愛してるほど好きなポケモンです。
好きなポケモンの中でも、特に思い入れがあるため、それを使いたいなぁと思いスタメン入りを確定させていた。なんとバシャーモとルガルガンはスタメン入り確定ではなかったという……。
では、次に没にしたポケモン。
一体目は、パルスワン。没理由、ルガルガンと被る。
Zワザを使う発送になった際に輸入されていたのがルガルガン。そう、被るのだ。
えっ? そんな被ってねぇだろって? そういう訳にも行かんのよ……。
また、他にも……電気であれば、パッチラゴンがいる、というのもある。
なんともまぁ不遇……と、思いきや……?
二体目は、アーマーガア。没理由、苦労人は1人でいい。
またもやキャラ被り。この作者は脳みそが足りてないんだろうか。酸素足りてる?
というのも、アーマーガアがドラパルトで迷っていた。
正直、今ではアーマーガアが良かったかなとか思ってる。けど、やりたい展開があったため諦めた。
三体目は、ピカチュウ。没理由、ピカ様。
使えるわけが無い。メモってあったからとりあえず書いたけど、うん使えるわけが無い。
ポケモンの顔を背負えるか!!!!
・展開関係
えっ、没あったの!? あります。
そもそも、ホウエン、イッシュ行けてないので幾らか展開が没になってるけど、ガラル関連でもありました。
だからメロンさん人妻ルートはねぇって!!
元々、ユウトとユウリで別ルート……つまり、サイトウとオニオン、メロンとマクワのように分けようと思っていた。
サイトウ戦手前まで行き、思った。……今の技術じゃ無理だろ、と。そのため没に。
そもそも、そんなことすればやることの積み重ねで脳みそがパンクして行方不明になるぞ。えっ、もう遅い? そっか……。
また、剣盾はロケット団などの、悪の組織がない。そのため、やろうと思ってもできない展開があった。
えっ? 具体的に? そりゃ……ユウトがメシアになるような世界が……そりゃ嫌なので没です。
また、カロス地方編では、フレア団と絡ませようか迷っていた。
具体的には、「それではさようなら……」からの「さようならするかボケェ!! お前が社会的にさよならしやがれ、このクソだらぁ!!!」するような展開を作ってた。
仮にも王様の末裔なんだからやめておけ
さらに言えば、途中でとあることによりインテレオンが離脱してしまうのだが、そこでAZと会話させようと思ってた。
没の理由は、AZの扱い方がムズすぎるのと、単純にAZが重すぎる、さらに言えばユウトが死ぬと、良くない事がごった煮しているため、没。
……LegendsZ-Aを見て、作者は発狂した。
そして、そこでソニア様に出会った。
それからは、ソニア様がストーリーで出てくる度にドキドキと心臓を鳴らすようになったのだ。
1人、2人、3人…俺の周りには推しが出来た。
そこに再びソニア様(アニポケ)がやって来た。俺は推しと共に見た。俺には他のキャラも推せる自信があったんだ。
─────だがソニア様は強過ぎた。俺の心は次々とソニア様の可愛さに倒れた。
俺の当時の最推しまでもソニア様との戦いでランクを落とされた。
俺は再び立ち上がろうとしたが生き残った推しに立ち上がる者は居なかった。
力無き者は最推しに従うしか無かったのだ。推しは独りになった。
信頼していた連中よりも強かったソニア様は計り知れない。
その時痛感したんだ。〝推しは推せる時に推せ〟と。
それと同時に理解したのさ。〝推しこそ正義〟〝推しこそ絶対〟なのだと。
推せば周りが減っていく。リア友は少し減ってしまった。
俺はそんなソニア様の途轍も無い可愛いさとそのキャラクターデザインに惚れたんだ。
以上!!! 異常!!!! 閉廷!!!
どれが好き?
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マリィ×ユウリ
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ユウト×ユウリ
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ホップ×ユウリ
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ユウト×マリィ
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