ポケモン ~剣盾の世界へLet's go!~ 作:YY:10-0-1-2
Zワザはやっぱりカッコいいですね!主にルガルガン(黄昏の姿)
今はアニメ沿いですが、基本的にはゲーム沿いです。
無理やりポケモンスクールに連れられた俺とユウリは校長に会うことになった。
「校長先生!新入生を連れてきました」
「「まてまてまてまてまてまてまてまてまてまて」」
おい。なに勝手に新入生になってんだ?おかしいだろどうなってんだ?
と、ドアが開けられて校長先……おい。オーキド博士じゃねぇか?
「ポケモンスクールにようこソルロック!」
「今なんて?」
名前はナリヤ・オーキド。多分、従兄弟か。
「この学校の校長先生よ。」
「ゆるしてナックラー!」
「だからなんて言った?」
「校長先生はポケモンギャグばかり言ってるの」
隣のユウリは??と言った顔をしている。……なるほど。お前新入生になれ。
「人とポケモンも一緒に明るく楽しく暮らすのがいちバンギラス!」
「……よし。さっさと中に入ろう。せっかくだ」
「……そ、そうだね。」
スルーして、中に入る。とりあえず、ここまで来た経路を話しておいた。
「なぁんだ。新入生じゃないんだね私、早とちりしちゃうからさ…」
まぁ、誰にもあることだ。と言っといた
ユウリとマオと外の風景を楽しんでいると……
「アローラ!」
「ん!ククイ博士」
「ん?なんだ知ってたの?」
マオが俺に聞いてきた。ん……前世でやってたからな。大体分かる。
「ん。ま、まぁ……あはは…」
「オーキド校長から聞いたよ、ユウリ、ユウト。ポケモンスクールは良いところだよ!今日だけでも、楽しんでいってくれ!」
「はーい!」
お、おい。ユウリ……と、思っていると、
「あ!あいつら!」
「あ!ドクロ団か!違うと思うけど」
「違うんかい!」
スカル団か。……あ、そうだ!!
「ゆ、ユウト?何する気?顔が悪の顔をしてるよ?」
「なに、『正義執行』だよ!あと、何言っんのか分からん…」
「あ、ちょっ!?ユウト!?」
「オイゴラァァ!何言ってッかわかんねぇんだよ!このスカル馬鹿やろう!」
「なんだあいつ!?」
俺は、そう言うと、スカル団のバイクに向かって……
「にどげり!!」
「はぁぁぁぁぁ!?!?!?!?」
スカル団の一人が悲鳴のような声を上げた。ざまぁねぇ!悪はぶっ飛ばさねぇとなぁ!ギャハハハハハハハハハァ!!!
「おりゃぁ!オラオラオラオラオラオラオラオラ!」
「何やってんだお前!?兄貴のバイクがァ!?」
俺は、スカル団の兄貴(?)に向かって……
「かかってこいやぁぁぁぁ!!!」
ポケモンバトルではなく、リアルバトルになった。
空手で紫帯なめんなやぁぁぁぁァァ!!!
スカル団をボコボコにした後とんでもなくユウリに怒られた。
特別キャラクターの参戦!番外編に出るかも~(アランは絶対出る。)
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メイ(二回目)
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ヒカリ
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セレナ
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シトロン
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シロナ
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ダイゴ
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N
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シゲル
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デンジ
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アイリス
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キョウヘイ
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デント
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その他