ポケモン ~剣盾の世界へLet's go!~   作:YY:10-0-1-2

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明けましておめでとうございます!来年も、ポケモン~剣盾の世界にLet's go~をよろしくお願いします!

キャラ崩壊をしているため注意です!(いつものこと。)



ナンジャモかわいいナンジャモかわいいナンジャモかわいいナンジャモかわいいナンジャモかわいいナンジャモかわいいナンジャモかわいいナンジャモかわいい

お前もナンジャモかわいいと叫びなさい!


お正月スペシャル!ポケモン~剣盾の世界にLet's go!~

 「始まったね。」

 「始まったな。」

 

 

 ユウトとユウリは二人で向き合った後、

 

 「明けまして!」

 「おめでとうございます~!」

 

 

 

 新年の挨拶をした。

 

 「いやぁ……始めてもうだいたい3ヶ月?」

 「結構長く続いたね。」

 「そりゃ……剣盾の世界に行ってるわけだからな。それじゃあ!早速自己紹介と行こうか!」

 

 下に、それぞれの名前が書かれたテロップが出てくる。

 

 「MCのユウトと「ユウリです!」さぁ、ゲストの皆さんは!」

 

 「明けましておめでとう!ソニアだよ!」

 「あけおめだぜ!」

 「何故、僕はここにいるんだろうか……」

 「ん。」

 

 左から、ソニア様。ホップ。ビート、そしてマリィだ。ソニア様の着物姿素敵!可愛い!

 

 

 

 「マリィ可愛い!好き!結婚して!」

 「ッ!?」

 「お、おい。乱すなよ……」

 

 早速ユウトのツッコミが炸裂したが、速くやっていかなければな。

 

 

 「さて、最初は……あらすじから行こうか!」

 「うん!そうだね。」

 

 画面に、今までの場面が出てくる。懐かしい物もある。

 

 「俺が死んで、ユウトとして、ポケモンの世界に転生。そして、草、水、炎タイプのジムリーダーに挑んだぜ!」

 

 「それぞれヤローさん。ルリナさん。そしてカブさんだね。どれも強かったね!さすがジムリーダー!」

 

 「うん。そして、今現在。アローラ地方に飛んだぜ!」

 

 ソニア様が「だからいなかったのか!」と言ってなくてすまない。

 

 

 

 

 

 「さて!ここからは!」

 「裏話のコーナー!だよ!」

 

 上から、裏話のコーナー!と書かれた看板が出る。だが……

 

 「お、おい。誰だ書いた奴。字汚くて読めないぞ。」

 「「す、すみません……」」

 

 どうやら、ユウリとマリィが書いたようだ。どうしたら、裏が田と木がくっついたような漢字になるんだろうか。てか、間違えてねぇか?漢字

 

 

 

 

 

 

 

 

 『元々この話はポケットモンスターSVの予定だった』

 

 「えええ!?そうだったの!?」

 「と、作者のノートに書いてあるぞ?鉛筆で黒く塗りつぶされてるがな。」

 

 (作者はノートにストーリーなどの設計を立てています。)

 

 

 「なんで、SVの話なんだ?」

 「ナンジャモを書きたいからだと。」

 

 「つまり、ナンジャモと一緒に居たい。終わった後にナンジャモとイチャイチャしたいってこと?」

 

 「イチャイチャは余計だ。」

 

 ナンジャモと一緒に居たい。って部分は否定しないのね……とソニア様から聞こえたが無視する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 『最初の予定はユウトリではなく、ユトマリだった。』

 

 「「まてまてまてまてまてまてまてまてまてまてまてまてまてまてまてま手までまてまてまてまてまてまて!!」」

 

 俺と、マリィが同時に席をたった。

 

 「なんで、ソニア様じゃないんだよ!あの美しさ華やかさはソニア様だけが出せるんだ!あれは人をどうにかさせるぜ!?俺はマリィのツンデレもいいけど、ソニア様の笑顔がみたい!ソニア様のスマイルをみたいんだが!おい作者!」

 

 「別に私はユウトでもいいけど、どちらかと言えばユウリがよかったけん!私はユウリとイチャイチャしたくて我慢してるけん!なんでまだがまんしなきゃいけないの!?おい作者!」

 

 ユウトとマリィがそれぞれの意見を言い合う。それを聞いたソニア様とユウリが顔を赤くして抑えていた。

 

 ん?いまマリィなんか飛んでもない発言してなかった?気のせい?

 

 

 

 「俺は、ソニア様がいい!」

 「私はユウリがいいけん!」

 

 「「二人とも黙って!!!!」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 『ユウトのパートナーはユウリ……』

 

 「「「ストップストップストップストップストップ!!」」」

 

 俺と、ユウリとマリィで待ったをかけた。

 

 「何書いてるんだ作者は!」

 「ホントだよ!おかしいんじゃない!?」

 「ユウリのパートナーは私けん!」

 「「余計話がこんがらがるから止めろ!」」

 

 ユウトとユウリでマリィの言葉にツッコミをいれる。

 

 「そうだよ!ユウトよパートナーは私だよ!」

 「OK!ソニア様も少し喋んないでください!」

 

 ツッコミがやまず、ホップは大爆笑。ビートは胃を抑えた。作者は何を考えているんだろうか。

 

 

 

 

 

 『R-18……』

 

 「……」ビリビリビリ

 「……ねぇ。なに破いたの?!」

 

 

 

 「はい!裏話のコーナー!終わり!はい終了!」

 「ホントになに破いたの?!」

 

 その後、破った紙を拾い集め、見たユウリとマリィは……おっと、誰か来たようだ。

 

 

 

 「所で、小説のOPはどうなったの?」

 「ああ。あれなら『めざせポケモンマスター!』と『XY&Z』がめちゃくちゃ激戦で決めらんなかったぞ。」

 

 「作者がありがてぇ……ありがてぇ……って言ってたよ。

 

 

 

 「それでは、ここでちょっとしたお知らせを。2月から5月まで投稿ができなくなりました。すみません!」

 

 「6月からは多分投稿出来るので、よろしくお願いします!」

 

 

 「最後に!来年も、ポケモン~剣盾の世界にLet's go~を……」

 

    「「「「「よろしくお願いします!!!!」」」」」

 




作者からの伏線らしき物のヒント!

ユウト「言って良いのか?これ」
ユウリ「良いんだよ!伏線は……ユウトのリボンだよ!」

マリィ「可愛いけんね。リボン」
ユウト「止めろ!」

ビート「ホントになんで呼ばれたんでしょう?」
ホップ「まぁ楽しかったからいいじゃん!」
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