ポケモン ~剣盾の世界へLet's go!~ 作:YY:10-0-1-2
ユウリとマリィがてぇてぇなので書きました。YYです
ユウリとマリィはてぇてぇなんですよ(確信)
ありがとうポケモン公式!ありがとうポケットモンスターソードシールド!
生まれてきてくれてありがとうマリィ!ユウリ!
そしてこの時代に生まれてきたことを感謝したい!ありがとう母さん!一生愛してるよ!!
カレー。それは、最高の料理であり…その食べる時間はまさに至福の時間…貴重なのだ。
そして、さらに貴重なのは……
「はい、マリィちゃん。あ〜ん」
「は、恥ずかしか……ほ、ほらユウトも見てるし……」
「いいぞもっとやれ」
「ユウト!?」
この、ユウリとマリィの百合百合しい時間である。
あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~!この時間が俺にとっての至福でございます。ありがとうございます!
…なるほど。これが「てぇてぇ」ってやつか……!今まではあんま実感したことは無いが……これが「てぇてぇ」…
いいじゃんてぇてぇっっ!!!
「熱いけんユウリ!」
「水…水…?待ってて!口に含むから!」
「含まなくていいけん!はやく水!!」
いま、てぇてぇは世界を救うと確信した。
ー数日後ー
「ユウリとマリィってすげぇ仲良いよな」
「「え?」」
カブさんとの試合が終わり、俺がアローラ地方へ行くとユウリに告げたその夜……
ユウリとマリィが俺の部屋(ま、ホテルだから俺の部屋ってのもおかしいけどね)に来てなんかあそび始めた。
「てぇてぇだわ。てぇてぇ」
「てぇてぇってなに?」
「凄い良いってことだよ」
「私とユウリが仲良いといいけん?」
俺は頷く。
そりゃ、尊いですよ。そんな目の前でイチャコラされたら…
推せるじゃないかッ!!
やっべぇ。これヤバイ……絵で見るよりも。他人が作った絵を見るよりも…興奮するじゃないか♠
「いいぞ、もっとやれ。もっとだもっと。俺にてぇてぇを見せろ」(しかし、てぇてぇなのはいいが俺の目の前でイチャコラすんなよ)
「ユウト。多分心の声と入れ替わってるよ?」
「いいよ別に」
「えっ!?」
ユウリが爆弾発言を落とした。「
全世界のポケモン廃人、及びユウマリを愛し、それを見て涙を流している俺と同類の者たちよ……見よ。
これが……
「ちょっ!ユウリ!」
「ほら…」
ユウリがマリィを押し倒し、さらに顔を近づける。マリィは顔を真っ赤にして、目を回している。
これが……!!
「ほら、唇出しなよ…我慢しなくてもいいんだよ?」
「ユウリ……!」
ユウマリの…尊さや!!
「ッ!やっぱ無理けん!!!」
「ちょっ!?!?」
マリィがユウリの事を抑え、そして俺に向かってきた
「見るなッ!!」
「ボベラッ!?」
そして、マリィの顔面キックが俺の顔に炸裂した。ちなみに、暗黒領域の中は見えませんでした。
……最低だ俺って。
「ところでユウト?ソニア博士とは?」
「…ファッ!?ドウイウコト!?」
「半角になってるけん……ユウト……」
メタなこと言うなよ……ってユウリ?どういうことだよそれ
「恋バナよ恋バナ。ユウトも好きでしょ?」
「ソ、ソンナコトナイカナーナンテネ」
「だから半角……」
ユウリの目が怖いんですけど。なにか…実験動物を見るような目なんですけど。
「ね?昔っから一緒にいるんでしょ?ねぇねぇ…」
「ヤ、ヤメロー!!」
「ゆ、ユウリ……」
確かに…確かに一緒にいたけどさぁ!
「ねぇねぇ…ユウト…誰が好きなの?」
「言うか!!なんでお前に言わなきゃ行けないの!?」
「え〜?マリィは?」
「私!?私………私はユウリが好き……」
ユウリはキョトンとした後、すぐに顔を真っ赤にしてマリィの手を握った。
「…マリィ……私もだよ…」
恋バナってこんなもんなの!?ね!?誰か教えてぇ!
オチ?そんなもんねぇよ
この小説見てどう思う?
-
これでノーベル賞はあんたのもんだぜ!
-
悪い作品だよこの!バ~~~~~~か!!
-
いいから速く書けよ!このタコ!
-
(質問に答えることを)だが断る!
-
もう、訳が分からないよ