そして、ある一件のニュースを知ることになると彼もまた、時の歯車となり動き出すのである。
その前に今出ているオリジナルキャラクターのプロフィールを一気にまとめます!長らくお待たせしました。いろいろと本編を書いてく内に、オリジナルの設定も改変ありましたのでここで完璧にします!
それと各キャラクターの関係性も書いていきますのでよろしくお願いいたします。( ノ;_ _)ノ
⒈シルヴァ・ファウスト 年齢19歳 コーディネーター
血液型B型 蠍座 身長185cm 中尉
全体的に「アルビノ」で髪型はキ〇〇ドウ・ナウのようなイケメンで、誰にでも優しく頼りがいがある縁の下の力持ちである。
だが、恋愛沙汰になると鈍感すぎて相手の気持ちを気づくことができない残念イケメン。
彼の能力としてはキラと同等の力をもっており、そのうちどう活躍するのか期待できる。時折、頭がクリアになるという不思議な体験をしている。
ちなみに、後にでてくるマリアとは大気圏突入する前に告白し付き合っている。
そして、彼の過去など記録は全て消去されている謎の人物である。
⒉フィア・ローズマリー 年齢おそらく19(生体ユニットになる前は18) Bカップ
コーディネーター 血液型O型 乙女座 身長160cm
彼女はシルヴァと同世代で、ロングで黄金の髪をした美少女である。メカニックの能力が高く、工学では誰よりもトップを維持しており、戦争になるまえから軍上層部に目をつけられていた。
そこでアズラエル理事が作成した「フィアース計画」のモビルスーツ開発者として参加したが、ゲスな研究所の所長の手によって生体ユニットとなってしまった。
フィアースに木霊する声は果たして「彼女が生きている」証なのかは今のところ定かではない。
⒊アーサー・グレイ ナチュラル 年齢20歳 血液型AB型
身長170cm 射手座 大尉
彼は今の見た目として、黒髪オールバックで右目を眼帯でおおっており、シルヴァと顔が似ているためよく間違われる。昔の髪型はシルヴァと同じだった。今は言われても気にしていない。
右目は戦闘中に負傷したと見られるが、それでもモビルスーツパイロットの腕は健在で、勝利間近なと頃を跡形もなく崩すような行動をするため「悪夢」の異名を持つようになった。
先に出たフィアとは幼馴染みで、士官学校にいたときはシルヴァに好意を抱いてると聞いたときは応援していたそうな。
だが、現在の二人の関係性は仲良いようにみえるが果たして....。
⒋アーカード・ワイズマン 年齢20歳 ナチュラル 血液型B型
身長175cm 牡牛座 少尉
上記の三人の最後の同世代で、よく固まって行動しておりムードメーカー的な存在となっていた。戦争が始まったときはメビウスに乗っていたが、空間認識が他のパイロットよりずば抜けており、あの「ムウ・ラ・フラガ少佐」と並ぶ力を持っている。
だが、メビウス・ゼロには乗らずタクスフォース・デルタに派遣されたとき、試作モビルスーツ「ランサー」に乗り込んだ。
戦闘中に本気になると、口がさらに悪くなりランサーもそれに応じて最大稼働するという不思議な現象が上がっている。
余談ではあるが、副隊長のアルトリアとは「後輩」として見ており、「お仕置き」は書類を全て処理させるという鬼畜。
ベッドに入ったのは、一肌が恋しかったと言ったが翌朝にはビンタを喰らったアーカードである。少し抜けている「馬鹿」である
⒌アルトリア・ヒギンズ コーディネーター 年齢19歳
血液型O型 身長155cm 水瓶座 少尉 Cカップ
アーカードの部下で、タクスフォース・デルタの副隊長である。派遣されたときは隊長であるアーカードの事を尊敬しており、よくアドバイスや私情を語り明かす仲までになっていた。だが隊長が変な行動に出ると、彼女の「鉄拳制裁」が飛んでくる。他のチームメンバーはそれをみて大爆笑している毎日である。
だが、戦闘面では状況を把握し副隊長らしくまとめ、指示を出すなど成長している面がある。
ちなみに、同世代のオルガと出会ったことにより心を弾ませている。隊長であるアーカードの事は嫌いにはなっていないが、恋愛経験が浅いので、彼に頼る日は近い。
⒍ジョニー・ライデン コーディネーター 年齢20歳
血液型A型 身長180cm 双子座
クルーゼ隊の副隊長を務めている「エースパイロット」。
本来ならば副隊長ほ「黒服」となっているが、彼が白服なのはかつての戦闘で自分以外が戦死したため、クルーゼ隊に戦闘後に回収された。ライデンの見た目はクルーゼに似ているが、性格は真逆でありクルーのメンバーや、アスラン達ともすぐに打ち解けてムードメーカーのような存在となった。
シルヴァとは小さい頃の友人で、地球で過ごしていたが戦争になるとプラントに引っ越していった。今は、自分の部下を殺らせないために奮闘をしている。
⒎マリア・ピースクラフト コーディネーター 年齢18歳
血液型O型 身長165cm 乙女座 Fカップ
元クルーゼ隊のザフトレッドのモビルスーツパイロット。
アスラン達と共にヘリオポリスに潜入し、モビルスーツ奪還しようとしたがそこに鉢合わせたシルヴァと衝突し、生きるか死ぬかの選択を迫られ人質として生きることにした。
アークエンジェルに搭乗した際は、シルヴァが守ると約束し彼からネックレスを貰った際は、凄く彼の事を気にかけていた。
彼女自身敵ながらも、アークエンジェルの現状を受け止め彼らと協力し、ルアルに乗った際は80%の能力を引き出すことに成功している。
ちなみにシルヴァには凄くアタックしたものの、逆に彼から告白され二人は付き合うことにした。クルーからは前々からお似合いだと言われているため、本人は満更でもなかった。
ここはとある海沿いのカフェ。ここには店員二名とアルバイト二名が経営をしていた。店の雰囲気はとてもよく穏やかな音楽も流れて、壁も床も木目調のカフェで一回建てである。
所々ガラス張りになっており、海と砂浜が綺麗に見えるスポットとして特にカップルや若い層に人気が出ていた。
するとそこに女性客が二名はいると、アルバイトの一人が気付き席に案内し、メニューボードを手渡す。。
「いらっしゃいませ。ご注文がお決まりでしたらお呼びください」
「あ、それならオススメのコーヒーとパフェを二つ下さい」
「かしこまりました。店長ー、コーヒーとパフェ二つお願いします」
「はいはーい。ご注文ありがとうございます。『ハヤト』パフェを頼むよ」
「了解です。『マコト』手伝ってくれ。」
「分かりました!」
元気に挨拶を返したマコトは、キッチンに向かっていった。もう一人のアルバイトであるメガネをかけた「ナターシャ」は店長にコーヒーを渡して、テーブルを吹きレジ対応していた。彼女は看板娘であり、特別メニューの「オムライス」は格別である。
「~~~~~♪♪♪」
「店長、機嫌いいですね」
「あ、聞こえてましたか。今日は良い豆が入荷出来たんですよ。お客様お二人は運が良いです♪。楽しみにしてくださいね」
「あ、はっはい!////)」
彼は鼻唄を歌いながら、自身の店であるカフェでコーヒーを挽いていた。それは彼にとって至福の時間であり、そんな店長を間近で見ている客はポニーテールにまとめた「赤髪」の彼の作業を見て楽しんでいた。
それから素早くキッチンからオススメの「イチゴパフェ」を二つ持ってきたマコトは丁寧に客の前に置いて再び戻っていった。
変わらず、小さい店ながらも繁盛している人気のカフェだが、ある休みの時、店の掃除をして休憩をとっていた店長の元にある一本の電話が届いた。
「もしもし、どちら様ですか?」
「やぁ『アレス』。」
「そうやって呼ぶのは俺に関することか?『レイ』?こっちは仕事してるんだが」
「それは悪いな。だが『我ら』の主がお呼びだ」
「ッ!?」
「アレス」と呼ばれた店長はとそれを聞くとガタッ!と立ち上がり驚いていた。そして落ち着いてもう一度椅子に座り電話相手の「レイ」の話を最後まで聞くことにした。
「それで、主の用件というのは?」
「それは屋敷で話すと言うことだ。無論俺も呼ばれているからな。すぐに支度して屋敷で会おう、アレス。」
「了解した。すぐに支度する。」
「店はいいのか?」
「安心しろ、すでに店長候補のハヤトに任せる。彼には全て教え込んだから大丈夫だ。それに一人じゃない。アルバイトの仲間もいるからな」
「流石だなアレス。分かった、また屋敷にて会おう。」
「ああ」
アレスは電話を切ると、ちょうど店に顔を出しに来ていたハヤトに事情を話すと、驚きはされたが店長の代わりに店を継ぐ事を決意して握手を交わした。
それから自室に戻り、ロングだった髪をまとめてポニーテールにし、「漆黒」の軍服に着替え腰には刀を装備した。
そして、アレスはハヤトに別れの挨拶を交わしてハグすると、店を出ていきオープンカーに乗って店を後にした。
二人が電話して三十分たった頃、自分達の主が住んでいる屋敷にたどり着いた二人は車から降りて久しぶりに声をかけあった。
「よぅレイ。こうして会うのは久しぶりだな。」
「アレスこそな。せっかくの店を....」
「いいのさ。電話で言ったろ?ハヤトに全て教え込んだと。大丈夫さ」
「そうか、ならいいが。よし行くぞアレス」
「ああ、待たせたら俺達の首が飛ぶぞ」
「そんなブラックジョークはよしてくれ....」
アレスのブラックジョークを聞いたレイは苦笑いして対応すると、屋敷の警備兵が柵を解放して二人を敷地内に入れた。
それから二人は執事に主に呼ばれたと伝えると、執事は早急に屋敷内に案内をして主の元へと連れていった。その道中アレスはレイに何で呼ばれたのかを軽く説明された。
「所でレイ。なんで俺を呼んだんだ?」
「俺も全てを知っている訳じゃないが、
「ん?勿論だとも。だがそれと何が関係してるのか?」
「それがザフトの攻撃を受けて崩壊をした。」
「何だと、ちょっとまてあそこには!?」
「落ち着いてくれ。本題は主が話すからさ」
「そうだな....。ひとまず聞くしかあるまい」
ヘリオポリスの崩壊をした耳にしたアレスは、腰に差してある刀を握りしめカタカタと震わせていた。その様子を見たレイは彼の肩をたたき、主に会わせる前に落ち着かせて冷静さを取り戻させた。
そして、やっとたどり着いた二人は扉の前に立つと、執事がノックをして「入れ」と言われると扉を開き、二人を部屋に入れていった。
二人は主の前に立つと敬礼をして、各々の名を言った。
「アレス・イェーガー、ここに参上しました。」
「同じく。レイ・アームストロング、参上しました」
「よく来たな、我が剣達よ。いや『暁の剣士』と『白銀の狩人』よ」
「「はっ!ロンド・ミナ・サハク様!!」」
二人は目の前の麗しき美貌を持つ主に各々の「異名」で呼ばれると、主の目を見てその名を口にした。そうこの二人は中立国「オーブ」の戦士であり、自分達の主人であるコーディネーターの「ミナ」の配下である。
この二人もまたミナと同じコーディネーターではあるが、その実力はとアレスは剣術の達人で免許皆伝の持ち主。レイは重火器及び対人戦闘、そしてお得意の狙撃の能力が高い『戦闘用コーディネーター』である。
それから二人はミナから此度の呼び出しについて話を聞くことにした。
「ミナ様、なぜ我々を呼び出したのですか?」
「フフ、アレスよ。レイから聞いたと思うがヘリオポリスがザフトによって破壊されたのだ。」
「はい、存じております。しかし私が危惧しているのは....」
「分かっている。連合と共に開発した『五機のG兵器』。そしてブルーコスモスの盟主が開発に携わった『フィアース』と『ルアル』のことだろう?」
「ええ、そうです。それに....」
「『アストレイ』のことであろう?」
「ッ!?。そうです、ミナ様」
「まさか我々のモビルスーツは!?」
「案ずるな。恐らくだが崩壊に巻き込まれてもそう簡単に壊れはせぬ。そこで、モルゲンレーテで二人に見せたいものがある、ついてくるがよい」
「「はっ!」」
アレスとレイはヘリオポリスの秘密工場で開発されたモビルスーツ「アストレイ」が、崩壊に巻き込まれて壊れて使い物にならないのではないかと、そう思いつつミナの後ろをついていった。
それからモルゲンレーテ本社にたどり着いた三人は、車から降りてオーブの技術士官「エリカ・シモンズ」と鉢合わせると声をかけた。
「あら、ミナ様。珍しいですわねここに顔を出してくるなんて。それにアレス君とレイ君もいるじゃない。お久しぶり」
「お久しぶりです、エリカさん。」
「お元気そうでなりよりです。」
「エリカ、私の部下に『例』の物を見せてやってほしいのだが、構わないか?」
「ええ、勿論ですよ!さっ二人とも来て」
「え、あ、はい!」
「緊張してしまうな、アレス」
「俺もだ、レイ。」
「そう緊張するな、二人とも。悪いものではないさ」
三人はエリカに引き連れられていくと、道中にはオーブの守りとして連合の技術を盗用し開発したモビルスーツ。その副産物の「M1アストレイ」が大量に配備されていた。
それからある巨大な扉の前に四人が並び立つと、エリカの一声で扉が開けられて四人は入っていった。
そしてそこにあったのは「暁色」と「銀色」のモビルスーツが並んでいた。それを見た二人はとっさにその名前を叫んだ。
「「こ、これは、アストレイ!?」」
「そう。これは五機のプロトアストレイの設計データを駆使して、M1アストレイのパーツを使ってオリジナルに近い性能をもっているわ。」
「でも、OSは完成はしてないんですよね?」
「ええ、そうなのよ。」
「ならば、アレスとレイ。貴公ら二人のモビルスーツにすればよいではないか。」
「よろしいのですか!ミナ様。我々には勿体無い....」
「喜んでもらい受けます!」
「な、アレス!?」
レイは戸惑って、受けとるのを拒否しようとしたが隣にいたアレスが頭を下げて感謝の言葉をミナに送った。レイはとっさに行動をしたアレスに驚いて言葉がつまってしまった。
アレスの姿を見たミナは微笑むと、その様子を見た二人は頬を赤らめて頭をかいていた。
「フフフ。アレスは正直者だな。レイも遠慮するな」
「は、分かりました!」
「なら、名前はどうしますミナ様?」
「ならば暁色のアストレイは『アルバフレーム』。銀色は『シルバーフレーム』と名付けようか。よいな?二人とも」
「勿論です!」
「異論ありません」
「よい返事だ。ならば早速OSを自分好みに完成させて演習に励むがよい。エリカ、しばらくこの二人をそなたの元へおいておく。」
「分かりましたわ、ミナ様。宜しくね?お二人さん」
「はい!」
自分専用のアストレイ(王道ならざる者)を手に入れた二人は、共に拳と拳をくっつけ、各々のコクピットに乗り込み自分好みにOSを書き込んでいった。
エリカはそんな二人がまるでメカニック好きの少年のように思えてしまい思わず小さく笑っていたのであった。
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それからというもの、エリカさん指導のもと二人のモビルスーツ稼働テストが開始され、その成果は凄い物となっていた。
アレスはモビルスーツで「拳法」を使い、レイはなんとか対処していたが距離を詰められ「ゼロインチパンチ」を食らった。
だがレイはとっさの判断で両腕でガードし、すぐに反撃行動に出ると腰に装備してある特殊な形をした「アーマーシュナイダー」を二刀流にし、アレスは刀を模した武器「ムラマサ」を抜刀し振りかざすと、終了のブザーが鳴り二人はお互いの武器をコクピット付近で止めた。
稼働テストを終えた二人はコクピット内で、オリジナルの武装を提案して、メカニックと話ながら一緒に作業したりエリカさんの助言を得ながら、順調に進んでいった。
二人はコクピットから降りると、下にはエリカさんと三人の可愛い少女が見上げていた。アレスはヘアゴムを取りロングヘアーにし、レイはケースからメガネをかけると三人が近寄ってきた。
「お疲れ様です。レイさん、アレスさん」
「ありがとう、『アサギ・マユラ・ジュリ』」
「あ、あのアレスさん」
「ん?どしたマユラちゃん。」
「えっと今度....その....」
「デートなら勿論だよ。今日はもう終わったし行こうか?」
「え、良いんですか!やったぁ!」
「アレスめ....。まぁ青春だな、あれはあれで」
マユラはデートに行けることにニヤケていると、アレスはアサギとジュリの話を聞きながら、それを聞くとメガネをかけ直した。
心の中で「あの二人はあれはあれでお似合いだな」と思いつつ、渡されたドリンクを飲んでいると、レイも残りの二人と共にお出掛けをすることにした。そんな五人をエリカさんは見てると笑みが絶えなかった。
「アレス君、デートにいくのは良いけどシャワーは浴びてね?」
「勿論、そのつもりですよ。」
「わ、私はそれでも大丈夫........」
「マユラちゃん、どした?顔赤くなってるが」
「ひゃ、ひゃい!?。だ、大丈夫ですアレスさん!」
「あーあ、マユラ。滅茶苦茶に顔が赤くなってるよ」
「アレスさんの事を気になってるもんねー」
「ちょ、ちょっとアサギ!ジュリも余計なこと言わないで!」
「ほらほら、邪魔しちゃ悪いから俺達も退散するよ」
「はーい×2」
「遅くならないようにね。アレス君頼むね?」
「任せてください、エリカさん」
マユラは二人のフレンドリーファイアを受けると、顔をトマトのように赤くさせて頬を膨らませていると、アレスは笑って頭を撫でていると、マユラは「ニヘッ」と笑った。
それから五人は各々別行動をして、デートを楽しんだアレスは自室に戻りパソコンを起動させて、再び「アルバフレーム」の機体調節を行っていた。
レイは風呂から上がり、メガネをかけて棚からグラスを取り出し氷を削って丸くし、グラスに入れてウォッカを淹れると夜の海を見ながら晩酌していた。
二人がいるこの国「オーブ」は今も平和に包まれていた。だがいつの日かこの国が炎に包まれる未来が訪れるかもしれない。
二人の存在がオーブにとって『希望』となるのかそれとも『災い』になるのかはさだかではない....。
いかがでしょうか。
今回もまた外伝として、最後のオリジナルキャラクター二名が搭乗しました!
彼らがいる国はまさかの「オーブ」で、後に「影の軍神」として恐れられるロンド・ミナ・サハクの最強の部下です。
(あれ、もしかして強すぎ???)
そしてのモビルスーツとして「存在」しないアストレイ二機「アルバフレーム」と「シルバーフレーム」は、オーブ側のオリジナルモビルスーツで、設計はアストレイシリーズですが素材はM1アストレイのも使っています。
そして、アストレイ三人娘も出てきましたね。アレスとレイとも仲良くなっているので、今後もどのように関係が展開するのかお楽しみにしてください!
次回は本編に触れますのでお楽しみに!それではまたチャオ!
三人娘も救われてほしいですか?
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救われてほしい。
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頼む守ってやって!
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三馬鹿も同様に生き残ってほしい