機動戦士ガンダムSEEDクロニクル   作:ガトー

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お久しぶりです、ガトーです!

今回は新しく機動戦士ガンダムSEEDのオリジナル小説として書くことになりました。

一作目で仮面ライダーユニバースを書いていたのですが、ストーリを執筆で書いており、そらを未だにまとめていないのが現状であり、今後も投稿が出来次第投稿を行いますので、目を通してくださるだけでも幸いです....( ;∀;)

さて、機動戦士ガンダムSEEDの小説を書く理由としては、「プレステーションVT」に登場した『機動戦士ガンダムSEEDバトルDestiny』がきっかけで、オリジナルのキャラクターで各々の陣営「連合・ザフト」そして、そのどちらかの分岐にはいれる「オーブ」があり、ストーリーを楽しめつつ、世界観を楽しめるゲームが発売されており、そこからアニメを見て書いてみようかと思いました!

まだまだ書き方は、そこまで上手ではないですが、うまく伝わるか、戦闘描写やキャラクター同士の掛け合いなど、考えることもありますが、頑張っていきますので暖かい目で応援してくださると助かります。

感想は承ってますので、どんどん書いてくださると助かります!

では、今回の機動戦士ガンダムSEEDクロニクルに登場するキャラクターを紹介します!(随時ついかしていきますので、おたのしみに!。もちろんモビルスーツもあります。)

 

 

⒈シルヴァ・ファウスト

年齢は19歳で、ヘリオポリスではキラ達の「兄貴分」です。

コーディネーターでもあり、機械に関することはキラ・ヤマトにもひけをとりません。

 

⒉アーサー・グレイ

年齢は、20歳で連合軍の大尉。その若さで大尉になるのはある裏事情が関わっているので....。

彼はナチュラルでありながら、あの「ムウ・ラ・フラガ」と一戦を共にしており、彼は鹵獲したジンでザフトと対抗し、「連合の番犬」もとい「エンデュミオンの影」としても噂されている。

 

 

⒊ガンダムフィアース

連合軍がオーブと独自開発した「五機」のガンダムの他に、極秘裏に開発された幻の機体。見た目としては「ストライク」をベースにしているものの、塗装や装備品が異なる。だがそのなかでも唯一搭載されている秘密の「システム」が搭載されているとか。

 

機体詳細として

型式番号 GATX-06フィアース

重量   90.75t(武器を装備した状態) 未装備では70.82t

装甲材質 フェイズシフト装甲

動力源  バッテリー

武装   イーゲルシュテルン

     ビームサーベル

     複合武装「シェキナー」  

     対ビームコーティングシールド

 

 

今のところ公開できるのはこの二名とモビルスーツ一機です。

このオリジナルキャラクターがどう、機動戦士ガンダムSEEDの史実に関わっていくかをおたのしみにください!

それではまた、チャオ!

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