表現に一部ポップ、コミカルフィルターをかけています
実際はもう少し真面目な言動です多分
世界に喧嘩を売るために
はわわやらなきゃいけない事ばかりで体一つや足りない
自己作成異界内で分身や管理用アクマいっぱいいるけどそれでも足りない。
屑神「何でもしていいのでよろしかったら家の氏子の娘、性欲処理でも何でもしていいので」
復讐「何でもいいんですね」
えい、読心
屑娘⦅黒札の子を大量に生んで一族の上に立って、
コネ利用して周辺牛耳って
危険な異界対処用と外交で差し出すように男女2組以上は⦆
屑確定よし好きにしよう。
魂が万一にも入らないよう結界張って。
・・・子孫繁栄中
屑娘「があ、あがもうやめて」
復讐「うん、いっぱい成功したね」
復讐「それじゃ変身、大天使ライラ」
復讐「神様ありがとうございました好きにさせてもらいましたので
次の用事に行きますね♡」
屑神「えちょ、胎盤抜いてえ?」
エロ?スプラッターです。
・・・秘密基地の異界内
復讐「一神教にも産めよ増やせよ地に満ちよの概念合ってよかった、
一度にこんなに受精卵確保できてそれが万一に被害が飛んでも
良心痛まない相手とは」
神様も承認の契約したから後から文句も来ない大幸運だ。
さて、安産、生育、時間加速しながら分身たち順番に入魂入って入って。
流石ショタオジの処の霊薬、霊体/魂に合わせて栄養与えながら急速に
形を構成していく。
復讐「完成、如何?」
分身「まあ、悪魔ベースだから肉体の急速成長のとか無茶効くけどね」
悪魔が物理法則とか体積を無視して変貌する有れ
分身「やっぱりレベルと霊能の才はかなり落ちるね」
復讐「やっぱり、インスタント高レベル覚醒者軍団で天使殲滅は無理か」
分身「ショタオジが出来ないことを不肖の弟子私たちができるはずないでしょ」
分身「ただ、別の相手の因子が混ざったことで成長限界とか霊能の質は下がったけど
そのおかげで同一存在認定は外れたみたい」
復讐「それって同じもの大量生産での概念の希釈化がなくなったってこと?」
分身「そう、あんまり同じ相手だとやっぱり類似性から概念が陳腐化してくると思うけど」
復讐「大丈夫全国では屑それなりにいるから」
分身「まあそうだよね」
復讐「とりあえず私として分身もレベル上げに修行場許可貰わないとね」
このあとショタオジに自分解釈の研究の式紙だからと弁舌繰り広げ認めさせ、
足りない部分を追加で修行言い渡されるのでした。
復讐「式紙分身もいいけど生身だと生成マグが美味しすぎるんだよね
悪魔人間は生成マグの生成量が減ってしまうし」
分身「レベルの割には生成量低いままなんですけどね、
でもこれで」
復分「「業務別専用式紙や使い魔を持てる」」
復讐「ホント今まで地脈とマグバッテリーを睨めっこしたり、
いちいち霊紙型でオンオフ切り替えてやりくりがロスだったし」
分身「地脈依存は動かせないのと充電期間が緊急時にね」
これでマンパワー解決だ
なお暫くして分身(という心因性の悪魔)を一度に現世に保てるのに人数制限が
判明し+無限は不可能と判明。
八つ当たりに悪魔を霊格くちゅくちゅして便利道具を量産したりする。
とりあえず人数制限解除、これ多分出奔前に準備期間でやってるな。
あとこの三次作ではオリキャラ・設定はフリー素材ですが
復讐ニキには何しても作者公認でOKです事実上減っても補充されるという意味で
無限にいる一人にすぎないので、
本体すら自分と同一の人型くらいは準備してるでしょう。
魔人 フォールンエンジェル LV10~50
悪魔説明
半終末後から現れた謎の悪魔、
人間に対して友好的にふるまうことが多いいが
天使を仲魔にしていると敵対行動することが多いので注意。
友好時ショップや悪魔強化サ-ビスを格安で受けてくれると
世界各地で報告が相次いでいる。
N「つまり私でもいいんですね」
復讐「三原則、ショタオジとガイア連合に迷惑をかけない(関係者だと悟られない)
人々を救う行動をとる(ただし倫理観は吹き飛んでいる)
過激派メシア教の敵対者である(全身全霊でテロに勤しむ)」
復讐「最低これが守れればね、できないならただの悪魔が化けた偽物として判断する」
N「つまりメシア教ならほぼフリーパスで」
復讐「何もしてない祈るだけの奴は一般人枠に入ってるからな
あと専用式紙の技術流用してセキュリティーかけてるし、洗脳・浸食汚染とか
ちょっかいに強い耐性持ってるぞ、成功しても完全自爆で情報一つ残さないし
なり替わるならセキュリティー入れて行動制限入れてないとガイア製のコンプの
アナライズで一発でバレるぞ」
N「というかアナライズデータあなたが自分で仕込んだでしょ」
復「偽物あぶりだす仕掛け位用意してしてるよ、というか成りきりするなら
キャラの基本設定ガン無視は無しでしょGM」
N「まあ、NPC用ですからそのくらいのわかりやすい行動規範があった方がいいですかね
」