誤字いつもより多いかもしれないですがどうぞ!
信濃「そうか!君が来てくれるのはこっちとしても嬉しいよ!長門、ちょっと来てくれ」
信濃は長門を呼び出した
長門「どうした提督。」
信濃「やまとを空母寮のこの部屋に案内してくれないか?」
長門「了解した」
長門はやまとの部屋まで送ることになった
信濃「それじゃあ1900に歓迎会するから宴会場まで来てね」
やまと「いきなりですね…分かりました。それでは失礼します」ガチャ、バタン
やまとと長門は執務室から出て、長門はやまとの部屋へ案内した
数分後
やまとと長門は部屋の前に着いた
長門「ここがやまとの部屋だ。宴会場の場所は本館の地図に載ってるからそれ見て来てくれ」
やまと「分かりました。」
長門「それじゃ、宴会場で会おう」
長門はそう言い残し、空母寮を立ち去った
やまと「それじゃ、入りますか」ガチャ
部屋の中は机と椅子、ベット、テレビとゆう質素な部屋だった
やまと「まぁ寮って感じだな。」
やまとはのんびり部屋の中でくつろぐのであった
30分後
やまとは宴会場へ向かおうとしていた
やまと「さて…そろそろ行きますか」
やまとは立ち上がり、部屋のドアを開けると
ガチャ やまと「お、加賀さんと…すみません、名前を聞いてもよろしいでしょうか?」
???「あぁ、すみません。航空母艦、赤城です。これからよろしくお願いします。やまとさん」
やまと「あぁ。よろしくな(あれ?名前教えたっけ?…まぁいいや)」
部屋の前で加賀と赤城が待っていた
加賀「やまとさん」
やまと「どうしましたか?加賀さん?」
加賀「今日の歓迎会、隣で呑んでもらってもよろしいでしょうか?」
やまと「それぐらいなら全然どうぞ」
赤城「そろそろ行きませんか?お腹すいてきました」
やまと、加賀「分かりました」
やまとは加賀と赤城の後をついて行きながら宴会場へ向かった
時刻19:00
信濃「え〜これより、歓迎会を始めます。」
信濃の言葉で歓迎会が始まった
信濃「それでは来てもらいましょう!拍手でお迎え下さい!」
パチパチパチ ( ˊᵕˋ*)パチパチ
拍手が鳴り響く中、やまとはステージに上がった
艦娘たちは新しい艦が男性とゆうことでテンションが上がっていた(主に金剛)
やまと「えっと皆さん初めまして。本日付でこの鎮守府に配属となりました。やまと型戦闘機搭載ミサイル護衛艦ネームシップ、やまとです。お願いします」(*・ω・)*_ _)ペコリ
自己紹介が終わると更に大きな拍手がおこった
信濃「え〜っとね、やまとさんの名前分かりにくいけど一応空母なのでよろしく。それじゃ、カンパーイ!!」
カンパーイ!!
全員が大きな声で叫んだ
ワイワイガヤガヤ
全員食べたり、呑んだりで歓迎会を楽しんだ。
やまとは空母の人達と呑みに行き、とある人の隣に向かった
やまと「加賀さん、お隣失礼します」
やまとは約束通り、加賀の隣に座った
加賀「あ、はい。」
やまとは一升瓶を持ち、日本酒を加賀に注いだ
加賀「あら、ありがとうございます」
やまと「いえいえ。どういたしまして」
と返信し、やまとは加賀に注いだ日本酒を一升瓶のまま、飲み始めた
???「お!アンタも酒好きなんか!アタシ隼鷹って言うんだよろしくな!ヒャッハー!!」
と隼鷹も一升瓶を持ちながらやまとに近づいてきた
やまと「酒は好きだな。」
とやまとが答えると
隼鷹「そうか!ならさ、一緒に呑もうよ!一緒に!」ガシッ
と隼鷹に連れていかれそうになったその時、
ガシッ
加賀「隼鷹さん。今日は私と呑む日です。」
加賀がやまとの腕を掴んだ
隼鷹「そうなのか…まぁいいや、やまとさん!何処かで呑もうぜ!」
やまと「そうだな。何処かで呑もうぜ」
と隼鷹に対して返事した
加賀のこの行動を見て瑞鶴が
瑞鶴「翔鶴姉、もしかしたら先輩ってやまとさんの事好きなの?」
と姉、翔鶴に向けて言ったら二航戦の蒼龍と飛龍は
飛龍「え!そーなんですか!加賀さん!」
蒼龍「教えてくださいよー」
二航戦と瑞鶴が加賀に対して話続け、加賀は
バッ、ガシッ
やまと「え?」
加賀「やまとさん。来てください」
ズルズル
やまと「え?ちょっ、加賀さん!待ってください!」
ああああああああぁぁぁ
加賀はやまとを引きずりながら宴会場を出ていった
さて!如何だったでしょうか!
次もお楽しみに!adjö!
追加して欲しい艦第2弾 外国艦編(国を選んで追加して欲しい艦を感想に書いてください)
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