クロスオーバーシリーズ   作:あさると

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第三

 ハンターの三人、享は怨み、憎しみ、復讐は当たり前な小学生、中学生、高校生が楽しいとは言わない。

 落雷、一季は一般人、幸せな小学生を生きた。

 日本人の伝統、この骨の髄も染み込んだ怨み、憎しみを抱かれる。

 落雷

 「問題があるとは言わないだな」

 享

 「問題はない、残念ながら日本ではない、日本の現実の専門教育済みの社会でね、ばっちりだ」

 日本の片手は享の日常。

 足立区の過去、復讐が日常生活の日々だった、この警察も隠蔽した、テロを恐れた。

 享

 「日本の警察は働かない、理由がある、警察じゃなくて、傭兵部隊を雇う、これが日本では、傭兵部隊を雇う、これが現実だ、警察は働かない」

 一季

 「警察の過去も、復讐、テロ、説明はない」

 享

 「今の教育委員会は無茶苦茶はしない、全員がテロにハッピーバースデーが流れた町内放送だ、笑わない」

 他者とは違う、ハンターの過去は紆余曲折は当たり前。

 享

 「ハンターの社会は現実に死ぬ話だ、警察とかいない、生きて解決しろ、これ専門だ」

 ハンターの三人は秋原の名前、この享は二人とは違う、大鎌が武器も、間違った武器でもない。

 暮らしのハンター、この享は大鎌が似合う男性、この感情に憎しみ、怨み、復讐を言える人間の武器。

 二人は真逆な幸せな小学生、この享とは違う、この武器も普通、他者とは違う、この目にある火をわかる、故に大鎌が似合う男性となった。

 一季

 「モンスター駆逐作業は変わらないが、享の人生を思うと大鎌が似合う男性になるな、普通はいない」

 落雷

 「暗黒騎士と違いはない」

 一季

 「闇が上手い理由だな、御せるだろうな」

 モンスター駆逐作業、この同類を見てわかる、大鎌が武器の享は運命も理解できる大鎌、この刀は持たない、この為に闇に強い適性、また光に適性もある。

 帰り道はうどんの三人。

 享

 「大鎌が武器の女がいた、細工かな、詳しいかった、だが不思議だよな、大鎌が武器だ、職業は知らないや、だが大鎌が武器の女って、ペットの話かな、なんか変だなって、あの女、髪型がストレートだった、現代人はショートだ、ストレートなんていねえ、ショートしかいない」

 この違う種類の女が歩く話。

 享

 「女が大鎌とかいない、ストレートなんていねえ、だが日本人らしい、だが変だ、普通じゃない、一般人じゃねぇ」  

 武器の範囲が必要な位。  

 このうどんを食べた後に歩道に喧嘩のヵ所。

 落雷

 「ストレートの大鎌だ」

 一季

 「変だな」

 この享が歩く、このストレートの大鎌の女の顔面を殴った。

 享

 「姉ちゃん、大鎌の女とかいねぇ、ショートしかいねぇ、姉ちゃん、髪型がストレートだ、いねぇ、姉ちゃん、日本人はショート専用だ、ストレートとかいねぇよ、姉ちゃん、誰だ?」

 女

 「なんか強い奴がきたわね」

 享

 「姉ちゃん、日本人はショート専用だ、ストレートの日本人はいない、姉ちゃん、日本人の歴史を口したら、早いよな?」

 この背後に跳んだ、この享は大鎌が武器、この享の突撃、一切の斬撃を越える滅多切り、この仲間の形は落雷が止めた、この他の仲間は一季が止めた。

 享

 「喧嘩した、姉ちゃん、仲間が二人、だが歴史ができない」

 女

 「わかった、日本人は本当よ、星は違うけど」

 享

 「姉ちゃん、間違えなく、姉ちゃんは狂ってる、星を間違えてる、姉ちゃんは身分を間違えてる、姉ちゃんは密入国だ」

 この大鎌の一撃、女の大鎌は防御した。

 落雷

 「どうもわからない」

 一季

 「どうかんだ」

 女

 「大鎌の男の仲間、日本人か?」

 女

 「うーん、間違えなく間違えてる、ここは異世界だ」

 一季

 「パラレルから?」

 女

 「そうだよ、でも皐月を押す大鎌の男がいるんだね、大鎌が武器の皐月は狂ってるとこがあるから、うーん、やっぱり?」

 落雷

 「狂ってはない、だが葬式にハッピーバースデーを朝まで開く位に祖父母を怨んでる」

 女

 「成る程、同士だ」

 女

 「この大鎌の内容さ、復讐とか、狂気とかさ、正気がないなって」

 女

 「だろうな、ヒリュウは幸せ1二三だしな」

 ヒリュウ

 「まあだね、具体的に不幸だった、皐月は壊れた位だったから、治ったら発狂並みに回復した」

 落雷

 「くノ一の頭、戦士、皐月って大鎌のいかれ、多分、享に間違えてる位だしよ」

 ヒリュウ

 「確かに、皐月の頭は狂ってるからね、正気はないしね」

 一季

 「享が倒す、お前達は間違えてない、皐月は間違えてる、くノ一の頭とか、戦士とか、常識的な話だ」

  押す享、この反撃の皐月の大鎌に享は片手に弾いた、片手に皐月を切る、この皐月は後ろに倒れた。

 享

 「なんの真似だ、力も使わない、防御とか、まるで正気を得た狂人か、今に狂った内容が理解できたか?」

 皐月

 「うーん、やっぱり同類みたいな奴は苦手ね」

 足を掴んで仲間に投げた。

 享が歩く、この皐月の仲間の二人は困った。

 享

 「皐月、ヒリュウ、くノ一の頭、知らない、だが一つだけ知ってる、本来はあり得ない、だが一つだけ知ってる、だが内容は困った形だな、本来はあり得ない、だがあり得る形なんだな、ワイバーン」

 皐月

 「彼、全員を知ってる、多分、最初から知ってる」

 享

 「そうだ、だが内容は困ったが速いな、だがあり得るとはあるが、皐月の力、実際は正義、実際は断罪、皐月は役割がある、沢山の梯子、沢山の橋、皐月は役割の中で、ワイバーンではない、くノ一の頭でもない、唯一のヒロインだ、唯一の後継者でもある、皐月が正しい、だが皐月でももう一つ、皐月の役割、力をわかる以上、それはあり得ない、皐月の役割は正義、断罪、ワイバーンは戦士、くノ一の頭は紆余曲折はある、だが実際は君主の姫様の隠れ蓑だ、手紙を渡した」

 ワイバーン

 「全員?」

 享

 「小春、小雪、会えない事が残念だが、皐月と大鎌を戦った引き算の割には、小春、小雪が重要だった、だが小春の運命は酷い内容だった、猪の新夕張が最高だった、あれが女の子の親友だ、全員を知ってる、だが問題が多い、ワイバーンなら話か、ステーションを利用したな?」

 ワイバーン

 「話してもよい?」

 享

 「ワイバーンは参謀だ、知能指数は100だ、代わりに運命があるユーラカ、だから最初から強かった、ワイバーンだけ、詫びたら速いかもれんが、俺はウチナーになる、アイヌ」

 ワイバーン

 「正体が半端ない」

 享

 「そうなるな、正直に小春の運命故に一番の思い出だ、あの巫女はオリンピックの金メダルだ、巫女はあるから大事な記憶になった、巫女が正しい、俺は間違っていた」

 皐月

 「成る程ね」

 享

 「ああ、俺の話ではない、だが俺の運命に侍は嫌いだ、どうしてもだ、島津が好きになれない、もちろん理解はできる、鹿児島に獲んがどうしてもあってな、必ず争う、ウチナーが憎いんだな、島津が好きになれない、もちろん理解はできる、島津は嫌いだ、だが理解できる侍だ、近い侍は詳しいからな」

 ワイバーン

 「成る程」

 享

 「ああ、だが答えではあるがら、道は割と広い、あんがい隣も気づかない、あんがい隣も悪くない、だが三人は帰さないてといけない、どうしてもな、あの星は理由がある、全部で理由がある、皐月は狂ってるわけではない、表現力が偏る、実は皐月だけ、特別賞なんだ、皐月だけ、ワイバーンは最初から戦士だった、くノ一の頭は混血で体力が最初あった、皐月だけ、普通の女の子だった、皐月だけ普通枠、故に皐月だけ特別賞、普通の力で戦う、仲間は全員が特別賞だ、最初から皐月だけ、故に皐月の役割、力は巨大だ、皐月は弱かった、故に多くから得た、普通枠故に力の成長率は巨大だ、故に唯一ができる」

 皐月

 「作者だからよ」

 享

 「正解だ、最初から俺が作った、だから全員が揃う、当たり前に小春、小雪がメインだ、実は皐月は役割故に存在でもない、唯一の役割、皐月だけ、登場人物の回数が半端ない」

 ワイバーン

 「なんとも」

 享

 「もちろん皐月だけ、ワイバーン、くノ一の頭、全員が名前故にからくりがある、全員が名前に仕組みがある、からくり故に名前を理解できないと困るシステムになる」

 皐月

 「凝ってるわね」

 享

 「いや、名前のシステム、この知識故に読者を限定する、特定の人間になる、全員は読めない、システムがわからないから」

 ワイバーン

 「システムね」

 享

 「最も発表はしたが、理由があって、免許返納になった、さようなら」

 ワイバーン

 「なんとも」

 享

 「沢山ではあるが、巫女の範囲がな、書いていて、ぶっ飛んでる、巫女位だ、たまに作者を越える、システムから、巫女は特定できる、最初から、故に巫女、小雪と、小春も仕組み故に巫女が全部、仕組みはややこしいが、姫様に手紙を渡す、この場面の担当はくノ一の頭も知らない、皐月だけは知っている、手紙は皐月が書いたから」

 ワイバーン

 「作者のややこしい内容は困った現実かな」

 享  

 「似てる、規制の形に免許返納の消滅」

 ワイバーン

 「作者の内容が別人見たい?」

 享

 「ああ、パラレルワールド、この最初の俺がパラレルワールドの俺に与えた、この故に絶対の詐欺だった、全員は本人なんでな」

 皐月

 「賢い」

 享

 「ああ、皐月は理解できる、正義、断罪は俺の最初も俺も役割だから、皐月にはない、火と月も役割だ、位が高い」

 ワイバーン

 「本人が本人に与える」

 享

 「ああ、俺は故に旅をする、俺の最初は職に就いた、故に位をくれた」

 ワイバーン

 「パラレルワールドの貴方が本人に与える」

 享

 「これが仕組み、絶対にあり得ない盲点故に詐欺は完成する」

 

 

  

 

 

 

 

 

 

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