読み切り置き場   作:秋田小町

9 / 11
色々忙しくてモチベがなかったです
作品の内容はフィクションなので作者の実体験ではありません
頑張って投稿していきたいと思うけどなかなかモチベがね
後ウマ娘が忙しかったしエペも楽しいしヴァロも楽しいから各時間が無いってのはあるSEEDFREEDOMは良かった


僕の過去の話

僕には黒歴史というものがある

 

今思いだすとものすごいことをしていたと思う

 

いくつかあるがまずは小学生の時の話をしようと思う

 

まずは小学一年生の時の話だ

 

僕は学校の帰り道に山道を通っていた

 

そしてその山でよくおなかが痛くなり漏らしてしまっていた

 

その理由の中には家から学校が遠いことが考えられた

 

家から遠いのでおなかが冷えてしまい小学校一年生だったこともあり

おなかの具合や我慢することがうまくできずに漏らしてしまうことがあったのだ

 

そして冬の時数日寒い日が続いた

 

当時の僕はその数日間毎日漏らしてしまった

 

そして漏らした後漏らしたものを処理しなかったことで学校に通報が入った

 

そして家の位置や山の中ということで先生に僕が漏らしたとばれて帰りの会の時に呼び出された

 

呼び出されたことで僕が漏らしていたことがクラスにばれてしまった

 

幸いだったことにみんな一年生だったので弄られたりすることはなかった

 

これで僕の黒歴史の一つは終わる

 

そして小学生での黒歴史2つ目だ

 

この話は小学5年生の時本を読むのが好きだった

 

そして僕は読んだ本の影響をものすごく受けてしまった

 

その作品というのが主人公が超能力や特別な能力で事件を解決したり悪人を倒すという作品だった

 

つまり僕は中二病という病にかかったのだ

 

特別な能力は僕にも宿ると思っていたし能力が出るように訓練もした

 

ただ結局能力は出ることはなかったし悪人も出ないし事件は起きることはなかった

 

そんな状況で一年くらい過ごし僕は別の作品にはまった時に超能力や特別な力はないということに気が付いた

 

そして僕にとって黒歴史とかした

 

最後に語るのは小学校6年生の時の話だ

 

1年生の時から塾に通っていた僕は周りの子より勉強ができた

 

僕は勉強しなくても勉強できると勘違いしていたため自分を天才だと思っていた

 

そして自分を天才だと思っていた僕の行動は正直痛々しかった

 

テストで100点取ったら「天才だから当たり前」とか言ったり

 

難しい言葉をわざと使ったり空気を読まず正解を言ったりと自己中だったり空気を読まない発現をして天才アピールをしていた

 

今考えれば天才アピールをしていたことも痛いしその時はまだ少し中二病も入っていたのでより痛々しい発言をしていたと思う

 

僕が自分で覚えている言葉は「我の名はデリーター世界の悪を消すために生まれた天才だ」と自己紹介をしていた

 

他には「授業なんか天才だから交えに受ける必要はないし真面目に受けるくらいなら本でも読む」とか言っていた

 

中学生以降の黒歴史はまたそのうち語ろう




感想等お待ちしてます
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。