456:名無しの神
また大手に契約横取りされた
457:名無しの神
よくあること
458:名無しの神
もう黒札からの支援は無理じゃね?
459:名無しの神
一応加護とか渡してると話くらいは聞いてくれるから(震え)
460:名無しの神
別に自分たちに従えとか言ってるんじゃないんだけどな
461:名無しの神
そんなんやったらメジャー神どもに狩られるわ
462:名無しの神
そうそうもうあいつら自力だけで信者たち救済できるんだからいいだろ
463:名無しの神
俺たち加護とかの対価にガイア連合のシェルターの枠買いたいだけなのに
464:名無しの神
一応大和の神の端っこにいる祖霊神のおれ
名のある神にはただの亡霊扱い、
子孫は今でも祭ってくれてるんやぞ
465:名無しの神
子孫が祭ってくれてるだけいいじゃないか
うちなんて伝承がうまくいかず俺の社なのに
名前が他の神のものになったせいで相手側の神に勝手に眷属にされそうなんだぞ
466:名無しの神
ほんとあいつら信者もマッカも大富豪なんだから、
貧しい俺たちからなけなしの財産摂取しようとしないでくれよ
467:名無しの神
え?自分の氏子を保護してほしい?
じゃあお前の信者俺の氏子の分家な
特許?秘匿技術?氏子の財産は全部提出しろよ
近所の有力神にアポとった結果いわれた言葉
468:名無しの神
覚醒者の信者がいる
子供よこせ
非覚醒者だけ?
邪魔だ消えろ
(#^ω^)ピキピキ
469:名無しの神
覚醒者の氏子がいるなんて
上流階級の奴らの贅沢なんだよ
470:名無しの神
神棚暮らしの神様がどんだけいると思ってるんだよ
471:名無しの神
太陽とか天上に住んでる神達はこれだから、
地上で庶民の隣人として暮らしてる神の事わかってない
472:名無しの神
ああ滑り込みに間に合わなかった
473:名無しの神
どうした
474:名無しの神
終末後のライフクオリティー上げたいガイア支部長がいて
積極的に製菓系とかの職人優遇して保護してたんだよ
俺の氏子も申請したかったけど覚醒者の氏子いなくて
氏子に説明するのに時間かかったら、枠埋まった。
475:名無しの神
職人系の氏子はそれが辛い
476:名無しの神
仕事を始めた開祖を祭って先祖代々の伝統職ですとかね
477:名無しの神
正直さシェルターだけなら場所さえ拘らなければ入れそうなんだけど
478:名無しの神
仕事を続けられるかは別問題なんだよね
479:名無しの神
手に職というけど、道具とか設備や材料ないときついよね
480:名無しの神
シェルターに入って生きてるだけだと
終末後ジリ貧多少の延命にしかならないからな
481:名無しの神
かといって人だけならともかく
そういった仕事するためのもろもろの面倒も見てくれだと
482:名無しの神
あ、なら強い神や悪魔との契約するからいいよ
483:名無しの神
実際言われました
484:名無しの神
その条件ですと見積もりとしてマッカ換算でこうなりますけど
本体売り飛ばしてもとても出せない額
485:名無しの神
積んでる?
486:名無しの神
だからこそ全力黒札媚売りだよ
487:名無しの神
支部長クラス捕まえるのが最上の勝利
488:名無しの神
生きるのに生産を度外視するわけにいかないから
娯楽系も気に入られたら黒札個人的に支援してくれるから
長期プラン考えてくれてるとは限らないけど
489:名無しの神
酒造系は一瞬で保護されたよな
覚醒者いない氏神の一族の処も
490:名無しの神
酒は神事で大量に使うから
491:名無しの神
デモニで覚醒支援はズルいと思う
492:名無しの神
覚醒者が作った酒の方が深みがあるから仕方ないね
493:名無しの神
旨いの飲みたい
494:名無しの神
本音出てるぞ
495:名無しの神
お菓子だって負けてないぞ
お菓子職人の祖霊感
496:名無しの神
料理系は初期に結構保護されたと思うけど?
497:名無しの神
個人経営のお店は取りこぼしも結構多いいよ
498:名無しの神
黒札の個人支援に頼ってる部分大きいからね
499:名無しの神
あの縫製系のうちの子達は如何すれば
500:名無しの神
大丈夫終末後は機械使いにくいから
手縫いなら需要あるから
501:名無しの神
でもまずは生き残らないとね
502:名無しの神
そこがまず無理なんだよ
機織りできます雇って
503:名無しの女神
お困りのようね
504:名無しの神
ぎゃあ高位女神
505:名無しの神
許してくださいここにいるのは
吹けば飛ぶ木っ端悪魔なんです
506:名無しの神
へへへすみません奉納は必ずいつかさせていただきますから
507:名無しの女神
かしこまらなくていいわよ
ちょっと託宣するだけだから
508:名無しの神
というと?
509:名無しの女神
制作系の人間(非覚醒者OK)で人手募集
設備投資も応相談よ
510:名無しの神
ええそんなうまい話が
511:名無しの神
おいしすぎて怪しすぎる
512:名無しの女神
ただし
布教の強制禁止
こちらが指定した人材を弟子として指導すること
513:名無しの神
まあそうですよね
514:名無しの女神
その代わり改宗の強制もしないし
結婚なども強引でなければ口挟まないわよ
眷属になれとかももちろんなし
515:名無しの神
こちらが弱小であること考えれば
すさまじく優しい条件
516:名無しの神
そんな見え見えの罠に
つられくまー
517:名無しの神
ウォー五百年受け継いでくれた子孫たちの為だ
危険位乗り越えてやる
518:名無しの神
いくの?
519:名無しの神
詳細位は見ようかな
520:名無しの神
まあ賭けに出なきゃ多分死ぬだけだしね
521:名無しの神
行ってきまーす
522:名無しの女神
じゃあ説明会とか応募場所は用意して伝えるから
見てね
523:名無しの菓祖神
まああそこの神なら悪いようにしないだろ
524:名無しの芸能神
伝統文化は残ってほしいよね
創業×百年のクラスの老舗の守り神が愚痴りあってる、
大体祖霊や開業時に分け御霊貰って神棚にずっと地霊とかで見守っていた。
表社会では名声も確かなものだが、裏というか霊能だと一般人なので・・・
マグは信者の信仰心でというかそれくらい代々信心深いから現世にいられた。
でも霊能組織とかでもないため悪魔としてはレベルコンマ以下ばっかり。
だからこそ天使に刈られず生き残れたともいう。
雑魚過ぎて本霊に放置され本体にというか独自の自我が育っている。
高位分霊にとっては保護しても旨味が全くないゴミなので、
保護?赤字決定なのに嫌だよ
終末後も仕事できるようにしたい?
その資金で自分の氏子強化するなり領地や異界に投資するは。
なのでクモの糸がほぼ黒札の気まぐれだよりの崖っぷち。