クロスオーバーシリーズ   作:あさると

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第2話

 享の範囲、この享は理解できる、解決もできる、共感もできる。

 家族を怨み、憎んだ人間が開く。

 見た目が良いとは言わない、だが人間が理解できる、また解決できるとは少し違う。

 享

 「憎しみ、怨みは目にでる、燃える、憎しみの火が灯る、憎んだ、怨んだ、あの目だ、奥に宿るあの目だ、世界を焼き付くしたい位の目だ、あれから逃げれない、全員が同じ目をする」

 店長

 「成る程ね」

 享

 「凄い現実にこの目に勝てない、凄い苦しむ、嫌だと叫ぶ位に、だが越える、沢山を越える位に目を越える、もう一回、笑顔の練習、違う道、違う生活、違う社会、手を伸ばし、この先にハッピーバースデーはあんだ」

 店長

 「成る程」

 享

 「葬式にハッピーバースデー、この幸せいっぱいがある、不思議な位に変わる」

 間違えた場合に葬式にハッピーバースデー。

 享

 「小学校の教師の全員が目を合わせない、凄い目をしてるから、逆に教師の全員が子供の目、全員が怨まれていた、校長は屑で、子供に刺されて死んだ、死体にナイフを100本ばさりだ」

 享が普通の環境。

 享

 「小学校の教師全員が夜逃げにさようなら、ところがまずった、紆余曲折を走り、妻に刺されて、ところがまずった、子供が笑って刺した」

 全員が怨まれていたの意味に死んだ。

 享

 「だから当たり前だった、これが原因に小学校は解体、ところが来年の母校誕生日だ、幸せいっぱいによ、そしたら卒業生が教えてよ、頑張ってだ」

 環境の火が普通。

 店長

 「怨まれてもなお怨まれてもいるだな」

 享

 「店長、教育委員会の全員がテロにあった、子供全員が海に落ちた、誰も助けない、溺死でグッパイ、教育委員会の全員、奥さん全員、旦那さん全員が事故でさようなら」

 現実の全員。

 享

 「素晴らしい話だ、全員が夜間に強盗にぶさ、二人は病院に入った、朝方にナイフが八本、死んでた」

 怨まれた死に方。

 享

 「警察の話は刑事が調べる、だが全員が隠蔽した、テロにあう、どうしようもない、未解決な資料が増えた」

 現実の環境に怨み、憎しみ、復讐は当たり前。

 享

 「教育委員会の現実に怨まれた以上はテロにあう、条件付きだ、怨まれたら死ぬだ」

 店長

 「多分、勘違いができない現実なんだね」

 享

 「あー、怨まれた以上は助からない、誰も助けない、合法的に死ぬ」

 足立区の過去にテロ、全員が死んだテロ。

 享

 「教育委員会は全員が死んだ後、自宅に落書き、で非常に怨まれた全員だった、勘違いできない理由が助からない、助けない、誰も来ない、これが足立区の過去、少し違う理由がテロ」

 本当に恨まれた証。

 享

 「正直に葬式に落書きの自宅、誰も来ないよ、関わらない、さようならと逃走、見てわかる」

 復讐は日常生活、この究極の幸せがある。

 享

 「人間の葬式に血縁者にハッピーバースデーされたら、怨んでないは誰も言わない、怨みきってるになる」

 違う人生を生きた。

 

 

   

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