そして、それを影から様子を見ているザフトはとうとう動き出す!
それでは、楽しんでくださいませ。
俺とキラはモビルスーツ工場にあるコンテナから使えそうな物質、もといモビルスーツの部品をアークエンジェルに運んでいった。そのなかには、食料や水も含まれていたので当分補給は大丈夫そうにもみえた。キラが持ち出したものの中には初期ストライカーパックの「エール・ソード・ランチャー」がそれぞれあったが、その中でも一番驚いたのは、アクタイオン社が開発した統合兵装ストライカーパック「I.W.S.P」があった。
(なんで、幻の装備があるんだ....?。しかもコンバインシールドもついてるし、このときはまだ開発はされていないはず....。まぁいざってときにつかうことにするにしろ、さすがにキラのストライクにはつけられないな。)
そう思いつつ、作業を進めるうちに壊れたコンテナからなにやら白色の装甲が見え始めた。
「ん?なんだ、ふつうの物には見えないが」
そう思いつつ、キラと共にガレキを撤去していくと見えてきたのは、大型の武器がその顔を露にした。だが俺はこの武器を知っている。こいつは....
「な!。こ、こいつはシェキナー!?」
そこにあったのは複合型特殊武装「シェキナー」。それはこの『SEED』にない武装である。こいつを扱えるのは知っている限り「ペイルライダー・キャバルリー」しかいない。だが今乗ってるフィアースは、そのキャバルリーと見た目は同じだが、細部が結構違うしなにより「黒いマント」を装備している。
「まぁ、こいつは何かの縁ってやつだな。もらっとこう。」
「シルヴァさん、僕が持っていきますよ。」
「ああ、頼む。それで頼みなんだが、マードックさんに調整を頼むと伝言頼めるか?」
「いいですよ、伝えますね!」
「ありがとうな、キラ」
ストライクから元気な声が聞こえてくると、キラはシェキナーを抱えてアークエンジェルへと向かった。今頃マードックさんは、ストライカーパックの調整もしてるだろうし、大変だがやってもらわないとな。コクピットで苦笑いして自分もアークエンジェルに戻ろうとしたとき、ふとあるコンテナに目を向けた。なんの変哲もないが、気になってフィアースのブースターを吹かせて、上空から見下ろすと、そこには青と白のカラーリングが施された「ガンダム」が取り残されていた。
「な、なんだと!まだ、このヘリオポリスにまだガンダムがあったのかよ!。一体連合は何機のガンダムを開発したんだ....。とりあえずキラも呼んで運ぶか。」
それから一分たったあと、キラと共に行きそのモビルスーツを確認したところ、フレームはブリッツと同じようではあるが、どこか丸みを帯びており、女性的なフォルムをしたガンダムがそこに眠っていた。見た目として、口許にあるへの字スリットがなく、肩は小さく胸部には青色の「コア」が光っていて、腰部には膝まであろうアーマーがスカート状になっており、足元はハイヒール型となっていた。それに肩部と脚部には黒いラインがあった。
そのガンダムは「ブリッツ」と「ノーベルガンダム」を組み合わせたような形だった。だが、オリジナルに比べると、髪の毛のようなデザインとリボンみたいな物はなかった。
「な、なんだこりゃ....」
「な、なんですかね....。このガンダムって」
「まぁ、とりあえず運ぼう。なにかこいつが使えるときがくると思うからさ。」
「わかりました、僕はバックパックの方を運びますね。」
「頼む、キラ。俺はこの本体を運ぶよ。」
そういうと、俺はフィアースでそのガンダムを姫様だっこで持ち上げて、ブースターを吹かせてアークエンジェルに戻った。
キラはそのガンダムが使うであろう、ウイングバインダーが搭載されたバックパックを抱えていた。
それから、モビルスーツ格納庫についたあとマードックが汗流しながら、作業を進めていた。ストライクには近距離戦のソードストライクパックが搭載され、フィアースは左腕だけを換装させた。
マードックさん曰く、フィアースには左腕だけをパイロットの好みに合わせて装備できることが判明した。さっきまではガトリングアームだったが、こんどは手の平からアンカーが出せる「アンカーアーム」に変更された。ワイヤー部分はブリッツの搭載されてるものより強化されてるものだった。そして、俺が回収したガンダムの整備にも入った。俺も事前に調べたがこいつの名前が「ガンダムルアル」というものらしい。
「こいつがその名前か。しかし『七番目』だと?。ついでにフィアースは六番目だから、八番目に開発された機体が存在するのか....。」
と疑問に思いつつも、マリューさんたちに報告しにいった。内容としては、新たなガンダムを見つけたことにより、パイロットを選んでほしい事についてだ。当然、ムウさんはモビルアーマー乗りだから扱えないと言ったから、そこですかさず
「なら、今捕虜になってるザフトレッドのマリアはどうでしょう?」
「彼女をですか?。いや、でももし脱走されたら....」
「そうだぞ、シルヴァ。そのときはどうするつもりだ?」
「その時は、俺がフィアースで彼女を撃ちます」
「「な!?」」
それを聞いた二人は、目と口を大きく開けて驚愕した。それはザフトレッドの彼女を庇って、少なからず情があると思っていたが、意外な返答に驚かざるを得なかった。だが、シルヴァの瞳は一切揺らいでなかった。
「それはそうよね....。ならシルヴァ君彼女を見ててくれるかしら?」
「艦長命令とあれば」
「ラミアス艦長!。それはあまりにも軽率では....」
「でも、少しでもこのアークエンジェルには戦力がほしいわ。なら、彼女にも手伝ってもらわないと....」
「マリューさん、俺が直接話してみますよ。」
「ええ、わかりました。とりあえずマリアさんは釈放します。
その後の説得をお願いいたします。」
「了解です。」
俺は軽く敬礼すると、一人のクルーが独房まで案内してくれて、独房の前につくと、オレンジ色の髪をした女の子がその青色の瞳で、俺を見ると、ニコッと笑顔で返した。
その笑顔を見るだけで、どこか心が落ち着く感じがするが今は釈放することを一番に考えた。
クルーが牢屋の鍵をあけると、彼女はビックリしていてベッドの上で目を大きくあけていた。そして俺に声をかけた。
「どういうつもりなの?この船は」
「君を釈放することにしたんだ、マリア」
「私に何かさせるつもりなの?」
「当たりだよ。」
「そうよね、なにかなければ釈放されないもの」
「連合軍の兵士として、戦うことになったがいいか?。ザフトの同胞を撃つことになるが」
「それが、戦争というものなんでしょう?。割りきらないとね」
「そこが不安になってないか心配だったが、大丈夫そうだね」
「そうやって育てられたから」
そう言いながら、マリアはベッドから立ち上がると俺は手錠の鍵を外した。それから、一緒にマリューさんのところに顔を出して、事情を聞くとあっさりと承諾した。だが、脱走もする必要もないとはっきりと俺のとなりで断った。これにはさすがに俺もマリューさんと同じようにビックリしたがな。そして、ザフトのパイロットスーツじゃ、皆に変な目で見られてしまうので、ムウさんに連合軍の軍服を支給してもらった。もっとも、彼女のカラーであるオレンジが支給され、俺とムウさんで更衣室まで案内して外でまった。
「よかったな、シルヴァ。あの子が釈放されて」
「まぁ、少しでもこのアークエンジェルに戦力がいるでしょうし」
「おいおい、そっちかよ....。」
「へ?。なんですか?」
そんな他愛もない会話をしていると、更衣室から出たマリアに俺とムウさんの視線が彼女に集中した。それは軍服を明らかに改造しており、下半身はズボンではなく、スカートになっておりその綺麗な足が露になっていた。だがそこよりも、胸の方がサイズがあってないからか、窮屈になっておりファスナーが下がっていた。
俺はすかさず左手で顔を隠してしまった。
(ムウさんめ、サイズがあってないじゃないか!色々と視線にこまるぞ!ちくしょう!。)
「えっと、ごめんなさい。ムウさんサイズがきつくて」
「あ、ああ。すまないなそれしかなくて。おいシルヴァ大丈夫か?」
「も、問題ない。大丈夫だ」
「シルヴァ、大丈夫?」
マリアは俺の顔を下から除いてきたが、俺も目線は胸の方にいってしまう。だが、そこから俺の上げたネックレスがキラリと輝いていた。
今すぐにでも、逃げ出したい気分だがマリューさんにまた呼び出しされているので、連れてくしかない。ムウさんは俺の反応を見て笑いを堪えながら、顔をニヤつかせていた。
それから連れてくと、まぁナタルさんは驚愕して「軍規が乱れる!」などなど、大騒ぎでマリューは苦笑いしてた。
ザフトでの彼女はこの姿でいたのだろうと思ってしまった。そんな矢先、通信士が声を挙げて
「コロニー入り口より、ザフトのモビルスーツ多数接近!」
とブリッツに響くとすぐさま、アークエンジェルは戦闘態勢になった。マリアには、俺が確保したガンダムにのって調整をするようにと指示を出した。
モビルスーツ格納庫にはキラも準備しており、俺はパイロットスーツに着替える暇がなかったので、軍服で出ることにした。
「シルヴァさん、来たんですね」
「ああ、キラその前に言いたいことがある」
「なんですか?」
「俺はともかく、お前は無理して戦う必要はないからな。お互い軍人ではないし。」
「え、でも....」
「だが、もしも一緒にこの船を守るなら俺はお前の分まで気持ちを背負ってやるよ。いいな」
「でも、シルヴァさん一人に任せたくないです!。確かに戦うのは嫌だけど、それをシルヴァさんに任せて、自分だけ見てるのはもっと嫌です....」
「!。そうか、なら大丈夫だな。ならこれだけは言うぞ。無理だけはするなよ?」
「はい!」
出来れば、キラを戦闘に巻き込ませたくないが、俺の説得でなんとか決心がついたらしいな。俺はニコッと微笑むとキラも不安そうな顔から少し元気になっていた。それから、お互いストライク・フィアースに乗り込みカタパルトへと運ばれると、整備長のマードックさんからあることを伝えられた。
「リミッターがかかっている?」
「ああ、そうなんだよ。おまえさんが初めてフィアースから取り出した、特大の実体剣はビームサーベルに変形出来たと聞いたが、こっちで調べてもどうやらセーフティリミッターがかかっている」
「おかしいな....。初めてジンを倒した時にはそれでやったんだが」
「まぁ、もしかしたらこのフィアースには何か特別な物があるかもな。」
「なるほど、教えてくれてありがとうございます」
「ああ、いいってことさ。後シェキナーはちと大型だが取り回しは結構いいはずだ。使用しないときはバックパックにつけるか、ストライクにもたせておけ。その他にもフィアース専用の装備もふんだんにある。それでザフトを追い払え!」
「ありがとう、マードックさん。それなら心置きなく戦えるよ。」
そんな会話を思い出した。確かにキラたちは俺のフィアースが黒色の装甲になってて、特大のビームサーベルでジンを真っ二つにしたのはきいたが、セーフティリミッターがかかっているとなると、何かこいつには特別なものがあるらしい。
そうして、深く深呼吸をしてカタパルトの外へと視線を向ける。おそらく、ザフトのエース「ミゲル・アイマン」とキラの親友である「アスラン・ザラ」も出てくるだろうし、サポートしないとな
「システムオールグリーン、ストライク発進どうぞ!」
「ガンダム、キラ・ヤマト行きます!」
「続いて左カタパルトより、フィアース発進どうぞ!」
「シルヴァファウスト、ガンダムフィアースで出る!」
出撃してすぐに、ストライクの隣に並び奴らの舞台を見るとジンが六機に、「赤いガンダム」がこっちに向かってきた。あれは間違いない、「イージス」だ。俺はシェキナーを構えて奴らに放つと、キラも頭部のイーゲルシュテルンで牽制を始めた。奴らは回避はするものの、フィアースのシェキナーガトリング砲がそれをとらえており、二機のジンは瞬く間に蜂の巣となって爆散した。
しかし、喜ぶのも束の間、イージスは手持ちのビームライフルでこちらに発砲すると、フィアースとストライクはお互いに回避した。がイージスがすぐさまストライクに向かってブースターを吹かせ、距離を積めた。
「チッ、キラ!。赤いガンダムがお前の方に行った!。近距離ならその装備で対処できる。やれるか!?。」
「あ、シルヴァさん!。わかりました、僕があのガンダムを引き付けます!」
「頼んだ!。おれは残りのジンを叩く!」
「はい!」
キラにそうやって任せると、おれはシェキナーを右腕から外してバックパックに取り付けて、ペダルを踏みブースターを吹かせて距離を詰めに行った。一機はアサルトライフルで、残り二機は対要塞攻略兵器のミサイルを装備していた。奴らはヘリオポリスを崩壊させる気だった。
「奴ら、正気か!?このヘリオポリスを完全に破壊するつもりなのか!」
そして、すぐさまアークエンジェルへと通信を開く。
「こちら、シルヴァ。アークエンジェル聞こえるか!」
「どうしたの、シルヴァ君!?」
「ムウさんがいっていた、クルーゼ隊は狂ってる!対要塞攻略用のミサイルを装備している!」
「なんですって!?」
「フィアースでなんとか対処するが、対空ミサイルは俺にあわせてくれ!」
「わかりました!これよりアークエンジェルはミサイルを迎撃します。照準はフィアースにあわせて!」
そうやって通信が終わると、三機のジンの後方に「バルスス改ビーム砲」を構えているジンがいた。
(間違いない、あれはミゲルだ)
そう思いつつ、左腕にシールドとなっている特大の実体剣「ツヴァイヘンダー」を、振りかざし三機のうちの一機のアサルトライフルをマントで受けつつ、残り二機のミサイルを切り刻み、イーゲルシュテルンを発砲しながら突進をした。だが、ミサイルが二発すり抜けたものの、アークエンジェルが俺に合わせたお陰ですぐに迎撃ができた。その様子にジンのパイロット達が驚愕していた。
「な、なんだ!あの黒いマントを装備したモビルスーツは!」
「こちらの、ライフルが通用しないのか!?」
「だ、駄目だ。こっちに来るのが早すぎる!」
「おおおおお!ミサイルなんか持ち出しやがって!」
そうやって驚愕している内に、一機のジンに間合いを詰めてツヴァイヘンダーを振りかざした。瞬時に吹き飛ばされた両腕は、空を舞い次に胴体に向けて袈裟斬りすると、ジンの装甲は潰れるように変形して真っ二つになった。
「まずは一つ!。こんなところで戦争なんか始めて!これ以上は好きにさせるものかよ!」
「う、うわぁ!く、白い騎士がくる!」
「あのばかでかい武器を軽々と!?」
すぐさま二機目に目を向けると、フィアースから距離を取ろうとしたがそうはいかない。すぐさま左腕の手の平から「アンカーワイヤー」を、射出してジンを突き刺さると、ワイヤーを左のマニピュレーターで思いっきりフィアースの方に引っ張った。
ジンはそのパワーに抗うすべなく、フィアースはツヴァイヘンダーを両手で構えてこちらに引き寄せたジンを、コクピットにむけて胴切りにした。あっけなく胴体を真っ二つにされたジンはすぐさま爆発していった。
そんな光景を目の当たりにした、二機のジンは一機は重斬刀を装備して、ミゲルの駈るジンは「バルスス改」をフィアースに向け照準を合わせた。
「落ちろ!白いモビルスーツ!」
「な!?。あんなものがコロニーの支柱に当たりでもしたら!」
「こんのぉ!ナチュラル風情が、落ちろ!」
「くそ、やらせるものかよ!」
重斬刀を装備したジンを、ツヴァイヘンダーで受け止めて左腕でメインカメラを殴り、胴体に突き刺してすぐさま離脱すると、コクピットにアラームが鳴り響き、その方向へフィアースを向けるとバルスス改がこちらに向かって発砲してきた。
「な、しまった!回避がおくれた!」
「もらったぞ、黒いモビルスーツ!」
『『貴方は死なせはしない、私が守るから』』
「ッ!?。だ、誰なんだ!」
また、謎の女の声が聞こえたと同時に、フィアースの装甲が白色から黒へと代わり、バックパックから、ケルベロスバクゥハンドの頭部がフィアースにつけられると、すぐさまマントをパージして回避をした。だが、その無茶振りな回避は当然シルヴァにもGがのし掛かり、そのダメージに苦虫を噛み潰したような表情へと変える。
「ぐぅぅぅぅ!」
「なんだと、あのマントはビームでさえ効かないのか!」
「くそ!。こ、こんな無茶な操縦をした覚えはないぞ!。一体何があるんだよ、このモビルスーツには。」
赤い眼光をジンに向けてると、すぐさま第二射が来たがそれも回避した。だが、当たり場所が悪くなんとコロニーの支柱を貫通させてしまった。俺はこれ以上はやらせまいとリミッターが解除されたツヴァイヘンダーを両手で構えて突進した。その瞬間ジンのパイロットであるミゲルは、自分に迫ってくる黒いモビルスーツに、もう一度バルスス改を向けようとしたが、遅かった。
フィアースは、ミゲルのジンの両足をすぐさま切断して、バルスス改を持っていた右腕を下段から振り上げてた。右腕は空を舞い、最後の一振をコクピットに向けて、振りかざしさた。
「もう、これ以上はやめろーーーーー!」
「くそ、この俺が!。ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
ミゲルの断末魔がコクピットに鳴り響き、ジンはすぐに爆散していった。俺は空にまったバルスス改を回収して、ストライクの方向へとブースターを吹かせた。だがすぐにアークエンジェルからミリアリアの通信が入った。
「フィアース、ストライク!。すぐに帰投してください、間も無くヘリオポリスが崩壊します!」
「なんだと!。くそ流石に持ちこたえられなかったか!。了解だ、ストライクと共に帰投する!」
そういいながら、ストライクへと移動すると崩壊するのが分かったのか、イージスはすぐに撤退を始めていった。ストライクは対艦刀「シュベルトゲペール」を構えたまま、その様子を見送った。すかさず、ストライクに通信を繋げた。
「キラ!。よく持ちこたえたな、よくやった!」
「シ、シルヴァさんも、無事でよかった!」
「間も無くこのヘリオポリスは崩壊する、すぐにアークエンジェルへ帰投するぞ!」
「そんな....。わ、わかりました!」
「急ぐぞ!って機体の制御が!?」
「そんな、シ、シルヴァさん!」
「「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」」
俺はキラに指示をだしたが、突如とコロニーないの空気が荒くなり、機体の制御が出来ないまま外へと放り出されてしまった。そして、間も無く俺たちの住んでいた中立コロニーヘリオポリスは轟音とともにもろく崩壊していった....。
いかがですかね、仕事が忙しくなかなか連続投稿ができなくて、申しわけないです。ついにフィアースの装備も登場しましたし、新たなガンダム「ルアル」も出せました。のちなどのように関わっていくのか楽しみにしてください!
それとお気に入りが20件にもいったこと大変嬉しいです!とても励みにもなりますので、評価や感想もお待ちしております
それではチャオ!