if世界の日本君で思い付きです。面白くないかもしれません
気分で連載版を作るかも
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2001年は混乱の年であった。突如北朝鮮から始まった統一戦争から十日後には中国がベトナムに侵攻、更にロシアでは旧領土奪還の名目でベラルーシに侵攻、これを重く見たアメリカ上層部では侵攻された国家に軍事支援などの支援を決定したが侵攻は実に迅速に行われた、そのため軍事支援が届くまでに首都が陥落した国家も多数あった...
一方その頃日本ではかなり近いところで戦争が起こなわれていたため、日本国民も気が気ではなかった、そして国民は心から「強い政府」「強い国」を求めていった、しかしその声に前向きなのは弱小政党のみであった、そして2003年ついに事が起きた日本政府に対する君主主義者の大反乱がおきたのである。その反乱の指導者はかつて第二次世界大戦の責任という最後を遂げて黄泉の世界から現世に帰ってきた東条英機、第二次世界大戦時に軍神と呼ばれ最後ブーゲンビル島上空で戦死した山本五十六、そして最後に第二次世界大戦時に英領マレーやシンガポールを攻略したマレーの虎、山下奉文が基本的に指揮を執ったこの三人は閻魔より世界を救えと言われ黄泉の世界から肉体を持った状態で2000年に現在の山口県に姿を現した久しぶりに見る日本の地に、三人とも涙を流したその後閻魔から三人とも、100億円のお金が預けてある銀行の口座とキャッシュカードを、不思議な力で作ってもらったそれでひとまずお金をおろしコンビニという初めて見る店に入り、各々好きな食べ物を買い食べた。そして自分らがなぜ蘇ったを思い出しひとまず今の国の憲法に目を向け当時では考えられないような今までよく残れたなと思ってしまうほどの酷い憲法に頭を抱えてしまったほどであった
三人は駅前で演説を行うもその頃は2000年、まだ戦争すら行われていなかったのであまり成果はよくなかった、しかし2001年に事態は急変した戦争が行われたのである、それも自分たちの目と鼻の先にである、慌てふためく日本国民にはどうすることもできなかったが「強いリーダー」をもとめるようになっていった。そして東条たちの意見は受け入れられるようになっていった最初に中国四国地方その次に九州地方その次に近畿地方と最終的には関東を除くすべての地方で東条たちの意見は受け入れられていった。特に東条たちの意見に関心を持ったのは自衛隊である日本の中で2000年まで冷遇されてきた組織だった為東条の意見に染まるのも時間の問題であった。
そして2003年には反乱を成功させ憲法作成に力を入れ始めた大日本帝国憲法に日本国憲法の
日本軍となった自衛隊は規模の拡大を始めた陸軍は3個師団ほど海軍は空母4隻、巡洋艦12隻の大規模拡張を発表したその船には菊の紋章を取り付ける予定である、その拡張政策は志願制であるにも関わらずとんでもない数の志願者が出てきたそのおかげで陸軍は7個師団追加で合計10個師団にそのため訓練学校が足りなくなり新しく12校開校した
総理大臣となった東条英機は我々帝国を攻撃した国の役職についている人間はは必ず捕まえて極刑に処す覚悟でいますしかし我が帝国に友好的に接してくれる国があるならばその国は帝国の永遠なる友人国となるでしょうと声明を発した、そうしてトルコ、インドネシア、ポーランドなどが会談に応じるようになった
そして2009年ついに朝鮮半島を統一した
そして併合後には特に大きな事件はなかった
そして旭日ハマタ昇ル
2017年
11月14日歴史が動き始める
11月14日中国軍国境侵入
11月26日朝鮮にいる中国軍の「殲滅」を確認
2018年
1月21日満州完全占領完了
1月28日北京を攻撃開始
2月3日北京占領
3月12日中国海軍の「完全殲滅」を完了
5月25日中国南京周辺に大規模上陸作戦を開始
12月21日福建、広東、海南、広西、雲南、河北、山東を完全占領
2019
2月17日中華降伏
作者「艦これ二期を見れたことによる嬉しさによって脳の爆発を起こしています」