隼「すまないな?主のメンタルがやられて逃げてこれに逃げ込みやがったんだよ。
そんな主だが今マイクラにはまっちまってな。これは参加出来る鯖でよ色んな国が存在する鯖なんだ!
これで主がはまった理由なんだがよ自分の国を作るもよし、何処かにはいってやっていくもよしの自由な感じの鯖だったんだ。
それで主の好きな銃も撃てるってことでどっぷりとはまっちまってよ
それでいきなり色んな国の物語とか面白く書きたいと熱が入っちまってな。こんな有り様だ
ま、前置きはこれくらいにして楽しんでくよな!」
これはあるアメリカ大陸のその最北端の国でのお話
~カナダ王国編~
ここには新たなる人類の希望となる国ができようとした。
国王となる人物はみなを導きたい、救ってあげたいと思うのが始まりでした。
国王であろうと怠ける気はない様子の国王はその後すぐに国の基盤となる物の建設を開始しました。
最初はただ一人で黙々と悲しくも寂しいとも感じる程孤独がありました。しかし、国王は諦めようとはしませんでした。
自分の思いである
みなを幸せにしたいと思う気持ちが国王の動力源となったのです。
そして、そのうちその心にうたれた者達がつどい最初の建築となるみんなの意見を聞く場所である議事堂が完成したのです。
それからも仲間が増えていくなか町を作りみんなが住みやすいように店も作っていきました。
一時期はヨーロッパの国の植民地にされるという恐怖を感じるなか国王は民をなだめ事件を解決していきました。
その中国王はまた国の象徴となる建築を考えていました。
それが今ある城、アバディーン城です。
この建築には国の最新技術を使いこの国一番美しい建築だった。
大量の資源を使いデザインもこった他国のよりも素晴らしいお城を!
その思いをはて国民の団結によりこのアバディーン城が完成したのです。
今では建築もしながら貴族、平民仲良く生涯暮らしていくのでありましたとさ。
おしまいおしまい。
この国の日常会話
なー、なんか最近暇だし!建築バトルしないか?!
えーめんどくせぇしやだねぇ!
そういわずにさぁ。
「「プ、アハハ!さっさとやるか!」」
若い子は楽しそうでいいねぇ。
昔なんか、ヨーロッパのある国によって支配しかけたこともあったしねぇ。
あの時は国王様が対処して事なき終えたけどあれだけはもう二度と体験したくはないねぇ
まー、最近はここいらは穏やかだしええけどのー。
そうだねぇ。このまま平和が続くといいの~
ある商店街では
へいらっしゃい!
うちには色んな物が売ってるで好きに見ていきな!
おじさん!これをください!
あいよ。ボーズこれはおまけだ!
わー!ありがとうおじさん!
子供は元気が一番だからな!
アバディーン城では
へー、これが有名な城アバディーン城か。
デザインも凝ってて凄く綺麗だな。
それ程までにこの国の職人はすげぇってことだろうよ
それは間違いねぇ!
「「ダハハハ!」」
昔には危険が迫ろうとしていてもどの国もいつかは前を向いて進むのです。
それは現実世界でも変わりません。
それではご覧くださりありがとうございました。
「逃げてしまい誠にございません!ですが、もうメンタルがボロボロになって逃げてしまいました!向こうにも戻る予定ですがそれまではどうかこちらを楽しんでみてください。あ、それとこの鯖に入りたいなら、らら鯖って調べてくれば出てくると思います!私がいるのはクレセント帝国というところでして、大所帯のところです!いつかみなさんと一緒に仲良くやっていきたいと思います。来てくだったら嬉しいです。それじゃぁ私は向こうで待っていますのでそれではまたね。」