戦姫絶唱シンフォギア×ヒーリングっど♥プリキュア×デリシャスパーティ♡プリキュア 作:紅野新
未来(らん)「らんらん達はなんとかSONGのメンバー達に受け入れてもらえた、今回は響さんと未来さんのお話だよ!」
響(のどか)&未来(らん)「「第一話、どうぞ!」」
のどか(響)「改めてよろしくね、ラビリンちゃん!」
ラビリン「よろしくラビ…」
のどか(響)「ラビリンちゃん、どうしたの?」
ラビリン「ラビリンは…響と一緒に戦いたくないラビ!」
ラビリンは響と一緒に戦うことを拒絶した、その場に居たヒーリングアニマル達とちゆ達は困惑した。響はラビリンが戦いたくない理由を聞いた。
のどか(響)「どうして一緒に戦いたくないの?」
ラビリン「ラビリンのパートナーはのどかだけラビ!」
のどか(響)「私はのどかちゃんの代わりじゃないよ、だから…今だけは一緒に…「それでもやだラビ」ええーっ?」
ラビリン「ラビリンはのどかじゃないとやっぱり駄目ラビ!」
ラビリンは響を拒絶して、何処かへと飛び去ろうとした瞬間…響はラビリンを呼び止めた。
のどか(響)「待って、どうしても認めたくないのは分かるよ、でもね、今はそれを乗り越えないと行けないんだよ!」
ラビリン「響にラビリンの何が分かるラビ…響にはパートナーが離れ離れになった気持ちなんて分らないラビ!」
のどか(響)「私はパートナーは居ないよ…でも…」
ラビリン「ラビリンはのどかじゃないと駄目ラビ…プリキュアじゃない響とは戦いたくないラビ!」
のどか(響)「ラビリンちゃん…」
???『響!』
ラビリンはそのまま何処かへ去っていた、響は追いかけた、しかし…ラビリンを見失ってしまった。響はラビリンを心配をした、響は一瞬…大事な人を頭に浮かべ、涙を流した。
ペギタン「ラビリン、いくらなんでも言い過ぎペン!」
ラビリン「……」
ニャトラン「なんで一緒に戦いたくないニャン?」
ペギタンとニャトランは共に戦いたくない本当の理由を聞いた。ラビリンは悲しげに口を開き、説明をした。
ラビリン「ラビリンのパートナーは…のどかだけラビ…響のことを悪く言ってないラビ…でも…入れ替わったから響を危ない目にあわせたくないラビ…」
ラテ「くぅーん…」
ペギタン「ラビリン…」
ニャトラン「……」
ラビリンはどうしても響と一緒に戦うことを拒んだ、ラビリンは自身のパートナーであるのどかしか認めていなかった、しかし…本当は響に危険な目にあわせたくなかった。
一方…響は、4人でお泊まり会をする約束だった…しかし…響とのどかが入れ替わって中止になるかと思ったが…中止にしなかった、全員布団に入って眠った、その時、響の寝言で3人は目を覚ました。
のどか(響)「未来…疲れたよ…」
ちゆ「響さん?」
ひなた「響っちがめっちゃ笑ってるし…未来っちに対してめっちゃ甘い…」
アスミ「しかし…その未来って、誰かしら?」
ちゆ「そうだ、響さんの隣に寝て、夢の中に入るのはどうですか?」
ちゆはのどか(響)の隣に寝て夢の中に入ることを提案した、それを聞いたひなたとアスミは驚いた。響は寝顔が笑顔だった、ちゆ達は響に近づいた。
アスミ「いい提案ですね。」
ひなた「早速入ろう」
ちゆ「……」
のどか(響)「未来♡」
ちゆ達は響の手を握り、眠りに入り、響の夢の中に入った。この後、響の夢の中がとてつもないことは三人はまだ知らなかった、目を開けたちゆ達はリビングに立っていた、響を探した。
ちゆ「ここが響さんの夢の中…」
ひなた「めっちゃ綺麗な部屋だよ!」
アスミ「しかし…かんじんの響が見当たりませんね?」
ひなた「ねえ、あれって、めっちゃ響っちじゃないかな?」
ひなたは響と思わしき人物を見つけ、指を指した、ちゆとアスミはひなたが指した方向を見た。ソファで座っていた響と未来を発見した。
響「未来、疲れたよ…未来成分を補給させて…」
未来「また怪我をしたの…怪我をするのは仕方がないけど、痛いでしょ」
響「平気、へっちゃらだよ」
未来「空元気のくせに…」
未来は響の怪我の治療をしていた、響は未来に笑顔で返事をした、未来は呆れ、ため息をついた。ちゆ達は響と未来を見守った、ちゆ達はこそこそ話をした。
ひなた「あれが響っちなんだね…」
アスミ「思ったより、やんちゃな子ですね。」
ちゆ「声がのどかに似ているわね!」
ひなた「もしかして…のどかっちと響っちが入れ替わったのは…めっちゃ声が似てるからかな?」
ひなたは響とのどかが入れ替わった理由が声が似てるからっと思った、しかし…ちゆとアスミは半分納得して半分納得がいかなかった、ひびみくはその場でいちゃついた。
響「私は未来が居れば、それでいいよ!」
未来「動いたら包帯が巻けないでしょ///」
響「は~い!」
アスミ「なんですか…この熟年夫婦みたいな会話は…」
ちゆ「ものすごく仲がいいわね…」
ひなた「めっちゃ口の中が甘いから苦いものがめっちゃ欲しい」
ちゆ達は響と未来のいちゃつきぷりを見て、口の中が甘く感じった、そして…響と未来はこのあとも容赦ない行動をした。
未来「響、そろそろお風呂に入る時間だよ。」
響「もうこんな時間!?」
未来「さっきに入ってるわよ。」
響「一緒に入ろうよ!」
未来「どうしても?」
響「どうしても!」
響はどうしても未来と一緒にお風呂が入りたかった、未来は響とお風呂に入ることにした。未来は少し嬉しそうに響と話した。
未来「分かったわ、準備をしててね!」
響「うん!」
ちゆ「いつもこういうやり取りしてるんだ…」
ひなた「めっちゃ仲がいいんだね。」
アスミ「のどかとは大違いですね…」
ちゆ達はひびみくのやりとりを見て苦笑いをした、未来は着替えを持ち、脱衣所に向かった。響は部屋に入り、着替えの準備をして、そのまま脱衣所に向かった、そして…お風呂に入る前に響は未来に接近した。
響「未来」
未来「何?ひび…ムグ!?」
ちゆ&ひなた&アスミ「「「ええーっ!?」」」
響は未来に声をかけた、未来は返事をする瞬間…響は未来にキスをした、その場に居たちゆ達は驚いてしまい、口を大きく開けてしまった。
響「いつも通りのあれだよ~!」
未来「お風呂に入るときのキスは私が返事をするまで待ってて、言ってるでしょ///」
響「未来は私にとって陽だまりなんだもん〜!」
未来「満足したんだったら、早くお風呂に入るわよ///」
その場に居た三人は口の中が甘くなった、ひなたはスマホを取り出し、写真を撮って響と未来を探しやすくしようとした。しかし…電源がつかなった、ひなたは困惑した。
ひなた「あれ!?つかない?」
アスミ「夢の中ですから、つかないのは当たり前ですよ。」
ひなた「そうだった…」
ちゆ「顔を覚えればいいけど…問題は何処にいるかよね…」
ちゆ達はのどかがどこに居るか苦悩した…何か手がかりになるものさえあれば行けるけど…手がかりが少なすぎることに気づいてしまった。
ひなた「めっちゃ少なすぎるよ、めっちゃのどかっちがどこに居るかめっちゃ分かんないよ!?」
アスミ「もっと…有力な情報がほしいですね。」
ちゆ「そこよね…」
ちゆは手がかりを色々調べった、その瞬間…リディアンの学生手帳を見つけた、それを見つけたちゆは有力な情報を手に入れた。
ひなた「リディアンっていう女子高がめっちゃ手がかりだよ!」
ちゆ「それにノイズって…あの地域に現れる特異災害じゃない!?」
アスミ「それって、危険な場所ですね。」
ちゆ達は危険な場所にのどかが居ることが分かったが…問題はのどかのもとに行くには遠くに行かなきゃいけないことに気付いてしまった。そして…響と未来はベッドに眠り始めた、ちゆ達は二段ベッドなのになぜ一緒に寝るのかわからなかったが…この二人は付き合ってる仲と思ってしまった。
響「未来、寝てる?」
未来「スゥー…スゥー…」
響「寝てるね…未来は私の陽だまり…誰にも渡したくない…」
ちゆ&ひなた&アスミ「「「ええーっ!?」」」
響「ミクハワタシノモノ…ダレニモワタサナイ…ミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミクミク♡」ハイライトオフ
この時、響の目のハイライトが消えていた、響はベッドから降りて、響の荷物から手錠とアイマスクと首輪を取り出した。響は未来が所持しているシェンショウジンとファーストローブを纏うアイテムを隠した。
その場に居たちゆ達は恐怖を覚え、震えあがった、響は未来が寝ているすきに手足に手錠をかけ、響は、未来の左手につけた手錠を自身の右手につけた。
響「コレデミクトハナレバナレジャナイヨ…ズットイッショニイヨウネ、ミク♡」ハイライトオフ
ひなた「め、めっちゃ危ない方向に行ってるし!?」
ちゆ「……」
アスミ「……」
ちゆ達は早めに未来に会わせることを決心した、響は眠っている未来に頬を触れた、響はそのまま未来の唇と自身の唇を重ねてデリシャスマイルしたのであった。
響「ミク…大好き♡」
ひなた「めっちゃ甘すぎる…」
ちゆ「同感…」
アスミ「早く夢の中から出ましょう…」
ちゆ達は甘くなった空間から現実世界に脱出した、その後、ちゆ達は水を飲みに行ってから寝たのであった。ちゆ達は百合を見て、何かの扉に開きかけたのであった。
のどか(響)「未来…えへへ…大好き♡未来…会いたいよ…」
(OP:Alright!ハートキャッチプリキュア!)
一方未来は…
らん(未来)「くちゅん!」
ゆい「どうしましたか?」
らん(未来)「ごめんね、多分、誰かが私を噂してるかも…」
あまね「なら、安心ですが…」
ここね「今日は休んだほうがいいと思いますよ。」
私はくしゃみをした、その場に居たゆいちゃん達に心配された、なんだろう…響が私の噂をされてるのかな?気のせいだよね、きっと風邪だね…でも…もし響が浮気をしていたら…ユルサナイ、ヒビキハ私ノモノ…ウフフフ…待ッテテネヒビキ、ヒビキ…ヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキヒビキ♡大好キ♡
その場に居たここね達は少し鳥肌を立ち、恐怖に負けそうになった、ここね達は未来がヤンデレっと気付いてしまった。ゆいは何故、ここね達が震えてるのか分からずじまいだった。一方のどかとらんは…
未来(らん)「あれ、せれちぇる、どうしたの?」
セレナ?「リンクルストーンが無いし、未来が居ないなんて…なんて日だ~!」
響(のどか)「セレナちゃん?」
セレナ?「その子、誰だし!?」
セレナ?はポケットを触り、何かを探した、そして…セレナはなんて日だ~っと叫んだ、セレナ?は自身がセレナって誰なのか質問をした。
響(のどか)「ちょっと待って、リンクルストーンってことは…もしかしてリコちゃん?」
セレナ(リコ)「なんで私の名前を知ってるのよ?」
響(のどか)「私だよ、花寺のどかだよ。」
セレナ?「のどかだったの!?」
のどかはセレナの正体がリコだと気づいてしまった、らんはリコの正体に気付いてしまった。らんはリコに質問した。
未来(らん)「リコピーって、もしかしてプリキュア?」
セレナ(リコ)「そうだけど…もしかしてあなたもプリキュア?」
未来(らん)「らんらんの名前は華満らん、またの名は、きらめくヌードル・エモーション!キュアヤムヤム!おいしいの独り占め、許さないよ!」
セレナ(リコ)「私の名前は二人の魔法!キュアマジカル!」
らんとリコは自己紹介をした、その時、扉が開き、ボロボロになった翼が現れた。頬を膨らませた翼は涙目に成りながら叫んだ。
翼?「部屋が汚すぎます、私、堪忍袋の緒が切れました!」
響(のどか)「つぼみちゃん?」
翼(つぼみ)「そうですけど…もしかして…のどかちゃん?」
セレナ(リコ)「あなたもだったのね…」
翼(つぼみ)「リコちゃん?」
未来(らん)(つぼにゃんとリコピーとのどぴょんは楽しそうに会話してるな~、らんらんはお邪魔だから、ご飯を作ろう!)
のどかとリコはつぼみと再会して大喜びをした、らんはお邪魔にならないようにこっそり外に出た。らんは四人分の昼食を調理を開始した。この後、四人で仲良くお話しながらお昼ご飯を楽しんだのであった。
そして…響に戻る
のどか(響)「みんな、おはよう~!」
ちゆ&アスミ「「おはようございます…」」
ひなた「おはよう…」
のどか(響)「あれ…みんなの目の下にくまが出来てるよ、大丈夫?」
ちゆ達は昨日の響の夢を見てから、興奮し続け、眠れない夜を過ごしてしまい、寝不足気味であった。響はちゆ達を心配しながら、ラビリンを探した。
のどか(響)「ラビリン、何処に居るの?」
ちゆ「ぺギタン、出てきなさい!」
ひなた「ニャトラン!」
アスミ「何処に居ますか?」
山の中をくまなく探した、山頂に辿り着き、あたりを見渡した…岩場に座っている妖精四匹を発見した。響はラビリンに声をかけた。
のどか(響)「ラビリンちゃん…私はあなたをパートナーは務まらないと思うよ、でもね…私も「…って…ラビ!」ええー!?「帰ってほしいラビ!」どうして!?」
ラビリン「ラビリンはどうしても響とは一緒に戦いたくないラビ!」
のどか(響)「んじゃ、言わせてもらうけど…ラビリンはのどかちゃんを早く見つけて元に戻ってほしいと思わないの!?」
ラビリン「元に戻ってほしいラビ!そういう響は守りたいものはあるラビ?」
のどか(響)「私だって守りたいものがあるから!」
響はラビリンを睨んだ、ラビリンも響を睨み返した、響とラビリンは6時間口論をした。ちゆ達は仲裁に入ろうとしたが…入れなかった、喧嘩が子供みたいな喧嘩へと変わった。
のどか(響)「そもそもラベンだるまちゃんって、どこが可愛いのよ…デザインが独特しくて全然かわいいくないわよ!」
ラビリン「ラベンだるまちゃんを馬鹿にしないでほしいラビ!そういう響はご飯をたくさん食べてのどかが太ったらどう責任取るラビ!」
のどか(響)「普段から鍛えてるから大丈夫だもん、幼馴染のご飯がおいしいのを知らないラビリンちゃんは分からないもんね!」
ラビリン&のどか(響)「「ぐぬぬぬ…フン!」」
響とラビリンは口論が終了してそのまま響は下山を始めた、ちゆ達は響を追いかけた、ぺギタン達はラビリンの元へ行き、ラビリンに声をかけた。
ラビリン「どうしようラビ…響に厳しい言葉で傷つけてしまったラビ…」
ぺギタン「ラビリン、響にあんなことを言うのは、言い過ぎだと思うぺエ!」
ラビリン「どうやって仲直りしようラビ…」
ラビリンは大泣きしながら響と仲直りする方法を考えた、ぺギタン達はため息を吐いた。下山した響はラビリンと同じくへこんでしまった。
のどか(響)「どうしよう…ラビリンちゃんに酷いことを言っちゃったよ…普段は未来と一緒に考えることが多かったから分からないよ…」
ちゆ「私たちも一緒に考えますので…」
のどか(響)「色々とごめ…ハッ!せいー!」
響は何かに気付き、高くジャンプして回し蹴りを繰り出した、木から落ちたのはダルイゼンとセレクトルーだった、響はちゆ達のところに戻った瞬間…息切れをした。
のどか(響)「ハア…ハア…こんなに走るのってきつかったっけ…ハア…ハア…」
ちゆ「のどかの体で動きましたら、すぐに息切れしますよ!」
ひなた「響っち、大丈夫?」
のどか(響)「水を…ハア…ハア…」
ちゆは飲み物を響に渡し、響は飲み物を一気に飲みをしてむせてしまった。響達はダルイゼンを睨んだ、ちゆ達は少し困惑した。
のどか(響)「あのおばさんも仲間なのかな?」
ちゆ「ビョーゲンズにあんな人は居なかったはず…」
セレクトルー「おばさんとは失礼ね、私の名は、怪盗ブンドル団のセレクトルーよ、ていうか…おばさんって、言うなし…」
ダルイゼン「俺たちは手を組んだんだ、目的は違うが…同じくプリキュアが宿敵だからな!」
ビョーゲンズとブンドル団は手を組んでいたことを聞いた響達は困惑した。ダルイゼンはナノビョーゲンを出して、メガビョーゲンを生み出した、セレクトルーはゴッソリウバウゾーを生み出した。その瞬間…メガビョーゲンとゴッソリウバウゾーは融合した。
ビョーゲンウバウゾー「ビョーゲンウバウゾー!」
のどか(響)「合体しちゃった!?」
ひなた「フライパンと木を融合なんて…めっちゃかっこいい!」
ちゆ「感心してる場合じゃないでしょ!」
響達はその場から逃げた、ビョーゲンウバウゾーはそのまま響達を追いかけた、ダルイゼンとセレクトルーは高笑いをした。その瞬間…
???「待って!」
ダルイゼン「誰だ!?」
ちゆ「つぼみとえりかといつきとゆりさんとみらいとリコとことは!?」
ひなた「ラビリンたちも居るし!」
アスミ「あと…あの四人は誰!?」
ビョーゲンウバウゾーの前に現れたのはハートキャッチプリキュアと魔法使いプリキュアとデリシャスパーティ♡プリキュアの四人とローズマリーが居た。ゆい達の懐にラビリンたちが飛び出った、ラビリンと響は互いに謝罪した。
ラビリン「ごめんなさいラビ…ラビリンは響の気持ちを知らずに居たラビ!」
のどか(響)「私もラビリンちゃん大好きなラベンだるまちゃんを悪く言ってごめんね!」
つぼみ(翼)「仲直りしたみたいだな、立花!」
リコ(セレナ)「よかったです!」
のどか(響)「もしかして…翼さんとセレナちゃん!?」
響は仲間である翼とセレナと再会することができ、喜んだ、らんはダルイゼンとセレクトルーを睨み、怒りを爆発した。響はらんを見つめた、響は懐かしい雰囲気だった、
らん(未来)「響を傷つけたわね…許さない!」
のどか(響)「もしかして…未来!?」
らん(未来)「もう…世話が焼けるんだから…」
のどか(響)「未来…会いたかったよ~!」
らん(未来)「はいはい、早く男の子とおばさんを倒して、エレメントさんとレシピッピを助けるわよ!」
響は未来と再会したことを喜びを涙を流して未来に抱き着いた、未来は再会を喜ぶのを後にしてダルイゼンとセレクトルーを睨み続けた、ラビリンとメンメンとシフレも怒りを爆発していた、全員はプリキュアに変身した。
ラビリン&ペギタン&ニャトラン&ラテ「「「「スタート!」」」」
のどか(響)&ちゆ&ひなた&アスミ「「「「プリキュア!オペレーション!」」」」
ラビリン&ペギタン&ニャトラン&ラテ「「「「エレメントレベル!上昇ラビ(ペエ)(ニャン)(ラテ)」」」」
のどか(響)&ちゆ&ひなた&アスミ「「「「キュアタッチ!」」」」
ゆい&ここね&らん(未来)&あまね「「「「プリキュア・デリシャススタンバイ!パーティーゴー!」」」」
ゆい「にぎにぎ!」
コメコメ「コメコメ♪」
ゆい「ハート!」
コメコメ「コメコメ♪」
ここね「オープン!」
パムパム「パムパム!」
ここね「サンド!」
パムパム「パムパム!」
らん(未来)「くるくる!」
メンメン「メンメン!」
らん(未来)「ミラクル!」
メンメン「メンメン!」
あまね「フルーツ!ファビュラス・オーダー!」
シフレ&コフレ&ポプリ「「「プリキュアの種、行くです(でしゅ)~!」」」
つぼみ(翼)&えりか&いつき&ゆり「「「「プリキュア!オープン・マイ・ハート!」」」」
みらい&リコ(セレナ)&ことは「「「キュアップラパパ!ダイヤ(エメラルド)!」」」
みらい&リコ(セレナ)「「ミラクル・マジカル・ジュエリーレ!」」
ことは「フェリーチェ・ファンファン・フラワーデー!」
翼達はプリキュアに変身した、響と未来と翼とセレナはさらにシンフォギアみたいなアーマーを纏い、着地した、プリキュア達は困惑しながら名乗った。
ブロッサム(翼)「防人に咲く一輪の花!キュアブロッサム・アメノハバキリモード!」
マリン「海風に揺れる一輪の花!キュアマリン!」
サンシャイン「日の光浴びる一輪の花!キュアサンシャイン!」
ムーンライト「月光に冴える一輪の花!キュアムーンライト!」
ブロッサム(翼)&マリン&サンシャイン&ムーンライト「「「「ハートキャッチプリキュア!」」」」
ミラクル「ふたりの奇跡!キュアミラクル!」
マジカル(セレナ)「ふたりの歌の魔法!キュアマジカル・アガートラームモード!」
フェリーチェ「あまねく生命に祝福を!キュアフェリーチェ!」
ミラクル&マジカル(セレナ)&フェリーチェ「「「魔法使いプリキュア!」」」
グレース(響)&ラビリン「「重なる2つの拳!キュアグレース・ガングニールモード(ラビ)」」
フォンテーヌ&ペギタン「「交わる二つの流れ!キュアフォンテーヌ(ペエ)」」
スパークル&ニャトラン「「溶け合う二つの光!キュアスパークル(ニャ)」」
アース&ラテ「「時を経て繋がる二つの風!キュアアース(ワン)」」
グレース(響)&フォンテーヌ&スパークル&アース&ヒーリングアニマル達「「「「「「「「地球をお手当て!ヒーリングっど♡プリキュア!」」」」」」」」
プレシャス「あつあつごはんでみなぎるパワー!キュアプレシャス!おいしい笑顔で満たしてあげる!」
スパイシー「ふわふわサンドde心にスパイス!キュアスパイシー!分け合うおいしさ、焼きつけるわ!」
ヤムヤム(未来)「ひだまるヌードル・エモーション!キュアヤムヤム・シェンショウジンモード!おいしいの独り占め、許さないよ!」
フィナーレ「ジェントルにゴージャスに、咲き誇るスウィートネス!キュアフィナーレ!食卓の最後を、このわたしが飾ろう!」
プレシャス&スパイシー&ヤムヤム(未来)&フィナーレ「「「「デリシャスパーティ♡プリキュア!」」」」
ツバッサム達は名乗りを終えった後にシフレ達は妖精マントに変身した、ミラクルとマジカル(セレナ)はルビースタイルにチェンジした。プリキュア達はビョーゲンウバウゾーに突撃する前に響と未来と翼とセレナはまた名乗りをした。
グレース(響)&ブロッサム(翼)&マジカル(セレナ)&ヤムヤム(未来)「「「「我ら!」」」」
ハトプリ&マホプリ&ヒープリ&デリパ「「「「プリキュアオールスターズ!」」」」
セレクトルー「現れましたね、プリキュア!ていうか、多すぎだし!」
ダルイゼン「まあ、いい…行け、スナッキー!」
ダルイゼンはスナッキーを召喚した、スナッキー達はビョーゲンウバウゾーの援護に回った。その時、プリキュア達を援護するために2人の戦士が現れた!
オリヴィエ「僕達を忘れてもらったら困るぞ!」
ブラペ「ゆい、この砂袋みたいなやつらは俺達に任せろ!」
プレシャス「うん、拓海も気をつけて!」
ブラペ「お…おう///」
オリヴィエ「そこ、いちゃつくのは後にしろ!」
オリヴィエは赤面したブラペと首をかしげるプレシャスに説教した、スパイシーとフィナーレは頭を抑えた、それを見た未来とセレナとフォンテーヌとアースとフェリーチェとマリンとサンシャインとムーンライトは察した。ミラクルと響とスパークルと翼は首を傾げ、ブラペとプレシャスをスルーして敵に向かった。
(ED:Tomorrow Song~あしたのうた~)
つぼみ(翼)「次回、第2話、プリキュアVSビョーゲンウバウゾー!」
リコ(セレナ)「次回もお楽しみ下さい!」