マイクラにはまってました。
あれって面白いよねえ。
みんなはバニラ?それともMOD入れた状態?どっちで遊んでますか?
私は今のところバニラです。おもしろいわあ。
では本編どうぞ!!
リムルさん大丈夫かな?
ていうかここ転スラの世界だよな。うすうす気づいてはいたけど。
いちおう前世では転スラもみたが・・・。
たぶん俺ってこの世界の異分子なんだろうなあ。
まあ大丈夫だろう。
「ん?あれ俺は・・・?」
「あ、起きたんですね!!」
「え?だ、誰だ?!」
「え~ひどいですよぉ~。ギラですよ~。ギラ!!」
「え?ああ!!え?姿ちがくね?」
そう!!俺の姿は名名付けによって龍人族のような見た目になったのだ!!
まあ金色だけどな。ちなみにやばいスキルを入手してしまった。
そのスキルの名は―『黄金之終焉』その効果は。
究極能力 『終焉之神』
星喰い:このスキルを使用することで星を喰える。
存在消失:あらゆる存在を消すことができる。
空間操作:空間を操作することができる。
概念破壊:概念を破壊することができる。
やばくない?
うんチート。リムルに話したら・・・
「おまえ・・・チートだな!」
デスヨネー。
あれ?これってリムル超えてるんじゃ…?
ま、まあそのことについては置いといて。
「あの、あなたの仲間に入れてもらえますか?」
「え?いいけど?」
うおっしゃあああ!!
「んじゃあ、俺の街に来なよ」
「ありがとうございま~す。んでどこにあるんですか?」
「こっちにきな」
そして俺はリムルの街に行った。
ふむふむこれがリムルの街かあ。
すげええええ。
「みんなを集めてくれ」
「わかりました」
おっ。紹介してくれるんかな?
「みんなー聞いてくれ!!新しい仲間のギラだ!!」
「ギラです。よろしくお願いします」
「ギラさんってどこからきたんすか?」
う~ん。とりあえず宇宙と言っておくか。
「宇宙だ」
「宇宙ってなんすか?」
あ~。そこからか。
「まあ、空の上だ」
「へえ~」
「む。なんだお主は?」
あ。ガビルだ。
「ああ。こいつh「我輩が試してくれよう!!」
「「え?」」
「みたところ龍人族とみる。その強さを試すといっているのだ!!」
「は、はあ」
せっかくだから『終焉之神』の力を見てみるか。
「場所を移そう」
「あ。戦うのね」
ー移動中ー
「ここにしよう」
「勝負!!」
「『終焉之神』発動」
グゴオオオオ・・・
「む?どこにいる?」
[ウエダ]
「え」
ガビルが空を見上げる。
そこには龍がいた。いや神といった方が正しいのか。
この場にいたものは感じた。
「この存在には勝てない」と。
「この勝負は我輩の負けだ」
[ソウカ。モドルカ]
龍の体が光ったと思うと元の姿の戻っていた。
「ふう。ひやひやしたぜ」
リムルが話しかけてくる。
「めんご。めんご」
「しかし貴殿はすごいですな」
「えへへ。まあね」
――時を同じくして――
ん?ここはどこだ?たしか私は人類によって凍らされたはず―
ならわたしはなぜここに?わからない。む?
あそこの方角から強い力を感じる。あそこに行こう。
いまここに虚構の神は目覚めた
なぜ我はここにいる?我はギドラを倒し、歩いていたはずなのだが…
む?ギドラの気配がするな。あそこの方角か・・・
行くか。
いまここに絶望が目覚めた
あれえ?なんでここにいるんだあ?ん?!
この気配はあの方の?あの方の片腕としていかねば!!
いまここに炎の悪魔は目覚めた
ん?なぜこんなところに俺はいるんだ?わからねえ。あれ?てかモスラどこだ?
モスラ―!!モスラー!!どこにいるんだよお!!
いまここに怪獣王は目覚めた
あれ?ここはどこですかね。なぜ私はここに?ていうかゴジラはどこですかね?
捜しに行かないと。
いまここに怪獣の女王は目覚めた
終焉が始まる