シービー星5、ラモーヌ完凸です対よろ。だが石もねぇ、三女神もねぇ、反省も後悔もねぇ。でも三女神は引きたかったな……。
はい注意点。いつにも増して落書きなので正直なんでこんなに時間かけて迷走したのかなって……どんな書き方してたか分かんなくなったし……。
シービーの解釈違いがありうる。後書きでも言い訳するから見て……。色々な設定改変の影響や出来事により性格、思考に若干の歪みあり。あくまでもこの作品のミスターシービーとして見てくれ……。決してエミュが苦手過ぎて開き直って好き勝手した訳じゃないんやで()
さて、話は遡り……という程でもなく二日前の土曜。
トレーナー室で忙しく動く影があった。そう、やつである。
「意外と物多いし埃っぽいなおい。いやだからこそここを貰えたのか、普通に広いし。明らかに複数人前提のチームルームだろこれ」
その通りである。以前使っていたトレーナーがとある事情により退職した結果、場所の悪さと絶妙な広さによって使いづらく放置されていたのだ。結果、こいつは担当がつくはずという理事長からの謎の信頼と、例外を作りたくないたづなさんの妥協点として選ばれた訳だ。
「んー、一旦全部物出してからしっかり綺麗にするか。使う物は再利用して、要らないのは……学園の備品になるなら捨てるのは無理かな? 後でたづなさんに聞くか」
どうせここを通る人なんていないだろ、とどんどん外に運んでいく。うーん、迷惑ぅ! そりゃまあこんなところ通る生徒なんていないだろうけどさぁ!
「あれ?」
いたわ。
「お? こんなとこにくる人がいるとは思わなかったわ、ちょっと邪魔だな、すまん。っと、もしかしてミスターシービー? こんにちは」
「うん、こんにちは。キミは……徳井トレーナー、かな?」
「あれ、俺の事知ってるの? やっぱなー、俺ってすごいから目立っちゃうかー」
バカだから目立ってんじゃない?
「クラスメイトが話してたから、小さくて歳の近い男性トレーナーがいるって」
「小さくないが? これから成長期だが?」
アキラメロン。お前の負けだ。
「そうなの? そうかもね。むしろアタシのこと知ってるんだ、まだデビュー前なのに」
「あーほら、トレーナーのスカウトを全部断ってるって話を聞いたことあるから。あと顔がいいから覚えやすい。まぁこれはウマ娘全般に言えることだけど」
顔がいい。わかりみ深し。みんなかっこかわいいけど、特にイケメンなんや……。
「そうなんだ? 面と向かって顔がいいと言われたのは初めてだよ、ありがとう、でいいのかな?」
「まぁ褒め言葉というかただの事実だし、何でもいいんじゃない? というかこんなところ通るなんて珍しいな、何か用事でもあった?」
「いや、学園に来たはいいけどトレーニングの気分じゃなくてね。散歩してただけ。少し向こうに、人の少なくて日当たりのいい場所があるんだ」
「へー、まぁトレセンは広いしね、穴場スポットはいくらでもあるか。いってらー」
その広いトレセンを初手マッピングしたのはどこの誰なんですかねぇ……お前が穴場をおすすめするんだよ!
「……、ふふ、聞いてた通り変な人だね。徳井トレーナーこそ、こんな場所で掃除?」
「そうとも! ここが俺のトレーナー室になったからな、大掃除タイムってことだ」
謎にテンション高いのはなんで? あ、いつもの事か。
顔がいいウマ娘に会えて楽しい? あ、だからいつも頭悪いのね。
「へぇ、まだ新人でしょ? 早いね」
「まぁまだ担当はいないけどな。一週間後には三人になるし誤差だよ誤差」
まだ契約するとは決まってませんけどー?? 調子に乗ったら痛い目見るよ? むしろ痛い目見ろ。
「ふーん……ねえ、手伝おっか? ウマ娘がいた方が力仕事捗るよ?」
は? 白状しろ! シービーが初対面でこんなこと言うわけないだろ! 弱みか? 弱みを握ってるんだな貴様ァ!
「別に一人でも大丈夫……と言いたいところだが正直助かるところはある。でも関係ないのに手伝ってもらうのもね、それに散歩の途中でしょ?」
特に高い所とかね。チビだから届かないもんね。年下の女子に身長負けるヤツおりゅ〜? 割といるわ。つーか小学生の時とか普通に女子の方が高ぇわ。
じゃあ仕方ないな! 仕方ないか?
「手伝いたい気分になっただけだから気にしないで。それか……そうだね、お礼としてお昼ご飯をご馳走してくれないかな?」
「そのくらいでいいならもちろん。じゃあお言葉に甘えて、手伝ってもらおうかな」
とりあえずたづなさんに物の処遇に関して諸々聞こうか? というかなんで何も考えずに掃除を始めたんだい?
ヒャッハー! 汚物は消毒だー! の時間です。少々お待ちください。
お昼を過ぎました。ご飯を食べましょう。
「ふー、とりあえず大体は綺麗になったな。もっと時間がかかると思ったが、シービーのおかげで意外とすぐだったな、助かったわ。ありがとう」
「どういたしまして。中々いい運動になったよ」
(未来の)三冠ウマ娘を掃除のためにこき使うのほんま贅沢過ぎんか? 殴られても文句はいえないよなぁ?
「んじゃ昼食べに行くかー、なんか希望あるか?」
「そうだね、肉、かな。焼肉行こうよ」
焼肉ですか。人の金で食べる焼肉とはなんと甘美な響き。きっと肉の気分やったんやな、どうせなら焼肉奢ってもらおうと、中々強かですねぇ。
「ほう、いいだろう。学生では食べることの出来ない高級感を味わってもらおうか!」
「あはは、なにそのキャラ。普通にお腹空いてるから食べ放題を想像してただけだよ」
「そうか? いや、せっかく手伝ってくれたからな。ラッキーだったと思ってくれ。近くの店ってどこだ……?」
ノリでそう言っただけやもんな、高級店とか知るわけないか。まあ適当に歩いて良さげな店見つけたらいいんちゃいます?
「それならアタシ、いい店知ってるよ。ついてきて」
「お、案内頼むわー」
歩くこと十数分……。
「うわこれうま」
「でしょー? このコロッケお気に入りなんだ」
どうして食べ歩きをしているんですか?
「まーこんなもんか? 肉、野菜、人参。米はあるしなー」
「あ、これも買おうよ、謎の果物」
「採用! ならこっちも買うか?」
「いいね!」
あれは何だ? 友人か? カップルか? いいや、違う! 姉弟だ! (違う)
いや距離感バグってね? ホントに今日初対面だったの?
まあこいつはいつも距離感おかしいか、馴れ馴れしいというか……ほなシービーはどうして気を許しとるんじゃ?
「じゃあ帰るかー、トレーナー寮でいいよな? 流石にシービーの家に入るのはなぁ」
「うん。トレーナー寮って入ったことないんだよね〜、楽しみだな」
「むしろ入ったことあるウマ娘の方が少ないだろ。いや俺が知らないだけで担当とかだと普通なのか?」
(時と場合によって)普通。まあ、通い妻……的な……外堀埋め的な……ね?
「どうなんだろうね。まあ、気にすることでもないかな」
「それもそうか。ま、俺の部屋は物も少ないし面白いことは無いと思うけど。さっさと行くか、昼にしては遅くなったから流石にお腹がな、コロッケ食べたとはいえかなり空腹だし」
(誰かのお金で焼肉)いきたい〜♪
そんなこんなで寮に到着。
「鉄板どっかにあったはずなんよなー、あ、あった」
取り出したそれは……
「「ちっさ」」
一人……ギリ二人用くらいの物だった。もちろんヒトミミ基準。ま、まぁ、食べるペースにもよるから……。
「まあいいか。どんどん焼けばいいだけだしな。諸々準備するぞー」
「よろしく〜」
「いや手伝ってくれないんかい。いや一応お礼ってことだし荷物も結構持ってくれたしいいけどね……」
さあ台所に消えていったらタイマースタートです。今回挑戦するのはR18本を探すRTA……あ、ダメ? エ駄死? はい。私物を物色するRTA、挑戦者はミスターシービーです。
おーっと、さっそく何かを見つけた模様。これはー、ノートですかね? ABCを見つけた際についでに調べていたウマ娘のデータですね。クラシックでABCと対戦する可能性のあるウマ娘がほとんど書いてあります、これだけ見ると熱心なトレーナーに見えちゃいますね〜。
他にもなにか無いかと探していたミスターシービーですが、タンスを開けた際にたまたま下着類の場所だったせいで硬直したので挑戦終了。成果はノートのみとあまり振るわない結果となりました。次に期待ですね。
「準備出来たぞー、何して……? はっ!? きゃーえっちーおかされるー」
そんな閃いた! みたいな感じでニヤニヤしながら棒読みしなくても……まぁこんくらいの対応の方が気が楽なのか……?
「あ、ごめんごめん。殺風景な部屋だったからなにか面白いものないかなって探してたらたまたま……うん。別にここを開けた深い意味は無いんだけど、その、ごめんね?」
わー顔真っ赤。やはりウマ娘は純情……いやでもよくかかるやついるしな……結局は人によるのか。
「まあ初めて他人の部屋に入ると色々探索したくなる気持ちは分かるが。俺は特に気にしないからいいけど、人によっては普通にキレられるから気をつけろよー」
「あはは……んんっ、運ぶの手伝うよ。食材も結構多いし」
「じゃあ先にテーブル拭いて皿持ってってくれるか? あと米は朝炊いてた分じゃ足りないだろうしいま炊いてるから、すぐにはおかわり分ないからペースは考えてな」
「りょーかい」
一枠一番、牛肉。サシのあるいい肉です。
二番にも牛肉、柔らかそうな赤身ですね。
三番に人参、私がメインだという迫力があります。
四番もこれまた人参。堂々としていますね。
五番とうもろこし。上手く焼けるといいのですが。
六番玉ねぎここにいた。焦げたくらいがちょうどいい。
七番キャベツ、しなしなになるまで焼いて欲しいですね。
八番スターフルーツ。スターフルーツ!?
九番おにぎり。焼きおにぎり用のタレも準備万端です。
飽きたので終了。その他もろもろ焼いたらおいしいやつが大量に。下手しなくても二人分(ウマ娘基準)ありますね。どんだけ買ってんの?
もぐもぐやみー。
「意外と果物系焼いてもいけるのびっくりだわ」
「チャレンジしてみるものだね」
焼きリンゴとかスタックできるの便利だよね。回復量は微妙だけど。
「つーか夕食食べれなくなりそう」
「気づいたら夕方だからね。まあアタシは軽く腹ごなしに動けば大丈夫かな。それに一人暮らしで結構自由だから、適当に食べればいいし」
杜撰な食生活は許しませんよ! 健康に育ってくれぃ。まぁウマ娘生物として強いしな……基本健康なんよな。
「あー、ならそろそろ帰した方がいいか? 歩くにしろ走るにしろ、あんまり遅くなると危ないしな」
「あはは……たまに気づいたら真っ暗なこともあるけど、そうだね、気をつけようかな」
本当に気をつけて、キミまだ中学生でしょう? いやまあこの世界は基本が善性だからわりかし問題ないとは思うけどねぇ、せめて日を跨ぐのはやめとこうや……。
「んじゃ気をつけろよー」
「うん、また明日。お邪魔しました〜」
「おう」
ん? また明日? 妙だな……。
当然の様に次の日もきたし、なんだかんだで担当することになったし、トレーナー室を快適空間にした。どうしてそうなった?
──────
なんとなく。トレセンに着いてからトレーニングよりも散歩をする気分になって歩いていると、その人を見つけた。
廊下が物で塞がれていて、様子を見るに掃除中。最近よく話を耳にする、徳井トレーナー。
最年少のトレーナーだとか、黒沼トレーナーと歩いていると犯罪チックだとか、挨拶したら初対面なのに名前を呼ばれたとか、口調が大人ぶってる様にしか聞こえないとか。たまに変な噂もあるけど、基本的には良い印象だった。
近くで見ると、思っていた程小さくはないけど、男性の中では低いかなとも思う。流石に撫でようとは思わないかな……。
うん、聞いてた通りやっぱり変な人だね。アタシの名前を知ってたのは予想通りだけど、まさかトレーニングをサボるのを肯定するなんて。少し興味が湧いて、話を続けようかなと手伝いを申し出たらあっさり通ったし。
それでも手伝わせるのは運んだりの力仕事メインで、埃っぽい場所や水を使うのは自分でやるあたり、多少は大事にされてるのかな、なんて。きっと本人は意識もしてないだろうけど。
掃除に集中していて、今なら反射的に本心で答えるんじゃないかなと。この人は少し違う反応かもという小さな期待を胸に聞いてみる。
「ねえ、もしアタシがダートの短距離を走りたいって言ったら、徳井トレーナーはどうする?」
「んー? 別に勝手にすればいいんじゃね、知らんけど。どこをどう走るかなんてウマ娘の自由だろ。まあABCには三冠にいってもらうんだけどなー」
ABC、が誰を表すのかは分からなかったけど、考えが他のトレーナーとは違うことだけは分かった。
「適性が明らかに違っても? 勝てる訳がなくても?」
「そこを考えるのがトレーナーの仕事だろー? 実際に走るのはウマ娘で、トレーナーはあくまでも支える役割だし。だからこそ俺は色々な事に手を出して出来ることを増やしまくったんだが」
「そう、そうだよね」
レースで走るのはアタシなんだから、トレーナーだからって決められるのはおかしいよね。レースはもっと、なんというか自由じゃなくちゃ。
「じゃあさ、もし本当にそんな状況になったら、勝たせてあげられる?」
「当然。とはいえ勝つ可能性を作るだけで確実に勝てるなんてことはないけどな。それが10%か50%か、はたまた小数点以下なのかは場合によるな。それを掴めるかどうかはウマ娘次第ってな」
「へぇ、いいね、それ」
謎の自信も、考え方も、アタシ的にはかなり好みで。平たく言えば、かなり気に入ったから。
「ねえ、アタシのトレーナーにならない?」
「え、やだけど」
「??」
即答されて、すぐには頭が追いつかなかった。
「それは、どうして? アタシ、割と強い方だと思うけど?」
「むしろ強いからだな。元々強い、あるいは勝てるウマ娘を育てて勝ったところで順当な結果だろ? やっぱ難易度は高い程燃えるからな。シービーなら三冠も取れるだろうし、俺の必要がないんだよなー」
理由に対する驚きと、それだけ評価されている嬉しさ。キミの必要がないと言うけど、アタシにとってはキミじゃなきゃ嫌だから。
アタシのことは知っていたし、褒めてもくれた。あくまでも趣味嗜好に合わなかっただけ、なら。
「ダートとか、短距離が走りたいのは本当なんだ。でも適性は違うから、他のトレーナーだと難しくて。それでもダメかな」
「あー、んー、でもなぁ」
もう一押し。
「担当したい子がいるんでしょ? その子に三冠を走らせるなら、そのためのデータとしてアタシが走っておけば、役に立つかもしれないよ?」
正直アタシは、強い相手と勝負が出来るならどのレースだろうと構わない。スカウトの時によく言われてうんざりしただけで、別に三冠を走りたくない訳じゃないから。
「それは確かに、悪くないのか……? シービーとはいえダートで勝つには間に合うか怪しいし、それで勝てたら……悪くないな」
「それに、こんなこと真面に考えてくれるのキミくらいだよ。それでもダメ、かな」
本当はこういうことはあまり好きじゃないけど。いつか誰かが言っていた、トレーナーは総じてウマ娘のおねだりに弱い、というのを活かすように。こっちを見た時に、アタシは見栄えはいいから、上手く意識して。
「ヴッ、ダメなわけないよなあ!? なんなら俺がいないと駄目になるくらいだわ!」
動揺したのか声も大きいし微妙に変なこと言ってるけど、これでアタシのトレーナー。何人かトレーナーのことを可愛いって言ってたの、少し分かったかも。
後で聞いたら、あんまり覚えてなかったらしい。完全に反射で会話してたんだね……。でも、今度はちゃんと言ったから。あくまでメインになるのはそのABCって子達になるらしいけど。それでも、ダートだろうと短距離だろうと、好きなレースを走れるようにしてくれるから。キミとならきっと楽しくなると思うな。トレーナー室は快適になるように、入り浸れるようにアタシ好みにしたけど、このくらいはいいよね?
これからよろしくね、トレーナー。
なお普通の食事風景を途中まで書いた後正気に戻って消えていったという。何を書きたかったんだろうね……。
あと、あくまでもオリ主+ABCがメインなので準レギュみたいなものです。たぶん。心の中のシービーがメインの話書けって圧をかけてきたらそん時考えよう(先送り)。
なぜこの作品のシービーがこうなったか解説(という名の言い訳タイム)。
1、両親がトレーナーと担当ウマ娘……なのはいいが、昔話という名の惚気を聞きまくった結果、トレーナーとその担当というものに憧れや理想を抱いていた。が、実際スカウトされる際は君なら三冠も夢じゃない(意訳)などの能力面が主だった。とはいえ中央のトレーナーが悪いというよりは、シービーの能力が高すぎて目が眩んだだけ、また、ウマ娘的にはそう言われるのは嬉しいことなので噛み合いが悪かっただけ。結果、トレーナーに対してそこまで良い印象を持っていない。
2、約一年間寮生活をしていた。その時の同室ちゃんとあまり性格が合わず、色々あって喧嘩別れ的な感じに。その元同室ちゃんの影響で全く適性のないダート短距離を走ろうと決めた。なお一人暮らしになったのは2月頃、なので夜まで散歩することがあるのは門限を守っていた反動だったり。ちなみに、同室ちゃんのことを考えてたら余裕で一話書けそうになったし感情移入もしちゃったからシービーを出すことを決めたまである。いつになるかは別として書きたいことの一つ。
3、1.2と生来の頑固な一面が組み合わさった結果余裕で気性難認定。本人も半ば諦めており、トレーナーなしでデビューする気だった。が、それはそれとして気づかない内に少しずつストレスを溜めており、それを受け入れる、受け止める相手としてオリ主が出てきた。積もった感情が全部向けられると……まあ、ね?なお本人、オリ主共に自覚はない。沖野トレがいたら、また違っていたかもしれない。
4、カツラギエース、またはライバルポジがいない。少なくとも同世代は能力的にはほぼ敵無し。とはいえ追込なので負けることもままある。逃げ先行を勧めるトレーナーもいたが、追込が気に入っているので変える気は無い。
こんなところかな?細々とした設定はいつかの僕が書きます知らんけど。
未だにシービーのキャラが掴めてないのはある。とりあえず、我が道をゆくタイプなのだけ分かる。納得いかないことはしないし、自由を好む。強制されることが嫌いだから相手に強制することもない、みたいな感じかなーって。キャラストとかシナリオ見ても、いまいちシービーっぽさが書けなくて諦めたんだよね。設定的にも全く同じだと逆に違和感あるから別にいいとは思うんだけど……。エミュ苦手だからまじでやりたくない、けど二次創作はしたいこのジレンマよな。
なんで後書きで1000文字超えてんだよバカがよぉ……それでも前書き後書きを書くのをやめない!楽しいから!そしてエタりもしない!読みたいのは自分だから!なので読んでる人がいたら本当に気長に待ってくださいごめんなさいよろしくお願いします……