知らん地で送るポケモンスローライフ   作:ノリと勢い

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マジでツイノアギト来ねえかなぁー!!
ドヒデにねっとう復活しねえかなぁー!!
ギガイアス強化されねえかなぁー!!












……………………ハバカミえっちだ…(小声)







やっぱ食物連鎖ってのはあるわけで。

 

 

 

 

「いやぁー、良い眺めだなみんなぁ!」

 

〚イアス。〛

 

〚ガブッ!!!〛

 

〚ジオーンッ!!〛

 

〚ンニャッ!!〛

 

 

今日は手持ちのみんなとピクニック……まあちょっとしたパトロールも込み込みではあるけどもせっかくの休日なので、思い切ってオージャの湖まで遠征しに来たのだ。

 

というのも。当たり前だが、この世界だと人間が簡単に死ぬ。俺自身は鍛えているから多分一般人の域を普通に越していると思うし大丈夫だと思うが、ポケモンの攻撃を受ければ頭は飛ぶし体は裂けるし焦げるし溶けるし鼓膜破れるし爆発するしで人間とはとても脆い生き物だ。

 

ドロポンなんて食らった日にはそりゃぐっちゃぐちゃである。

 

んでここからが本題なのだが、安易に野生ポケモンに近づいたらどうなると思う?そう、単純明解だね。死ぬだけだね。

 

一見パラダイスの様なポケモンの世界にも当たり前に食物連鎖は存在している。知っていて当然な事だが、実際にこれを常に意識できている奴は多くない。ここの湖では意識しないと死ぬくらい大切だ。

 

それも、こっちの食物連鎖の頂点は人間様じゃない。死んだ遺体が発見されれば良い方。嚙み砕かれて原型すら分からなくなったり、跡形もなく溶かし尽くされるのも珍しい事じゃ無い。

 

道端で軽く爆発しているビリリダマやマルマインに子供が巻き込まれればたちまち肉片と化す。……まぁ、この世界の人間は前世のと比べて比較的丈夫だから、実際は骨折とかで済む事が多いと思うが………

周りに人が一人も居ない場所で手持ちのポケモンが全員野生ポケモンにやられれば、その手持ち達もトレーナーもまとめてその日の晩ご飯だ。

 

弱肉強食。一端の日本人だった俺には遠い話だと思っていたのだが、案外すぐに食物連鎖のサイクルに馴染んでしまったらしい。必然だったとは言え、良いような悪いような。

 

……あっ、クレベースに襲われそうな人発見。

 

 

「ギル。【岩石弾丸(ロックバレット)】。」

 

〚イアース。〛

 

 

広い範囲を見渡せる場所に前線基地(キャンプセット)を構え、これまたみっちりと修行したギルのエイムから繰り出される【岩石弾丸(ロックバレット)】はまさに百発百中。見事にクレベースの背中にぶち当たりヘイトを買った。…この厨二臭い技はなんだって?……その、アレよ。必殺技…的なアレよ。良いじゃんか!こういうの憧れてたんだもん!

 

まぁ要はただのロックブラストな訳だが、普通のそれとは一味違う。今までも散々使ってきた【じゅうりょく】をロックブラストの発射に上乗せして、射程と威力を底上げしたものだ。今回みたいなだいぶ距離がある所に当てたい時重宝しているので、ちょくちょく使うのである。

 

1発目を胴体へ当て、2発目で振り向いたクレベースの頭部……の、目の辺りを的確に打ち抜き、3、4発目でその後前足を2つとも撃ち抜く。

 

……襲われていた人は無事に逃げれたか。

 

 

…とまぁ、こんな感じで死にかける人は割と多いので私的に巡回しているのだ。

 

あー、また襲われてる奴が………

いや、やばいな。あれ本格的にヤバいやつだ。

 

 

「ルカ、全力であそこへ【とっしん】。」

 

〚リァッス!!〛

 

「皆はサンドイッチ机の上出しといて。」

 

〚ギァ。〛〚キョ。〛〚ニャ!〛

 

 

"とっしん"を発動し俺が指を差した方向へ加速し始めたガブリアスの背中へ飛び乗りしがみつく。…この速さ、言ってもないのにギルが【じゅうりょく】使ってるな。ありがたいこと。

因みに『ルカ』というのはガブリアスの名前だ。ええ、♀でしたよ。背ヒレに切れ込みが付いていたのは縄張り争いのせいなのだろうと言われた。解せぬ。

 

いやだからどうって事は無いんだけども……

 

それはともかくシャリタツだ。

 

シャリタツは賢い生き物だ。ドラゴンタイプで一番とも言われる知能を持っているため、人間の食べ物である寿司そのものに化けている。

 

さて、ここの問題点とは、シャリタツの"擬態"は逃げるための擬態ではなく()()()()()擬態だという事だ。

 

通常野生ポケモンは『人間』という環境を変える群衆を恐れているため、都市の外の通路には近寄らないのだが……シャリタツは一般人の通過が多い日曜日を狙い、通路に大量発生する。

 

これがどういうことかと言うと、

 

わーシャリタツだーかわいいー騙せてないよー!

      ↓

〚スシー!スシー!〛(相棒を呼ぶ)

      ↓

怖がってるー!かわいいー!

      ↓

え……なんで、ヘイラッシャ…が…〈グシャッ〉

 

となる。本当にあるんだよなぁこれが(白目)

この湖周辺に人骨が転がっている事が異常に多い事から狂気を感じ取られないためにか、さらにシャリタツはこの人骨を水中へ落とし一般人の視界に入らないようにし警戒させない努力までする。

 

引っ掛かるのは子供が多くを占めており、その習性の残酷さと狡猾さがとても良く分かるだろう。いくらポケモン世界の人類が丈夫とはいえ丸呑みされてじわじわと弱らされれば成すすべなど無い。

 

……最近引っ掛かるのはバズりに目が眩んだ馬鹿が多いが、そいつらは自業自得なので助けない。というかんな奴らまで助けてたらまともな人達を助けられないだろ。

 

俺は他人の命を悪びれもなく天秤に掛けるタイプの人間なのでそういうのは知らんし。

 

罪悪感が湧かないのか?と聞かれても、罪悪感が湧かない奴らだけを見殺しにしていると言った方が正しい。

どうか許して頂きたい。

 

 

さて。ルカが飛び立ってからわずか約2秒。

いかにも無警戒に近付いていく幼女の声が早くも聞こえてきた。さすがジェットポケモン。

 

…っ…!やはり、シャリタツの後ろの深い部分にヘイラッシャが隠れていた…!!

というかこれ【ウェーブタックル】の予備動───

 

 

「ルカ!!殺れ!!!2連【ドラクロ】!!!」

 

〚ガブリアア"ァ"ァ"ァ"ァ"ッ"ス!!!!〛

 

〚スシッ!!〛

 

〚ラッ……シャァ……ッ!!〛

 

「っえ…!?」

 

 

くっっ…そ、シャリタツには躱されたか…!

 

……そして、分かってはいたが一撃食らわせただけでヘイラッシャという異常な耐久力を持つポケモンを倒し切ることはできなかったらしい。

 

何より厄介なのが、ヘイラッシャと組んでいるという事はこのシャリタツの特性が"しれいとう"だという事で…!!

 

 

〚ラッッシャイ!!!!〛

 

〚オレスシー!!!!〛

 

 

ヘイラッシャの口の中にシャリタツが入り、特性の文字通りシャリタツが"司令塔"となれば……

 

 

〚ラッッッッッ…シャァァイ!!!〛

 

 

なんと、ヘイラッシャの全ての能力が倍になる。

くそウザい。(本音)

 

……っつかヘイラッシャ居るって事予想できたんならヨシマも連れてきたら良かったじゃねぇかよ。あーもうなんで毎回考えが足りないんだ……

 

 

それはともかくだ。

個人的には2体から別々の方向から攻撃をされる方がキツかったので、全能力が倍になる"しれいとう"の方がマシだとは思う。まぁ一番欲しかったのはシャリタツしか居なかったパターンなんですけどね!

 

水タイプの弱点は確か、草と電気だけとかいうくっっっっそ優秀なタイプだったと思う。その弱点の少なさ岩と草にくれや。なぁ。

 

そしてガブリアスの技を改めて調べてみたらこのパルデアでは技マシンで"かみなりのキバ"を覚えられる様になったのだ。これは僥倖…!!

 

さっきはシャリにもラッシャにも等倍以上で殴れる"ドラクロ"を使用したが、むしろラッシャ一体になってくれたお陰でこちらの技の抜群だけを打ち続けられる。

 

戦いは数なんだよなぁ……(戒め)

 

俺の後ろで身を縮こまって泣いている少女ははっきり言って只の足手まとい。とはいえ、下手に逃がそうとすれば高速で口から飛び出てきたシャリタツに撃ち抜かれてお陀仏だろう。

 

となれば、まず先にこいつらを倒し隙を作り出すしか無い。驕っている訳ではないが、幸いにも負ける気がしない。ガブリアスを手に入れてなければどうなっていたか分からないが……

 

まずはこの少女を守り抜くために鍛え抜かれた肺活量を使いうちの守護者を呼ぶとしようか。

 

っすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ………

 

 

「ヨシマァァァァァァ!!!!」

 

「っふぇ……」

 

「っ…!あぁ、ごめんね、ちょっと呼んで…」

 

 

驚かせてしまったのは悪いが、おそらくこれで俺の狙った事ができるだろう。というかやはりヨシマ……キョジオーンはチートだと思うんだよな。

 

 

ンジィィィィィィィイイイイオオオオオ〛

 

 

あ、来た。

 

 

キョッ!(俺っ!)ジィッ!(がぁっ!)オォッッ!!(来たっ!!)……キョジ(痛い)…〛

 

 

これまたギルの"じゅうりょく"を使ったのであろうその超速移動でズシーン、と重量感のある音を立てて到着したのはヨシマその奴である。流石に痛かったようで早速自己再生をしているらしい。

 

うちのヨシマの努力値はHDぷっぱ余りBなのだが、元々の性能が高いためラッシャも自己再生で受け切れるだろう。

 

 

「ヨシマ。この少女を護ってくれ。」

 

〚キョジッオーン!!〛

 

「良し。」

 

 

こちらは済んだのでヘイラッシャの方向を見る。

突然の大声に脳が揺らされたらしく、軽い混乱状態になっているが……流石強ポケ。もう治ったらしい。

 

 

………はぁ、さて。

ガブリアス、もといルカにきちんとした指令を出して戦わせるのはトレーナー的に楽しいのだが、ルカはずっと大穴周辺で野生で生き抜いてきたからか『命令を受けて実行する』という行動に、ギルよりも迷いが大きいのが感じられる。

 

よって試しに"訓練"と称してクラベル校長に頼み込んで1対1のタイマンへこじつけた時にルカに何試合かしてもらったのだが、その結果ある程度の『このポケモンにはこの攻撃やこの動きが強い』などの知識だけを与えた上で自由に動いてもらうのが一番良い反応をしていたのである。

 

やっぱ野生の勘ってやつなのかなぁ……

ちょっと寂しい気もする。

 

 

「ルカ、こいつには【なりキバ】、

高速で翻弄しながら切りまくれ。」

 

〚グルルルルァァッ!!!〛!

 

 

 

うおぉっ……思ったよりえげつねぇ……

 

指示を出したのは確かに俺だが、なにもここまでせんでも……みたいな速度で噛みつきまくっている。

 

やはり種族値は力。

 

スキャン機能で見るとみるみるラッシャのHPが減っていくのが目に入る。

なんかスカッとするなこれ。

 

 

そして一撃も食らわず勝利………

え?本当に?いや、まぁ素早さ種族値は力だし高速で翻弄しろとか言ったけどここまでとは思わんやん……一応キズぐすり持ってきたのに……

 

……まぁとにかく勝てばよかろうなのだァ!

傷ついたポケモンを放っておくのも心が痛む優しい俺はキズぐすりをラッシャにぶちまけてから帰………

 

いや待てよ。シャリタツどこ行った?

 

 

 

〚グルルルルルァァァァ!!!!!〛

 

「ルカ。()()だ。」

 

〚ァァァ!!……ガブッ?〛

 

「っ…後ろ!!」

 

〚リァ〜ス?〛

 

 

〈ブォンッ!!!!〉

 

〈ドゴォッ!!〉

 

 

〚ッ…オ…レ…スシィッ…!〛

 

〚ラッシャァ…ッ!?〛

 

 

ルカが振り向いた際の尻尾が"ドラゴンテール"と判定されたためか、それが胴体にクリーンヒットしたシャリタツは勢いよく跳ね返されラッシャの顔面に直撃した。

 

………片手間に倒されたのを見ると少し不憫だ。

だが襲いかかってきたのは君らなので許してもらいたいものだが、ひとまず今は逃げねば。

 

 

「ヨシマ、俺がこのキズぐすりを奴らの頭上に投げたら、そのタイミングで【うちおと】して」

 

〚ジオ!〛

 

「ルカ、ヨシマが【うちおと】したらすぐに飛び立ってくれ。スピード少し落として。」

 

〚ガブッ!〛

 

「よしやるぞ」

 

 

自然界では負けて瀕死の奴は普通に食われるのでキズぐすりでちょくちょく回復してからクールに去っているのだがこれがまぁ懲りない。

 

何度倒して回復しても襲ってくるやつは襲ってくるが、自然の摂理に俺という人間が関与した以上それの尻拭いも俺がしないといけない、と思う。

 

それならさっきのクレベースにもキズぐすりかけてやるべきだって?いや、クレベースはなんとも不思議な事に、水を凍らせて自身の体と接続すればその部位が復活するのだ。なので奴にはキズぐすりをかける手間は必要ない。

 

そのせいで異常な大きさのクレベースがたまに発生してパルデア一の学校であるうちの学校に通報が来るんだけどね。

 

 

それはさておき、鍛え抜かれた俺の腕力とコントロール力でラッシャ共の頭上へ投げたキズぐすりを見事ヨシマが撃ち抜き、その中身がかかり復活した奴らが困惑する。

 

この隙に…!

 

 

「ルカ」

 

〚リァッ〛

 

 

……おっと、もう混乱から冷めたようで、単体で速いシャリタツが追ってくる。やはりドラゴンタイプの中で一番賢いとか言われるだけはある。

 

だがその素早さ種族値は82…だったな。

残念だがガブリアスは102。

勝ったな(確信)

 

レベルもこっちのルカの方が上であるため、少しスピードを落としているといってもだんだんとこちらと距離が離れている。

 

サスガダァ…

 

とりあえず一度最寄りの街に寄ってこの少女の親を探さねばいけないな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

「ユリ!!どこへ行ってたの!?!?

心配して………っ…!!無事で良かった……!」

 

「しゃっ、しゃりたつがいて………ちかづいたらおおきいのもいて………」

 

「シャリタツ!?シャリタツは危ないっていつも言って………!っ…はぁ………………

助けてくださり、ありがとうございました。」

 

「いえ………近くを通りがかることができて良かったです………では、これで。」

 

「そんな、助けてくださったお礼を……」

 

「申し訳ありませんがこちらも時間が押していますので……よろしければオレンジ学級に『生徒会長へ』と連絡して頂ければ。失礼します。」

 

 

お礼と言いだすような人はおそらく断っても『私の気が済まない』だかなんとか言って諦めない事が多いので、早く戻らねばレタスの質が落ちてしまう今まさに天敵となる。

 

 

ってことで俺はまたクールに去るぜ……

 

 

 

「おにいちゃーん!ありがとー!」

 

 

 

 

 

……………感謝は受け取っておこう!!!

次は気をつけろよ!!!マジで!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

キキーッ!!!!!(急ブレーキ)

 

 

「戻ったよー」

 

〚ニャロ〜!〛

 

「おーニャオ……………ハ………??」

 

〚…ニャロ?〛

 

「…え?」

 

 

 

………お、おい……(震え声)

なんで、ニャオハが、立ってる…??(ライナー感)

 

 

 

……い、いや、問題はそこじゃない…ッ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ショタじゃねェかァ"ァ"ァ"!!!!」

 

〚ンニャロッ!?〛

 

 

 

 

ショタだった…ッ!!

 

ショタだったんかァ……ッ…!!!

 

ショタだったかぁ………

 

 

 

 

 

 

チラッ……

 

 

 

 

 

………………ショタだったかァ……!!!

 

 

 

 

 

 

 

……うん、まずは落ち着こう。

心の準備ができていなかったため滅茶苦茶混乱したが進化自体は良いことだ。立つのもまあいい。

 

 

………………だが、ショタだった。

 

ロリじゃなかった。ショタ猫だった。

 

 

ガオガエンの様になって欲しくないという願いを込めて♀を受け取ったがこの進化後形態がショタだと知っていたら♂にしていただろうに。

 

男の娘……は、正直嫌いではないがオスガキはなんか違う気がするのは俺だけだろうか。

 

とにかくだ。こうなった以上このニャローテ状態のまま変わらずの石により進化を止めるかアメをあげて早く進化させていっそガチムチ♂(♀)レスラーにしたほうが良いのではないか…?

 

 

〚ニャッ、ニャ〜?ニャロ……〛

 

「…………ニャオ…いや、ニャローテ。」

 

〚ンニャッ!?ニャロ〜……?〛

 

「進化、したいか?」

 

〚…………………ニャッ。〛

 

 

ニャローテは少し悩む仕草を見せてから、力強く頷いた。………そうか。進化……………

 

 

「…………なら、まぁ。うん。分かった。

自室に戻ったら頑張ってアメ舐めような。」

 

〚ンニャア〜〛

 

「よしよ〜し……」

 

 

……まぁ、今世のポケモンは実際に生きてるわけで結局は本人の意思だよねっていう………

逃げとも言う。

 

オレンジ学級の俺の自室には、生徒から討伐依頼が来て倒した結晶内のポケモン達が隠していたけいけんアメが冷凍庫に大量にしまってあるのでレベル上げはすぐ済みそう……ではある。

 

いや、ほんと嫌な予感しかしないんだけど、

ニャローテの進化先……

 

進化先によって似合う名前も変わるから予想の付かないこのニャローテの名付けは保留してたんだけどなぁ………やっぱ付けないとだよなぁ……

 

 

 

 

あ"ー頭爆発しそう。頼んだわ明日の俺。

とりあえずピクニックだピクニック!!!

呑んで現実逃避だオラァ!!!(アマカジジュース)

 

 

 

 

ゴクッゴクッ………

 

 

 

 

美味い!!!!もう一杯!!!!!

 

 

 

 

 

 

……やっぱジニア先生に進化後の写真貰っとくべきだったかなぁ………?

 

 








シャリタツのタイプは竜・水。
ラッシャのタイプは水単ということで、タイプ的に有利なガブが負けるわけ無いんだよなぁ……
(ガブ信者)




感想、高評価お願いしまする。

クチートの強化形態ならどっちの方が欲しい?

  • ツイノアギト(コダイ)
  • テツノアギト(ミライ)
  • 順当な強化もしくはリージョン化
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