日本国召喚×アサルトリリィ-World Allied Forces- 作:空社長
登場人物紹介
埋めていない部分は後程。
【目次】
〈政府関係者〉
『岡本』
『小野』
〈外交官〉
〈軍人〉
〈リリィ〉
-LG『鎖日隊』-
-LG『ヘオロットセインツ』-
-LG『ブルーフロート』-
〈皇族〉
〈政府関係者〉
〈外交官〉
〈軍人〉
〈外交官〉
〈軍人〉
〈外交官〉
〈軍人〉
〈外交官〉
〈軍人〉
〈軍人〉
日本
〈政府関係者〉■目次に戻る■
『
Takeda Mitunari
日本国の内閣総理大臣。
ヒュージ研究機関G.E.H.E.N.Aの陰謀が渦巻き始めた2040年代に二度総理を経験し、2051年に三回目を務めている。
百合ヶ丘女学院の理事長代行とは見識があり、戦場は違えど自らは防衛官僚として最前線で戦ってきた。
国家を守るためには、自分の命を捨てる事さえ厭わない人物であり、国民生活を制限する戦時内閣への移行も躊躇なく行ってきた。
『下らない論争はさっさと捨て去るべきだ。我々がやるべきなのはヒュージの殲滅、それだけだ』
『
Satou Wtaru
日本国外務大臣。
武田総理とは知己の仲であり、よく会食している姿を見かける。
温和な人物で、少しマイペースなところはあるものの、やる時はやる人物である。
戦時内閣の経験者。
『確かに総理の勢いにはついていくのが精一杯ですよ。しかし、私が休んだことなどありましたかな?』
〈外交官〉
『
Kondo Shunsuke
『
Inoue Kazuki
〈軍人〉
『
Miura Tomoaki
海上防衛軍少将、第3護衛隊司令。
自衛隊という組織だった最後の年代で入隊。
同期の女性自衛官と付き合い結婚を果たすも、妻が乗る艦がヒュージに撃沈され戦死している。
その為、ヒュージ憎しの一心で職務を遂行してきた。
亡き妻との間に一人娘がおり、父母と同じく人々を守る立場としてリリィの道を選んでいる。
『彼女たちは幾らでもいる存在ではなく、我々の希望なのです』
〈リリィ〉■目次に戻る■
-LG『鎖日隊』-
『
Isshiki Aina
防衛大学校女子高等部2年
LG『鎖日隊』隊長
レアスキル〈異界の門〉【縮地S級】
煌びやかなお嬢様のような雰囲気で、成績も優秀であり、戦闘の実力も堅実な戦い方でかなり強い。
戦闘時はどんな状況でも冷静に対応し、誰に対しても固い口調で話しかける。
一方で、平時ではその固い殻を保つ鬱憤晴らしをしていると思われるほど、その印象は大きく変わり女の子らしくカワイイ物やカワイイ子には目が無く、目をキラキラ輝かす。
黒髪のロングヘアー。
『総員出撃よ』
『
Takamoto Miki
防衛大学校女子高等部1年
LG『鎖日隊』副隊長
レアスキル〈カリスマ〉
ブーステッドスキル〈リジェネレーター〉
普段の様子から冷たい印象を持たれるが、近しい者はその温かい感情を感じることができる。
愛菜を強く慕っており、1日中と言わず1年中ずっとそばにいたいと思っており、それを有言実行してくるため、愛菜本人は呆れている。
中学1年時代にヒュージ研究機関G.E.H.E.N.A.によって強化リリィにされ、その後解放された後は穏健派のイルマラボで保護されていた。
薄桃色のポニーテール。
『愛菜様……』
『
Hata Miyuki
防衛大学校女子高等部2年
レアスキル〈ファンタズム〉
声から少しゆるい印象を持たれる先輩リリィ。
だけど、それは中学生時代の新宿エリアディフェンス事変に影響された他地域でのヒュージの異常出現で多くの同級生を失ったことによる精神的なショックを覆い隠す為に作った殻であり、むしろ戦場の地獄を経験して絶対に悲劇を繰り返さないという使命に心の内で燃えていた。
橙髪のミディアムショート。
『皆さんを絶対に守る、その想いは今も変わることはありません』
『
Tutumi Kana
防衛大学校女子高等部1年
レアスキル〈テスタメント〉
思ってることを堂々と恥じることも無く言ってしまう性格で、その性格が災いして身を汚されかけて殺される寸前に警察の手で救い出された過去を持つ。
それが少しトラウマになり、学校でも不必要な事は喋らず自分の殻に籠りがちとなった。
それを救ったのは中等部転学後に身近な先輩となった美由希で、奏のどんな言葉も受け止め続けて、奏は言いたいことを全て吐き出して精神的苦痛から解放された。
赤髪のサイドテール。
『ここは私たちに任して、人々を守って』
『
Sakurada Hutaba
防衛大学校女子高等部1年
レアスキル〈フェイズトランセンデンス〉【S級】
成績は中学生時代からかなり低く、一方で男勝りの力強さを持つ世間一般的には少し特殊だが平凡な少女。
しかし防衛省が攻撃重視の採用リリィ候補にあげていたのは、中学生時代の彼女が既に『フェイズトランセンデンス』のS級へと覚醒していたからだった。
小柄の体格に反して大剣型のCHARMを幾度も振り回せる馬鹿力、それによって発揮される強力な打撃力に惚れた防衛省は獲得に躍起になった結果だった。
水色髪のツーサイドアップ。
『行っくよー!!』
-LG『ヘオロットセインツ』-
『
Kawata Satuki
御台場女学校高等科2年
LG『ヘオロットセインツ』3番隊隊長
レアスキル〈この世の理〉
高等科1年次後期に御台場女学校へと編入しており、リリィとしての経験は他の2年生よりも劣る。
しかし、必死に訓練と好成績を積み重ねていき、3番隊の隊長を任されている。
日の出町*1の惨劇、新宿エリアディフェンス崩壊事変に巻き込まれ、多くの近しい友達やお世話になった人たちを亡くしており、PTSDを発症。
心の傷を負っており、人の死には敏感でそのトラウマを乗り越えたばかりだった。
黄髪のワンサイドアップ。
『誰かが私の為にしてくれるなら、私はその分戦って守りたい』
『
Otake Hatune
御台場女学校高等科1年
LG『ヘオロットセインツ』3番隊
レアスキル〈レジスタ〉
注目されていたリリィ、尾竹
姉は既に卒業してしまっていたものの、いつかは姉を超えて見返してやると息巻いてる。
普段は女の子らしくおしゃれに気を遣い、どんな状況でも元気いっぱいの少女である。
薄橙髪を一つ結びにまとめている。
『お姉ちゃんを……超えるっ』
『
Otomura Siho
御台場女学校高等科2年
LG『ヘオロットセインツ』3番隊
レアスキル〈天の秤目〉
彩月と小学生低学年からの幼馴染。
姉妹同然の付き合いがあり、最初は妹のように、彩月が心の傷を負った後は姉として必死に寄り添っていた。
PTSDの彩月に突き放されたこともあったが、めげずに交流を保った。
基本無口で堂々とできない性格だが、二人で仲睦まじく話してる姿を見られて、話しかけてくる子が多くなり、友達も増やしていった。
藍色のポニーテール。
『彩月は、私が死なせないよ』
『
Ogura yui
御台場女学校高等科1年
LG『ヘオロットセインツ』3番隊
レアスキル〈フェイズトランセンデンス〉
中学1年の時に友人宅でお泊り勉強会を開催していた時、ヒュージの襲撃に合い予備CHARMで必死に応戦するも、二人の友人は死に、自身も瀕死の重傷を負う。
当時レアスキルに覚醒していなかった彼女は、友人を殺された怒りでレアスキルを覚醒。
この時から友達が死ぬことに敏感となり、もっと強ければという後悔が彼女に残り続けている。
黒髪サイドテールに赤のメッシュ。
『もっと……もっと、私に力を!』
-LG『ブルーフロート』-
『
Koide Yuka
防衛大学校女子高等部1年
LG『ブルーフロート』第2班班長
レアスキル〈ゼノンパラドキサ〉
人気アニメ"変身魔法少女チャーミーリリィ"を見て、魔法少女のように未来を、人々を救うことに憧れを抱いていた。
その憧れを抱いたままリリィとなる道を選び、近くにあったガーデンである防衛大学校女子高等部へと入る。
純真で感情に振り回されやすいが、一度決めたことは絶対にやる頑固さと、人一倍ある根性の持ち主でもある。
緑髪のツインテール。
『こんなの……舐めないでっ』
『リータ・ブロムシュテット』
Rita Sibelius
防衛大学校女子高等部2年
LG『ブルーフロート』第2班副班長
レアスキル〈ヘリオスフィア〉
聖メルクリウスインターナショナルスクールにて有名なルルディス・ブロムシュテットの双子の妹。
中等部時代に方針の違いや様々な理由で大喧嘩して、メルクリウスを退学。行く当ての無かった彼女をメルクリウスの友人が推薦して入ったのが、防衛大学校女子高等学校だった。
それからは姉とは絶交している。
班長の座を自分には適さないとして譲った一方で、1年生班長の由佳を献身的に支える。
青髪の三つ編みおさげ、瞳は姉と同じ青い色。
『頑張れば、できるよ。だから、焦らないで』
『
Irisawa Akane
防衛大学校女子高等部1年
LG『ブルーフロート』第2班
レアスキル〈鷹の目〉
冷静沈着であり無口のように見えるが、本来はただの恥ずかしがり屋。
戦闘中は危なげなくも問題無く遂行できるが、プライベートでは変なミスを連発と結構ポンコツな一面を持つ。
少し落ち着きが無いのが難点。
黒髪のテールヘアーに空色の瞳。
『こんなポンコツな私だけど、私だって人が死んでいくのは見たくない。だから、これに想いを預けます!』
神聖ミリシアル帝国■目次に戻る■
〈皇族〉
『ミリシアル8世』
Mirisial VIII
神聖ミリシアル帝国皇帝
フルネームはルキウス・エルダート・ホロウレイン・ド・ミリシアル。
血の薄い町エルフとしては異例の4000年以上の長い時を生きている。
常に冷静沈着であり、世界最強の頂点に立っていると言う自覚から、他者を威圧しないようにできるだけ配慮する心配りを常にしている。その為、「賢王」と呼ばれるようになっていた。
皇帝として高い能力を備え、国土がヒュージに侵されるという事態に文明圏外国という色眼鏡を拭い去り、日本に積極的な協力を求める方針を決める。
『日本が奴らに叶う刃を持つのならば、彼らに助力を請い、教えを乞うことも厭わぬ』
〈政府関係者〉
『ブレソー・ミドルトン』
Bresso Midleton
神聖ミリシアル帝国議会議員
賢君と知られている皇帝ミリシアル8世の治世において、議員の座に居座っている。
発言は正論を言う事が多いものの、貴族系議員らしく民のことを大事だとは思わない。
よく現場に口出すことで知られており、軍部から忌み嫌われている。
『すぐに引き揚げろ!』
『ブロント・ベッカー』
Bronto Becker
カルトアルパス港湾管理局局長
根っからの軍艦マニアで、過去に怪我を負い海軍軍人としての道を閉ざされ、港湾管理局職員としての道を歩み、懸命に働いてカルトアルパス港湾管理局局長という最も忙しく最も栄誉ある地位に就くことができている。先進11ヵ国会議で世界各国が送り出した最新鋭艦を見ることができ、現在の職に着けたことに感謝している。
カルトアルパス撤退戦を契機に、この身に何ができるかを探ろうとしていた。
『わかった、今は信じよう』
〈外交官〉
『スタルバ・レットマン』
Starva Lettmann
神聖ミリシアル帝国外務省外交官・駐日本大使
父母・祖父母が外交系の職に就いていたため、当然のように外交官という職を選んでいる。
楽しみもあまりなくパッとしない日々が続いていたが、転移国家日本へと大使として赴任することになると、毎日が驚きの連続で充実した日々を送っていた。
カルトアルパス撤退戦の事を聞き、これから忙しくなる予感に頭を悩ませている。
『悔しい限りですが、努力致します』
〈軍人〉
『バッティスタ・ノーゼスト』
Battista Nozest
神聖ミリシアル帝国海軍中将・第零式魔導艦隊司令
帝国最精鋭の艦隊を預かる身で、帝国に誇りを持っていた。
その一方で理解ある現実主義者でもあり、自国の脅威になるものにははっきりと脅威と断言する。
鋭い観察眼を持ち、常識ではありえない光景であっても最も早く理解することに長けている人物である。
カルトアルパス撤退戦の経験を経て、ヒュージに全力で挑まなければ国が亡ぶと確信しており、頑固な保守派を嫌っている。
『ミリシアル海軍の意地を見せてやれ!』
『クロムウェル・ロウフィール』
Cromwell Lowfiel
神聖ミリシアル帝国海軍軍人・魔導戦艦「コールブランド」艦長
身の回りのあらゆる自然現象を呪いや奇跡の類ではなく、蓄積された学びで解明しようとする国内では異端派に属する専門大学を卒業しており、そこから魔導技術士官として軍へと入る。
海軍を希望しており、艦に乗る中であらゆる現象を知識で解明しようとする癖があり遠ざけられたこともあるが、第零式魔導艦隊へと所属した時にその知識を披露してバッティスタからの信頼を得ている。
カルトアルパス撤退戦を経て、ヒュージを打倒するために、バッティスタ同様全力を尽くすべきだと考えている。
『あの光景に慣れることはないでしょうな』
ムー国■目次に戻る■
〈外交官〉
『ユウヒ・マリーニ』
Yuhi Marini
ムー国外務省外交官・駐日本大使
老人揃いのベテラン外交官の中では40歳と若く、列強担当部課長のオーディクスから信頼され、外務大臣からも期待の目で見られている。
かつての同郷の民、日本国へと大使として赴任した際は高い国力と日本が経験したヒュージ戦争に驚いていた。
カルトアルパス撤退戦を聞き、増大するグラ・バルカス帝国の脅威と、どこから襲われるかもわからないヒュージの両方で悩むことになる。
『何か対策出来ないのでしょうか?』
〈軍人〉
『レイダー・ミラン』
Raider Miran
ムー統括軍中将・海軍第一機動艦隊司令
『我々は軍人だ、倒せなくとも全力で戦える事こそ一生の誇りなのだ』
『ミニラル・テバル』
Miniral Tebal
ムー統括軍大佐・戦艦「ラ・カサミ」艦長
『……あれでも勝てるかは分からないな……やはりヒュージは脅威過ぎる』
『シットラス・ジョリオ』
Citrus Jolio
戦艦「ラ・カサミ」副艦長
『来た方が良いというのは彼らに失礼かと』
グラ・バルカス帝国■目次に戻る■
〈外交官〉
『シエリア・オウドウィン』
Cielia Oudwin
グラ・バルカス帝国外務省外交官・外務省東部方面異界担当課長
有能で仕事熱心だが、仕事にかまけすぎており男性と付き合った経験は全くない生真面目な性格。
年齢は20代後半でメガネをかけた姿から、「外務省のアイドル」と呼ばれている。
映画鑑賞を趣味としており、過去に上映された映画のほとんどを見終わっているなどかなりのマニア。
他のグラ・バルカス人同様に、異世界国家を見下していたが、理的な戦略眼やまともな感性は持ち合わせており、ヒュージの脅威に戦慄している。
『我々が単独行動しても殺されるだけだ……命は惜しい、我々も行動を共にしよう。宣戦布告など後でもできる』
〈軍人〉
『アルカイド・アードレン』
Alkaid Ardren
グラ・バルカス帝国特務軍東征艦隊司令
損害が出てもあまり重く受け止めない飄々とした性格だが、仕事はしっかりと最後までこなす。
その予定が確実に達成できないと判断すれば、柔軟に対応しつつも、損害が多くなりすぎたり自身の命に関わる問題が起きれば撤退するという合理的な一面もある。
ただし、基本的に軽いノリの持ち主であるため、自身の気が乗ればそこに突き進む可能性も捨てきれない。
カルトアルパス撤退戦の以後、提出する報告書の膨大さに頭を悩ます一方で、ヒュージの危険性を明確にとらえている。
『敵の敵は味方、か……まあ、いい。今は目前の脅威を片付けることが優先だ』
『ラクスタル・エルヴァット』
Laxtal Ervatt
グラ・バルカス帝国特務軍大佐・戦艦「グレード・アトラスター」艦長
いかにも歴戦の軍人で、前世界ユグドではケイン神王国との戦争で数多くの戦艦を沈め、今世界でもレイフォルを陥落させ、グレードアトラスターの戦場伝説を作った人物。
前世界では敵国の捕虜を戦闘を一時中断してまで優先的に救助し、敵国の民が戦災に遭うことに心を痛め、支援物資を送ることを要請するなど、自分なりの正義を持ち、卑劣な行為は絶対に許せず完膚なきまでに叩き潰すなど、武人の心の持ち主。
理性的な判断力を有し、異世界諸国の多くを帝国の脅威ではないと判断する一方で、ミリシアルの艦船には痛い目に合うかもしれないと判断しており、カルトアルパス撤退戦における日本艦艇の実力には非常に脅威と思う反面、味方になれば一番頼もしいと思っている。
リリィが傷ついても戦おうとする姿に心を悩まし、少女が戦わなくても済めばいいと望みを持っている。
『同盟国がいなかった我が国初の共闘、何事も経験だ』
『レクト・オーリン』
Lecto Orin
グラ・バルカス帝国特務軍大佐・戦艦「グレード・アトラスター」副艦長
ラクスタルが信頼する副艦長。
どの職務もしっかりとこなす有能で勤務な持ち主だが、常識外の事には即座に対応できない。
ただしどんな事にも疑問を持つ性格である一方で、自身の感性から判断してしまう事もある。
カルトアルパス撤退戦以後、自身の常識や感性から判断してしまう事を恥じており、リリィやヒュージに対してどのようにとらえるか悩んでいる。
『また、彼女たちですか』
エモール王国■目次に戻る■
〈外交官〉
『モーリアウル』
Mauriaul
エモール王国外交担当貴族。
『エモール王国代表のモーリアウルである。今回は、各国に伝えねばならない重要な事項がある』
アガルタ法国■目次に戻る■
〈軍人〉
『シルフィ・バクタール』
Sylphy Baktal
アガルタ法国船団司令。
デュアン様の作品、「つよつよ神竜イルクスさん」からの登場。
『ならば我々の魔法攻撃でもダメージは与えられるはずだ』
トルキア王国■目次に戻る■
〈軍人〉
『ルシル・ヴェンティスト』
Lucyl Ventiste
トルキア王国第二海軍卿・戦列艦隊司令。
『私としては、日本がその異形、ヒュージを出現させたのではないか、と思っている』