ちなみに某白神さん風にあらすじ書いてみたけどどう?オリ主くん。
悠斗「知るか!」
そっか~んじゃこんどからこんな感じでいくか~to by作者
僕の名前は『緑谷 出久』・・・体の中に赤と黒のドラゴンやメカになってる牛達がいます。はっきり言って『わけがわからないよ』状態なわけです。
ドラグレッダー『主よ・・・・主よ聞いているか!?』
ドラグブラッカー『兄さま。焦っても意味ないですよ?』
※今作でのブラッカーは♀でレッダーの妹という設定になっているのだっ!
マグナギガ『ギガグガガ・・・ギギャグギャギャ。(そうそう。落ち着きなよ・・・)』
ブランウィング『そうですわ。主様も
ベノスネーク『そうだぜぇ?なにせフェニックスも居やがるんだからなぁ!アヒャヒャ♪』
ゴルドフェニックス『う~む・・・済まない。主殿。一先ず我らを代表して・・・妹に説明させよう。ブラン』
※2!ブランも同じくゴルドの妹という設定なのだっ!
ブランウィング『わかりましたわ。お兄様。・・・では僭越ながら主様。』
出久「なに?」
ブラン『私達は本来『一人につき一体』というルールがございます。』
出久「でもじゃあなんで6体もいるの?」
ブラン『それは・・・ドラグレッダー『それについては我が説明しよう!』・・・アナタ?今説明中でしたのですが・・・?(キレ気味)』
※3!ブランとレッダーは夫婦という設定なのだっ!
出久「ちょっと待って!?その前に一ついいかな!?」
ドラグレッダー『なんだ?』
出久「僕の中にみんなが入っているのはわかったよ。だけどそれがどうしてこんないわゆる『モンスターパーティーだヤッター!』状態になるの!?」
ドラグレッダー『そんなの簡単だろう。主が我々と契約しているからだ。』
出久「契約?どういうこと!?」
ドラグブラッカー『つまりこういうことです。主様。あなたは私達と契約したことにより、私達の力を使うことができるようになったのです。そして他のモンスターとも契約を結ぶことができます。』
出久「・・・えっと、ごめん。全く理解できないんだけど・・・」
ブラン『わかりやすくいいますと。いわゆる『キミに決めた』でお馴染みの某Pモンと同じく私たちを召喚して闘うことができる。ということですわ。主様』
出久「えーと・・・うん。とりあえずみんなの力を借りることができる。ってことだよね?」
ドラグブラッカー『はい。そういうことになりますね。』
出久「そうなんだ・・・」
ドラグレッダー『まぁ、いきなりこんなことを言われても困るだけだ。まずはやってみろ!主よ!』
出久「いきなりやってみろって言われても・・・誰を召喚すればいいのさ・・・」
ミラモンs(♂)『『『『・・・はっ!確かに(だぜぇ!)(グギャギャ!)』』』』
ドラグレッダー『ここは我だろう!?』
マグナギガ『グガギャギャグガ(いーや!僕だ!)』
ベノスネーク『いぃや?ここは俺ちゃんでしょ~?なぁマスター?』
ゴルドフェニックス『いいや!我も譲れんわ!』
出久「ちょ、ちょっと落ち着いてよみんな!」
ミラモンs(♂)『『『『落ち着けるか!(グギャギャ!)』』』』
出久「ヒィッ!」
ブラン&ブラッカー『お兄様。(兄様)少し黙っていてください。』
ミラモンs(♂)『『『『ハイ・・・・』』』』
出久「ふぅ~助かった・・・ありがとうブランさん。ブラッカーさん。」
ブラン『いえいえ。それより主様。私達はどういたしましょうか?』
ブラッカー『そうですね~。私としてはやはり兄様と一緒が良いと思うのですが・・・』
出久「うん。ならブランさんにしようかな。今日召喚するの。『主たる我がもとに来たれ!ブランウィング!』こんな感じ?」
ブランウィング『ええ。このような感じでよろしいですわ。主様』
出久「ならよかった~・・・みんなこれからよろしくね。」
ミラモンs『『『『『勿論(ですわ)(だぜぇ!)(グガガ!)(だとも!)』』』』』』
~これが僕が最強(?)の仲間とともに最高のヒーローを目指す理由です。なんだろ・・・変かな?
・・・ちなみにヒロインは全員普通です。オリ主君とは違ってヤンデレないから安心だね!to by作者
次回!一気に話飛んで雄英入試!オリ主。ヤンデレヒロインを生み出し死す!デュエルスタンバイ!
悠斗「いや死なねぇよ!?」
ちなみに出久君は龍騎に変身しません!ただただミラモンsを召喚できるだけなのですっ!ここ注意事項なのでご了承ください