この場にて祝辞を告げさせていただきます。
楽しく読ませていただきましたが、
もうすぐ終わる詐欺を繰り返されて大分やきもきもされました。
ですが外伝などこれからも書いてくださるとのことで、
喜んで待たせていただきます。
本編第一部最後、掲示板事件の後。
星霊神社に殺気立って集まる俺たち
「だからササっと子供作れって、
長子として権利主張されるのが政治的にどれだけヤバいか、
オカルトセキュリティーに甚大な被害を及ぼすか」
連合存続ガチ勢の龍脈ニキがガチギレして、
将来の懸念に対してこんこんと訴える。(子育て支援部会員)
「あの糞鳥、あの時仕留められなかったのが生涯の不覚、
あのアマ一人だけ抜け駆けして、
ショタオジの童貞解消にはみんな(ショタオジを食おうとしてる女達)
協力し合おうってあっちからいったのに」
「いや、ショタオジを強姦(精液泥棒)して不義の子を作ったて事なら、
連合的にもアウト、敵としてペナルティー(死)かけられますよね。
早速証拠集めて(捏造あり)ショタオジの子である事と
連合内協定違反を犯している事とあのアマも共犯だった事証明して
討伐に行かなくては」
心境表現としての火が、ガチの炎として周囲を焼きながら
すぐ討伐隊を編成、残された遺児は私の子として育てて、
糞鳥の残党共は順次殲滅と第二の伴天連狩りプランを
ブツブツガチ計画してる恋愛ネキ(霊視ニキでもレベル計測不能状態)
「馬鹿馬鹿迂闊、メシアン共に期待された子供がどんな運命強要されるか、
あいつらに洗脳教育されたら(献身)自分を大切にしない子に・・・
こうなったら私も産んで穏健派共を乗っ取る」
オカルト儀式でお互い童貞・処女のままで良いから子供作ろうと
終末後聖母概念が跳ね上がり、
一神教系術式も自重を捨て使い始めたロリショタネキ
(子供の守り神系現神人化、信者多数)
がショタオジに迫る。
「あらあら大変、最初を盗られたのは痛いけど、
それならこっちは数と優秀さで対抗しましょう」
お見合い写真、縁談相手資料をどさどさ持ち込む
子作り推奨部(会長)の愛ネキ
なんなら私の式神(子作り系特化)でも私でもいいわよ。
(*^-^*)と熟練お見合いおばさんモード化して
ショタオジを逃げられないよう追い詰める。
「まあまあ。要は子供をこちらで確保・保護すればいいんだろ」
「あっちが無視できないドデカイ借りなり、功績なり」
「仕事の報酬として身柄を引き渡し要求すればいいだろ」
「どうしても引かなかったら、戦になるが」
何時もの事何時もの事と
政治系幹部に頼もうと言う覇王ニキ(種バラマキマン)
(子供はきっちり手元に確保している)
俺の時で経験豊富だからと、(やらかし勢)
終末後に大量の子持ちになり(悪魔との子解禁)
(事務系の連合員達を地獄にぶち込んだ)
が他の俺たちを宥めるが穏便なプランを提示するが、
ある意味一番こいつが過激。(子供引き取り時、流血・組織壊滅多数)
そんな俺たちに囲まれながら、
子作りリミットが大幅に縮まり追い詰められていく事を感じ、
糞鳥絶対焼こうと決意を新たにするショタオジでした。
まだキャラシートもできていないキャラも出してしまった。
この作品はまあ最初からネタ系と言ってるからいいか。
四文字にまで子供作れ(愛し愛されろ)
とお見合いオジサン(採精)化され、
養父(聖人改造)や義父(聖女と事実婚・無許可)
になろうとされるショタオジ( ´艸`)ww≪トリスアギオン≫ ジュッ。